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【ゲイ】サイクリング中、汗フェチ変質者にレイプされました

いつも見てたよ・・・・

北海道在住の男性からの投稿。週末になるとサイクリングに出かけていたという投稿者。いつも決まったコースだったらしいが、よく見かけるオジサンがいたんだとか。ある日、いつものように自転車を走らせていると・・・・・
手コキされる学生
これはオレが二十歳の時に体験した話。

オレはサイクリングにハマっていてよく週末になると遠くまで自転車を漕いでいた。

その時の格好は、上はウインドブレーカーで下はハーフタイツだった。

その時もサイクリングをしていたのだが、道の端に五十代くらいのおじさんが腰をさすりながら座っていた。

このおじさんはオレがよくサイクリングする時に見かけるおじさんだったので「大丈夫ですか?」と聞いたら、「腰を痛めちゃったので、さすってくれる嬉しいです」と言ってきたので、さすってあげた。

十分くらいさすると、今度は「お腹も痛くなったのでさすってもらえませんか?」と言ってきたのでさすってあげると、「もう少し下をお願いします」と言われ、もう少し下にしても「もっと下です」と言われ続け、とうとう股間をずっとさする感じになってしまった。

おじさんの股間はギンギンに勃っていて、嫌だなあと内心思いながらも三十分くらいさすった。

するとおじさんがいきなり、「お礼に自分もさすりますよ」と言い股間を撫でてきた。

焦って、「いや、結構ですよ」と言ったが、おじさんは立ち上がろうとしたオレの腕を掴んで強引に座らせた。

逃げることができず、そのまま股間を撫でたり掴んだりされていた。

タイツの上から撫でられると、なんだか変な感覚に陥り、オレも勃ってしまった。

おじさんの顔を見るとすごい不気味に、にやにやしていた。

怖くなってもう一度逃げようとすると、今度は押し倒された。

必死に叫んだが、人通りの少ない道路だった為、全く意味がなかった。

すると、おじさんがオレの腕を後ろに回し、拘束バンドで止められた。

そのままおじさんはオレに抱きつき、「いつも見ていたよ。触りたかったんだ。匂いも嗅ぎたかったんだ」と不気味な笑みをしながら首から耳の裏まで、匂いを嗅いでいた。

その後、オレの靴を脱がし、靴下の上から足の匂いを嗅がれた。

靴下も脱がされ、素足の裏をおじさんのよだれでべたべたになるまで舐められた。

おじさんはずっと「汗臭くて最高だ」と言っていた。

怖くて暴れたが拘束バンドでうまくいかない。

そして、上を脱がされ乳首をずっと吸われた。

痛くなるくらい吸われた。

怖くて、涙が出ていたがおじさんはその涙を舐めてキスをしてきた。

舌まで入れられた。

気持ち悪いくらい舌をからませてきた。

そして、股間を触り出した。

まずはタイツの上から股間の部分に顔を埋めて匂いを嗅いでいた。

そのままタイツの上から舐められた。

オレはまた、悔しくも勃ってしまっていた。

それを見たおじさんが「嬉しいなあ。君みたいなイケメンがボクのテクニックで勃ってくれるなんて」と笑っていた。

気持ち悪かった。

そしてタイツも脱がされフェラをされた。

女以外にされるのは初めてだったが、何故か気持ち良くて五分くらいでイッてしまった。

そのまま泣いてると、おじさんは目の前でオナニーをしてその精液をオレのチンコに飛ばし、お尻の穴の方までなぞって、指でオレのお尻の穴をさしてきた。

抵抗できないまま、おじさんの指がずっとお尻の穴を突っ込んでいた。

しばらくすると、スマホを取り出して精液でボロボロになったオレの裸を撮り始めた。

そして、「今日はこれくらいまでかな」と言い、オレのスマホを取り出し、LINEの友達追加をされた。

そのままおじさんはぐったりしているオレに服を着させて、拘束バンドをはずして、「またね」と言われた。

無気力のままオレは家に帰って、風呂に入っているとLINEが来て「今日はホントに幸せな日だったよ。今度はもっとやろうね。」とオレの裸の写真と一緒に送ってきた。

それから、時々オレはおじさんに呼び出され、サイクリングの服装をして、ある程度汗をかいてから、おじさんに会いに行っている。

行かないと写真をばら撒くと言われてしまったからだ。

最近ではお尻の穴で感じてしまうようになってしまった。

 

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