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【BL小説】媚薬レイプ!先輩達にお尻を強姦されちゃう助けて・・・・・

後輩、強姦される

【BL小説】テニスサークルに所属する大学生の主人公。もちろんノンケ。
サークル帰りに先輩2人に誘われクラブまで繰り出した。席を立ったときに何故かスタッフからドリンクをプレゼントされた。
先輩達の陰謀だとはつゆ知らず飲み物に口をつけた主人公は・・・・・

媚薬レイプ

大学1年の時のこと。

サークルの集まりで盛り上がった帰りに、2年と3年の先輩と3人で帰りました。

まだ遊びたいとのことで、クラブに行き騒いでいると、 僕は1人のスタッフに声をかけられた。

カクテルを勧められましたが、断ると、「ジュースだけでも…」と言われ、 カップ半分くらい付き合い、先輩達のところに戻ったんだ。

それから暫くして、少し熱っぽい感覚がしてきたので、 一番近い3年の先輩の家に泊まらせてもらうことになった。

シャワーを借りて、ベッドに横になってる。

何故か、段々ドキドキしてきて、 アレが熱くなってきて・・・・

鎮まるのを祈りながら、先輩の枕に顔を埋めた。

隣の部屋でまだ話をしていた先輩達が寝室に入ってきて、僕に声をかけてきた。

様子がおかしかったのか、2人が僕に近寄ってくるのがわかった。

すると、2年の先輩が肩に触れてきて、僕の体がビクッと反応してしまう・・・

2人が「え?」と驚きの声を・・・

恥ずかしい僕は、2人を見れずにいると、 毛布をどかされ肩を抱き抱えられて、 2年の先輩を背もたれにベッドの上に座らされた。

床にひざを突いた3年の先輩が、 寝る前に僕が自分でベルトを取ったズボンの前を開け始めた。

抵抗したかったが、体に力が入らなくて・・・

背中にいる先輩に耳元で「大丈夫、辛いだろ? 楽になれるからね」と言われ、 優しくキスをされて、されるがまま。

僕のアレはもぅ大きくなっていて、 下から上にゆっくりと舐め上げられて・・・

僕は息が荒くなり、「もっと」と言ってしまい、 先輩は慣れてるみたいに、ゆっくりとヤラシク舐め回してきたんだ。

先輩に銜えられて、指や舌で責められて、 僕は短い間に3回も絶頂を感じてしまった・・・恥ずかしくて仕方ない。

次に先輩達が場所を入れ替えて、今度は2年の先輩がアレを咥えてきた。

温かくヌルヌルした感覚が気持ちよくて、僕は自分から腰を動かして・・おねだりしていた。

3年の先輩は、僕の乳首を弄りながらキスをして、首筋や耳たぶを舐め回してくる。

「あ~」だの、「イー」だの、動物のように悶える僕を見て楽しんでいるみたいだった。

更に2回果てた後、裸にされて、四つん這いにされ、2年の先輩のアレを舐めさせられた。

「ゆっくりでいいよ」と言われ、初めての舌遣いに戸惑いながら舐めた。

後ろの先輩は、僕のを弄りながら、ローションをアナルにかけて、指を入れてきた。

驚く僕に、「痛くしないから」と亀頭を弄ってくる。僕はそれに対しコクコクと頷いて答える

アナルには異物が入ってる感覚があり、それが動く度に、咥えながら感じてしまっていた。

アナルに異物感を感じながらアレを舐め回されて、 自分の口でも2年の先輩のアレを舐め回して、舐めるのに必死になっている僕。

頭の動きが止まらなくなっていた。

先輩の指示通りに舐め、どれくらい舐めたかは覚えていないけど、 2年の先輩が絶頂の寸前に、僕の口からアレを放して、 吹き出しそうな絶頂をやり過ごしているようだった。

3年の先輩が「指2本入るようになったね」と言って、また先輩達は場所を入れ替わってきた。

3年の先輩のアレは、2年の先輩のモノより少し太くて立派で、 僕の口で咥えるのは少し大変だった。

2年の先輩のは、口の中でビクビク動いているモノよりは微妙にスリムだったんですが、 長さが立派で、2人の立派なアレはとても素敵だった。

太いのを咥えて必死にシャブリ付いていると、 四つん這いの僕のアナルに、温かいヌルヌルとしたモノが擦り付けられたかと思ったら、「ヌプッ」と音を立てて、痛みと同時に、中にゆっくりと潜り込んで来た。

僕は、口を塞いでいたモノが銜えられないくらい声が出てしまい、 後ろからの「まだ半分だよ」を聞きながら呼吸を乱していた。

そのまま数秒動かずにいると、僕に異物を入れている先輩が、僕の腰を両手で押さえて、 前にいる3年の先輩は、僕の上半身を支えながら体を起こされ、 ベッドに座り壁に寄りかかった先輩のアレの上にゆっくり腰を落とされていった。

