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【ゲイ体験談】社員旅行のバス添乗員にノンケ美少年キターーー!!!

【体験談】群馬県在住の会社員さんからの投稿です。投稿者は毎年やってくる社員旅行のシーズンが憂鬱だった。強制積立てまでさせられて毎日一緒にいる同僚と旅行に行く意味がわからない。しかし今年は違った。バスの添乗員がジャニ系の美少年だったのだ。なんとか堕としてやろうと企む投稿者・・・・

ノンケ美少年添乗員

こんちわー。この前、社員旅行で関東の温泉場に行った時のことです。

観光バスを1台貸切にしたんだけど、そこに旅行会社のツアコンが来ていました。そもそもオヤジが多いうちの会社の社員旅行に、あまり行きたくなかった俺だったけど、そのツアコンを見て、『ラッキー!』って思ったよ。笑顔がとっても可愛い、ジャニ系美少年顔のツアコンだったんだ。

「名前は苗字が珍しいので、名前で呼んで下さ~い。ともくんって呼んでいただければ、、、」

と、少し照れながら挨拶をしていました。それから、俺はともくんにいろいろ話し掛けてみると、出身地が一緒だったということがわかって、すぐともくんと仲良くなりました。

旅館に到着して、暫くすると宴会が始まって、飲みまくっていた社長や上司、同僚は部屋に戻るなりすぐに寝てしまって、それもすげーデカいいびきをかきながら寝ていました。全然眠たくない俺は、『そうだ!』と思って、ともくんの部屋に電話してみました。すると、ともくんは部屋にいて、

「なんかみんな寝ちゃってヒマなんだけど、ともくんの部屋に行ってもいい?」

と聞くと、

「あ、いいっすよ。是非来て下さい!」

と言われたので、俺はすぐにともくんの部屋に行きました。ドアをノックすると、ともくんはすぐに出てきて、

「待ってましたよ。みなさんもうお休みされたんですか?」

と聞くので、

「うん。オヤジばっかだからね。すげーいびきかいて寝てるよ。もう朝まで起きないんじゃないのかな?」

と言うと、ともくんは

「じゃあ、今日はオールでいきましょうか。付き合ってもらいますよ」

と、ともくんはすっげーかわいい笑顔で、俺にこう言ってきた。

「えっオール? 明日つらいなぁ。それに俺、もう歳だし、、、」

と言うと、

「平気っすよ~」

と言って、俺の腕を掴んで、部屋の中に案内してくれました。話をしてみると、ともくんは今年の春大学を卒業したばかりの22歳。俺は29歳。ともくんは、飲んでいるうちに少し酔っ払ってきたのか、顔が赤くなってきて、少し目もトロ~ンとしているようでした。

「大丈夫、ともくん?」

と聞くと、

「全然平気っすよ。まだまだですよ。今日は寝かさないですよ~」

と俺に言ってきた。更にいろんな話をすると、ともくんは3ヶ月前に彼女と別れたみたいで、仕事が忙しくて、なかなかあえる時間がなくって、それで別れようということになって、、、

「彼女欲しいっすよ、さみしい、、、」

と嘆いていました。

「ともくんだったらモテるんじゃないの?」

と聞くと、

「全然知り合う機会がないし、合コンなんかも呼んでくれるんだけど、仕事でいけなくて、、、もう欲求不満ですよ」

と言うので、

「22歳じゃ、まだまだやりたい盛りだよね」

と言うと、

「そうすっよ。毎日でもHしたいっすよ。前付き合ってた彼女とは、会うと必ずHしてましたからね。あ~女抱きてぇ。セックスしてぇ。乳もみてぇ~」

と連呼してました。

「前の彼女とはそんなにHしてたんだ」

と聞くと、

「そうですよ。20歳前後から付き合ってたんですけど、お互いHが大好きだったんで」

「彼女も結構積極的だったんだ」

「そうですね。夜の公園で、『ともが欲しい』って言って、いきなり俺のズボンとパンツを下げてフェラしてきたり、朝勃ちでデカくなったチンポをフェラされたり、そのまま自分から俺の上に跨って、マ○コに俺のチンポ入れて腰振ってたりとか、結構好きモノでしたよ。俺も、台所で料理作ってくれてるところを、バックから犯したこともあったし、嫌がるのを無理やり犯したり、顔射したり、パイズリしてもらったり、でも、あいついつも俺のザーメン飲んでましたよ」

と言うので、聞いてるこっちがもう勃起してしまいました。すると、ともくんも

「なんか思い出しちやって、チンポ起ってきましたよ」

と言って、自分の股間をジャージの上から揉んでいました。

「じゃあともくん、最近どう処理してるの?」

と聞くと、ともくんは、

「えっ、最近ですか~。なんかこんなこと言うのハズいっすけど、オナニーばっかですよ。『今日見た女、いい足してたな』とか、『あの女乳デケー』とか思い出しながらやってますよ」

