ホーム » リーマン・社会人 » 【ゲイ】裸にネクタイ!性接待に行ってきたリーマンの末路・・・・・

【ゲイ】裸にネクタイ!性接待に行ってきたリーマンの末路・・・・・

チンポとアナルで接待します

広島県在住のぼくさんからの投稿。前回、宅配便のお兄さんに露出したと投稿してくれたぼくさん。今回は会社の接待に同行した話しなんだとか。どうやらただの飲み会ではなく裸での接待らしい・・・・・・
上司に犯される会社員
かわいく露出している28歳の会社員です。

勇気をもって宅配のお兄さんに露出して、チンポもすべて見てもらってから、僕の生活は本当に夢のように変わりました。

同期の△△の僕に対する気持ちも確認できたし、宅配のお兄さんにもチンポでつながることができたし、当然、△△とは毎週だよ。お隣のビルの彼とも、定期的に窓越しに露出楽しんでいます。周りに気づかれないよう最善の注意はしています。

今日は、△△に話した裸接待。そう、□□製薬が僕たちの会社と年数回、設けてくれている飲み会に同行するんです。

△△が○○が裸接待に興味あることを営業部の上司(係長)に話したところ、その上司である課長が聞いていて、「総務部の、あのかわいい子か。他部署だが、何事も若いうちに経験させてやれ。一緒にうちの新入社員と同行させてやれ。」鶴の一声で席に加えてもらえました。

△△が、さっそく知らせてくれました。「おまえさー。内の上司や同僚にもかわいいって、人気あるの知ってた?うちの会社、結構、そっち系多いらしいぞ。お前の課の新人※※くんもやたらとお前に引っ付いてるじゃん。」そう言えば、営業部の課長も廊下ですれ違う時、僕の尻をやたらとなでて「元気かっ?」って、入社時からみんな気さくな人達と思っていたけど、僕、相当鈍い、空気読めてない?「そのとおり、そこがみんなから好かれる、お前の魅力だよ。」って、△△ったら、僕の股間、ツンツンってするもんだから、※※がそれ見てて真っ赤な顔して、うらやましそうに見てるよ。

僕、うちの課の係長に接待同行について許可もらえるか聞いたところ、課長も営業から聞いているから安心してついて行けって、ついでに何事も見聞だからと※※くんも連れて行けって言われたんだ。お前にぞっこんで、いつも引っ付いているから、新人の教育係として当然だって。

△△も、「うちも当然新人つれていくから、ちょうどいいや。あいつら、どんな顔するか楽しみだね。そうか、おまえも初めてだから、興奮するなよ。」ニヤニヤ俺の顔みるんだよ。

※※くんに急なことだけど、と確認したら「〇〇さんと、いっしょならどこでもご一緒しまーす。」って、なぜか大喜び、接待の内容について話してないけど、だいじょうぶかな?でも、僕に負けないかわいい笑顔で喜んでいるの見たら、なぜか、胸がキューンです。

予定の時刻になりました。会場に到着です。僕の会社からは、営業部の課長、係長、△△と、営業部の新人◎◎くん、総務部から、僕が特別招待、そしておまけの※※です。

マジマジと課長、係長を見たら、けっこうイケメンです。新人くんも、うちの※※とくらべたら、けっこう大人っぽい、これも十分にイケメンです。※※だって、負けてなくてかわいいんだぞ。うちの会社、容姿で採用されているの多いのかな?

