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【ゲイ】弟(18)がお兄ちゃん(27)を奴隷調教しちゃってます・・・・・・・・

【体験談】奈良県在住の会社員さんからの投稿です。13歳の頃から自分がゲイであることを認識して生活してきた投稿者3人兄弟の長男。現在27歳で実家を離れ一人暮らしをしながら働いている。学生達が夏休みに入ってすぐ、一番下の弟が遊びにやってきたのだが・・・・・

弟(18)がお兄ちゃん(27)を奴隷調教

はじめて投稿します。

 

僕は27歳、男に興味を持ち始めたのは中1の頃からでした。

 

僕には大学2年と高3の弟がいます。僕と大学生の弟は1人暮らしをしているのですが、高校生の弟は僕のマンションからそんなに遠くない実家で親と住んでいて、夏休み、冬休み、春休みになると、必ずっていうほど僕のマンションに遊びに来るのです。遊びに来るっていうより、同居っていう感じでした。

 

あれは、去年の夏、8月4日の事でした。

 

夏休みって事もあって、高校生の弟が、夕飯前に来ました。仕方なく、夕飯を作ってやり、済ませた後、交代でシャワーを浴びました。お互い、、下着を穿かずに腰にバスタオルを巻いて、リビングでしばらく、テレビを見てました。

 

一時間ほどたって、隣りにいた弟が静かになったので、弟の方を見ると、ソファーで熟睡していました。弟は部活でバスケをしていて、疲れた様で、寝顔を見ていると、幼ぼく、可愛いらしく見えてきました。弟は僕と違って、今風の可愛い系で、背は僕と同じぐらいで、体系はどっちかといえば細身でした。

 

弟は何度も寝返りをして、体制は仰向けで、頭は僕と反対の方に向けて、足の方は僕の方に向けて、股は広げ、バスタオルの中から弟のチンコが見えました。弟のチンコはお腹にぴったりと付いて、弟の頭の方を向いて、勃起してました。毛も大人の様にフサフサとしていました。

 

子供の頃は、弟3人と毎日の様にお風呂に入ったものでした。弟のチンコをじっと見ていると、ムラムラとしてきて、だんだんと弟と思わなくなってきてしまい、でも、駄目だ!やっぱり、こいつは僕の弟だ!手を出してはいけない!と何度も自分に言い聞かせて、でも、それも、次第に自分が押さえきれなくなってしまい、とうとう、弟のチンコを触ってしまいました。

 

バスタオルをそっと上にめくり、弟のチンコをじっくり見ました。亀頭が出て、ピンク色で、ますます、興奮してしまい、弟のチンコを舌の先でなぞる様に舐めました。指先で弟のチンコを天井の方に向け、パクッと口の中に入れました。亀頭を舌で舐めながらもう一つの手の指先で、弟の乳首を触ったり、摘んだりしました。弟は感じている様で、小さな声で、喘ぎ声が聞こえてきました。5分ほどたって、口の中に生暖かな感触を感じました。

 

弟は射精したのです。

 

僕は思わず弟が出した精液をゴクンと飲み込んで、弟のチンコを綺麗に舐めてやりました。弟にタオルケットをかけてやり、僕は自分の部屋に行き、ベットで寝ました。

 

次の朝、朝食を作っていると、弟が側にきて、

 

弟「兄ちゃん!昨日の晩、何かしたやろう!」

 

僕「何もしてないよ」

 

弟「嘘つけ!俺!全部知ってるんだからな」

 

僕は頭の中が真っ白になり、ただ、立っているだけでした。

 

弟「兄ちゃん!今日、仕事休み何だよな」

 

僕「うん」

 

弟「じゃ、今日1日、全裸で過ごせよ」

 

僕「え~?」

 

弟「え~じゃないよ!逆らったら、親とかB兄ちゃんに言うからな!」

 

僕「言わないでくれよ。頼むよ」

 

弟「言わないかわりに、今から、兄ちゃんは俺の奴隷だ!何でも、言う事を聞くんだぞ!わかった?」

 

僕「わかった。何でも、言う事を聞くよ」

 

弟「じゃ、早く、全裸になってよ」

 

僕「わかったよ」

 

僕は弟が見てる前で、Tシャツ、白ブリーフを脱いで、全裸になりました。弟は僕が脱いだ白ブリーフを持って、内側を外にむけました。

 