「週、何回くらい?」

と聞くと、

「まあ、ほとんど毎日です」

と言うので、

「じゃあ、今日もしなくちゃね」

と言うと、

「今日もいい女いたんですよ。いい足して、乳もデカくて、それ見てるだけで、チンポがデカくなってきて、鎮めるのに必死でしたよ」

と言うので、

「じゃあ、女湯でも覗きにいこうか?」

と言うと、

「いいっすね~行きましょう」

と凄い乗り気になっちゃって、俺はともくんのチンポが見たいこともあり、

「よし、じゃあ行くか!」

と言って、2人でタオルを持って風呂に行きました。脱衣場に着くと、ともくんはすぐに全裸になり、前をタオルで隠して、

「三浦さん、早く早く」

と待ちきれない様子でした。タオルで前を隠しているものの、後ろは全くの無防備。ともくんは少し大股に歩いていたので、ケツの間からタマ袋がだら~んと垂れているのがハッキリと見えていました。それもなかなか大きい袋が垂れています。

『きっと、その中にはかなりの欲望が溜まっているんだろうな』

と思いながら、俺はどうやってともくんを落とそうかと考えていました。すると、ともくんは中にほとんど人がいないことを確認すると、女湯の壁に近付き、何やらキョロキョロし始めました。

「何してんの?」

と聞くと、

「ここの岩場の上に登ると、女湯が見えるんですよ」

と言うので、

「よく知ってるね」

と言うと、

「何度もここのホテルに添乗員で来てますから」

と言いながら、ともくんは岩場に片足をかけて登ろうとしています。ともくんは、スルスルと岩場の窪みに足をかけて、

「誰も来てないですよね。こんなところ見られたらやばいっす」

と言いながらも、上に上に登って行くともくんを、俺は下から

「大丈夫? やばくない?」

と言いながら見上げました。すると、タオルを腰に巻いているだけのともくんは、俺から見るともう丸見え。ともくんの毛が生えていないきれいなケツ穴までが俺の視界に入ってきました。そして、チンポも裏側からだけど丸見え。ともくんのチンポは、先が少し被っていました。なんかかわいい子供みたいなチンポと言うか、おちんちんって感じでした。

でも、逆にそれが妙な興奮を誘いました。そして、ともくんは岩場の上に着くと、すぐに下に戻ってきました。そして、下に下りてくる時に、岩場にタオルが引っ掛かってしまい、ともくんの股間は丸出しになりました。そんなことも気にせず、ともくんは俺の目の前にくると、

「もう最悪ですよ。ババアばっかりで、、、ゲーって感じですよ」

と言いながら、俺の目の前でかわいいおちんちんを隠すことなく呟いています。もう俺はそっちが気になって気になって、

『これが大きくなったら、どれくらいになるんだろう』

と思って、

「ババアばかりだから、ともくんのおちんちん、こんなに小さくなったんだ」

と言うと、ともくんは、初めてその時に腰に巻いていたタオルがないことに気づいたようで、

「うわぁっ。やべー見ないで下さい」

と言うと、自分のおちんちんを手で隠していましたが、

「今さら隠しても遅いよ。もうしっかり見ちゃったよ」

と言うと、

「マジっすか~。超ハズイっすよ~」

と言って、顔を赤くして照れていました。照れた顔のともくんは、とってもマジでかわいい笑顔でした。

「別に隠さなくてもいいじゃん。他にも小さい奴だっていっぱいいるんだから、平気、平気」

と言って、俺はわざとともくんの手を掴んで、前を隠していた手を動かしました。再び俺の目の前には、ともくんのかわいいおちんちんが現れました。俺がじーっと見ていると、

「マジ、ハズいですよ。俺、すげー小さいでしょ。おまけに被ってるし」

と言うので、

「でも、起ったら剥けるんでしょ?」

と聞くと、

「まあ、起てば剥けますけど、それでも少し被ってるんですよ」

と言うと、ともくんはモジモジしています。俺はジーッとともくんのおちんちんを見ていました。ともくんは

「マジ、ハズいっすよ。そんなジロジロ見ないで下さい、、」

と言ってたけど、俺は無視して見続けました。

「本当マジで勘弁して下さいよ」

なんかともくんは泣きそうな顔をしています。するとともくんは

「もう駄目です!」

と言うと、湯の中に肩まで浸かってしまいました。

「三浦さん、ひどいっすよ。俺のチンポが小さいからって、いじめないでくださいよ。俺、マジで傷つきましたよ、泣いてやる~」

と言うと、腕を目に当てて、「うぇ~ん」と泣くフリをしていました。こんなことをするともくんって、とってもかわいいでしょ。俺は、ここでいきなりともくんのチンポを握ったりすると怪しまれると思ったので、ここはひとまず普通にしておこうと思って、