「○○先輩。」※※くんが小声で話しかけてきました。

「こんなに大人数で接待されるのって、あちらの会社、接待経費って、けっこう持っているですね。」

おい、おい。※※くん、総務部所属らしく、経費についてこんな時でも頭にあるみたいだぞ。

「※※くん、今晩は一応気にしないの。でも、頭によぎるだけでも偉いぞ。」※※くんの頭をなでなで、しちゃいました。教育係としてほめて、長所はのばしてやらないと。

「○○先輩。」目がウルウルしてまるで子犬です。かわいい♡。

◎◎くんも小声で「○○先輩、今晩ご一緒できて嬉しいです。」にっこりと満面の笑顔で話しかけます。さすが営業。△△の指導のたまものです。△△ったら、横目で見ながらニヤッと笑ってます。

この店は小さめだけど、ちょっと高級感のある割烹料理専門店です。本日は貸し切りとなってました。すごいな。中に入ると、渋い顔立ちの板長(店長?)と、ホストでも通用するような板前さん二人が出迎えてくれました。女性の中居さんたちは本日お休みだそうです。さすがです。

2階から□□製薬の営業課長と係長がお出迎えです。係長の顔を見て、エッ、係長も何とも言えない顔になっています。お互い、真っ赤になりました。

そうです、この前の病院でお互い、はずかしい素っ裸をみたばかりなんです。□□製薬の課長が「▲▲くん、何赤くなっているんだ、この青年と面識あるのか?」

「はい、少々。」このやり取りで、△△はピーンと気づいたみたいです。

うちの会社の課長も「〇〇くんは、結構、他社にも顔が知れているんだね。■■課長、うちの彼かわいいからね。」

「●●課長さん、ほんとに、おたくの社員はみんな、イケメンですからね。うちのも負けていませんよ。」

「あはは」何言ってるの、これも社交辞令って、やつですか?

□□製薬の課長に促されて板前さんの案内でみんな2階の和室に通されました。いよいよ宴会(裸接待)が始まります。

◎◎くんが急に顔がこわばってきました。当然です、次回は自分が素っ裸になって接待デビューするんですから。その点、うちの課の※※くんは、これから何が始まるかも知らない、平和な顔して珍しそうに宴会席を見ています。(まさか、彼も今晩裸接待デビューさせられるとは。知―らないっと。)

「係長、うちの▼▼と新人はどうした?お出迎えもしないで。」

「はい、今二人とも、接待役の準備を。」

「早くさせなさい。あまりお待たせできないぞ。」

「はい、ただいま。」緊張した会話です。

うちの●●課長から「■■課長さん、大丈夫ですよ、あなたとお話しする時間は十分にありますから。」って、ウインク。何なんだ。二人は若いころからの知り合いみたいです。

△△から耳元で、「あの二人、宴会が始まったらすぐ別室行きだぜ。意味わかるだろ。」ニヤツって、また僕の股間をニギニギです。※※が見てるのに、もう。

「エッ、あの課長二人、そうなの。そういえば二人ともまだ40代前半、男盛り。性欲モリモリだもんね。やるもんだ。」僕も△△の股間をニギニギ。お返しです。△△なぜか嬉しそう。緊張感が足りないぞ。

僕は、◎◎くんがめいいっぱい緊張しまくってるの気になるから、「◎◎くん、宴会始まる前にトイレ行っとかない。」と誘いました。

◎◎くん、我に返って嬉しそうに「はい。」

※※が「僕もいいですか?」はい、どうぞ。仲良く3人で連れションに。

△△が小さな声で「〇〇サンキュウー。」ハイハイ、まかせといて。

この店のトイレ、結構広いなー。だけど何故か※※くんも、◎◎くんも僕のすぐ隣に。「お前ら、こんなに広いトイレなのに、なんでくっつくんだよ。」

「いいじゃないっすか。○○先輩のチンチンみせて。」

「僕も見たい。」両側からイケメン二人がのぞき込みます。

僕のかわいいチンポが委縮しちゃいました。

「先輩のかわいい。」

「ほんとだ。」

「うるさい、お前らのチンポも見せろ。」僕、もうムキになって二人のズボンつかんで、僕の目の前に並ばせました。

まだ二人とも途中だったらしく、チンポの先っぽから、チョロチョロと小便が。

「先輩ひどいよ。ズボン濡れちゃったよ。」二人とも顔は真っ赤でした。それで、アソコは?※※くんのは僕に負けないくらいのかわいい仮性のチンチン。かわいく皮から赤い亀頭がのぞいています。◎◎くんのは△△ぐらい、いや、少こーし小さめのきれいなピンク色のズルムケチンポです。僕も忘れてたけどチンポ出しっぱなしでした。

