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【ゲイ】調教中の奴隷ですが、ウンコ付きチンポでもお掃除します

もっと変態になりたい!

愛知県在住の男性からの投稿。某ハッテン場で知り合ったおじさんに調教してもらっているという投稿者。本格的なスカトロプレイに向けて、おじさんの汚物で慣らしているんだとか・・・・・・
肉便器にされる男
僕は性処理犬です。

あるハッテン場で知り合ったおじさんに性処理に使ってもらってます。

今日も夜の公園で調教されています。

まずおじさんは靴下を脱いで僕に渡しました。

僕は匂いを嗅され、それを履きました。

おじさん「3日は履き続けたから、臭いだろ」

僕「はい。臭いの大好きです」

さらにおじさんはパンツを脱ぎました。

おじさん「あれ、茶色と黄色の汚れがついてる、奴隷はコレを見たら何するのかな?」

僕「舐めて綺麗にします」

僕はパンツを受け取りシミを舐めました。

おじさん「相当な変態だね、舐めてたら、口乾いたでしょ」

おじさんは空のペットボトルを出して自分のつばをペットボトルの中入れます。

さらに僕の亀頭をいじり始めます。

僕は潮吹き体質なので亀頭責めを受けると簡単に潮吹きしてしまうのです。

僕「出ます」

そして、僕の潮もペットボトルに入れられました。

おじさん「じゃあ最後にオシッコを入れるよ」

おじさんはペットボトルにオシッコを入れ、よく振って僕に渡しました。

おじさん「美味しいジュースだよ、さあ、飲みなさい」

僕はおじさん特製ジュースを受け取りがぶ飲みしました。

僕「変態にこんな美味しいジュースを下さりありがとうございます」と、言わされているけど半分は本心で言っています。

おじさん「パンツにウンチがついていたなら、お尻も汚れてるよね、綺麗にしてよ」

おじさんは僕に顔面騎乗して、アナルを掃除するようにいいました。

おじさんは僕に会う日は、わざと大便の後にケツを拭くのを中途半端にするんです。

僕が舐め始めると、ブーーっと思いっきり放屁されました。

僕「僕、ありがとうございます」

おじさん「屁こかれて、礼言うとか、相当な変態だな」

僕がおじさんのウンチを舐めとると、僕はお尻をおじさんに向けました。

僕「変態のケツに入れて下さい」

おじさん「ケツは洗ったか?」

僕「いえ、洗ってません」

ケツは洗っていない、それも調教の一環なんです。

おじさん「お前、ケツ洗ってないだと、じゃあお前の糞がチンポに付いたらどうするんだ」

僕「ご主人様のチンポを汚すような事があれば、綺麗にお掃除いたします」

おじさん「よーし、ならいくぞ」

そうしておじさんは僕のアナルにチンポを挿入し、もちろん最後は中出しして頂きます。

ケツからチンポを抜くと、やはりウンチがついていました。

おじさん「よくも、俺のチンポを汚したな」

僕は、土下座で謝罪し、おじさんは僕の頭を踏みます。

足はかなりの激臭で、僕は足を舐めました。

おじさん「そっちじゃないだろ」

チンポを僕の顔の前に持ってきました。

おじさん「お前の糞だ、お前が処理しろ」

僕はチンポに付いたウンチを舐め、飲み込みました。

その後はトイレにおじさんは大便をしました。

僕はトイレットペーパーでおじさんのお尻を拭くのだが、その都度、吹いた紙を顔に近づけて匂いを嗅がされます。

これが今の調教です。

近々、本格的なスカトロをされる予定であり、早くウンチが食べられる変態になりたいです。

 

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