「ごめん、ともくん。いい子だから泣かないでね~」

と言って、頭をナデナデしてやると、

「僕だけじゃ駄目ですよ。三浦さんのチンポも見せてくださいよ」

と言ってきたんです。一瞬

『えっ?』

と思ったけど、

『ひょっとして、ここから展開できるかな?』

と思った俺は、

「いいけど、ここじゃ人が来るし、部屋に戻ろうか。部屋でだったらいいよ見せても」

と言うと、なんとともくんは、

「言いましたね。絶対ですよ。じゃあ部屋に戻りましょう」

と言うと、俺の手を掴んで、ドンドン前を進んでいくんです。

『こいつ何を期待してんだろ』

と思いながらも、俺はともくんに手を引かれるまま脱衣場に向かい、2人ですぐに浴衣に着替えると、部屋に戻りました。

「ともくん、何をそんなに急いでんの?」

と聞くと、

「俺、確かめたいんですよね」

と言うので、

「何を?」

と聞くと、

「自分のがやっぱり小さいかどうかを」

と言うので、

「だって、普段はみんな小さいじゃん。起ったモノを比べてみないとわかんないよ」

と言うと、

「じゃあ、起たせますよ。そのかわり三浦さんもですよ。絶対ですよ!」

と真剣な顔して、ともくんは言ってきました。そして部屋の中に入って、敷かれていた布団の上で、俺とともくんは向かい合うように座りました。

「三浦さんいいですか。もう"今さら"はなしですよ。俺も腹くくったんだから、三浦さんも腹くくって下さいよ」

と言うので、

「いいよ」

と言うと、ともくんは

「じゃあ、三浦さんから見せて下さいよ」

と言うので、

「ともくん、1つお願いしていい?」

「何ですか?」

「ともくんに脱がしてほしいな」

と言ってみました。

『どういう反応するかな?』

なんて思ったけど、なんとともくんはスンナリと、

「いいっすよ。俺が脱がせてあげますよ」

と言い、俺の浴衣の裾に手を入れてきて、俺のボクサーパンツを掴むと、そのまま下にずらし始めました。俺は軽く腰を上げると、ともくんは一気に俺のボクサーを足首まで下ろしました。俺の穿いていたボクサーパンツは、布団の片隅に置かれました。そして、ともくんは俺の浴衣の裾を徐々に捲くり上げてきました。

「なんかドキドキしますね。俺、なんか変な感じっすよ」

と言うと、ともくんは俺の浴衣を一気に腹まで捲くり上げました。俺のチンポが丸見えになりました。ともくんはゴクッと喉を鳴らして、俺のチンポを凝視しています。別に俺のチンポは自慢できるほど大きくもないし、そんなに大したモノじゃないけど、一応剥けてます。そんな俺のチンポを、ともくんはジーッと見ています。