三人ともなぜか無言でお互いのチンポ見てたら、何故かムクムクと勃起開始。二人がますます赤くなるから、「二人とも元気な男子。きれいなピンクのチンポ見せてくれてサンキュ。」

「先輩こそ、ステキなチンチン見られてよかったです。」

「◎◎、先輩のはチンチンじゃないぞ、かっこいいチンポ。僕たちのがチンチンだよ。」◎◎くん、さすが、できた新人です。

「◎◎くん、ありがとう。きみのは立派なチンポだぞ。誰にだって堂々と見せてやれ。」

「ぼくのは?」

「※※くんのは、やっぱりチンチン。でもとってもかわいいから、やっぱりみんなに見せてやれ。」

「先輩、僕がんばります。」◎◎くんが勃起チンポを僕のチンポに押し付けるように抱きついてきました。少しはリラックスできたかな。◎◎くん、大丈夫。△△も付いてるよ。※※も勃起チンチンを指さして、僕も抱きつきたいって言いたそうです。

「※※くん、おいで。」

「うん」かわいい新人二人が僕の胸の中です。

一人は178cm、僕の顔が逆に彼の胸にうずまってます。エヘッ。

ふたりいっしょに「パフッ」

「え、先輩なんですか?かわいいー。」しばらく二人のキュッっと締まったおしりをなでなで。

「そろそろいいか?」時間をみはからって、△△が迎えに来ました。この光景をみてうらやましそうな顔してます。なぜなら、△△の股間がビイーンですもん。

「〇〇ありがとうな。」

「どういたしまして。」無言のアイコンタクトです。

さて、一同が宴会場にたどり着く前に、隣の部屋で▲▲係長の怒鳴り声が。

「おいお前ら、支度急げよ。宴会時間に間に合わないぞ。」

「先輩、なんで僕こんな格好になるんですか。もう、素っ裸でチンポ丸見えじゃないですか。」

「ネクタイ締めてるだろ。うまく長さ調整してチンポ隠せるだろ。」

「ネクタイ、プラプラ揺れるから動くとチンポもタマも丸見えですよ。僕、はずかしいよ。」どうやら、今晩全裸接待デビューの新人君たちがここにきてグズッてるみたいです。

「俺だって恥ずかしいのに決まってるだろ。仕事だよ。割り切れ。二人とも、だれに見てもらってもよだれ出るような体なんだから。」

「だってー。」

ここでは先輩格の▼▼さん、二人を抱きしめて「がんばれ、今日の会社とは付き合いが長いんだ。皆さんに満足してもらおうな。」

「はい、先輩。」

「ところで、ふたりともアレ、飲んできたか?」

「はい、見てください。もう二時間前からチンチンがビンビンになって、痛いくらいです。」

「僕も、下着で擦れて、ズボン履いててもチンチンの形がくっきりで、会社でも目線が気になりすぎでしたよ。」

▲▲係長は笑いながら「ほんとにお前らのチンポ普段の倍以上のサイズだな。効果抜群。見てみろ、▼▼のいつものかわいいチンチンもたくましいチンポだぞ。」

そう、▼▼さんもネクタイだけ締めた素っ裸です。ネクタイを押し上げてたくましくなったチンポが丸見えです。

▲▲係長、新人二人のチンポの先なでなでするもんだから「係長、アハァーン、射精しちゃいますよ。」

「あれ、◇◇のチンチンから我慢汁でてるよ。」

▼▼さん、あわてて「おいおい、まだ射精するなよ。お客様の前で思いっきり自分の体に精液をふりかけるのお見せするんだから。おい、◆◆、そいつのチンポ舐めてきれいにしろ。」

