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【ゲイ】雄汁ごっくんするのが止められないんです・・・・・・・

【体験談】飲んで味わうのが好き

 

詳細不明だがちょっとお堅い系のお仕事をされてるという30代の投稿者。仕事柄、顔バレが怖くて迂闊にハッテンもできない。しかし数ヶ月に一度やってくる発情期になるともう我慢も限界なようで・・・・

ごっくん

 

ザーメン飲みたくて飲みたくてたまらない病が発病して、たくさんのザーメン飲むためにはどうしたらいいか考えたあげく掲示板を利用することにした。

 

条件はとにかくたくさん飲ませてくれること

 

俺のはしゃぶらなくて良いからその代わりその時穿いてるパンツを俺にくれること、ただし、パンツは白・キャラクター柄以外のビキニorトランクスであることの2つのみ。

 

待つこと1日。

 

意外なほど多くの書き込みがあり、時間を調整してとりあえず5人と会うことになった。

 

まず最初の一人目は一見して真面目そうな感じ。

 

既にズボンが突っ張ってたからすぐに脱がして即シャブってやる。

 

チンポの大きさは並だが先走りが多くてなかなか美味い。

 

そんなに時間が経たないうちにイキそうって言うからディープに咥えてイカせた。

 

かなりの量のザーメンを出してくれて満足。しかもチンポが硬いままなんでそのまま2発目。

 

その2発目は1発目と違ってさらっとしてたが量は多め。

 

時間が来たからブルーのギンガムチェックのトランクスを頂いて退場。

 

2人目は結構イケ面。俺も期待に胸が高鳴る。

 

ショートパンツの隙間から赤いビキニがチラチラ見えて、溜まらず俺からむしゃぶりつく。期待通りチンポもデカい。

 

根元まで咥えるのも一苦労だが、それ以上にそのチンポをくわえられる喜びで俺のシャブリのテクを駆使した。

 

頭を捕まれ、前後に腰を降り始め口の中のチンポが膨らんだ瞬間勢いよく溢れそうなくらいザーメンが吹き出てくるのをゴクゴクと飲み干す。

 

ヤッてる最中からケツマンにも中出しして欲しいと思ったのでお願いするとOKを貰う。

 

だが次の約束もあるので後ほど連絡することにして退場。もちろん赤のビキニも頂く。

 

3人目は本人は19歳と言ってるがどう見ても高校生。

 

ちょっとヤバイかなと思いつつもビルのトイレへ。

 

ジーンズの上からさすってやると既にジワッと湿っていた。

 

ファスナーを降ろすとトランクスの前ボタンがはずれてて既にチンポが剥き出し状態。

 

そのままシャブり始めた。膝をがくがくさせてすぐにザーメンが流れ込んできた。

 

ちょっとシャブリ足りない感じで、どのくらい経験があるのか聞いてみたら何と初めてと言うじゃありませんか。

 

申し訳ない気がしたんだけど初物を食べれたという嬉しさもあってもう少しサービス。

 

1日に何回もオナニーしてるって言うから今度はゆっくりじっくりシャブリ上げてやる。

 

イキそうになるのを何度も我慢させて口の中でチンポが最高潮に怒張してきたから舌をチンポに絡ませながら一気にシャブリ上げるとドバッとネットリとした濃いザーメンが口の中に広がる。

 

飲み込もうにもなかなか飲み込めないくらい濃いザーメンを口の中で転がしながら味わう。

 

唇を近づけザーメンを相手の口に流し込む。

 

それをまた俺の口に奪い、暫くザーメンを互いの口に行き来させながらチンポを扱いてやるとすぐに3回目の射精がきてしっかり口で受け止める。

 

さっきのと合わせてごっくんと飲み干す。

 

先走りがたっぷり染みこんだオレンジ系の水玉模様のトランクスを頂く。

 

4人目はオヤジ。でもそこそこの顔で十分イケる。

 

仕事途中らしくスーツを着てるがその下にはピンクのサイドホックのマイクロビキニ。

 

ちょっと想像もしてない光景が俺をそそらせる。

 

きっとかなりのエロオヤジに違いない。俄然やる気になってよがらせてみたくなった。

 

ビキニからチンポが飛び出ていて早くしゃぶってくれと泣いてるようにテカテカ光っている。

 

チンポが太い。口をすぼめながら一気に根元までしゃぶるとアウッと声を出してよがっている。

 

亀頭のくびれ辺りの裏側が感じるようでそこを集中的に上下してやると相変わらずアウッアウッって声出してヨガッてる。

 

余りにも太いチンポなので顎がだんだん疲れてきたから亀頭まで咥えて舌をチロチロと絡ませてサオを手で一気にしごきあげてやった。

 

そうすると何回かに分けてドロッドロッと濃いザーメンが口の中を満たしてきた。

 

濃い上に量も結構多くて、飲み込まずにそのままシャブってやったら口の中でチンポがピクピクいいながら徐々に平常の大きさに戻ってきたのでチンポから口を離してザーメンを飲み込む。

 

サイドのホックを外し前から引っ張ってピンクのビキニを頂く。

 

