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【ゲイ】高校教師(28)だけど男子生徒には特別指導していますwwwwwww

先生とのセックス

東京都在住の公務員さんからの投稿。都内で高校教師をしているという投稿者。もちろん、男子生徒には興味があるもののリスクが高過ぎるので我慢し続けていた。ある日、二丁目で飲んでいると、元生徒だった少年と再会してしまい・・・

高校教師

 

俺は、28歳の都内の高校の教員です。

 

教えているのは、数学です。

 

今は1年生のクラスを受け持っている普通のゲイです。(ここ大事です。普通にゲイってとこ笑)

 

ですが、当然ながら今まで生徒に一度も手を出したことはありませんでした。

 

学校では、部活(陸上部)の生徒からは女とやりまくってるといわれ、保護者会ではまずクレームをもらったことがなくいつも会が終わると食事お誘いメール攻撃。

 

女子からは、真剣に告白されたこともあります。

 

ですが、すべて当然断って普通にそつなくこなすタイプです。

 

親も教員なんで社会的にまずいんで。

 

だけど、ここのサイトに書き込むような爆弾を抱えてしまったのは、けいたとの出会いでした。

 

俺は教員になる前、大学生の時は、12歳の中学生と付き合っていました。

 

20歳の時に知り合った時から続いている家庭教師の教え子でした。

 

そいつとは、俺が教員になったのをけじめにエッチはやらなくなりましたが、今でもメル友です。

 

そいつがこないだ成人式だったので、二人で二丁目に本当に久しぶりに飲みに行って、お祝いをしてきました。

 

そのとき、そこの店で出会ってしまったのです。

 

去年俺が始めて卒業させた学年で、しかも2年生の時に担任までした、生徒、けいたでした。

 

最初は2人で飲んでいたのですが、カウンターの奥超しに、なにやらこちらをやたらちらちらと見ている2人組の奴がいたのです。

 

髪の毛こそ茶色くなっていたものの、忘れるはずもありません、そいつはまさに、俺が2年の時に担任した「けいた」だったのです。

 

その時の俺の心臓は本当に5秒くらい止まったと思います。

 

俺の教員生活も終わりだなあと、真剣に思い、本当に久しぶりだったのですが、2丁目に来たことを痛切に後悔しました。

 

「せーーーんせっい!せーーんせーい。」

 

酔っ払っているのか、それともここまできたら仕方がないと腹をくくったのか、おどけながらそいつは俺たちの方にやってきました。

 

そして、メル友をつかまえて、言うに事かいて、彼氏ですかぁああ?などと聞いてきたのです。

 

店で先生呼ばわりされて、本当にどうしていいかわからなくなってしまった俺は、返答するのがしどろもどろでした。

 

メル友は最初、自分と同じように、家庭教師時代に知り合った奴かと警戒していたので、自分の学校の卒業生だと教えてやると、落ち着いたようでした。

 

少し酔っていたメル友は、気を許したらしく、自分と俺との関係を、けいたに洗いざらいブチまけたのです。

 

中1でセックスを仕込まれアナル奪われただの、エッチは常に15分で中出しされまくるから大変だったなど・・・。

 

目を丸くするけいたをどうやって口止めしようか・・・そればっかり考えていました。

 

この日は本当に厄日だと思い、地球が終わればいいのとさえ思いました。

 

けいたと一緒にいたのは、地方から来たけいたと同じ大学の子で、おとなしそうでした。

 

というよりも、ドン引きされていた雰囲気で、ただただ、俺とけいたのやりとりの今後の展開を伺っているようでした。

 

けいたは、メル友(以下めんどいから かず と書きます)とすぐ仲良くなり、いろんな話をしています。

 

思えばこいつは高校時代からこんな性格でした。

 

ですが、昔の記憶をたどっていたら、こいつは確か女と付き合っていたはずだったのです。

 

今でこそちゃらけてしまった奴だけど、高校の時は確かサッカー部で成績優秀だったのでもてていたはずだったのです。

 

そこで、俺も負けじと、「高校時代の彼女はどうした?」とつっこみ返してやると、あっけらかんと、

 

「あーーー、あれ、カモフラージュ。てか、エッチとかしてないし、できなかったし、それが原因で別れたし。」と切り替えされてしまいました。

 

最悪な奴だと非難をしたものの、実はこのころから、ある感情がわきあがってきたのです。

 