「やっぱズル剥けっすよね。被ってる俺のってヤバイっすよね」

と言いながらも、マジマジ見ています。

「なんか、ともくんにジロジロ見られてるかと思うと、ドキドキするよ。そんなに見ないでよ。勃起しそう、、、」

と言うと、なんとともくんは、

「えっ、マジっすか~。見せて下さいよ。デカくなったのを」

と、実にあっけらかんと言うんですよ。

『本当にこいつノンケかな?』

と思いながらも、俺は

「いいけど、どうやってデカくしようか?ともくん扱いてくれる?」

と言うと、

「いや、それは勘弁して下さいよ。男のチンポ扱くなんて、気持ち悪くてできないっすよ、俺」

と言うので、

『やっぱりこいつノンケか』

と思いました。俺は、

「見たいって言っておきながら、気持ち悪いなんて言うわけ?」

と聞くと、

「でも、それだけは俺、できないっすよ」

「じゃあ、やめようか?」

と言うと、ともくんは意を決したような顔をして、

「いや、わかりました。でも、俺の手でいいんすか?」

と言いながら、ともくんは俺のチンポをそっと握ると、ゆっくり扱き始めた。

『ともくんにチンポ扱かれてる』

そう思うと、俺のチンポはともくんの手の中でドンドン大きくなっていきました。ともくんもそれにすぐに気付いたようで、

「うわぁ、すげーデカくなってきましたよ」

と言いながら、扱くスピードを速めてきました。そして、ついに俺のチンポが完全に勃起したところで、ともくんは扱くのを止めて、俺の勃起したチンポをじっくり見ています。

「すげー、デカいチンポっすね。ズル剥けだし、それにすごく硬てぇし、金玉も大きいしなんか大人のチンポですよね。羨ましい~」

と言うと、再び俺のチンポを握ってきました。するとともくんは、

「へへっ、ちょっといたずらしちゃおうかな」

と言うと、俺が着ていた浴衣を脱がしてきました。そして、帯も解かれて俺は全裸にされました。そして、ともくんは俺の乳首を指で転がしてきました。

「こらっ、何すんだよ。じゃあ、今度はともくんの番だよ」

と言うと、俺はともくんに襲いかかりました。

「ちょっ、ちょっと待って下さいよ。なんか俺、犯されるみたい。。。」

と言うともくんのことを気にせず、布団の上にともくんを押し倒しました。そして、首筋をツーッと舐めてやると、ともくんは

「あぁっ、」

と声を出して、感じているようでした。

「感じてるの?」

と聞くと、

「くすぐったいっすよ。でもなんか変な感じ。。」

と言うと、俺は更に首筋を舐めてやりました。そして、耳もペロペロと舐めてみると、ともくんは、

「あぁっ、三浦さんヤバイっすよ。男同士でこんなことしたら駄目っすよ」

と言いながらも、なんか感じているようです。そして、俺はともくんの股間をギュッっと揉んでやると、ともくんのチンポはビンビンに勃起していました。

「えっ、もう勃起してんの?」

と聞くと、ともくんは

「マジでハズイですよ。言わないでください」

と顔を真っ赤にしています。そして、俺はともくんのチンポを握りながら、耳元で、

「男に首筋舐められたぐらいでチンポこんなにしてんのか。それとも俺のチンポ扱いたからこんなになってんのか。それとも何か期待して、チンポこんなに大きくしてんのか。どうなんだよ」

と言ってやると、

「そんなこと聞かないで下さいよ、俺、、」

と言うともくんを無視して、俺は浴衣の上からともくんのチンポを握って扱いてやりました。

するとともくんは、抵抗するどころか、

「あっ、あっ、」

と声を出しているんですよ。

『これはイケる』

そう思った俺は、この後、ともくんをたっぷりかわいがってやろうと決めました。そのかわいい顔を歪めさせて、たっぷり声出して泣いてもらおうと、俺はともくんにキスしてやりました。それも息ができないくらいの激しくて、濃いキスをたっぷりしてやりました。最初こそ嫌な顔をして抵抗していましたが、その内、ともくんも俺の舌に自分の舌を絡めてきました。

俺は、ともくんの浴衣を脱がして、トランクス1枚の姿にしました。浴衣を脱がされて、トランクス1枚になったともくんの乳首を、俺はたっぷり舌で攻めてやりました。

「あっ、三浦さん、もう駄目っすよ。これ以上は駄目っすよ」

と言うので、俺はともくんの眼を見て、

「じゃあやめる。でも本当にやめられる?トランクスの前もこんなにシミができているのに、、、本当にやめていいの?」

と言うと、ともくんは、

「もう三浦さん、意地悪っすよ。俺、もうどうなってんのかわかんないっすよ」

「ともくんは、俺にどうして欲しいの?」

「えっ、なんかもう、それは、、あ~俺、頭混乱しそう!!!」

とパニクっているようです。

『まぁ無理もないか』

と思いながら、俺はともくんに、

「なんか変な感じなんでしょ。でも気持ちいいんだったら、このまま続けた方がいいんじゃない?それにもっと気持ちよくしてあげるから」

と言って、俺はともくんのトランクスの中に手を入れて、ともくんのビンビンになっているチンポを握ってみました。ともくんのチンポは、たっぷりと濡れています。そして、再び乳首を舐めながら、

「ともくんはジッとしてていいよ」

と言うと、ともくんは、

「あ~、もう俺、おかしくなってきましたよ。もうどうにでもして下さい」

と言ってきました。俺はともくんを布団の上に胡座をかかせて座らせると、後ろに回って、ともくんを後ろから抱きかかえました。そして、トランクスの中に手を入れて、ともくんのチンポを激しく扱いてやりました。ともくんは、時々体をビクッと振るわせながら、

「あっ、あ、」

と感じています。そして、俺はそのままともくんの穿いていたトランクスを脱がせました。ともくんのチンポは、テカテカに濡れ光っています。勃起してても、やっぱりそんなに大きくはなかったけど、カリもプクッと張って形のいい、きれいなチンポをしていました。そして皮を剥いて、カリを完全に露出すると、きれいなピンク色した亀頭がクッキリと顔を覗かせました。カリのくびれまでがびっちょりと濡れていました。皮を完全に剥いた状態で、俺はともくんに、

「ともくん、見てみなよ。ともくんのチンポびっちょりだよ」

「もうハズかしいっすよ」

「いつもこんなにチンポ濡れるの」

「こんなに濡れませんよ」

「じゃあ、どうして今日はこんなにチンポ濡らしてるの?」

「‥‥」

「どうして?」

「そんな、、、」

「ほら、こうして皮を剥いたり、被したりすると、クチュクチュ音するよ。俺の右手まで、ともくんのチンポ汁でびっちょりだよ。ほら」

「いや、だ、、、言わないで、、」

俺は右手でともくんのチンポを扱き、左手でともくんの金玉を揉んでやりました。そして舌で耳を舐めて、チンポを激しく扱いてやりました。すると、ともくんの息遣いが段々荒くなってきて、いつの間にか

「あっ、あ、はぁっ」

と声を出し初めています。そして、更にチンポはたっぷりと濡れてきました。俺は、ともくんのチンポを扱いていた手を速めて、もっと激しく扱いてやりました。するとともくんは

