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【ゲイ】交通機動隊の調教合宿

【小説】機動隊の儀式

 

幼い頃から厳格な義父に「指導」されてきた主人公が義父と同じ機動隊の道を歩んでいく・・・

交通機動隊

 

俺が小学校3年生の時、母親が再婚した義父は32歳の逞しい交通機動隊の警察官だった。

 

父親の愛情を知らない幼い俺を、実の子の様に男らしくスパルタ教育で厳しく育てあげた。

 

特に約束を破った時のお仕置きは強烈で、人前であろうがパンツを引きずり下してケツが真っ赤に腫れ上がるまで、容赦なく義父の分厚い手で鞭打たれ、歯を食い縛って我慢した。

 

そして俺が大学生となり二十歳を迎えた蒸暑い夏、母の外出中に義父の部屋に突然呼び出される。

 

義父は交通機動隊の制服を纏って、怖い顔をして俺の前に大きく仁王立ちで立ち塞がった。

 

勉強よりラグビー部活に明け暮れる俺に、義父は久々に「正座をしなさい」と静かに命令。

 

体罰を悟って歯を食い縛った俺の両頬に、義父の往復ビンタが罵声と共に何度も炸裂した。

 

「お前が成人になろうが、俺の体罰が必要な時に、男らしくたっぷりお仕置きしてやる」

 

義父は俺に肩幅位に足を広げて直立不動になる様命令し、ジーンズのファスナーを静かにゆっくり下ろすと、俺の成長した大きな一物を手荒く引きずり出して、大きく咥え込んだ。

 

勿論、俺は女と経験済みだったが、男の急所を知る義父のテクニックに完全に魅せられた。

 

俺のマラを咥えながらパンツを膝まで下ろすと、義父はゴツゴツした指を俺に舐めさせて俺の唾液で濡れた大きい指を、俺のケツの穴に強引にねじ込み、俺が気持ちいい表情になるまで、その後は優しくゆっくりと俺のGスポットの中を男の指で静かに掻き回し始めた。

 

「男ならもっと気持ちいい顔してみろ!親父からやられてる方がもっと興奮するだろう」

 

遂に俺は義父の前で全裸となり、壁に手をついて大きく突き出したプリプリのケツの穴に義父からオイルをたっぷり塗り込んだ大きな棍棒を、ケツの穴にゆっくり挿入され始めた。

 

「怖くないから、息をゆっくり大きく吐くんだ!この後にもっと大きな物を入れてやる」

 

小さい頃、義父と一緒に風呂に入った時、義父の大きな一物を、子供ながらに眺めていた。

 

大きな棍棒は俺のケツの穴から簡単に引き抜かれると、一瞬力が抜けた俺の体を義父は力強く抱きかかえ、俺の口の中に強引に舌をねじ込み、口の中に義父の唾液が注ぎ込まれた。

 

そして四つん這いになる様命令され、ケツの穴をたっぷり検査され全身を激しく愛撫され義父は黒皮の制服を身に纏ったまま、大きな一物をシゴいて先走りが床に滴り落ちていた。

 

心の何処かで義父からお仕置きされる事で、性的欲求を満たしている自分に気付いていた。

 

お仕置きの後に、息子の俺のケツに警察官の義父のマラが挿入されるこの日を迎え様とは・・・・・

 

「気持ち良かったら思いっきり声を出していいんだぞ!これからはお母さんが外出の時は親父である俺が、お前に恥ずかしい体罰を科して、たっぷり犯してやるから覚悟しろ!」

 

あの衝撃的な日から、俺に対する義父の飼育調教は休む事なくよりハードになっていった。

 

ある日、義父の所属部署の入社3年目の隊員と、避暑地の別荘でアウトドアを楽しむ事に釣りやロッククライミングを楽しみ、逞しい体の部下とは兄貴の様に直ぐに親しくなった。

 

夜を迎え、義父と隊員が機動隊の制服に着替えた時、俺をここに連れて来た理由が解った。

 

「俺がこいつを鍛えているのは仕事だけじゃない、俺の調教にも耐えうる男に育てたい」

 

隊員はロープで手首を手荒く縛られて、天井から少しつま先立ちになる姿勢で吊るされた。

 