「はい。」あわてて、◇◇のチンポの我慢汁を舐めてました。

この光景、僕たち廊下で襖が少し開いてて、見てしまいました。

◎◎くん、※※くんもこれは衝撃だったようです。眼が点、みるみる顔が真っ赤、股間がビイーン。特に◎◎くんにしたら、次回の自分の姿と重なったんでしょう。また、顔がこわばってきました。

「◎◎くん、大丈夫だよ。俺が付いてるから。俺も次回は一緒にフルチンだ。なっ。」△△がやさしく◎◎くんのこわばった顔に自分の頬をくっつけて、かるくキッスしました。

◎◎、やっと笑顔がもどりました。さて、うちの※※くんはというと、やっと、この宴会がなんなのか理解できたようです。手が震えています。股間も一瞬にしゅーん。

「※※くん、大丈夫。僕がいるじゃん。いつもどおりの君でいようよ。僕も実は初めての経験なんだ。でも、ほら、ここどうなってる?」※※に僕の勃起したチンポ握らせました。※※もやっと笑顔です。

「先輩の硬いや。今度は生で触らせて。」

「おいおい、調子に乗りすぎだぞ。まっ、今晩は勉強だからしっかり見とくんだぞ。」

「エヘッ」

※※くんのしぐさ一つ一つがみんなかわいいんです。思わず後ろから抱きしめて「パフッ」

「キャ、せんぱーい。」彼のおチンチンも元気元気になりました。

△△ったらそれ見て、※※くんに闘争心キラッ。

「こわー。」自分だって◎◎くんまだ抱きしめて乳首のあたりモミモミしてるくせに。「宴会が始まるぞ、席に早く着こう。」

隣の部屋では、▲▲係長が、「あいつら、行ったか。よく見てたな。」

「▲▲係長、うまくいきましたね。これで、あいつら今回の宴会の盛り上げに使えますよ。お前らもよくおぼえとけ、接待側だけが恥辱を味わうんじゃねえからな。接待される側も凌辱されることもあるんだ。まっ、お互いなじみになったら、この裸接待は体のいい男同士の性欲発散の場所づくりの理由付けだからな。」

「はい、勉強になります。僕たち今日はしっかりあの人たちを、このチンチンと穴を使って楽しんでもらいます。」

「よく言った。みんなで盛り上げよう。」なかなか、お互い黑い世界のようです。

「▲▲係長、俺たちだけであの人数相手できますか。」

「そうだな、チンポの数足りないか。」すると店員さんが、静かに部屋に入ってきて、「足りないチンポは私たちでよろしかったら。」生還な顔立ち、たくましい細マッチョ二人がにっこり微笑んでます。

「ありがたい、よろしくお願いします。」

「わかりました。ではさっそく。」あっという間に二人とも、なんとふんどし一丁の裸に。二人とも三十代そこそこの若い体、ほどほどの腹筋。プルプリのお尻がみえています。

あごひげの彼は下半身も男らしく毛がへそから、股間、尻穴にむかって黒々と(宅配のお兄さんといっしょだよ。)。ふんどしの端からこれも毛の生えたタマが半分はみ出してます。これ、この店員さんの演出かも。ウフッ。

もう一人はすべすべの白いはだによく映える少し色の濃い乳首と、ふんどしからはみ出たいやらしい陰毛。亀頭もふんどしから少し覗いてます。パーフェクトな演出です。

「おおー」新人くんたち、ステキな男性のふんどし姿に見とれています。「チンチン痛いー。」当然こんな裸見たら、どんな男でも即、チンポが勃起しちゃいます。

「私たちのチンポは薬つかわなくとも、すぐにビンビンですから。」

▲▲係長、満足顔でまだ見ていたい様子ですが「課長の挨拶がはじまったら、おもいっきりチンポ突き出しでみなさんの前に並ぶんだぞ。」

「はい。」

襖が係長によって開けられました。いよいよ。宴会(裸接待)のはじまりです。

僕たちも緊張の面持ちでまってます。恥辱の裸接待の詳細はこの次に報告します。

 

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

カテゴリ:野外・露出の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。