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【ゲイ】ウケに興味津々の青年、初めてフェラしてみた結果wwwww

白くて柔らかいお尻

大阪府在住のりゅうさんからの投稿。いつもフェラ抜きしてもらっている熟年さんから「ウケに興味ないか?」と言われたという投稿者。どうやら、お尻がウケ向きらしいのだ。とりあえず自宅でアナニーから始めてみたところ・・・・・
桃尻男性のTバック
何度か発展トイレでフェラ抜きして貰った方(仮名:ケンさん)178/69/64 に「ウケに興味ないか?白くて柔らかい尻してるから多分病みつきになる筈やぞ」と言われた。

ネット検索で様々な動画を見てウケがされている事に興味を抱いてしまい、仕事から帰り単身赴任の部屋で自らの乳首弄って快楽を覚えて、寝る際にはベットに潜り込んで、男に猛烈なキスをされて唾液を飲まされる事を妄想しながらオナニーした。

Yシャツ上から乳首を弄られて身体をのけ反らせて悶える場面に異常に興奮しては仕事中に雑居ビルのトイレでYシャツの上から乳首を弄っては声を殺して悶えオナニーする事が増えたし、夜、布団に潜って吐息を漏らしながら乳首を弄る毎日でした。

仕事から帰ったら直ぐに風呂を溜めて、溜まるまでネットでアナルオナニーの動画を見て、徐々に買い足した玩具を風呂場に持ち込んでディルドーを咥えて擬似フェラチオして燃え上がり、吸盤付きの玩具に腰を落としてアナルの快感に酔いしれて、乳首にはクリップ付けたり、電池式吸引器を付けたりと。

自宅でのオナニー三昧を毎日愉しみ、遂に本物のペニスを口に挿れてみたくて、以前渡されたケンさんのアドレスにメールしました。

初めは挨拶程度と軽いメールをしましたが、ケンさんから「儂にメールくれるって事は何か頼み事が有るんか?フェラチオして欲しい!じゃ無くて、フェラチオしたく成ったんやな!」と。

見透かされた恥ずかしさから返信出来ないでいると、ケンさんから続々とメールが届きました。

「明日、日曜日で休みなら儂の家に来ないか?」

「風呂入って待ってるからフェラチオしにおいで!」

「妄想してエッチな事ばかりしてるんやろ?」

「白くて柔らかいお尻も弄ってしまったんやろ!」

「お尻舐めまくってやるから早く来なさい!」

最後の「お尻舐めまくってやる!」のメール見た瞬間、玉の下辺りが熱くなり、「玩具持って行きますから可愛がって下さい」と返信。

夜8時半に以前フェラチオされた公園の駐車場で待合せして、到着したら既にケンさんは到着してて、飲み物買いに行こうと言われて公園の奥へ歩いて移動。

自販機前辺りに到着したら、ケンさんが私の手を掴み自販機の裏側へ引っ張り込まれた。

咄嗟にエッチな予感がして、ついて行くとケンさんが自販機裏でボロンっと露出。

「えっ!もう?」って戸惑うフリしながらもケンさんの見事なペニスをガン見してると、「どうじゃ儂のチンポは?コレを咥えてみたかったんやろ!まだ少し柔らかいが直ぐにバキバキに成るぞ!今夜はお前さんを可愛がってやる為にバイア飲んで来たからな!さあ!咥えてみなさい!口いっぱいに頬張って儂に奉仕しなさい!」と。

またも見透かされてる様に言われてしまった。

「儂に奉仕しなさい!」って言葉に身震いして、自販機にもたれてるケンさんの足下に膝間ついて、ケンさんの両足に手を添えて口をケンさんのチンポに近づけて半勃ちのペニスに鼻をつけて匂いを嗅ぎながら舐めました。

雁首や胴周りをペロペロ舐める私の頭を優しくケンさんが両手で抱えて、ペニスを真っ直ぐ私の口に突き立てて、「儂の先っぽから滴が湧出してるから、そっと咥えて儂の厭らしい汁を口の中で味わいなさい!」と。

ケンさんのペニスを味わいたかったから、真っ直ぐ突き立てられたペニスを真っ直ぐ口の中に入れて喉ちんこに当たらぬ様に丸飲みしました。

甘くて瀞みの有るケンさんの先走りが潤滑油に成り、嗚咽する事は無かったので、ゆっくり、ゆっくり、ストローク!