義父は隊員を激しい罵声で追い込んだ後、反省がない事を理由にお仕置きの決行を告げた。

 

「お前は今日、俺がこいつを残酷に料理するのを見ていろ!その意味が後から解るから」

 

隊員は制服のズボンとパンツを膝まで引きずり下され、青年の隆起したマラが顔を出した。

 

「人から見られながらお仕置きされて恥ずかしいだろ!何故、ここをおっ立ててるんだ」

 

一日汗をかいて風呂に入っていない体に、義父のマラ検査とケツ検査が直ぐに開始された。

 

出動時の黒皮の手袋で、制服姿の青年のケツを広げて、検査している義父の姿に興奮した。

 

「汚い臭いケツとチンカス付けやがって馬鹿野郎!そんなに俺からお仕置きされたいか」

 

隊員の局部にたっぷりシェービングクリームを塗り、金玉の裏側まで剃毛する羞恥プレー。

 

医療用の大型注射器で隊員のケツにグリセリンを大量注入し、直ぐにズボンを履く様命令。

 

「警察官として忍耐力を養ってやる!タイムキーパーで計るから10分、糞を我慢しろ」

 

7分が経過した頃から隊員の顔が大きく歪み、

 

「漏れそうです」

 

「何が漏れそうなんだ?」

 

「糞が漏れそうです」

 

「俺との約束が守れないのならパンツの中に出せ!」

 

「いきます」

 

約束を破った隊員のケツに何度もパドルを振り下ろした後、義父は彼を力強く抱きしめた。

 

「風呂場に移動だ!俺がお前の体を洗い流して綺麗にしてから最後のご褒美をやるから」

 

シャワーで体を清めた後、俺が見ている前で2人は激しく愛し合い、俺は嫉妬してしまう。

 

高く突き上げた隊員のケツの穴に唾液を落とし込んで、前立腺の部分だけ指で優しく愛撫。

 

もう片方の手でオイルを付けマラを激しくシゴいて、義父は隊員の乳首を軽く噛み始めた。

 

「浣腸とか俺から色んな事やられたいか?望み通り調教のハードルを高くしてやるから」

 

義父はそう俺に告げると、隊員のケツを野獣の様に犯し続け「もっと犯して下さいだろ」

 

隊員のチンポをシゴきながら射精するのを確認して、自分も隊員の中に男らしく発射した。

 

「明日、俺の上司の隊長がこの別荘を訪れる予定だ。目的は俺の息子への教育的指導だ」

 

俺はまだ見ぬ50代前半の隊長からどんな調教をやられるのか?既に不安と期待で一杯だ

 

俺の教育的指導を目的に、長身黒髭のワイルドな男臭い隊長が大型バイクで別荘を訪れた

 

俺の義父と熱い抱擁の後、隊長は黒皮の機動隊制服を纏い、ブルー制服の俺を睨み付ける。

 

「親父の様に機動隊幹部に成りたくないのか!部活に明け暮れて、そんなに監督からケツ掘られたいのか!無事入隊出来る様に機動隊の厳しさを叩き込むから、歯を食い縛れ!」

 

突然両頬に往復ビンタが何十発も炸裂し、制服のズボンとパンツを膝まで引きずり下され、隊長は大きな膝の上で俺の生ケツを抱え込んで、分厚い素手でスパンキングが続行された。

 

調教の最初は子供に施すお仕置きを何十発も繰り返して、主従関係を叩き込むのが鉄則だ。

 

「親父から長期的に調教する様に頼まれた。俺が親父を10年に渡り調教してきた様に」

 

ベットで大股開き仰向けに両足を縄で縛られ、チンポとケツの穴が丸見えで羞恥心を煽る。

 

「親父と先輩が見てる前で赤ん坊みたいに恥ずかしいな!思う存分下半身を検査するぞ」

 

隊長は手術用の手袋を付け、俺のケツの穴の大きさ・形・毛の生え具合を入念に検査した後、俺のGスポットの奥まで一気に指2本を挿入し、穴の締り具合と勃起したマラを検査した。

 

次に隊長は若手隊員に俺への調教教育の命令を下し、サディスティクな視線が突き刺さる。

 

