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【ゲイ】福岡某発展場で大人の成熟チンポを堪能してきた!!!!!!

醸し出す大人の色気

福岡県在住の男性からの投稿。今でも福岡の某発展場で出逢った男性のことが忘れられないと言う投稿者。スーツ姿の男性をロッカー室で初めて見たときから大人のフェロモンに堕とされてしまったんだとか・・・・・
繁華街のサラリーマン
僕の発展場での出来事について、書いていこうと思います。

この出来事の前に、2回ほど行ったことはあるのですが、今回の出来事は一番エロかったなと今でも思います。

その時相手した人のことを思うと、今でも勃起するくらいです。

僕はその時23歳。

お付き合いしている人はその時おらず、どうしてもがっつりとやりたくなった僕は、福岡でメジャーな発展場へと出向きました。

年齢確認をし、料金を払ってから中へと進みました。

その時は開店したばかりだったのか、そんなに人はいませんでした。

ロッカーで着替えていた際、ふと周りを見渡して見ると、別のロッカーのところに紺色のスーツを着た男性がいました。

すらっとした体型で、スーツ姿のおかげで何倍もかっこよく感じました。

その時顔はあまり見えなかったのですが、ちらっと見た感じは少しタレ目で顔立ちも悪くありません。

かなり大人な雰囲気を醸し出していたので、歳は30代かな?と考えていたら、その男性はいつの間にか着替えており、下着姿に。

そしてそそくさと中へ進んで行きました。

誘う勇気のなかった僕は、その時何もできませんでした。

僕も下着姿になり、トイレで浣腸も済ませ、中に入りました。

その発展場は、ロッカーのすぐ近くにテレビが設置してある部屋があり、その時誰もいなかったために僕はそこへ入り、テレビを見てくつろいでいました。

それから40分くらい経過した時でしょうか。

僕のいた部屋で、別の誰かが入ってきました。

そしてすぐさま僕の隣へ。

ちらっと横目で見ると、スリムな男性でした。

やがてその男性は、これ見よがしに自分の股間を揉み始め、僕に声をかけました。

「やらないっすか?」

その言葉を聞いて、僕は初めてその男性の顔を見ました。

その時、僕はドクンと心臓が跳ね上がりました。

その人は、最初ロッカーで見かけたタレ目の男性だったのです。

薄暗い照明の中ではありましたが、確実にこの人だと確信できました。

というのも、その男性が「さっきロッカーで俺のこと見てなかった?笑」と僕に語りかけてきたのですから。

こうして見てみると、やはり整っていて、優しそうな雰囲気が出ていました。

そんな人がまさかこんなところに来るなんて...そう考えただけで僕のチンコはビンビンになりそうでした。

「はい...お願いします」

少し緊張の混じった声で僕がそう答えると、真っ先にその男性は僕の下着をずらし、フェラしてくれました。

そのフェラで僕のチンコは完全にビンビン。

完全にやる気満々でした。

「続きは別の部屋でやろっか」

そう男性に言われ、別の部屋へと移りました。

部屋に鍵をかけ、二人きりになった途端、その男性は僕のチンコを下着越しに触りました。

「君、ウケだよね?」

「はい、ウケです」

「よかった。俺タチだからさ。君の中に俺のチンコ差し込みたいな」

そう怪しげな笑顔を浮かべながら、男性はそう言いました。

僕も下着越しにその男性のチンコを触ると、もちろんビンビンで、戦闘態勢でした。

お互い深い抱擁をしながらキスを何度もして、やがて僕の下着は脱ぎ捨てられました。

僕もすかさず男性の下着に手をかざし、脱ぎ捨てました。

やっぱりデカイ...!僕は真っ先にそう思いました。

後から聞くと、その男性の年齢は33歳。

僕と一回りも歳が離れていました。

成熟した大人のチンコを前に、僕の興奮はマックスになり、男性のチンコをフェラしたり手コキしたり、そして僕のアナルをほぐされたのちに挿入することになりました。

僕は一刻も早く挿れて欲しい気持ちでいっぱいでした。

そして、大人のチンコが僕の中に入って行きます。

「あっ...っ...」

ゆっくりとチンコが挿入され、同時に圧迫感が押し寄せてきました。

その時の男性の姿勢が相撲の姿勢で言う蹲踞(そんきょ)に近い姿勢で。

その姿勢でチンコを差し込んでいたのです。

ビシッとスーツを決めて、大人の色気を感じさせる男性が、今は全裸で自分の勃起したチンコをアナルに差し込んでいる...。

この事実だけでも半端ないエロさを感じていました。

やがて圧迫感は薄れ、同時に僕はいろんな体位でその男性に犯されました。

正常位はもちろん、うつ伏せバック、そして対面座位など色々です。

その度に僕は喘ぎ声を漏らしていました。

「あぁ...いい...気持ちいぃ....ダメぇ....」

「あ〜、最高...!まじで」

いろんな体位で犯されたのち、僕は掘られながら果てました。

「イク....っ...イクうううう!!」

興奮度はその時もマックスで、自分の腹にたくさんの精液を放ちました。

「俺もイクよ....!あ、イク....!」

その瞬間、僕のアナルから男性のチンコが抜き取られ、コンドームを取ったのちに僕の体に精液を放ちました。

ドロッとした大量の精液が僕の体をさらに濡らし、その一部の精液が僕の口に命中しました。

ほろ苦い味の精液の感触は、今でも覚えています。

その後落ち着きを取り戻した僕とその男性は、ちょっとした世間話をしました。

どうやらその男性は出張で県外から来ていたみたいで、最近抜いていないために制欲解消のためにこの発展場に出向いたようです。

僕はその行為で疲れてしまったため、すぐに退室することになりましたが、一つだけ後悔しているのは男性の連絡先を交換しなかったことです。

県外とはいえ、また会える可能性はないとは言えないので、その点ではちょっと後悔しています。

また会えば、あのエロい交尾を再度経験できるかもしれませんからね。

その男性とはそれっきりですが、今もなおその男性はあの発展場でエロい交尾をしているのかもしれません。

あの時の体験は今も僕のオナニーのおかずになっていて、また会えたらなと思う次第です。

 

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