「もう駄目です。イキそうです」

と言うので、

「ともくんのイクところ見せてよ。チンポから思い切り飛ばしてるところ見せてよ。ともくんのイク時の顔も見たいな」

そう言って俺は、ともくんのチンポを扱き続けました。そして、ついにともくんは

「あっ、もう駄目、イク~」

と言うと、自分の胸元目掛けて大量の精液を発射しました。それも何度も何度も大量に濃いドロドロした精液を飛ばし続けています。イッてる時も、

「あっ、あっ、あっ、、、」

と凄くエロい顔をして、エロい声を出していました。

「すごいね。いっぱい出したね、ともくん。ほらすごいよ」

と言うと、ともくんは、自分の胸や腹、そしてチンポの付け根辺りに、だら~っとついている自分の大量の精液を見てビックリしているようです。

「えっ、こんなに出たんですか?昨日も抜いたのに、すげー」

と自分で感心していました。

「どう、気持ちよかった?」

と聞くと、

「えっ、大きい声じゃ言えないけど、すっげー気持ちよかったっすよ」

と言いながら、自分の出した精液をティッシュで拭いていました。そして、きれいに拭き終わったところで、

「三浦さんも出した方が、、、」

と言うともくんに対して、俺は

「ともくんこそ、まだまだだよ」

と言って、俺はともくんのチンポをパクッと咥えてフェラしてやりました。するとともくんは、さすがにビックリしたみたいで、俺の頭を離そうとしながら、

「三浦さん、それはヤバイって。マジでそれだけは駄目っす」

と言っていたけど、俺はともくんの腰辺りをグッと掴んで、チンポを舌でペロペロとたっぷり舐め続けました。

「三浦さん、マジでそれだけは勘弁して下さい。それだ、けは、、ね、、あっ、はぁっ、、」

俺は更に続けました。

「マジで、それ、だけ、は、勘弁、して、、」

そして、俺はともくんのチンポの裏筋を舌で攻撃しました。ともくんは

「はぁっ、いぃっ、駄目、駄目っすよ、マ、ジで、、あっ」

段々と大きさを増してくるともくんのチンポ。とにかく裏筋を舐め続けて、軽く金玉を揉んでやりました。そして完全に勃起したともくんのチンポを、俺は口を窄めて上下に吸い付くようにして動かしてやりました。

「はぁっ、いいっす。たまんないっすよ。チンポ溶けそう、、、」

ついにともくんは抵抗しなくなりました。

「どう、気持ちいい?」

と聞くと、ともくんは

「こんなフェラ初めてっすよ。最高ですよ」

「もっとして欲しい?」

「お願いします。もう俺、三浦さんだったら、何されてもいいや。だからもっとフェラして下さい」

「我慢できるかな?」

と言うと、俺は再びともくんのチンポをたっぷりフェラしてやりました。カリのくびれ辺りを舌でツツッーと舐めてやると、ともくんは体をブルッと震わせています。そして、再び裏筋を攻撃すると、ともくんのチンポからはたくさんの先走りが溢れ出てきました。そして、根元までパックリ咥えて、口を上下に動かして、ともくんは

「はぁっ、あっ、、、」

と声を出しまくって感じています。そして、ともくんの先走りが段々と濃くなってきました。

「ともくん、もうそろそろイキそうかな?」

と聞くと、

「ヤバイっす。もう駄目かも、、、」

と言うので、俺は口を窄めて、ともくんのチンポをフェラしました。

「三浦さん、イキそうですよ。口から放して下さい。これ以上されると、俺、もう、、、」

俺はそれでも続けました。

「口に出ちゃいますよ。放して、、」

「‥‥」

「イク、イク~ッ、、」

ともくんは、俺の口の中に勢いよく精液を飛ばしてきました。2回目だというのに、結構な量でした。俺はともくんのチンポから精液を全て吸い取ると、ともくんの腹の上にタラ~っと溢してみました。

「うわぁ、なんか、、、すげー。三浦さんごめんなさい。俺、我慢できなくって、、」

「いいよ。俺もともくんなら平気だよ」

と言うと、ともくんは、

「やっぱ俺だけ悪いっすよ。俺、2発も出したのに、三浦さんまだでしょ。今度こそ三浦さんの番ですよ」

と言うと、ともくんは俺のチンポを扱いてくれました。

「ともくん、いいよ、無理しないで。俺のことは気にしないで」

「いや、駄目です。俺は三浦さんに2発もイカせてもらったのに。三浦さん、俺がイカせてあげますよ」

と言うと、ともくんはなんと、俺のチンポをパクッと咥えてきました。

「いいって、マジで無理しないでいいから」

と言っても、ともくんはぎこちない動き方で、俺のチンポをフェラしてくれました。

「三浦さんのチンポデカいから、アゴが疲れますよ」

「だからいいよ、もう無理しないで」

「だめです。絶対俺のテクで三浦さんをイカせてみせますよ」

ともくんは今度は舌でいろんなところを攻めてきました。俺がともくんにしたように、ともくんも俺のチンポの裏筋を、これでもか!というくらいに攻めてきます。俺も段々気持ちよくなってきて、ともくんにされるがままになってしまいました。