隊員にマラとケツの穴をたっぷり舐め回された後、隊員による俺へのレイプが敢行された。

 

抵抗する俺の両頬にビンタが張られ、口中に隊員の履き古したサポーターが突っ込まれる。

 

デカマラが欲望のまま俺のケツへ放り込まれ、

 

「今から俺がお前のご主人様だ!忘れるな」

 

「欲望を満たす事と調教をはき違えやがって馬鹿野郎!二人共素っ裸で風呂場へ行け!」

 

凛々しい機動隊の制服から一変、全裸の青年二人が四つん這いになって隊長が仁王立ちに

 

「これから俺と親父でお前らの貫通式を執り行う。その前にどうされるか解っているな」

 

隊長は青年二人に大型注射器で、噴出すグリセリン液が透明になるまで浣腸責めを続けた。

 

 

ハードな浣腸プレイの後、二人にシャワーが浴びせ掛けられ、そのまま机の前へ運ばれた。

 

二人共両手を机に縛られ、穴が見える程に大股でケツを大きく突き出し儀式の時を迎えた。

 

隊長が俺の前に、義父が隊員の前に、青年のピンク色のケツマ○コにオイルを流し込んだ。

 

二人は黒皮制服のファスナーを静かに下ろすと、反り返ったマラを力強く穴に押し込んだ。

 

親父以外の男二人から犯されて俺は泣き叫んだ。

 

それを複雑な心境で見守る義父の眼差し。

 

「今日は親父以外の男から犯されたお前の記念日だ。今後、長期的にお前を調教してやる。射精排泄管理は勿論の事、本格的な鞭打ち、マラとケツ穴への蝋燭攻め、金玉の万力攻め、奉仕作法の全てをビンタ・スパンキングで厳しく躾けてやる!親父が見てる前でたっぷり」

 

隊長による俺への教育的指導の後、4人で深夜まで酒を酌み交わし、眩い朝陽で目覚めた。

 

避暑地の別荘で過ごす最終日、最後に待っていたのは隊長の俺の義父に対する体罰調教だ。

 

長身黒髭の隊長と色黒筋肉質の義父、男臭い二人が黒皮の機動隊制服を身に纏い向き合う。

 

「最後は息子や部下が見てる前で、お前のMの本性をたっぷり暴いてやる!覚悟しろ!」

 

仁王立ちの隊長の前で、義父が四つん這いで、

 

「ご主人様のチンポをしゃぶらせて下さい」

 

「よ~し、やれ!但し俺にお願いする時は土下座だ」

 

黒皮ブーツで義父の頭を押え込んだ。

 

義父は奴隷犬の様に隊長のブーツを隅々まで舐め続ける。

 

「俺の一番汚い所を綺麗にしろ!」

 

皮パンとパンツを一気に下ろし、大きく突き出した隊長のケツの穴に義父が舌を這わせる

 

隊長は大きなマラを喉下へ一気に押し込み、咽返す義父の大きなケツに本皮鞭でお仕置き。

 

「ご褒美だ、大きく口を開け!」

 

隊長の聖水が義父の口元から溢れ、恍惚の表情に変わる。

 

義父は大股開き仰向けに両足を縄で縛られ、丸見えのケツ穴に隊長が指を挿入し掻き回す。

 

毛深いケツの穴と金玉は裏側まで毛を剃られ、隊員が舐め廻して義父は男らしく悶絶した。

 

下半身だけ脱がされたマラとケツの穴に近距離から蝋燭が垂らされ、義父の顔が大きく歪む。

 

「お前の我慢している顔を見ると興奮してくる。やはり40代の熟したオスは最高だな」

 

大型の電動バイブで容赦なく義父のケツを犯し続け、先走りでマラを激しくシゴき続ける。

 

「ケツにバイブ突っ込まれながら、チンポをおっ立ててる自分の本当の姿をよ~く見ろ!」

 

超ハードな調教を乞う義父にサディスティクな眼光の隊長が「素っ裸で風呂場へ行け!」

 

ダビデ像の様に筋肉隆々な直立不動の義父に、隊長の舌が口元・乳首・マラへと這い続ける。

 

