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【ゲイ】野外オナニーしてたら知らない男に恐喝レイプされました

警察に突き出してやる

東京都在住の男性からの投稿。その日も馴染みの公園で露出オナニーしていたという投稿者。溜まっていたこともあって、我を忘れてオナニーしていると目の前に人がいて・・・・・・
女装子さんとアナルファック
オナニーは野外で全裸か全裸より恥ずかしい格好で、と決めている私。

2週間程仕事が忙しくて溜まっていた私は夜中に郊外の公園へ。

この公園はハッテン公園では無いのですが、妄想オナニー野郎の私は何度も変態野外露出オナニーしている馴染みの場所です。

駐車場のクルマの中で服を脱ぎ、赤いガーターベルトとパンストを身につけイチヂク4つで浣腸してアナルプラグを挿して恥ずかしい格好で露出散歩しながら公園内の公衆便所へ。

特にハッテン公園では無いのでヒト気は無く、静まりかえった遊歩道をゆっくりと歩きました。

時折襲ってくる便意を我慢しながら灯りのある所では「誰か見て!ケツマンコをレイプして欲しいの〜」と呟きながらストリッパーのようにクネクネと恥ずかしいポーズをとったりしながらペニスや乳首を弄る…

やがて闇夜に明るく浮かび上がる公衆便所に到着。

「あぁ、もう漏れそう」と呟くが既にアナルプラグの脇から糞汁が漏れ出し赤いストッキングに筋をつけていました。

アンモニア臭がむせ返る男子便所に入り個室に扉を開けたまま入り、便器の上で股を開いて「あぁ、あぁ」と悶えながらオナニーを始めました。

オナニーを始めて4・5分でしょうか、周囲に人気が無いのを良いことに変態プレイに没頭して、いよいよ絶頂に達しそうになり「あぁ、いやぁ〜!」と大きな声を上げた時に開けっ放しの扉の前にヒトが!

「!!」

私は大股開きした格好のまま、大量に射精してしまいました。

そのまま丸出しで呆然として固まっている私に男は「お前、何やってるんだ!変質者か?」と。

「ちょっとこっちに来い、警察に突き出してやる」と言いながら私の髪の毛を掴み乱暴に個室から引っ張り出すとそのまま床に押し倒しました。

私は怖くなり床に正座して「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝り、「どうか見逃して下さい、なんでもしますから」とその男に許しを乞うていました。

男は私を睨み付けながら「汚らわしい変態め!今警察を呼んでやる!」と言いながら私を蹴飛ばしました。

私は仰向けにひっくり返りましたがその弾みでアナルプラグが飛び出してしま「あ!いやぁ〜!」と叫びながらアナルから一気にブチまけてしまいました。

それを見た男は逆上(?)して「この変態!◯◯野郎!」と罵りながら床に転がる私を何度も何度も蹴りました。

床に転がり呻きながら、まだアナルからビュッビュッと糞汁を噴出する私をみて男は唾を私に吐きかけて便所から出て行きました。

身体中蹴られ、自分の汚物に塗れた状態でしたが、あの男が警察に通報していたら…と思うと一刻も早くココを離れないと…と思い、何とか這い上がってトイレを出ました。

するとその男がトイレ出口で仁王立ちで待ち構えて居ました!

私は「ごめんなさい、堪忍して下さい」と半泣きで土下座して許し乞いました。

すると男は「じゃあ、お仕置きだ。しゃぶれ!」と半立ちのイチモツをズボンを下げて出しました。

私は夢中でしゃぶり付きました。

初めてフェラチオをしました。

しょっぱいような、苦いような味がしましたが何より物凄く臭くて痺れる感じがしたのを覚えています。

暫くすると男は私の頭を押さえて激しいイラマチオを始めました。

私は吐き気を我慢しながら少しでも早く終わるように口をすぼめ舌で舐めました。

「うおっ!」

男は一気に私の喉奥に射精しました。

「飲め!」

私は吐き出したいのを我慢して飲み込もうとしましたが喉に絡まって咳き込んでしまい、口から汚らしく男の精液を垂らしてしまいました。

男は「この変態野郎」などと私を罵りながら、蒸せ込むわたしの髪の毛を掴み引っ張って便所内に戻りましたが床が汚物で汚れているのを見て「汚ねぇなぁ」と言い女子便所へ私を引っ張って行きました。

女子便所の手洗いで清掃道具室にあったブラシで水を掛けられながら身体の汚物を落とされ、個室でもう一度フェラさせられました。

勃起したところで「オラ!いい声で泣けよ、この変態野郎!」とアナルバージンをレイプで奪われました。

私は何とかこの場を穏便にやり過ごしたくて、怖くて、男の言いなりになり命令に従いました。

アナルを犯されている間の事はほとんど覚えて居ません。

私は女子便所の個室の便座に跨りアナルから腸液と血と精液の混じったものをドロリと垂れ流し、小便をかけられてビチョビチョになってグッタリしてました。

「パシャ!パシャ!」

男がスマホでそんな私を撮影してました。

「今日のところは警察に通報しないでおいてやる。その代わり来週末もここに来い。分かったな。」と言うと便所から立ち去りました。

男が去って暫くして、私はその場で大きく固くなった乳首とヌルヌルしたアナルに指を挿れながらペニスをシゴいてオナニーをしてから、よろよろと公衆便所を後にしました。

もう空は明るくなり始めていました。

そして来週末の事を考えるとまたペニスが硬くなってくるのを感じました。

 

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