「三浦さん、どうですか。ちょっとは気持ちいいですか?」

「ちょっとどころか、すげー気持ちいいよ。最高、ともくん」

と言うと、ともくんは嬉しそうな顔をして、ニコッと俺を見て笑いました。ともくんの笑顔は本当にかわいいです!!!そして、時々咽せながらも、一生懸命俺のチンポをフェラしてくれるともくんを見ていると、もう堪らなくなってきました。

『そろそろ出さないと、ともくんに悪いな、、、』

そう思った俺は、

「ともくん、すげー気持ちいいよ。もうイキそうだから、ともくん、俺のチンポ扱いてよ」

と言うと、ともくんは

「わかりました」

と言って、俺のチンポを扱いてくれました。最初は、俺と向かい合う状態で俺のチンポを扱いていてくれたんだけど、ともくんはふっと立ち上がると、俺の背後に座って、後ろから俺のチンポを扱いてきました。そしてともくんは、俺の首筋や耳元を舐めてきました。

「俺、さっき三浦さんにこうされた時、すっげー興奮しちゃった。だから、俺もしてあげますよ。こう見えても俺、結構テクニシャンっすよ」

と言うと、ともくんは俺にキスしてきました。それも、最初は唇にふれたり軽く噛んだりして、そして舌を入れてきて、俺の舌に絡ませてきたり、ともくんのキスは、意外と言うと失礼だけど、すっごく上手くて、俺はともくんのキスに凄く感じてしまいました。ともくんは俺にキスしながら、俺のチンポを扱く手を速めてきました。そして、時々首筋や耳をたっぷりと舌で攻めてきます。

「どうです、三浦さん。もうマズイっしょ。このままイってもいいですよ」

と言うので、

「ヤバイよ。俺イキそう」

と言うと、ともくんは更に激しく俺のチンポを扱いてきました。

「うんっ、イッ、イク、イク~」

と言って、俺はともくんに扱かれて、ぶっ放しました。ともくんの1発目に負けないくらいの量で、ともくんにも少しかかったようでした。

「すげー、三浦さんエロいっすよ。俺に扱かれて、チンポからいっぱい飛ばしましたね。なんか人の発射してるところって初めて見たけど、なんか俺、すっげー興奮しちゃった」

と言いながら、ともくんはまだ俺のチンポを握っていました。そして、ともくんは俺が出した精液をティッシュできれいに拭いてくれました。俺が布団の上で大の字になって寝ていると、ともくんは俺の横にくっつくように添い寝してきました。暫く無言の後、急にともくんが俺の手を握って、

「三浦さん、俺、俺、、、」

と、自分の顔を俺の肩に押し当ててきました。俺はともくんを抱きしめて、俺の上に乗せました。ともくんは俺に跨るように乗っています。そして、2人のチンポが当たっています。俺はともくんの顔を両手でしっかり持ち、ジーッとともくんの目を見ました。ともくんも俺から視線を外すことなく、俺を見ています。

「とも、かわいいよ、とも」

と言って、俺はともくんの頭を撫でてやると、ともくんは、

「三浦さん、、、俺、」

と泣きそうな顔をして、俺にきつく抱きついてきました。そんなともくんを俺もきつく抱きしめてやりました。そして、俺はともくんに再びキスしました。舌をたっぷりと絡ませて、凄くねちっこ~いキスをしました。ともくんも俺の舌に自分の舌を絡ませてきます。こんなキスを暫くしてる内に、ともくんのチンポは再び大きくなってきたようで、俺の腹の上で、その変化がしっかりと感触として伝わってきます。

俺はともくんを抱きかかえたまま、布団の上にあぐらをかいて座りました。そして、俺の足の上にともくんを抱きかかえました。

「とも」

俺がこう言って、ともくんの髪を撫でると、ともくんは俺にキスしてきました。

「もっとしてください。もっと、もっと」

と言いながら、ともくんのチンポを握ってみると、へそにくっつきそうなぐらいにギンギンに勃起していました。そして、先をべっちょりに濡らしていました。

「とも、またこんなに濡れてるよ。どうしようか、これ?」

と言うと、ともくんは、

「さっきみたいに、またたっぷりフェラして下さい。俺のチンポ舐めて下さい、、、」

もうすっかりともくんは、はまっているようでした。全く抵抗することなく、自分からこんな卑猥な言葉を言ったりして、俺を挑発してきます。

「三浦さんのチンポも、もうこんなに大きくなってますよ」

と言いながら、ともくんは俺のチンポを扱いています。

「こんな格好してたら、ともの中に俺のチンポ入っちゃうよ」

と言うと、ともくんは

「えっ、俺、犯られちゃうの?」

と言いながら、今度は俺の金玉をグリグリ揉んできました。

「こらっ、そんなことしたから、お仕置きだ」

と言うと、ともくんは

「えっ、どうしてっすか~?」

と言いながらも、抵抗はしませんでした。俺はともくんを1人で仰向けに、膝を立たせて寝かせました。そして、俺はともくんの足を思い切り開いてやりました。すると、ともくんのチンポも金玉も毛の生えていないケツ穴も全て丸見えです。ともくんは