隊長の聖水が義父の頭に浴びせ掛けられ、尿道にカテーテルが挿入され排尿の命令が下る。

 

ケツにグリセリン浣腸が何本も注入され、糞を垂れ流したケツにパドルが振り下ろされる。

 

体を洗浄した義父のケツを犯す準備は整った。再び仁王立ちの隊長の前で直立不動の義父

 

「息子が見ている前で鍛え抜いた肉体のお前を、俺が調教飼育しながら犯してやりたい」

 

義父に机に腹這いになる様命令。

 

「大きく口を開けろ!」

 

まずは隊員のチンポを咥えさせた。

 

両手で義父のケツマ○コを大きく広げてじっくり観察した直後、立派なマラを一気に挿入。

 

「何処が感じるかはっきり言ってみろ」

 

「次は機動隊のバイクに腹這いで犯してやるから」

 

隊長はケツを犯しながら、義父に男臭い罵声を浴びせ掛け、義父は涙を流して許しを乞う。

 

義父は本当に大型バイクに腹這いで縛られ、今度は隊員から鞭でケツを叩かれて犯される。

 

最後は隊員に犯されながら、俺のチンポを強引に義父に咥えさせる様、隊長の命令が下る。

 

「40代の凛々しい機動隊幹部を調教しながら犯す。機動隊員のSM調教、最高だろ!」

 

避暑地の別荘で過ごす今年の夏季休暇はこれで終わりを告げた。明日から機動隊の任務へ

 

今まで俺をスパルタで厳しく育てた義父が、既に隊長からハードな変態調教を受けていた。

 

隊長と義父から体罰調教され犯されたいと願う本当の自分がいた。きっと夢は叶うだろう

 

あれから2年、俺は晴れて隊長の直属の部下として義父と同じ交通機動隊員の夢が叶った。

 

しかしあの日から義父は俺を一人前の隊員に育てる為、俺への全ての調教を隊長に託した。

 

初めて黒皮の機動隊制服を身に纏った俺を、隊長と義父は機動隊宿舎の罰直部屋に招いた。

 

鏡張り防音完備の外部から遮断された空間。久々、義父の祝杯の体罰調教に期待が膨らむ。

 

「今日からお前は俺の部下だ!上司への奉仕の仕方まで徹底的に叩き込むから覚悟しろ」

 

取調べの机に腹ばいで足首をロープで縛られ、大きくケツを突き出して儀式の時を迎える。

 

義父は俺の皮パンを手荒く引きずり下し、パンツをナイフで切り裂き、まるでレイプ同然。

 

厳格な宿舎で隊長が見守る中、オペ手袋の義父が穴の谷間を広げて久々にケツ検査を慣行。

 

「俺から久々にケツの穴を検査されてそんなに嬉しいか?アメと鞭の両方を与えてやる」

 

全裸の犯人にケツを突き出させ、肛門に危険物を隠し持っていないか検査する機会もある。

 

俺に舐めさした太い指を強引にケツに突っ込み、前立腺の付け根だけを何度も責め続ける。

 

隊長が興奮する俺の髪を鷲掴み、「親父からもて遊ばれて勃起しやがって、この変態野郎」

 

隊長は鷲掴みのまま俺の顔を自分の股間に押し当て、極太チンポを引きずり出し口の中へ

 

少しでも歯を立てれば、隊長の軍隊式ビンタ、義父からケインを振り下すケツ叩きの折檻。

 

義父が前に廻って毛深いチンポを俺の口の中へ突っ込み、オス臭い生温かい放尿を始める。

 

遂に隊長が俺のケツに黒光りする一物を一気に押し込み、俺は興奮の余り失禁してしまう。

 

隊長のアナルSEXは30分に及び遂に発射、俺も義父から乳首を愛撫されシゴかれ発射。

 

しかし、引き抜いた隊長のチンポにこびり付いた糞を見て、一瞬にして隊長が鬼の形相に

 

「何故、貫通式を前に、グリセリン浣腸を何本も注入して腹の中を綺麗にしなかった?」

 

隊長は義父に全裸になる様命令、天井から吊るされ、容赦なく本皮鞭で全身を鞭打たれた。

 

