Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » SM調教 » 【ゲイ】某ラグビー選手が勇気を出して発展場に行ってみた結果wwwwwwww

【ゲイ】某ラグビー選手が勇気を出して発展場に行ってみた結果wwwwwwww

屈強なラガーマンが・・・

ラグビー強豪校として知られる○○工業出身、現在は社会人チームでも活躍しているという投稿者。以前からゲイの世界には興味があったもののおかしな噂が立ってチームに迷惑を掛けられないため経験はない。しかし興味本位で・・・・

某ラグビー選手

 

俺は、26歳の社会人ラグビー選手で180*76。

 

ラクビー日本代表が快進撃を見せ、一方では危険タックル問題で世間を賑わせているラクビー。いろんな意味で注目が集まっているよね。

 

俺は正直、ラグビーではちょっと名前売れてるんで、男とのセックスはやってみたかったが、なかなか踏ん切りがつかず、いつもビデオでオナってた。

 

で、ネットで掲示板みてると、5メやって犯されたとか随分書き込みがあって、試しに局留めで入手してみた。

 

部屋で真昼間から5メを入れてみたら、熱い。すごいね。

 

しばらくして日ごろの願望がどうも抑えきれず、近くのSMハッテン場に思い切って行くことにした。

 

平日の昼下がりだから、人も少ないから、雰囲気だけでもと思った。

 

5メは、しっかり効いていたこともあって、いつも前まで行っては勇気もなく通過していたのに、やはり入りたいという思いを抑えきれず、入ってしまった。

 

予想通り、中には一人も客はいない。

 

で、色々なグッズを手にとってはオナっていると、店の人が入ってきて、「今日は人が少ないから残念やな。俺でよかったらちょっと相手してやろか」と言うので、思わず首を縦に振ってしまった。

 

初めてケツ掘りブランコに乗せられて、目隠しされると俺のデカマラはビンビン。

 

「兄ちゃん、ええチンポしてるやないか!ちょっと人呼ぶからまっててや」と言うと、手足を拘束して行ってしまった。

 

俺は何をされるのかと怯えながらも、拘束されて自由がきかない自分に興奮していた。30分ほどたった頃、人の気配がした。

 

今から見知らぬ奴に「犯される」と思うと、頭の中は真っ白になった。

 

「マスターありがと。上玉やないか。また、飯でもおごるわ」と低い声の男。

 

いきなりチンポをしごかれると、今までに経験したことのない快感にもだえ狂った。

 

「兄ちゃん、先走りすごいやないか。種付けして天国行かしてやる」と言うと、オイルをケツに突っ込まれたとたん、ぶっといマラがズコンと入ってきた。

 

「締まってるわ、ええケツや。気に入ったでー」と言うと、何かを含ませた布で口と鼻を覆われて、意識朦朧にされてしまった。

 

慣れてないからか頭の中はさらに真っ白で、完全に吹っ飛んだ俺は、見知らぬ奴のチンポをしっかり受け入れることしかできなかった。

 

俺はケツ掘られるのが初めてだし、男経験もない。

 

ただ部屋でもんもんとビデオを見てオナニーしていただけだったのに、いきなりブランコに手足を拘束されて、弄ばれる。

 

「ゴムしてくれ」と叫んでも、「ゴムして下さい」と言えと命令される。

 

「お願いですから、ゴムして下さい」と言ってもやはり聞き入れるはずもなかった。

 

「チンポビンビンにして、何がゴムして下さいや。ゴムして欲しいなら、お前のチンポ萎えさせてみろや」と言われる。

 

しかし、試みるがよけいに立ってしまう俺のチンポに俺自身が興奮した。

 

ケツからチンポ抜かれても、しっかり天を仰いだチンポはどうにもならない。

 

それどころか、「あ~欲しい。早く犯してくれ!!」と理性とは違う言葉が勝手に出る。

 

「やっぱり生で種付けしてほしかったんやろ。濃い種で俺の子はらませてやる」

 

その言葉に俺は、「お願いします。しっかり兄貴の種仕込んで下さい」と懇願した。

 

どんどん落ちていく。俺は、奴隷や。熱い。身体中が熱い。

 

俺がラクビー選手なんて、もうどうでもよくなっていた。

 

「どうや。俺のデカマラは。5メも追加したから、しっかり効くからな」

 

「あ~犯してくれ。子種くれ!!」

 

ふと気づくと、何人か他に人がいる。乳首もクチまんも攻められる。

 

頭を抱えられて、ガンガンチンポがねじ込まれる。

 

俺は完全に我を忘れていた。

 

「マスター、10万置いていくよ。当分、楽しませてもらうで」

 

と低い声の男が言った。それから約5時間。

 

俺は狂ったように何人もの見知らぬ男を受け入れ続けた。

 

何度も何度も種付けされた。

 

やっと開放されて目隠しを取ると、俺の目の前には俺の淫乱に狂う姿を映すビデオが流れていた。

 

「お客さん。また、呼び出すから来いよ。これでうちの店も当分繁盛や。ビデオは今ダビングしてるから、言う通りにすることやな。」

 

そして立て続けにこう言った。

 

「あんた知ってるで。〇〇で社会人ラグビーやってるやろ?昔テレビで見たことあるわ」

 

俺は硬直してその場に立ち尽くした。

 

そして今日、俺は今からその店に行く。また、目隠しされて犯される。

 

見知らぬ奴らに廻されて、種付けされる。

 

もちろん病気が怖いが、従わなければならない。

 

ビデオを売り出されてしまうのは困るから。

 

ホモのラグビー仲間に知られたら、俺のラクビー人生が終わるから。

 

俺の身体に奴らが飽きるまで体を提供するんだ。



 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:ガチムチ・体育会系の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索