「深い…」と思いながら、ゆっくり腰を下ろされて、 僕のアナルには、2年の先輩の立派なモノがズップリと全部入ってしまっていた。

おなかが苦しいのと、アナルのズキズキとする痛みが重なり、呼吸が乱れ、初めての経験と恥ずかしさで、どうしようもない気持ち。

壁に寄りかかる先輩に僕が寄りかかって、僕の前にいる先輩が僕の膝を開き、 まだ状況に追いつけていない僕のアレを舐め始め、体に力が入って身悶えてしまった。

僕のアナルにズップリと入っている先輩が、「ちぎれる…」と一言。

その状態のまま、僕は絶頂を迎えた。

まだ入っているだけの状態のアナルの中のモノは、 さっきから僕がギューギューと締め付けて、先輩は苦しそうにしていた。

だから僕は、「動かして欲しい…」とねだると、 先輩達は僕をまた四つん這いにして、後ろの先輩がゆっくりと腰を動かしてきた。

僕は3年の先輩のモノを咥え、無我夢中だった。

後ろから突かれた勢いで、咥えているアレを奥まで咥え込んでしまう。

ゆっくり&激しく、優しく&強くを繰り返されて、段々気持ちよさを感じてきていた。

どれくらいか時間が経ち、僕のアナルを出入りしている先輩の呼吸が段々乱れてきて、 さっきより動きが速くなってきて、「俺、イキそー」と聞こえた。

僕にムシャブリつかれている先輩が、僕の髪を優しく撫でながら、「トモ、アナルの中に出してもいいか?」と聞いて来たので、 僕は口に先輩のモノを銜え込みながら、首を小さく縦に振った。

挿入中の先輩の腰の動きが段々激しさを増し、小刻みになり、「トモ、出すぞ…」の声と同時に、深々と中に入り込んできて、 「ヴッ」の声と同時に、温かいモノが僕のアナルの奥に勢いよく入ってきた。

暫くして、絶頂をとげた先輩が腰をゆっくり引いて、僕のアナルからモノを引き出した。

僕のアナルにはまだ異物感が残っていて、 僕のアナルにさっきまで入っていた先輩は腰にタオルを巻き、 四つん這いの僕のアレを触り始めた。

僕はまだ3年の先輩のモノを、ぎこちない舌遣いで舐め回したり、 銜えたり、舌先でなぞったり、下手ながら必死。

少しして、先輩のアレが「ピクン」と動いて、先輩が深呼吸した後、 口から太いモノが抜かれ、僕は2人に仰向けに寝かされた。

腰の下に枕を入れられて、3年の先輩に両足を持たれ、 先輩は前屈みに僕に覆い被さってきた。

僕の足は覆い被さった先輩の両腕に引っかかり、 閉じることができず、M字開脚の状態。

「息吐け…」の合図と同時に、太いモノがゆっくりとアナルをこじ開けて入って来た。

さっきより窮屈で、苦しさも増して、でも痛みはさほどなかった。

2年の先輩より慣れている感じで、僕の中を確かめるように、 激しくない動きでアナルを出たり入ったりしてきた。

アナルを出入りする動きが段々気持ちよくなってきた時、 僕のアナルの中に「グリッ」とした腰や、アレを突き上げるような快感があったんだ。

「あぁ~…」と声が出てしまい、自分でもビックリ。

優しく腰を突いている先輩と、 それを見ていた先輩が目を合わせ、2人が頷くのが見えた。

すると、さっきまで見ていた先輩が、 僕のモノをグリグリと指でマッサージするように触って来て、 アナルを押し開かせている先輩は、覆い被さる状態から体を起こし、 僕の足を閉じられないようにして、 さっきより少し強めに「グリッ」とした場所を何度も突いて来た。

後ろも前も両方が刺激されて、僕は声が押されられずに 「あぁっ」だの、「ん~」だの、 ため息混じりの「あ~」だのと気持ちよさにヨガっていた僕。

ただよくてよくて、声が止まらない。

仰向けに足を押さえられて、M字開脚に広げられている僕と、 腰を動かしている先輩との密着度がジャストフィットして、 「グリッ」とした場所や奥深くまでが犯されて、 前のアレまでが揉みクチャにされて、堪らない快感。

「ん~」だの、「はぁー」だの、まるで女性のように声が止まらない。

次第に、腰の下の方から「ゾワゾワ…」と大きな波のような感覚が襲って来て、 「もぅ駄目…出そう…」と声が出てしまっていた。

すると、アナルを出入りしている先輩のモノが、さっきより激しく強く動いて来て、 「トモ、一緒に…」と先輩の声が…。

「グチュグチュ」、「ヌチュヌチュ」と恥ずかしい、イヤラシイ音が部屋に響いて、 僕は恥ずかしさのあまり、ベッドのシーツを握り絞めて、 顔を背けるように横を向いて目を瞑り、快感のみに身を委ねていた。