それは、けいたと話をしていて、つい2年前なのに懐かしくなってきてしまい、同窓会モードに突入してしまったのです。

 

あんまし詳しく言うと学校がばれそうなので言わないけど、去年俺がはじめて3年を担任したクラス(理系)は男30名女10名弱の計40名弱のうち、現役合格できたのはわずかに15名くらいだったのです。

 

調査書の記入で気が狂いそうになり、冬休みもくそもなく、講習したのに、この結果かよと、厳しい現実を思い知らされました。

 

今年も、学校に浪人組が調査書を取りに来ていて、常に模試の結果などは相談してくれていたので、けいたと、

 

「あいつは、○○大学の理工。あいつは・・・」などと、プライバシーもへったくれもなく、ただ、だらだらと、けいたと現状を話し込んでしまいました。

 

気づけば、1時間ほど経っており、けいたの友達も、かずも、ただただ、あきれかえっていました。

 

「俺、先帰るわ。」

 

かずが、つまらなさそうに席を立ち、けいたの友達もかずにそそのかされるように、消えていきました。

 

悪いと思い、メールでかずにフォローをしつつも、久しぶりに教え子と話すのは魅力的でした。

 

修学旅行の時のトラブルや、同僚の現状、お母さん(けいたは母子家庭)の様子など、話題が不思議と絶えることはなく、終電を逃したのさえ気づきませんでした。

 

そして、一息ついたころに、帰る足がなくなっていたことに二人して気づいたのです。

 

「どっか泊まっていこうか」

 

セックス目的ではなく、本当に自然に、俺から誘っていました。

 

そして、本当に素直に、「うん。お泊りお泊り」と、けいたははしゃいでおり、母親に泊まるとだけメールをしたらしく、二人してその店を後にしました。

 

しかし、けいたはまだ19です。酒飲んで、しかも2丁目を、二人で歩いているところをもし誰かに俺の素性がばれて、学校に密告でもされたらかないません。

 

そこで、携帯サイトから、西口のシティホテルを予約して、タクシー2台に分かれて向かいました。

 

しかも、俺がチェックインして、部屋に入ってから、部屋番号をメールし、部屋に呼ぶまではロビーの喫茶店で待機をさせる徹底振りです。

 

「慣れてるねー(俺のあだ名)。こういうことしまくってるんじゃねーの?」と相変わらずにやにやしてちょっかいだしてきました。

 

俺は、「ばーーか、うんなわけねーだろーが。」と、ミニバーからドリンクを出そうとしたら、その価格に目が点。

 

深夜プランだったので激安で泊まれましたが普段だったら俺の給料なんかじゃとっても泊まれない高級ホテル。

 

ドリンク代もばかになりません。そこで俺は、自販機コーナーに行って、ビールを買ってくることにしました。

 

たまたま運良く、自販機コーナーが同フロアーにあったので、ビールを3本程買って部屋に戻ると、部屋は真っ暗になっていました。

 

冗談きついなあと思いながらも、ライトをつけようとすると、けいたが抱きついてきたのです。彼は上半身裸でした。

 

「何馬鹿なことやってんだよ!!いいかげんにしろ!!!」

 

一瞬どきっとしながらも、あくまで教員らしく振舞い、缶ビールを彼の上半身にくっつけてやると、

 

「ちぇっ。なーーんだよ、つまんねー」などと、その缶ビールを開けて飲み始めました。

 

俺はどうせもう寝るだろうし、電気は暗くしたままテレビをつけました。

 

そして、また、高校の話になりました。

 

夜も遅いしそれぞれのベッド(もちろんツインを予約したので)に寝っころがってビールを飲みました。

 

飲みながら、いつでも寝れるように服を脱いでトランクス1枚で毛布にくるまりました。

 

けいたも同じようにもそもそとズボンを脱いで、毛布にくるまりました。

 

学校の話が落ち着いたときに、けいたが少しまじめに、「なー、(あだ名)ってゲイなん?」と聞いてきました。

 

俺は、自分のことを正直に全部話をしました。すると、けいたはあれこれと聞いてきます。

 

はじめて男とやったのはいつだったかとか、女とはエッチできるのかとか、将来はどうするんだとか、全然ゲイには見えなかったとか。

 

あれこれ聞かれていると、俺は不覚にも眠たくなってしまいました。

 

ちなみに、これはほんと先週の連休中の話です。

 

