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【ゲイ】摩訶不思議!ゲイの先輩と身体が入れ替わった結果wwwwww

僕の身体で勝手に・・・

沖縄県在住のちかさんからの投稿。先輩と出張に行った時のこと。仕事が終わり宿泊先の某ホテルの大浴場で疲れを癒す先輩と投稿者。この大浴場には願い事が叶うという噂があるらしい・・・・・・
スーツ姿で掘られるリーマン
先輩と出張に行った。

疲れたが、泊まったホテルには大浴場があるらしい。

脱衣所で服を脱いでると、先輩が「裕介、おまえイイ体してんな」と言ってきた。

「そんなことないですよ。先輩も鍛えてみたらどうですか」

「俺はもう無理だよ。50のおじさんが鍛えても独身は変わらないよ」

「でもここの湯船で願い事したら叶うらしいですよ」

「そんなの商売だろ」

「まあそうでしょうね」ドアを開けてシャワーを浴び、体を洗い湯船に入る。

「あー、いいですねー」

「そうだなー」

10分ぐらいして、「そろそろ上がるか」先輩がそう言って上がったので僕も上がった。

入り口の近くまで行った時、「あっ」先輩が段差につまずいた。

「やば・・・」とっさの事だったので避けられなかった。

僕の体に落ちてくる先輩。僕は気を失った。

30秒ぐらい気を失っていた。起き上がると、先輩はいなくなっていた。

タオルで体を拭き、服を着てドライヤーをしようと鏡の前に立った時、「うわー!」鏡には僕ではなく、口を開けた先輩がうつっていた。

周りの人達が僕を見る。小さく「すいません」と言って大急ぎで走り、部屋に戻った。

(体が重い。50代の体だとこんなにきついのか)ドアを開けると、僕の体がオナニーしていた。

「何やってるんですか!僕の体で!」いつも怒鳴られる時聞いているが、これが自分の声だと思うと変な感じだ。

「おまえ、裕介か?」

「先輩!?︎何やってるんですか!僕の体で!」

「今は俺の体だ」

「ふざけんな!」思わず飛びついて、ベッドに押し倒した。

先輩が、「イイ体してんな」と言って、チンコを揉んできた。

「!?︎何やってるんですか!」

「俺、ゲイなんだ。イイ体だ。もう我慢できねえ」いきなり服を脱がされた。

50代の体じゃ思うように体が動かない。先輩が、チンコをしゃぶった。

「ああっ」

「うまい。こんな味なのか」

すぐにイった。

僕は後ろ向きにされた「我慢しろ」チンコが入ってきた。

「ああっ」先輩が僕の体で腰を振る。

「これが、俺のケツ!トロっトロだぁ、気持ちいい。イくっ」その瞬間、僕達はまた気を失った。しばらくして、起き上がると先輩がいた。ニヤニヤしている。

「どうだぁ。裕介、気持ちいいだろう」

「まあ、少しは・・・」じゃあもう一発。

「じゃあもう一発!」また挿れられた。

「ああっ」先輩がイった瞬間、気を失う。起きると、僕がいる。

「俺達、ヤると入れ替わるみたいだな」

「ですね」

「ニヤついてるぞ」

「クセになりました。自分のも、先輩のも」

「じゃあ3発目だ!」僕と先輩の奇妙な関係が始まった。

まだ独身だし、いいかな。

先輩に挿れられると入れ替わると知った僕は、先輩と同棲を始めた。

家ではいつも全裸で過ごしている。

たまに入れ替わって過ごしたりしている。

僕の体の先輩が、「この前入ってきたやつ、めっちゃ体格いいぞ。俺、タイプだな。今夜飲みに誘ってヤってみるか??」

「ヤったら入れ替わっっちゃうんじゃないですか?」

「それは、俺とお前だけだ」先輩がニヤッと笑う。

自分の体、自分の声なのにエロい。

「何ボーッとしてんだ。早く誘え」

「はい」新人の所へ向かう。

「新人君、今日飲みに行かないか?」

「僕は亮です」(めんどくせーな)

