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【ゲイ体験談】バイト先のおじさんにおちんぽミルクを搾り取られて・・・・・

一人暮らしのおじさん

広島県在住の大学生からの投稿です。バイト先の60才のおじさんから夕飯に誘われたという投稿者。そして、独り暮らしをするおじさんの団地にお邪魔したらしい。夕食を終えマッタリしていると、おじさんは急に投稿者の股間を弄りだし・・・・・・
熟年坊主のバキュームフェラ
去年の6月、バイト先の契約社員として勤務している60歳を少し超えたおじさんに
「わしの家においでよ、飯でも食おう」と誘われお邪魔しました。

おじさんとは、ほとんど話したこともなかったのですが、何故か急に向こうから頻繁に声をかけてくれるように仲良くなりました。

その方は何年か前に離婚し、団地に一人で暮らしているのですが、何かほっとけないというか、可哀想だなと思ってました。

おじさんの部屋は1DKで男一人の割にはキレイに片付けられた部屋でした。

料理も好きらしく、「狭いキッチンで久々に腕をふるったよ」と嬉しそうに手作り料理を振舞ってくれました。

どれもとても美味しかったです。

そして、夕食を終えて二人でソファーに座りテレビを見ていた時でした。

おじさんがジーンズ越しに僕の太ももを撫でてきました。

少し驚きましたが、人肌が恋しいのかなぁと、じっとしていたんですが、ゆっくりとチンポを撫でてきたのです。

僕は、あまりの出来事にもう体が硬直したみたいに動けなくなりました。

おじさんは「怖がらんでいい、ほらチンポが堅くなってきたよ。」と言いながら僕をソファーに横に倒してジーンズとパンツを脱がせした。

もう頭の中が真っ白になり心臓がドキドキしました。

おじさんは「おぉ、凄い堅く勃起してるよ、まだチンポの皮が全部剥けてないんだな、わしが気持ちよくしてチンポの皮を剥いてやるからな」と言いながら僕の包茎のチンポをしごき口に含んでゆっくりとしゃぶりはじめました。

唾液がいっぱいでネチョネチョしてて生温かく、唇と舌も巧みに勃起した僕のチンポをおじさんはしゃぶりました。

おじさんは「ほらチンポの皮が剥けてきたぞ、気持ちいいだろ」と言いながらチンポをしゃぶり続けました。

僕は初めての何とも言えない快感に頭がおかしくなりそうでした。

どうしようもない快楽が全身に電気のように走って、おじさんの口の中で僕のチンポからたくさんのミルクが出てしまいました。

凄く恥ずかしかったです。

おじさんは「可愛いぞ、ほらたくさんミルク出たのにまだチンポ、キンキンに堅く勃起してるぞ、若いから元気いいな、たっぷり可愛いがってやる」と言いながらTシャツも脱がせ全裸にされました。

その後のことは想像にお任せします。

ただ、おじさんは僕に「皮の剥けてないチンポの男の子はわしのような年輩の男に男同士の秘め事を教えられてホモの女役に調教されるんだよ」と言いました。

その日のことがあってから嫌だなと思う時もありますが、おじさんの言われるまま週に一度、おじさんの団地に行くようになりました。

僕はおとなしい性格で真面目なほうだと思いますが、おじさんにされていることがいけないことだと悩む時あります。

おじさんは僕の気持ちがわかっているようで僕のチンポを撫でながら「男が男に抱かれて可愛いがられるのは昔からあることだから気にせんでいい、おまえのチンポ、皮も剥けてきてこんなにキンキンに勃起してチンポの穴からぬるぬるの液が出てるから見てみろ」と言われます。

初めての日は全裸にされてからチンポだけじゃなくてお尻の穴とか太ももや乳首とか全身を舐め回されたり撫で回されて、もう、なんか気が変になるくらいの快楽で何回もチンポからミルクをおじさんに搾られました。

お尻にチンポは入れられませんでした。

でも次に行った時はお布団の上に寝かされてお尻の下に枕を入れて 足を開かされてお尻の穴の辺りやチンポにもローション(?)をいっぱい塗られてピンク色のチンポの形をした電気でヌルヌル動く大人の玩具をお尻の穴に挿入されました。

すごく痛かったです。

でもおじさんにチンポをしごかれながらじっとしてると凄く変な気持ちになってお尻が少し気持ちよくなってチンポからミルクをいっぱい出してしまいました。

その後、時間をかけておじさんにチンポやお尻の穴や全身を舐められてチンポが勃起した時、おじさんのチンポも勃起してて、おじさんが「これからお前はわしの女になるんだぞ、そのための儀式だ、じっとしてろ」と言って皮もズル剥けの赤黒い勃起した僕のとは全然違うチンポをぬるぬるになってる僕のお尻の穴にゆっくり挿入してきました。

玩具よりすごく痛かったです。

おじさんは用意してた手鏡を当てて僕に少し体を起こして手鏡を見るように言いました。

手鏡を見たらローションでぬるぬるの僕のお尻の穴におじさんの勃起したチンポが刺さってるような感じで挿入されてました。

「お前はもうこれでわしの女になったんだぞ」と言われ、また寝かされてゆっくりとおじさんはチンポをピストンさせました。

そして、時々僕の勃起してるチンポをしごきました。

凄く気持ちよくなってきました。

おじさんはぼくのお尻の穴を見ながらだんだん息づかいを荒くしてチンポをピストンさせてだいぶ時間がたってから「ああ!」と声をあげました。

おじさんは僕のお尻の穴の中でミルクを出しました。

それから少ししてからおじさんはチンポをゆっくり僕のお尻の穴の中から抜きました。

なんかチンポをお尻の穴の中から抜かれる時もまた違う気持ちのいい感じがしました。

おじさんはまた手鏡を僕のお尻に当てて見るように言いました。

僕のお尻の穴から少しづつおじさんのチンポから出たミルクが出てきました。

とても恥ずかしかったです。

その日からはおじさんの団地に行くと、玩具とおじさんのチンポでお尻に挿入されています。

 

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