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【ゲイ体験談】童貞高校生、バイト先の客(ヒゲ坊主)に恋する

【体験談】東京都在住の高校生からの投稿です。貰えるお小遣いが少ないためスーパーでアルバイトを始めた。そのお店によく夫婦でやってくるヒゲ坊主のイケメンさんが気になって仕方ない。来店するたびに無意識のうちに見つめてしまう投稿者、どうやら視線がバレバレのようで・・・・

童貞高校生がヒゲ坊主と初体験

こんばんはッス!俺スーパーのレジでバイトしてる16歳の高二ッス!

この前いつも店に買い物着てる人にやられちゃったんだ、その人(以下A)は見た目30代で坊主に近い短髪顎鬚が生えててメッチャかっこいいんだ。でもAサンは結婚してるみたいで時々奥サンや子供連れて買い物に来るんだ・・・。

それでも俺Aサンのこと好きだから俺のレジで会計するとき凄く嬉しいんだ、俺の前で会計するときもあるんだけどその時はっごい見ちゃうんだ(照)

それじゃ体験した時の話をするね・・・。

昨日なんだけど俺が上がるチョット前にAサンが買い物に来たんだしかも俺のレジでッ!!俺嬉しくて少し緊張してたんだ、そしたらAさんが小さい声で話しかけて着たんだ

Aサン「なぁアンタいつも俺のこと見てるようだけど気のせいか?」

俺びっくりしちゃって(ば、ばれてる?)って思って固まってたんだそしたら

Aサン「気のせいじゃなかったんだな、アンタホモか?」

俺「あっハッハイ・・・。でもホモじゃなくて・・・バイッス」

って顔赤くして馬鹿みたいにまじめに答えちゃったんだ

Aサン「ふーん、そっか。バイトは何時に終わるんだ?」

俺「えっもうすぐッスよ」

Aサン「駐車場にいるから終わったらすぐ来いなっ」

といってAサンは駐車場の方に行った、俺はすぐに帰り支度をし何をされるのかビクビクしながら駐車場に行った、俺の姿を見つけたAサンが煙草を吸いながら

Aサン「やっときたな、ほら早く乗れっ」

と車のドアを開けた、途惑ってる俺を見て

Aサン「怖がるな、怖いことはしねーよ」

って頭を撫でてきた、俺は怖さなんて吹っ飛び助手席に座った暫くして車は走りだした

俺「何処に行くんですか?」

Aサン「近くの河原だ、もう少しで着く」

俺「河原?何しにいくんスか?」

俺の質問にニィと笑いながらAサンは答えた

Aサン「いいことをしにな、大丈夫お前も気に入るさ」

その言葉にドキドキしながら俺は河原に着くまでまった

Aサン「着いたぞ降りろッ」

時刻は9時過ぎ河原は俺ら二人しかいない、月の光が俺らを妖しく包む

Aサン「コッチ来い」

といい車のボンネットの方で手招きをしている、俺は早足でAサンの隣に行きAサンのようにボンネットの上に座った、そしたら急にAサンがキスをしてきた。イキナリで俺がテンパってると

Aサン「ほらッいいことだ、嫌じゃないだろ」

ってまたキスをしてきた、今度はディープキス俺ディープキス初めてで口に入ってくるAサンの舌をどーしていいか解らなかったそしたら口を離しAサンが

Aサン「ディープキス初めてか?」

俺初めてで真っ赤になりながコクンと頷いた、Aサンは俺の頭を撫でながら

Aサン「そーか、悪いことしちゃったな」

と謝ってきた、恥ずかしくて俯きながら俺は答えた

俺「・・・謝ることないッスよ、嫌じゃないッスから・・」

Aサン「そうか?ならいいんだが、じゃあ進めてもいいか?」

俺は嬉しかった大好きなAサンとエッチが出来て、でも奥さんがいるのを思いだした

俺「いいッスよ、でも・・Aサン奥さんいるし、いーんッスか?」

Aサン「俺もゲイなんだ俺と妻は親のせいで無理矢理、結婚させられたから大丈夫だ」

ソレを聴いて嬉しくなって(奥さんには悪いけど)Aサンに抱きついたんだ

Aサンはまた俺にキスをしてき、口の中にまたAサンの舌が入ってきた、俺は無意識のうちに俺の舌をAサンの舌に絡めたんだ、すっごい気持ちくてキスってこんなに気持ちいものなんだなって初めて知ったんだ。急にAサンの手が俺の股間に触れてきたんだ

