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【ゲイ】イケメン同級生のスパイク嗅いでオナニーしてる僕

汗臭い足フェチの僕

東京都在住の学生さんからの投稿。高校時代、サッカー部に所属していた投稿者は、毎朝誰よりも早く登校し大好きな部員のスパイクを嗅いでオナニーしてたんだとか。そんなある日のこと・・・・
これは僕が高校生の時にした話です。
手コキされる学生
僕は昔からかなりのブサイク顔でだらしない体をしていましたが、僕はその時サッカー部に入部してました。

別にサッカーをするのが好きだったとかではないのですが、同学年のカイくんというめちゃくちゃイケメンな男の子が入っていたのでその子を見たいがために入りました。

練習はめちゃくちゃきついし、下手くそだったのでずっと雑用ばかりで上手なカイくんのプレイを遠くから見ていることしかできませんでした。

しかし、その後の着替えの時間は天国でした。

カイくんのスパッツ姿を近くで眺めることもできるし、汗臭い匂いも嗅げたので本当に幸せでした。

特に僕はイケメンの足フェチだったのでカイくんの汗臭い足を拝めるのは最高でした。

本当は直接嗅ぎたいのですが、そんなことはできないので毎朝早くに部室に行きカイくんのスパイクを嗅いでヌいてました。

そんな夏休みのある日、部活終わりにカイくんが家の鍵を忘れたと慌てていました。

どうやら、両親は旅行に出かけておりカイくんが家を出た後に鍵を閉めたらしく家に入れないとのことでした。

いつもなら他の部員が「泊まらせてやるよ」などと言うのですが今回はみんな都合がちょうど合わずに、カイくんは泊まるところがなく困っていました。

僕の家は母子家庭なのですが母は仕事が忙しくあまり家に帰ってこなかったためカイくんと二人きりになれるチャンスだと思い、勇気を出して誘ってみました。

すると、カイくんは「マジで!?泊まる!」と爽やかな笑顔を見せてきました。

そして、家に帰ってカイくんを家に入れました。

そして僕がカイくんにご飯を作っている時に、ふと母が不眠症の時に飲んでいた睡眠薬を思い出し、料理に入れてみました。

そして、夕飯を食べ終わって少ししたらカイくんは見事爆睡していました。

本当に成功した!と思って我慢できずすぐさまカイくんの足の臭いを嗅ぎました。

まだ風呂に入っていなかったのですごく汗臭い匂いがして毎朝嗅いでいたスパイクよりも濃い匂いがして嬉しくて必死に嗅いでました。

すると、カイくんが「んっ」と言い、起きてしまうのではと焦った僕はカイくんの手をガムテープでぐるぐる巻きにしました。

そして、カイくんを抱っこしてユニフォーム姿のままベットに運んで行きました。

あのカッコいいカイくんが今僕の目の前で手を縛られて汗臭い姿で寝ている、という姿に興奮してカイくんに抱きつきました。

まずはずっと見ていた足を再度嗅ぎました。

片方の足を集中的に嗅ぎ、サッカーソックスを脱がしてカイくんの素足の裏を舐めました。

汗で少ししょっぱくて美味しかったです。

指と指の間は特に臭くて全力で嗅ぎました

そして指先から一本一本舐めて、くるぶし、ふくらはぎ太ももまで僕の唾液でびちゃびちゃにしました。

もう片方の足はサッカーソックスを脱がしてジプロックに入れてしまいました。

そして、ズボンを脱がすとスパッツがあらわになりました。

スパッツの匂いを嗅いでみると足とは違う臭さがあって夢中でスパッツに顔を押し付けて嗅ぎました。

顔をスパッツに押し込むとカイくんのチンコがプニプニしてとても興奮しました。

その感触を堪能してると、「えっ!」と言う声がしてハッとしてカイくんの顔を見ると目を覚ましてしまっていました。

僕はもう弁明の余地はないと思い、カイくんに抱きつきました。

「うわぁぁ!やめろ!!」と言って暴れまわりましたが、手をガムテで縛られていたのですぐに息切れしていました。

僕はすぐにカイくんを十字固めして「静かにして!」と言うとカイくんは苦しそうに「分かった!分かったから!離して!」と言いました。

話すとカイくんは観念したようで大人しくなりました。

僕は嬉しくなってカイくんのスパッツを脱がしてアナルを舐めて、舌でほぐそうとしたのですがうまくいかずローションでアナルを濡らした後、手でほぐしました。

途中、前立腺に触れたのか「あぁん」とカイくんが喘いでいて我慢できずコンドームをつけて挿しました。

幸い僕のちんこは小さい方だったのでギリギリ入りました。

カイくんは「あぁぁぁぁぁぁ」と、とても苦しそうにしていてさらに興奮して何度も挿しました。

すぐにイってしまい、抜いてコンドームを新しいのに付けているとカイくんが逃げようとしてドアに向かって走り出しました。

しかし焦りすぎたのか足がもつれ転んでしまっていました。

床でモゾモゾしているカイくんを見てさらに興奮してうつ伏せになっているカイくんに覆い重なって挿しました。

そのまま五分くらい抱きしめていました。

その後、足を持って逆エビ固めして、「何で逃げようとしたの!やめてよ!」と言うと、カイくんは苦しそうに「いたい!いたい!ごめんなさいごめんなさい!」と言っていてその姿にとても興奮した。

ベットに乗せて、上を脱がせてカイくんの乳首を吸いました。

何も出ないが全力で吸いました。

カイくんは乳首が弱いのか喘いでいて嬉しかったです。

脇はあまり匂いがしなくてワキガであって欲しかったので少し残念でした。

カイくんを仰向けにしてアナルに挿しながら、カイくんの髪の毛を引っ張って顔を持ち上げさせ掘られている姿の動画を撮りました。

最後はカイくんのチンコを無理やり勃たてさせ僕がファラしてカイくんをイかせて、終わりました。

次の日、カイくんの親が帰ってきたらしいので靴下片方のまま帰らせました。

最後に「動画は撮ってあるからまた遊ぼうね」と言うと無言で頷いて帰っていきました。

しかし、夏休みが終わるとカイくんは学校に来なくなりました。

そしてそのまま引っ越していったようです。

僕は何も言われなかったので、カイくんは何も言わなかったのでしょう。

これからカイくんとたくさん遊べると思っていたのでとても残念でした。

また会えないかと、カイくんの喘いでいる動画でヌきながら、カイくんを探しています。

 

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