10分?20分?くらい味わいました。

口に入れたケンさんのペニスを自分なりに緩急をつけたり、喉奥深くまでズボ〜〜っと咥え込んだり、まさにケンさんのチンポを味わい尽くす様に、ケンさんのペニスに奉仕フェラチオの限りを尽くす様にしゃぶってると、時折溢れる粘っこい液体!ケンさんの我慢汁と自分の唾液をゴクっ!ゴクっ!っと溢さぬ様に飲み干しながら初めてのフェラチオに没頭しました。

頭の上から、「儂の飲みたいのか?」っとケンさんの声が。

今回は見透かされたんでは無くて、想いもよらぬケンさんの言葉に、少し余裕が有ってチンポを口から抜いて下からケンさんを見上げて「飲ませたい?飲んで欲しい?」っと。

「初めてのフェラチオにしては凄く情熱的で、儂のチンポがそんなに気にいってくれたんなら、、、、飲ませたい!」って。

「儂がお前さんの初めての男に成れるなら、儂の精液を飲ませたいし、儂の精液をお前さんの処女穴マンコの中にもぶちまけて、お前の身体を儂のモノにしたい!」

「お前の身体を儂のモノにしたい!」

お前さん!では無くてお前の身体!と言われた事が妙に恥ずかしいけど凄く嬉しかった。

ケンさんらしい言葉を上からマジ顔で言われて、感極まってしまい「ケンさんに全てをあげる。ケンさんのモノに成るから。ねっ!頂戴!ケンさんの飲ませて!」と言い終わらない内にケンさんのチンポを目一杯奥まで挿れて、今度は口の中でケンさんのペニスに舌を巻き付ける様に舐め廻しながら高速で、じゅぽじゅぽ!グチュグチュ!じゅるじゅるっ!と卑猥な音を激しくたてて、口から泡の様な汁を撒き散らしながらフェラ奉仕。

ケンさんのを飲みたい!飲み干してあげたい!

一心不乱でフェラ奉仕してると、ケンさんが一段と深く深く!強く強く!時にはズドンっ!と突き込む様に激しく犯し始めたので、いよいよ来るっ!って察知出来たので、喉を大きく開いて受け止め体勢に入った瞬間!

ズドンっと突っ込んだケンさんのチンポがブワァ〜っと膨らみ、ドプッ!ドプッ!ドプッ!っと3回波打ち精液噴射!

3発共、一気に喉の中に流れ込み、塊りが喉の中を流れ落ちるのをハッキリと感じてから、ゆ〜〜っくりとペニスを口から抜くとチンポの先っぽから未だ溢れる精液が!

見上げて、「美味しいよ」ってケンさんに伝えてから先っぽに舌を這わせたら、ケンさんが、「おおおぉ〜〜〜っ!」って唸りながらブルブルブルって震えるから、可愛くて愛しくて、又、ペニスを口の中に!

くすぐったくて逃げようともがくケンさんの腰をガッツリ抱きしめてペニスを飲み込む様にゴクゴクしてあげたら。

「うおおおおぉ〜〜〜〜っ出るぅ〜〜〜〜っ!」

自販機の陰に人影が見えたから何故か、ワザと聞こえる様に「今夜はお尻の中もいっぱいにしてよ!初めての男なんだからねっ!」と。

「ケンさんのチンポ!お尻に挿れてね!」

「ケンさんの精液をお尻の中に挿れて欲しいの!」

見られてるのを感じながら、いつまでもケンさんのペニスを味わってました。

 

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