Aサン「もう起ってるジャン、サイズはそこそこだな」

(ってヒドイそりゃ俺のチンコは普通サイズだよ)って思ってるとAサンが俺の手をAサンの股間に持っていった、凄かったAサンのチンコはでかくて太くて硬くてビックしてた

Aさん「俺も勃起しちまった。どーだでかいだろ?」

俺「はっハイ!でかいし硬いし太いし。すっげーッス!!」

ある意味尊敬するチンコを握りながら答えた、Aサンは満足そうに頷き

Aサン「お前、男体験はあるか?」

俺「えっ無いッスよ」

Aサン「そうかじゃあ今日はケツを使うのは辞めるか」

って一人でナットクし俺の服を脱がし始めた、途惑ってる俺は尻目にどんどん脱がされてとうとうパンツだけになってしまった

俺「恥ずかしいッスよ。・・・Aサンも脱いで欲しいッス」

Aサン「そうか、じゃあ脱ぐか」

といってすぐにボクサーパンツ一枚になってしまった。

Aサンはまた俺にキスをしてきた、そしてだんだん俺の体に舌を這わせ下がってきた舌が俺の右乳首を舐めてきたんだ、その時俺は凄い快感に声を出してしまったんだ

俺「アッ・・・ソ、ソコ気持ちーッス」

そしたら左の乳首を手で抓ったりしてきたんだ、俺のチンコを先走りでパンツに染みを作ってたんだ。

俺「ンッ・・A・・サン、チンコも触って・・・アッ欲しいッス」

Aサン「まぁまて、お前のチンコを弄る前に俺のチンコを弄ってもらおうか」

と俺の顔の前にチンコを向けてきた、俺夢中でパンツの上から舐めたんだフェラも初めてでただ口を窄めて頭を上下にすることしか出来なかった、でもAサンは

Aサン「ウッ・・・いいぞ・・生でしゃぶるんだ」

って言ったからパンツのボタンを開けて生ちんぽをしゃぶったんだ、なれない先走りの味・喉の奥まで入ってくるチンコ・バンバンとAサンの腰使い、涙を流しながらも俺、一生懸命舐めたんだそしたら

Aサン「アッ・・イッイクゾ・・ウッ・・・・・」

何度も俺の口の中に入ってくるAサンの精子、俺はたまらずソレを飲み込んでしまった苦くて喉に絡みつく、でもAサンの精子だから飲めたんだ

Aサン「飲んじまったのか?初めてだろう大丈夫か?」

って俺の頭を撫でてきたAサンに撫でられるとすっごいいい気分になるんだ

俺「大丈夫ッス。ソレに・・Aサンのだったから飲めたんス」

Aサンは俺に抱きついてきたんだ

Aサン「可愛いことを言いやがって。っとお前はまだ逝ってなかったな」

と言うやいなや俺のチンコを舐め出したんだ、俺みたいに素人の舌使いとは比べものになんないくらい気持ちかった舌だカリの部分をぺろぺろと舐め、落ちそうになる先走りをペロッとなめたりしてきて俺もう爆発寸前だった

俺「アッ・・んッファ~・・・アァ気持ちいッスよ~」

って大きな声で喘いじゃたんだ、でもAサンのフェラは続いたんだ。急に喉の奥までバキュームフェラをしたと思ったら舌先で亀頭を舐め、手で根元をしごいてきたんだ、俺もう我慢の限界で逝きそうになったんだ

おれ「Aサン・・もう駄目ッス・・アッ、イっ逝っちゃうッスよぉ~・・・・」

って言い終わったかと思ったらAサンの口にいっぱい出しちゃたんだ、Aサンはソレをすべて飲み込み耳元で

Aサン「さすが若いだけあるなっ、旨かったぞ」

俺ぞくっときちゃった。帰りはAサンが家の近くまで送ってくれたんだ

Aサン「そーいえばアンタ名前は?」

俺「八雲・・・相馬八雲ッス」

Aサン「八雲・・・今度はお前を買いにスーパーに行く品切れはゆるさねーぞ」

俺真っ赤になって

俺「ハイッ!いつでもお買い得ッスよ」

Aサン「そうか、今度はケツを使おうな、それじゃまたなっ」

といって頭を撫でながら短いキスをして帰っていった・・・。

 

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