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【ゲイ】年下のご主人様にチンポ蝋燭責めされた話

熱さに泣き叫ぶ私

島根県在住の男大好きさんからの投稿。年下の部下にM奴隷として遊んでもらっているという投稿者。今回はご主人様から蝋燭責めと飲尿の要望があり、戸惑っていたんだとか・・・・・・
SM調教中の男性
令和元年の最後の日に、年下の部下に玩具のように遊んで頂くために彼の車に乗り込みました。

ホテルに着いて、いつものように一枚一枚布切れを剥ぎ取られ、全裸にされたあと、パイパンちんぽとアナルをじっくりご主人さまに見てもらいます。

そして、全裸になったご主人さまの前に膝まづいて「しゃぶらせて下さい!!️」とお願いして、だらんと垂れ下がった重たそうなものを口に咥え、口の中で舌を使って亀頭や鈴口を舐めさせて頂きました。

さて、今日はご主人さまから、蝋燭を垂らして悶える姿を見たい、俺の聖水を飲ませたい、と2つの大切な要望を聞かされていますので、何とか応えたいと思っていますが、オシッコは飲んだことないし、本音は嫌です。

風呂場でいつものようにチンポとアナルの剃毛と、シャワ浣を念入りにされたあと、部屋に戻って後ろ手に縛られ床に転がされました。

そうそう、遊んで頂く時には、いつもご主人さまはビデオを2台セットして私の恥ずかしい姿を撮っています。

後で、同好の仲間同士で奴隷とのプレイを見るんだそうです。

私は何人の目に晒されているんでしょうか。

目隠しをされたあと、「さあ行くぞ!!️悶えろ!!️」とご主人さまの声と同時に熱いものがお尻に、「あっ!!️熱い!!️」だらだらっとお尻の割れ目に。

熱いものから逃れるため仰向けになったところ、今度はチンポに。

「あー!!」お尻を持ち上げて熱さを堪えてたら、集中的にチンポに蝋燭が垂らされます。

「あー!!️いー!!」と叫んでちんぽを突き上げて熱いものを催促しています。

「もっと、もっと下さい!!」エビぞったり、身体を丸めたり、身体中に熱いものを垂らされ悶えました。

「いいぞー!!悶えろ!!穴に垂らしてやる!泣け!!泣き叫べ!!️」と。

どのくらい蝋燭プレイをやられたかわかりませんが、やっと縛りをとかれ、風呂場で蝋燭を落としたあと、ベッドインです。

私の大好きな時間です!!️

真心込めてご主人さまのチンポを時間をかけて舐めさせて頂きました。

大きくなったところで、私の穴にローションを垂らして、いよいよご主人さまと一つになります。

今日は前よりも激しく何度も突き上げて頂き、もう頭は真っ白になりそうな状態でした。

そして、「今日は溜めてきたから、沢山穴に出してやるからなあ!!」と嬉しい言葉があって、突き上げる間隔も短くなって、「行くぞ!!孕め!!」と叫んで、私の穴の奥深くに種付けして頂きました。

余韻を楽しむ間もなく、穴から種が垂れそうなのを我慢して、風呂場に連れて行かれました。

ここでも後ろ手に縛られ転がされました。

「さあ、今度は飲んでもらおうかな!!」と。

「えっ?飲むのは勘弁して下さい!!」と懇願したら、「なら、まず出した後だから、綺麗にしろ!!」と突き出されたちんぽを咥え、口の中で丁寧に舐めしゃぶりました。

「今度は穴を突きだして見せろ!!」と言われ、ご主人さまに見てもらうため、うつ伏せの状態でお尻を持ち上げたところ、お尻を広げられ「おー、種が少し垂れてるなあ。掃除してやるよ!!」と言うと、穴に熱いものが勢いよくぶっかけられて、ご主人さまの聖水です。

直ぐに髪を掴まれて顔を上げさせられ、「口を開けろ!!飲め!!」と、口に残りの聖水が注がれ、思わず口を閉じようとしたのですが、飲まされました。

「抵抗したな、奴隷の分際で。次はしっかり飲めよ!!️」

こうしてまた一つ新たな経験をさせて頂き、年下に弄ばれることに悦びを身体中で感じている私です。

でも、街を歩いているときに、ビデオを見た人に出くわしたらどうしようと変な感情が湧き出している自分が居るのです。

 

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