弟「兄ちゃん!まだ、白ブリーフ何だ!ダセィ~!前が黄ばんでるやん!兄ちゃん!黄ばんでる所を舐めろよ!」

 

僕は言われた通り、白ブリーフの黄ばみの所を舐めました。

 

弟「よ~し!いい子だ!次は俺の尻の穴を舐めろよ。綺麗に掃除してくれよ」

 

僕は逆らう事も出来ず、弟のいいなりでした。その後、両足、両手を後ろで縛られて、フェラさせられて、精液を飲まされました。そして、オシッコ迄飲まされて、僕がオシッコが出そうになると、ベランダに立たされて、弟が僕のチンコを持って、オシッコをさせられました。誰かに見られた事もありました。

 

この後、弟にバックを掘られ、中に種付けされました。

 

弟「兄ちゃんは俺の奴隷なんだから、ご主人様と同じではおかしい。今から、兄ちゃんのチン毛を散髪する。いいな!」

 

弟はそう言うと、僕のチン毛をハサミで切り始めました。長い毛がなくなると、弟は短い毛にシェービングフォームをつけて、短い毛をT型のカミソリで剃り始めました。しばらくすると、僕のチン毛は全部なくなり、ツルツルになりました。小学生の様になり、弟はそれを見ながら、何回も、

 

「ガキちょや!」

 

と言い、笑いました。僕はすごく恥ずかしく、顔が熱くなりました。弟はその僕の姿を携帯のカメラで、カシャカシャと撮りました。この後、もう一度、バックを掘られ、種付けされて、その様子を動画で撮られました。

 

弟「兄ちゃん!小便出そう!」

 

弟は僕を自分の前にひざまずかして、

 

弟「兄ちゃん、喉乾いたやろう!さぁ、口開けて~。今から、ジュースあげるよ」

 

弟にもう一度、オシッコを飲まされ、その様子も、携帯の動画で撮られて、僕がオシッコが出そうと言うと、ベランダに連れて行かれて、弟にチンコを持たれ、オシッコをさせられて、その様子も、携帯の動画で撮られました。

 

そうこうしてるうちに、日が暮れて、弟はレトルトのカレーを作り始めました。大きなお皿にご飯を盛り付け、レトルトのカレーをそのご飯にかけました。それを、床に置き、

 

弟「さぁ、兄ちゃん、ご飯だよ。犬の様に食べてごらん。俺、見ててやるから」

 

僕は犬が食べる様に口だけ使って、レトルトカレーを食べ始めました。

それを見ながら弟は、食卓テーブルで椅子に座りながら、レトルトカレーを食べ始めました。

 

弟は時々、両方の足を交代に僕の口の前に出しました。両足の指先や全体を舐めさせられ、弟はそれを見ながら、大爆笑して、その様子も、携帯の動画で撮られました。

 

夕飯が済み、お風呂に連れて行かれて、弟がシャワーを浴び始めました。

弟がシャワーを浴びてる間、僕は弟のチンコをしゃぶらされました。そして、弟は僕の口の中に射精した後、僕の頭の上にチンコを持ってきて、オシッコをかけ始めました。むろん、その姿も、携帯の動画で撮られ、

 

弟は「僕に逆らったり、言う事を聞かなかったら、親やB兄ちゃんに、今まで撮った画像や動画を見せるからな。わかった」

 

僕「わかった」

 

弟「よし!いい子だ!」

 

弟はそう言うと、僕の頭や体を洗ってくれて、バスタオルで体や頭を拭いてくれました。弟も、自分の頭や体を拭くと、

 

弟「今日から、兄ちゃんの部屋で寝るから。兄ちゃんはペットだから、リビングのソファーで寝ろよ。わかった!」

 

僕「わかった」

 

その時の姿は、僕はもちろん、全裸、弟は下着一枚でした。弟は僕の両手、両足を縛っていた紐をほどいてくれました。でも、そのかわりに、僕の首を紐でゆるめに縛り、ペットの首輪の様にされて、紐の先を食卓のテーブルの足に縛り、リビングの電気を消して、弟は僕の部屋へ向かいました。

 

僕は暗闇の中で、ソファー迄行き、眠りにつきました。こうして、1日が終わりました。

 

次の日から、平日は夜から、土日は1日中、弟に調教されました。

 

この事が8月いっぱい迄続きました。



 

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