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【ゲイ体験談】親友の兄貴とその友達がオナニーおっぱじめるもんだから・・・・

【体験談】愛知県在住の学生さんからの投稿です。前回に親友のデカチン一家について投稿してくれた光司さんのその後の体験談。また親友の家へ遊びに行くと親友の兄貴とその友達たちがいた。なんでもAV鑑賞しるらしいのでご一緒させてもらうことに・・・・前に啓二の兄貴の部屋でAVの鑑賞会(?)をした事書いたんだけど、なんとまたあったんだ。

親友の兄貴とその友達がオナニー

啓二の兄貴の信一さんは俺のことをすっかりAV仲間だと思ってるらしく。新作をまわしてくれるんだ。俺も調子にのって

「未来ちゃんかわいいっすよね。3回はいけますよ」

とか言ってね。何本か見てると、お気に入りの男優とかいて、でもまさかそいつのチンチンなめたいなんて言えないよ。そして信一さんが1週間ぶりに遠征から帰ってきた日、いつものように啓二とリビングでゲームしてたら、信一さんが

「すごいが入ったよ。来ない?」

って誘ってきた。啓二はやっぱりパスだけど、きっとまたオナニー大会になると思って俺は行く事にした。すでに俺のチンチンは痛いぐらいに固くなってた。信一さんの部屋には柔道部の2人の友達がいて、コウスケさんって人はもろ俺の好みで、めちゃ格好いい。あんまり柔道やってるって感じじゃない。もう一人は熊みたいに体毛がすごいユウタさん。コウスケさんが

「アメリカに留学してる友達の土産」

って洋物のビデオを出した。

「もう女も男も入り乱れてすごいよ」

って。コウスケさんは彼女と同棲してて家だとゆっくり見れないんだって。ユウタさんは

「もったいぶってないで早く見せろよ、1週間こいてないからやばいかも」

ってめちゃめちゃ興奮してる。

「じゃ、始めっか」

って信一さんが言ってビデオをスタートさせた。なんだか教室で授業をしている。突然教師役の男優がズボンからチンチンを出した。やっぱでかいよ。女生徒にフェラさせるとみんな次々脱ぎ出した。

「あーたまんねえ」

ってユウタさんがスエットとトランクスを脱いじゃった。

「しょうがねえなあ」

って信一さんもトランクスを脱いだ。ベッドで寝そべってるコウスケさんもジーンズをずらしてチンチンをさわっていた。俺も負けずに下を脱ぐとすごい勢いでチンチンが飛び出してビタンって腹を打った。

「光司やっぱ若いな。ははは」

って。まず1発抜こうと思ってたらコウスケさんが

「なあ、いつもの我慢大会しねえか。一番先にいった奴が、最後まで我慢した奴のをフェラするってのどうだ?」

なんていった。他の2人も

「え~」

なんて言ったけどヤダとは言わなかった。俺は困ったふりしながらやる気まんまん。他人のチンチンしゃぶれるなんて機会そうあるもんじゃないもんね。ユウタさんが

「じゃ、決まりな。あ、俺ちょっとションベン」

って言うと、信一さんが

「ユウタ1発抜いてこようとしてもそうはいかねえぞ」

って言ってユウタさんを座らせた。

「光司ルールは簡単だ。画面から目をそらさねえ事。チンポに触りたくなったらさわってもいいけど・・・触ったらすぐいっちまうけどな、ははははは」

テレビを囲んで4人で座った。俺は3人のチンチンがよく見えるように右端に座った。そして我慢大会が始まった。

ビデオでは10人ほどの外人が入り乱れている。女の人を4人がかりで責めてて、これはものすごく興奮しちゃった。信一さんが

「光司のチンポだらだらすげえ汁流れてるぞ」

って言われて恥ずかしかったけど、兄さんたちのチンチンも触ってないのにピクピクしてたよ。そしたらコウスケさんが隣のユウタさんの乳首を触ったら、

「ばかやめろ!おれ乳首弱いんだから、いったらどうすんだよ!」

って。

「知っててやってんだよ。後お前の弱点は耳。だからお前は寝技に持ち込まれると負けんだもんな。がははは」

って信一さんも。あんな熊みたいな人が乳首や耳に感じるなんてかわいいよね。そこに男同士のカップルもいてお互いのチンチンをしゃぶりあってるのがちょっとだけ写って、何気にチンチンに手をやったらあっと言う間に出ちゃった。