「うわぁっ、やめて下さいよ、こんな格好、超ハズイっすよ」

と言うので、

「ともくん、いい格好だよ。ケツの穴までよ~く見えるよ。シワまではっきり見えるよ」

と言うと、

「マジっすか~? すげーハズイっ!! 勘弁して下さいよ」

と言うと、ともくんは自分のチンポと金玉を両手で隠しました。俺は足をグーッと持ち上げて、ケツ穴が上に来るように、ともくんの爪先を布団に付けると、ともくんは

「痛い、痛い、俺、体硬いんで」

と言っています。こうすると、さっきよりも更にともくんのケツ穴は丸見えになりました。そして、この体勢のままともくんの足を広げてやると、さっきよりも何もかもが丸見えです。

「ともくん丸見えだよ。恥ずかしいね、人にこんな格好見られて。滅多に人に見られることなんてないここも丸見えだよ。チンポもびっちょりに濡れてるし。ともくん、ひょっとして見られたがりなの?」

と言いながら、俺はともくんのケツ穴を指で突いてやりました。

「勘弁して下さいよ、こんな格好、超ハズイっすよ、マジで、、」

と言うともくんのケツ穴を指でツーっとなぞると、体をビクンと震わせて、

「そこだけはマジでまずいっす。本当、マジで、お願いします」

俺は無視して、ともくんのケツ穴を指で攻めてみました。時々ケツ穴の中に指を入れたりしました。

「駄目っすよ、マジ、で、そこ、、は、、、あっ、あっ」

「駄目とか言いながら、ともくん感じてるじゃん。じゃあ、今度はこうしてあげるよ」

俺はともくんのケツ穴を舌でゆっくりと舐めてみました。ケツ穴のシワの中まで届くように、たっぷりと舐めてやりました。するとともくんは、

「あぁっ~っ、、やめて、下さ、い、、そこだ、けは、、、駄目、で、、す」

「へぇーっ、ともくんってケツ穴舐められると、そんな声出しちゃうんだ。気持ちいいんだ、ここをこうされると。じゃあ、もっとしてあげるね」

俺はともくんのケツ穴を集中攻撃しました。かなりともくんのケツ穴を攻めてやりました。ふと、ともくんを見てみると、ともくんは、"もうたまんないっ!"という顔をして、体をくねらせて感じています。

更にともくんのチンポは、今まで以上にびっちょり。というか、もうチンポの付け根までがべっとりに濡れています。まさにともくんのチンポからは先走りの大洪水!!!本当にそんな表現がピッタリでした。そして指を入れてやると、ともくんはさすがにビックリしたようで、

「いやだ、それは怖いっすよ」

「大丈夫。もうしっかり解れてるから、すんなり入るよ」

そう言って、俺はともくんのケツ穴に、まず1本の指を挿れてみました。そしてもう1本、更にもう1本、3本の指を入れて、ともくんの中を刺激してやりました。

「なんか俺、変です。これに感じてる俺って、超ヤバイっすよね。でも、すげーっ、あぁっ~っ、、」

そして3本の指を出し入れすると、ともくんのケツ穴からは、チンポから垂れている先走りが付いて、クチュクチュッと凄いいやらしい音がしてきました。そして、その音は徐々に大きくなってきます。

「すごいよ、ともくん。ともくんのチンポ濡れすぎだから、ここまでこんなにぐちょぐちょになってるよ」

俺はそう言うと、ともくんの上に跨がり、69の体勢になりました。ともくんの顔の前には、俺の勃起したチンポがあります。すると、ともくんはすぐに俺のチンポを咥えてきました。

『そうそう、たっぷり舐めて濡らしてくれないと、ともくんの中に入れられないからね、、、』

俺はそんなことを思いながら、ともくんのケツ穴を充分に解しました。指を抜いてみると、ともくんのケツ穴はパックリと口を開いて、すっかり準備が整ったようです。

「ともくん、もっと俺のチンポ舐めてよ。たっぷり唾液つけてフェラしてよ」

俺がそう言うと、ともくんは素直に、俺のチンポを自分の唾液でべっとりになるくらいに、たっぷりとフェラしてくれました。

『でもいきなり入れると、ともくんもビックリするから、ともくんに聞いてみよう』

と思って、俺は、

「とも」

「何?」

「頼みがある」

「どうしたんすか?」

「俺、ともの中に、、、」

「入れたいんでしょ? 俺、初めてでちょっと怖いけど、いいっすよ。三浦さんになら、俺、ケツ犯されてもいいっすよ」

「本当にいい?」

「いいですよ。その代わり、いきなり激しくしないで下さいよ」

「わかった」

「三浦さんって、下の名前は?」

「大輔だよ」

するとともくんは、

「大輔、入れてよ。俺の中に大輔のデカいチンポ、入れてくれよ。そのデカいチンポで俺を突いてくれよ。ここをたっぷり犯してくれよ。俺をめちゃくちゃにしてくれよ。俺を好きにしてくれ、大輔」