隆起した亀頭と医療器具で拡張したアナルに集中的に蝋燭を垂らされ、義父の絶叫が響く。

 

次に地面に横たわる義父の顔に隊長が大きく跨って、大きく開いた口の中に脱糞を始める。

 

「お前ら二人揃って連帯責任の罰直だ」

 

高圧浣腸器の二股のホースが互いの穴に繋がれる

 

先に義父が糞をぶちまける。生まれて初めて義父のケツを犯して義父に体罰を与える瞬間、筋肉質のケツを突き出して目を伏せる義父。

 

今、俺の中に義父を犯す快感が芽生え始める

 

「どこが気持ちいいかはっきり言ってみろ!息子からケツ掘られてそんなに嬉しいか!」

 

今度は隊長と俺で義父を犯す機会が訪れるか、義父と俺で隊長を犯す場面も頭を駆け巡る。

 

親父と息子・上司と部下、機動隊員の禁断の淫らな性向が大きな快感となって押し寄せる。

 

俺は配属された交通機動隊で、義父の様な立派な男に成りたくて一生懸命任務を全うした。

 

勤務後の俺は罰直室で全裸になり、扉に向い四つん這いでケツを高く突き出して主を待つ。

 

黒革ジャンにジーンズのガタイのいい兄貴2人と制服を身に纏った鬼の形相の隊長と義父。

 

「お前がパクった暴走族が誤認逮捕である事が判明した。俺らの顔に泥を塗りやがって」

 

最近の俺は射精と排便の排泄行為の全てを、隊長と義父から厳しく管理される様になった。

 

約束を破って自慰行為をすれば隊長の小便を強制的に飲まされ、2日以上糞が出なければ隊長自ら手術用の手袋を装着して、ケツの穴を検査して指を強引に捻じ込み糞を掻き出す。

 

便所に引きずり出され注射器で浣腸、排便までの時間をタイムキーパーで厳しくチェック

 

今日は暴走族幹部2人を交えた体罰調教。部下の指導を怠った監督責任も問われる事態に。

 

隊長の強烈な往復ビンタで俺の両頬は腫れ上り、引抜いたベルトでケツを強く鞭打たれた。

 

「ミスを犯したらマラとケツの毛を全部剃って、人前に出れない様にしてやらないとな」

 

皆が見てる前で天井から吊るされ、隊長から羞恥の罰として局部の毛を隅々まで剃られた。

 

「上司からの体罰で、一番辛いお仕置きはどんな事やられた時だ?正直に言ってみろ!」

 

「全裸で何本もグリセリン浣腸注入されて、糞垂れ流しながらケツを鞭打たれる時です」

 

「息子のミスはお前の責任だから、息子と同じ罰を科してお前に体で罪を償ってもらう」

 

机に義父が腹ばいで足首をロープで縛られ、毛深いケツを突き出して肛門が丸見え状態に。

 

暴走族幹部の上が義父の口に指を突っ込み「たっぷり舐めとかないと肛門が切れるぞ!」

 

ライダーグローブのまま義父のケツの穴を太指で掻き回し、義父の絶叫が罰直室に響いた。

 

ケツにグリセリン浣腸が何本も注入され、糞を垂れ流したケツにパドルが振り下ろされる。

 

「息子からこんな恥かしい姿見られてチンポおっ立てて、お前は本当に変態野郎だな!」

 

義父の隣で俺も机にロープで縛られ、噴出す浣腸液が透明になるまで浣腸責めの体罰調教。

 

「もう二度と誤認逮捕するんじゃないぞ!俺らに対する賠償を体で支払ってもらうから」

 

ケツを突き出した義父と俺の前に二入の幹部が仁王立ちで、大きな一物を引きずり出した。

 

「ライダーにケツ掘られたかったんだろ!今度は集会の時に皆でお前ら犯してやるから」

 

俺たちは1時間に渡り暴走族に交互に犯され続け、機動隊員として最大の屈辱を味わった。

 

「どこが気持ちいいかはっきり言ってみろ!勤務中にケツがうずいたら連絡してこい!」

 

その後、隊長から義父に長時間に渡り様々な体罰調教が科せられたことは言うまでもない。



 

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