「ああっ」

っていう声に気づいてお兄さんたちが

「フェラ決定!」

って嬉しそうに言ったんだけど、信一さんは

「弟みたいな光司にしゃぶってもらうわけにはいかねえしな」

ってシコッていっちゃった。残るはコウスケさんとユウタさんだけど、コウスケさんも我慢できずに出しちゃった。ちょっとガッカリしたけど、ユウタさんのチンチンは亀頭がでかくてとても旨そうだった。俺はいった後もチンチンがビンビンだった。

「じゃ、光司君だっけ。約束だからな」

ってユウタさんが俺の前にチンチンおったてて立った。おそるおそる右手でユウタさんのチンチンを触ると

「ああっ」

って可愛い声を出したんだ。亀頭の先っちょには我慢汁が玉になってた。

そっとそれをなめるといっきに口に含んだんだけど、カリがでかくてアゴが外れるかっていうぐらい。歯があたらないように気をつけてると、ググッとチンチンを押し込んできた。苦しくなって口から外すと

「ごめんごめん。あんまり気持ち良いから・・・」

「大丈夫です。初めてなんで・・・」

「そりゃそうだよな。男のチンチンしゃぶるなんて」

信一さんは笑ったけど、止める気はなさそうだ。もういちどそっと口に含み、舌でカリの所をなぞってみると、

「ホント初めて?下手な風俗より上手いよ」

って言ったと思うと

「いくぅ」

って言って口の中で発射しちゃったんだ。喉を直撃したすごい勢いと、ユウタさんが俺の頭を押さえてたので思わずむせたよ。でも何だか嬉しかった。

「ああっ!全部飲んじゃったの?」

って言われて、小さくうなずくと

「普通飲まねえよな・・・大丈夫か」

ってユウタさんが心配してくれた。そして

「しかし若いなあ。やっぱ高校生は。まだピンピンしてるよ」

って言うや俺のチンチンを握ったんだ。

「あっ」

て腰を引いたけど、チンチン掴まれてるから逃げられずにいると。

「ご褒美に光司君をいかせてやるよ」

って言って俺のを扱きだしたんだ。

「でも・・・」

って言うと信一さんが

「やってもらえよ。何事も体験だ」

って言うので、ベッドに横になった。我慢汁でヌルヌルになった亀頭をそっと撫でて汁をまんべんなく広げられるとなんとも言えない快感がひろがった。そと目を閉じて体をまかせると、ゆっくりとサオをつかみ上下に動かし始めた。

「どう?」

って聞かれて

「変な気持ちです。でも気持ちいい」

って答えると

「ここはどうかな」

って乳首を軽くつままれた。思わず

「ああん」

なんてAV女優みたいな声が出ちゃったよ。ほんと体を電気が走ったみたいな感じだった。もう耐えられなくて

「出ます」

って言うと、ユウタさんは扱くのを早くした。ピュっと出たと思ったら頭の上まで飛んじゃったよ。気づけばビデオは終ってて、コウスケさんはタバコを吸ってた。そして

「あ~ビデオもいいけど帰ってチナとやっかぁ」

ってさっさとジーンズはいて帰っちゃった。ユウタさんも

「ビデオ俺が持ってく」

って、また見るつもりでさっさと帰っちゃった。信一さんが

「泊まってくんだろ?先に風呂入っていいよ。」

って言うんで、風呂場でまたシコッちゃった。

 

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