段々と先輩2人の腰と手の動きが速度を増して、 僕のアレが根本辺りから「ビクビクっ」と衝撃がきて、 「グリッ」とした場所を激しく突き上げられた瞬間、 「あぁ~」の声と同時に絶頂を迎えてしまったんだ。

絶頂で体に力が入り、アナルを締め付けてしまい、 その瞬間に、腰を激しく動かしていた先輩が「ヴゥ…」と唸るような声を出して、 同時に熱いモノがアナルの中に勢いよく注がれた。

お互いに暫く動けなくて、僕のアレを責めていた先輩が僕にディープキスをして来て、 僕と一緒に果てた先輩に、「先輩、加減を忘れずに…」と告げて、お風呂の方に歩いて行った。

僕は3年の先輩と少しの間、繋がったままでいた。

「トモ、辛くなかったか?」と聞かれたので、「平気ですよ」と伝え、「このまま起こして」と先輩に手を伸ばしました。

手を引かれて体を起こされた僕は、 騎上位の状態で先輩の腰に跨り、今度は先輩が仰向け状態に。

「ゆっくり動かして…」と言われ、ゆっくり腰を落としていくと、 さっきと違った快感がして、僕のアレはまた硬くなってきた。

両手で先輩が立てた膝を掴み、膝立ちして、腰を上下に動かしていると、 先輩が僕のアレを握ってきて、親指で先端部分をグリグリと弄られた。

「ここ、気持ちいいんだな?」と言われ、 恥ずかしくなりつつも、腰は止まらない。

数分その状態が続き、「先輩が一番感じるのは?」と僕が聞いたら、 少し微笑みながら片足を持ち上げられて、四つん這いにされた。

抜かずに「突く」行為ではない刺激に、 「うっ」と声が…ドロドロしたモノが太股を流れ落ちていった。

「ドロッ」としたモノが、四つん這いの僕の太股を流れ落ちて、 充分過ぎるくらいに濡れた僕のアナルには、 先輩の立派なモノが優しく出入りし始めた。

先輩は、優しく&激しく、浅く&奥深くを繰り返して、 「ヌルヌル」とした硬いモノで、僕に堪らなく気持ちのいい刺激を与えてきた。

次第に先輩の片手が僕の腰から移動して、濡れながら揺れている僕のモノを握り絞め、 腰の動きに合わせて、根本から先端へと刺激を与え始めめる。

僕は手で体を支えていることができなくなり、膝を立てて先輩のモノを受け入れながら、 上半身はベッドに崩れ落ち、枕を抱き抱えて、 「あぁん」だの、「ん~」とかの声を出して身悶えていた。

アナルをスムーズに出入りして犯されていると思うと、 ゆっくりなリズムで奥深くを突き刺されて、 慣れた腰遣いの先輩に、僕は『もっとして欲しい』と思いながら、 太いモノを受け入れてしまっていた。

「ズチュズチュ」と音が部屋中に響いている。

前と後ろを同時に刺激され、「もぅ出る…」と僕が言うと、「まだだ…」と言って、先輩は握りながら、あやしていた僕のモノを握り絞めて、 先端の穴を親指で塞ぐようにして、僕は出したいモノを出せなくされていた。

アナルを「ズップリ」と埋めて動いているモノに 突き上げるように「グイッ」と押し込んで、引き出して、 段々と強いばかりの腰の動きに僕は声が大きくなり、 枕を引きちぎりそうな力でしがみついて耐えていた。

僕のアレに押さえ付けられている親指が、 微妙に「クリクリ」と動いて刺激して、もぅ爆発寸前と言う感じ。

アレが痛いくらいに我慢させられて、「お願い、許して…」と先輩に伝えると、 先輩は「トモ…ちぎれる…」と言って、 さっきより強く僕のアレを押さえている親指を「グリグリ」として、 何の合図もなく、いきなり親指を放し、根本から先端を「グイグイ」と上下に動かし始め、それを受けて、僕は今までにないくらいの絶頂を果たしてしまった。

それと同時に、先輩も僕のアナルの中に勢いよく絶頂の証を注ぎ、 力尽きたのか、お尻を突き出している僕に覆い被さってきた。

僕の絶頂の証がシーツを「ベットリ」と汚して、 僕は先輩の重みで、そこに倒れ込んでしまった。

先輩も僕も「ハァーハァー」と乱れた呼吸で、暫く動けなかった。

数分くらいして、さっきお風呂に行った2年の先輩が裸で戻って来て、 ベッドの2人を見て、微笑みながら「お疲れ様っ」と一言。

ベッドの端っこに座り、僕の頭を「ナデナデ」してくれたんだ。

 

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