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【ゲイ】ノンケですが公園で女装徘徊してたらナンパされましたwwwww

2人組の男に・・・・

都内在住の大学生からの投稿。いつも深夜の公園で女装を楽しんでいるという投稿者。純粋な女装好きのノンケなので、なるべく人に合わないように散歩しているんだとか・・・・・・
NH嬢のチンポをお掃除フェラ
19歳の大学生です。

僕は高卒後一人暮らしするようになってから女装にはまりました。

メイクをしロングのウィッグ、パットをいれてブラを着けピンクのヒモパンにミニスカ、タンクトップ着て鏡の前でウットリします。

車で深夜の公園に行きミュールを履いて徘徊するのが趣味でした。

その日も女装し公園に出掛けました。

都内とはいえ田舎の公園なので夜中の駐車場には僕の車だけでした。

いつものように歩いていると前から人が歩いて来るのが見えます。

恥ずかしいので引き返そうと後ろを向くと、後ろからも人が歩いて来ていてかなり近くまで迫ってました。

一本道で両側はうっそうとした林で僕は怖くて動けませんでした。

そばまで来て「ねえ!こんな夜中に一人で何してるの?」と声をかけられました。

「君、かわいいね いくつ?」

30代くらいの男の人たちでした。

「俺たちといいことして遊ぼうよ」

「僕、男です!」男だと分かれば去っていくと思いました。

「そんなのわかってるよ!行こ!」

「えっ??ちょっ!離してください!」

無理矢理、両脇を抱えられ真ん中を引きずられる感じで駐車場まで来ました。

僕の車の真横にハイエースが止まってて押し込まれキスされました。

「こんな深夜に一人エッチな格好して歩いてるなんて犯して欲しかったんでしょう?暴れなきゃ痛いことはしないよ。」

「ちっ違います!」

ブラをずらされ乳首つままれると声がでてしまいます。

「乳首モロ感だね、クリはどうかな?」

ヒモパンの上から擦られ勃起して亀頭が顔をのぞかせました、我慢汁もでています。

「フフフッ、可愛い顔に似合わない大きなペニクリしてるじゃん!」

直接ペニクリ触られると、あっという間に上り詰め射精してしまいました。

「えっ?もうイっちゃったの、早すぎでしょw」

ふたりに笑われ恥ずかしくてうつむいてると「もしかして初めて?」と聞かれ「はい・・・・・」と答えました。

「じゃあ こっちも処女なんだ!」

「ひゃあっ・・・」

お尻の割れ目撫でられて思わず変な声を出してしまいます。

「ほらっ四つん這いになってしゃぶりな!」

四つん這いにさせられ口に突っ込まれました。

もう一人はお尻の穴に指をいれて何かクリームのようなものを塗り込み、一本から二本に増やしてかき混ぜてきました、

初めて感じる快感にヘロヘロになりました。

「そろそろ効いてきたかな?」

なんだか身体が熱くなって、ペニクリが痛いくらいカチカチになりお尻もすごく気持ち良くなってきました。

「処女マン、ゲットだぜ!」

お尻を掴まれズブズブとチンポが中にはいってきます。

「んああぁぁぁ」

なんか痛いんだか気持ち良いんだかわからない感覚でした。

「やっぱ処女マンは締まりがいいなぁ、中はトロトロだし、コイツなかなかの名器だぜ!」

「ほんとか?早く変われよ!」

僕は気持ちよすぎてヨダレをたらし悶えヨガっていました。

「どうだ?この媚薬効くだろう?初めての経験がこれじゃヤミツキになって普通のセックスじゃ物足りなくなるぜ!」

「俺たちのチンポ無しじゃ生きられない身体にしてやるよ!」

「ああっいいぜ!イくぞっ!ほらっ孕めや!」

そして中に勢いよく出されたのを感じました。

休む間もなく仰向けにされて足を持ち上げ、もう一人のチンポがはいってきます。

入れられながらもう一人に乳首やペニクリ弄られて僕は「もうらめぇ!壊れちゃう、ああんっイくうぅぅ」と叫び射精して顔まで飛んできました。

それから何度も交代で犯され失神したらしく記憶がありません。

気がつくと自分の車の中に裸で寝てました。

あれは夢だったのか?とぼんやり考えているとLINEの着信音がなりました。

見ると知らない名前で写真が10枚送られてきました。

僕の恥ずかしい写真でした。

免許証と学生証の写真もありました。

次の土曜にまた女装して来るよう書いてありました。

土曜日、公園の駐車場に行くともう彼らは待っててすぐに車に押し込まれ媚薬仕込まれました。

リード付きの首輪嵌められ、目隠しされて外に出され引きずられるように歩かされて身障者用の広いトイレに入ったようでした。

「今からたっぷりとザーメン飲ませてやっからな!楽しみにしとけ!」

目隠しされてるしリードも繋がれててあまり動けませんでした。

しばらくすると服の上から胸やお尻、股間とかを触られましたが、あきらかに手の数が二人じゃなくてたくさんの手が僕の身体を撫で回してます。

服を脱がされていき裸にされ、直に撫で回され僕のペニクリはカチカチになってヨダレを垂らしてました。

でも、あえて誰もペニクリには触ってくれません。

「ほらっ、しゃぶれ!」

口の中にチンポが突っ込まれて、頭を掴まれ激しく腰を振ってきて口の中にザーメン出されます。

「飲めよ!美味しいだろう!」

ケツマンは指を出し入れされ、口には次々にチンポ入れられザーメン飲まされました。

「そろそろいいかな」

目隠し外されると2人の他に知らない人が6人いました。

「もうケツマン我慢できないだろう!お願いしろよ!この人たちに犯されてるところ見てもらえ!」

僕は、もう完全に理性がぶっ飛び「僕のケツマンにチンポ突っ込んで中にザーメンください!犯されてるところ見てぇ!」と叫んでいました。

床に四つん這いにさせられ二人組の一人が僕のケツマンを犯し、もう片方は口を犯しました。

ギャラリーは僕の犯されてるところ見てチンポしごいてました。

「ああ、イくぞ!孕め!」

中にドクドク出されました。

前と後ろが交代し、僕のケツマンに入っていたザーメンまみれのチンポが口に突っ込まれ犯されました。

僕はトコロテンしてしまい床にザーメン溜まりをつくってしまいました。

ケツマンを犯してたやつが中だしして、二人が離れるとギャラリーたちは僕の顔や身体にザーメンをぶっかけました。

「あ〜あぁ、こんなに汚しちゃあダメじゃないか、ほら舐めてキレイにしろよ!」

二人は僕のお尻を叩きトイレの床に顔を押し付けました。

僕は嫌がったのですが許して貰えず、お尻を強く叩かれしょうがなく床にこぼれたザーメンを舐めとりました。

二人はギャラリーを帰し、ミュールだけを履かせた裸のままの僕をリードを引っぱり駐車場に戻りました。

「どうだ!気持ちよかっただろう!来週また遊んでやるからな!必ず来いよ!来なかったらどうなるかわかるよな!お前のことは名前もアパートや学校、スマホに登録してある番号やメルアドとかすべて解ってるんだからな!」

二人は首輪を外し、裸のままの僕に服を放り投げ帰っていきました。

次の土曜日はどんなひどいことをされるのか不安だけど、期待もしてる僕は変態になってしまったのでしょうか?

 

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