そしたら鞄の中から着替えのビキニを出してきて、ズボンを脱がずに降ろしたままだったけど着替えのビキニも黄緑色のサイドホックのビキニだったので股を開いてスルスルってビキニをチンポに当ててサイドのホックを留めていた。

 

そのビキニも欲しくなって思わずホックを外してはぎ取ってしまった。

 

それでノーパンのままズボンを穿いて貰って外に出た。

 

少し一緒に歩きながら話してるとオヤジの歩き方がちょっと変わってきて、股間の辺りを見るとちょっと突っ張り気味。

 

もう少し弄んでみようと思い暫く歩いてるとだんだんと前屈みになってきたんで覗いてみると完全にテントが張った状態。しかも、先走りが少し染み出てる。

 

近くのコンビニに入りビキニを買って、すぐそばのビルのトイレに引っ張り込む。

 

即しゃぶってやるとそんなに時間がかからずにザーメンを吹き出してくれた。

 

黄緑のビキニの替わりにコンビニで買ったビキニを渡して別れた。

 

さっきのイケ面からもう我慢できないって電話が入り、残りに一人をさっさと片づけて駆けつけることにした。

 

最後の奴はアメフトの名残が残るガタイのいい奴。むっちりしててチンポもでかそう。

 

喉が鳴る。きつめのピンクのストライプのトランクスが股間のモッコリを強調している。

 

前開きからチンポを引っ張り出してみると期待通り、太くて長い。

 

思わず頬ずりしてしまい、口を大きく開けてズッポリと奥深くまで咥えこんだ。

 

さっきまでの顎の疲れも忘れて一心不乱にシャブリ続け、イクッって叫ばれた瞬間鈴口に舌を当てたまま口を上下すると勢いよく出てきたザーメンが舌に当たり、ザーメンが舌に絡みついてくるようだった。

 

さっきのイケ面といい勝負のチンポだったので中出しして欲しくなり、出されたザーメンを少し俺のケツマンに塗り穴をほぐすと、その男のチンポがグイグイ入り込んでくる。

 

きつい、でも満たされてる感じでメロメロになる。

 

激しく突いてくれとお願いするとガンガンチンポを出し入れしてくる。

 

穴の中でチンポが膨らんできたのが分かり、中に出してくれって叫ぶと一層激しく突き始め低い声でイクッとイッタ瞬間生暖かいザーメンがビュッビュッと注ぎ込まれる。

 

覆い被さるように相手が俺の背中に重なり、その状態でチンポを出し入れしている。

 

グチュグチュと音を立てながら余韻に浸っていると、もう一発いいかって聞いてくるからもちろんOKして、すかさず突いて貰った。

 

穴の中のザーメンが潤滑剤となってチンポが穴の中で擦れる度にのけぞるような快感が襲う。

 

俺の方がトコロテンで先にイッてしまい、続いて2発目のザーメンが注ぎ込まれた。

 

自然にチンポが抜けるまでそのままの状態で重なり合い、抜けたところで相手のチンポを舐めて残りの一滴までしっかり頂いた。

 

ピンクストライプのトランクスを頂いてきた。

 

急いでさっきのイケ面の所に戻ると、素っ裸でチンポをギンギンにおっ勃てて待っており、部屋に入るなりベルトを外されジーンズを降ろされて、俺が居ない間にオナニーして出した

 

ザーメンをコンドームに溜めて置いたのを持ち出して俺のケツマンに塗りたくる。

 

ひんやりとしたザーメンがケツマンに伝い、2本の指が穴を押し広げる。

 

すると先程のアメフトのザーメンが流れてきたらしく、

「ほぐす必要はなさそうだな」って言われて、すぐさまそのでかいチンポが一気に挿入されてきた。

 

「俺が待ちこがれてる間にザーメンがマンコから流れてくるくらいヤッてきたとはな」って言われて、

 

「今度はたっぷりと俺が種付けする番だ」と言うか言わないかのうちに狂ったように激しいピストンが始まった。

 

ヤリながら「俺、何発でもイケルから覚悟しろ」と耳元で囁かれた。

 

そして、「じっくりと掘られたいのか何発も種付けされたいのかどっちだ」って聞いてくるから俺は最初は何発も、そして最後の1発はじっくりとして欲しいとお願いした。

 

そのお願い通り最初は正常位で、2発目はカニばさみのような体位で、3発目はバックスタイルで、4発目はベランダに出てバックスタイルで、5発目は立ちマンでザーメンが注ぎ込まれた。

 

その間、一度もチンポは抜かれずに挿入されたまま。

 

さすがに穴からはザーメンが漏れて床にポタポタ落ちていた。

 

一体どんな精力の持ち主なのか、ちっともチンポが小さくならず俺の中ででかくなったままで5発目の後、暫くザーメンの海の中でチンポにザーメンが絡みついてくるようで気持ちいいといって、ゆっくりチンポを出し入れしていた。

 

最後にじっくりとケツ穴が痙攣するほど攻めてくれて、ドバッと濃いのを1発注ぎ込んでくれた。

 

上の口も下の口もザーメンでたっぷり満たされて大満足の1日でした。



 

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コメント1件

  1. より:

    読んだらムラムラしてきたわ

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