ともくんは、自分からこんな大胆なことを言って、自分のケツ穴を広げて俺を待っています。

そして、その中に俺はゆっくりと自分のチンポを押し当てていきました。しっかり解しただけあって、俺のチンポはともくんのケツ穴にスルスルっと入って行き、すぐに根元まで入りました。さすがにともくんは少し痛そうな顔をしていました。自分のケツ穴に男のチンポが入ってるんだからね、それもビンビンに勃起したチンポが。。。そして、俺はゆっくりと腰を振り始めました。

「すごいっ、、、はぁっ、あっ、あっ、、、」

「痛くない、どう?」

「大丈夫です。それより俺、もう駄目。これ以上されると狂いそう、、、あああぁぁぁっっ、、、、」

「気持ちいい?」

「もう最高っすよ。たまんない。超いい、、もっと、もっと激しく突いてよ、大輔、、」

それから俺はもう我を忘れて、ともくんを激しく犯しました。こういうのをケツマ○コ、っていうのかな?俺のチンポに絡み付いてきます。それからいろんな体位でともくんを犯し続けました。

そして、何度か体位を変えて、ともくんが俺の上に乗り、自分から俺のチンポを掴んで、自分のケツ穴に入れていきました。そして根元までしっかり入ると、自分から腰を振り始めています。そして股を思い切り開いているので、ビンビンに勃起している、べっちょり濡れているチンポや金玉も丸見えです。

そして、ともくんのケツ穴には、俺のチンポがしっかりと入っていて、そこまでもが丸見えになっています。そんな自分の淫乱な姿を見られているのに、ともくんは必死に腰を振っています。

「すげーよ、とも。また丸見えだぞ。ともってかなり淫乱だな」

「俺、そうかも。大輔にこんな格好見られてると思うと、すげー興奮してきた。大輔、よく見える?」

「もう丸見えだよ」

「俺の中に大輔のチンポが入っているところも見える?」

「ああ、ばっちり見えるよ」

そう言うと、俺はともくんを下から何度も何度も激しく突き上げました。

「ああぁっっ、、すごい、いい、いっ、、」

そして、今度はともくんを四つん這いにさせて、バックから激しく攻めました。最後は俺がともくんに馬乗りになるような感じで、激しく犯してやりました。もう2人とも全身、汗でびっしょりになっていました。そして、お互いのチンポも濡れまくっていました。

「大輔、もう無理。本当に狂っちゃうよ、俺」

「俺もおかしくなりそうだよ。とも、先にイケよ。チンポ、扱いてやるから」

「大輔、扱かなくてもいいよ。その代わり、このままもう一度俺の中を激しく突いてくれよ」

「ここか?」

「そう、そこ、、、たまんねぇ~」

松葉崩しの格好になって、横から激しくともくんの中を突いてやると、ともくんは

「もう駄目、イク、イクっ~」

と、なんとトコロテンで発射してしまいました。ともくんのそんな姿を見て、俺も我慢できなくなって、

「とも、俺もイク」

と言うと、

「俺にかけて」

と言うので、俺はイクッというところで、ともくんの中からチンポを抜いて、ともくんの胸辺りに精液をたっぷり飛ばしてやりました。少し顔にもかかったみたいでした。その後、2人で裸のまま抱き合って、ぐったりしていました。

「大輔、すげー気持ちよかったよ」

「俺もだよ。とものケツ、すげーよかったよ」

そんな話をしてから、2人でもう一度風呂に行って温まってきました。そして部屋に戻り、、、その後、俺達は朝までSEXしてました。何度も何度もともくんのケツ穴を犯してやりました。ともくんは女みたいな声で喘ぎ、体をくねらせて、ヒィヒィ言いながら感じまくっていました。

そんな俺も、ともくんに1度だけケツを犯されました。俺を犯している時のともくんは、さっきまでとは違い、豹変したように、急にオラオラ系になって、俺に屈辱的な言葉をいっぱい浴びせて、俺を犯してきました。俺の顔に顔射して、俺の体に何度も精液をぶっ放して、俺の口の中にも出して、でもなぜか俺も、ともくんにそうされていて感じていました。

朝までお互い何発やったかわかんないくらい、Hをやりまくっていました。そして、次の日の朝はお互い何もなかったような顔をして、バスの中で過ごしていました。俺はバスの中では爆睡してたけど。。。

そして会社の前にバスが着いて解散になり、その夜、俺の部屋で再びともくんとSEXしました。ともくんも、明日は仕事が休みということだったので、また朝までSEXしてました。

もちろん俺達は付き合っていて、とっても内容の濃いSEXを楽しんでいます。

 

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