「亮君、今夜飲みに行かないか?」

「いいですよ」

会社を出て、僕と先輩と亮で、居酒屋に向かった。

「もっと飲めよ」といっぱい飲ます。終電ギリギリまで飲ませて、家に連れ込み掘る。

ゲイまでは行かなくても、バイにはいけるはずだ。

「そろそろ帰るか」

「でも時間ないですよ」

「そうだな」

亮と、俺の体の先輩が言う。打ち合わせ通りだ。

「今日、泊まっていくか?」2人ともうなずく。

俺の家に着き、鍵を開けると亮がいきなりキスしてきた「!?︎」

「先輩、好きでした。僕、親父フェチなんすよ」服を脱がされた。

亮も服を脱ぐ。下はビキニパンツだ。

「せんぱぁい、硬いですよぉ〜。先輩もホモですかぁ?タチですか?ネコですか?」

「俺は、ネコだ」俺の体の先輩が睨む。

亮が俺のチンコを舐める。うまい。

イく前に、「せんぱぁい、挿れますね」そう言われ、挿れられた。

「ああっ」

「親父の喘ぎ、いいっすねぇ」すると先輩が寄ってきた。

「なめろ」先輩のを舐めた。

「イきそう」亮が言う。

イった瞬間、気を失った。

起き上がると、俺は亮になっていた・・・・

先輩の体になった亮が言う。「最高だ」シコり始める。

その傍らで、呆然と見る亮になった俺と、俺のままの先輩。

「いいっすねぇ、この体」先輩の体になった亮が言う。

「そうだろ」僕の体の先輩が言う。

「あれ?ヤった事あるんですか?」ドキっとした。

「言います?」先輩がうなずく。

「あのな、俺達入れ替わってたんだ」亮がキョトンとする。

「この前、出張で掘ってもらったんだよ。で、入れ替わっちゃった〜。ってなったんだよ」

「で、ヤったら入れ替わるってわかったんだよ。」先輩が続ける。

「そうなんすね〜」

「というか、早く戻りましょう」服を脱ぎ、3人でフェラをする。

「そろそろ挿れるか」

「先輩、どうしますか?3連結ヤってみますか?」

「いいな。俺、挿れるわ」

「僕、リバだから部長掘ってください。先輩、僕掘りますよ。自分のケツ、どんな感じかなって」先輩のチンコが入ってくる。

いつもの感覚なのに、違う。

「ああ!」先輩の体の亮が叫ぶ。

「俺のケツ最高!先輩のチンコもいい!」イった後、僕達は戻っていた。

「部長の体、最高でした。先輩のチンコも欲しいです。アナニーじゃ味わえない感覚で、もう最高です」感想が多い。

僕も一応「お前、結構いいチンコしてんな」

「ありがとうございます。僕も同居していいですか?」ちょっと驚いたような顔の先輩がちょっと考えて、「全裸か、ノーパンか、裸エプロンだぞ」全裸はわかるが、2つはなかった。

多分部長のフェチなんだろう。

「はい!それでもいいです。」新しい同居生活の始まりだ。

取られそうでちょっと心配だが。

僕、先輩、亮の3人の生活が始まった。

僕は亮が好きで、先輩は俺が好き、亮は先輩が好き。なかなか良い関係を築いてい入れ替わって過ごしている。

全裸だから亮は自分の体に勃ったりしている。

「先輩、今日ゲイバー行きません?」

「いいな。俺、いい店知ってるから」夜、一応戻ってから二丁目に行った。

ゲイバーに席に座ると、「よう。ゲイバーは初めてか?ようこそ。ゲイバー『兄貴』へ」

「何で『兄貴』って名前何ですか?」僕は先輩に聞いた。

「ここは、『ゲイ達の兄貴なる』っていうマスターの想いからこの名前なんだ。だから、女口調じゃなくて兄貴っぽい口調だろ」

「部長は何歳から通ってるんですか?」亮が聞く?

「15。」

「「15!?︎」」思わず2人で叫ぶ。

「正義はな、中3から通ってたんだ」

「正義って名前なんだ・・・。」亮が呟く。

「その頃俺は、ゲイでいいのか?って悩んでたんだよ。それで、その頃俺はゲイバーとか雑誌で知ったから行ってみたんだよ。体格もデカイかったし、バレないと思って」

「でもたまにいるんだよ。まだ18以上じゃないのに来る奴。それわかるから、“お仕置き”するんだよ」ドキっとした。

すると先輩が、「いやでも、受けか攻めか?って聞かれて攻めです。って言ったら掘らせてくれたんだよ」

すると、ドアが開いて60代くらいの人が入ってきた。渋くていいおじさんだ。

すると先輩が、「尚樹!?︎久しぶりだな!」相手はキョトンとしている。

「覚えてないのか?俺だよ。正義だよ大学の水泳部入ってただろ」

「水泳部・・・?正義・・・?」

その人は僕の方を見て、「兄さん?」

「え!?︎誰だよ?」すると、20代くらいの若者が入ってきた。

「誠司!?︎お前何してるんだ?」誠司はキョトンとしている。

先輩の知り合いと思われる人が、「俺が誠司なんだよ!信じてくれよ!この人とヤったら入れ替わっちゃったんだよ!」

誠司も「久しぶりだな!正ちゃん」

「裕也さん!秘密にしとこうって言ったらじゃないですか!」

「とりあえず落ち着け」先輩が2人を席に座らせる。

その人達の口から衝撃の言葉が出てきた。

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    似た様な経験よくあります…
    最初びっくりしますよね💦

  2. ちか より:

    フィクションです。小説のつもりでした。

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