本当に浪人生の調査書確認やら、自分の高校の受験のことやらの校務分掌に追われていたので、ついうとうとしてしまったのでした。

 

すると、「なーー。人の話聞いてるん?」と、酔っ払ったけいたが俺の布団にまぎれこんできました。

 

俺はこのとき、やばかったのです。眠くて、ちんこが半起ち状態でした。

 

それに、けいたの香水のにおいに、くらっときてしまったのです。

 

「なんだよ。なんでくるんだよ。」といいながらも、俺はしっかり勃起していたのでへっぴり腰になって、くの字型になっていました。

 

そのとき、俺の頭の中で理性がはじけました。

 

けいたにディープキスをしたのです。

 

2分くらい。髪の毛わしづかみにして、唾液を交換するような激しいキスをけいたとしていたのです。

 

そして、けいたのあそこをトランクス越しにつかみました。

 

もちろんけいたのも完全勃起していました。

 

「お前、まじでやられてーの?」

 

「ん。んん。ん。」

 

俺にまさかキスをされるとは夢にも思っていなかったのでしょう。

 

すっかり、おとなしく、マグロ状態になってしまいました。

 

俺はやるときは徹底的にドSになります(笑)

 

左手で鷲づかみにした髪の毛はそのままで、取っ組み合うように上に乗り、右手でけいたの両腕をつかみました。

 

ちなみに、俺は175/60で、けいたは165/50くらいです。

 

「そういうけいたは男と何人くらいやってんだよ?お前タチか?ネコか?ん?どんなことされんの好きなんだよ?言ってみろよ?ん?」

 

このときは教え子だったことはすっかり忘却の彼方へ(大爆笑)

 

はたからみれば普通にイケメンと呼ばれるけいたですが、このときの彼は俺にとってはただの性処理道具だったのです。

 

「男とは3人くらいだよぉ。離せよぉ。」

 

体をくねらせるので、もう一度ディープキスをすると、激しく背中をもぞもぞさせます。

 

そのまま首筋、乳首、わきの下などいたるところをなめまくってやると、

 

「あーーー。すっげー。あーーん。あーーーん。」などと、さっきまでとは明らかに違ったかわいらしい声でよがります。

 

更に責め続けるとヨダレを垂らしながら「うううーーーー」と唸りだす始末。

 

これがますます俺の心に火をつけました。

 

「どんなことやられたんだよ?ケツか?ケツ掘られたんか?」

 

そういいながら、右手を離して、一気にトランクスを脱がしました。

 

まだむけていないのにもかかわらず、へそすぐ下あたりでびんびんのちんこの先からは我慢汁がだらだらと出ていました。

 

けいたは何も話しません。俺はけいたの穴に指を突っ込み、

 

「ケツやられたことあんのかよ?あん?」というと、ひくひくケツの穴で指をくわえこもうとします。

 

けいたは必死で首を横に振りました。

 

「けつはないよ。フェラくらいだよ。」

 

必死にあえぎながらも、ちんぽは脈をどくどくとうっていたんで、俺はたまらなくなって、夢中でしゃぶりつきました。

 

口に入れると、はっきりと、大きな声で「うっわ。やっべ、やっべえまじやべえー・」と騒いでいます。

 

かまわずに、口の中で完全に皮をむいて、大げさにフェラをしてやりました。

 

思えば俺も男とやるのは、半年振り?夏休み以来だったので、しっかりとむさぼりました。

 

確かにケツ穴はきつく、まだ全然開発されていないようです。

 

30秒も経たないうちに、「やっべえー 先生やべーよ。いきそうだよ。」と。

 

えっ?先生???っていったのです。俺はますます興奮してしまいました。

 

興奮というよりも、なるようになれっていう感じだったのです。

 

フェラをやめ、うつぶせにして股を開かせて、今度はアナルを舌でむさぼりました。

 

今度はさっきより大きな声で「うわーーーー。気持ちい。ほんとだめ、まじだめ・やばい」などと、枕に顔をうずめて、ケツをひくつかせながら叫んでいます。

 

この時点で、けいたは結構ドMだという確信がもてたので、こいつのバージンを奪ってやろうという思いになりました。

 

舌で5分くらいケツをなめ続けました。

 

ほとんど毛がはえていないので、5分もなめ続けることができたのかもしれません。うんこくさくもなかったです(爆)

 

そして改めて指を1本ずつゆっくりと入れていきました。

 

穴の中が熱く脈うっています。

 

指を入れながら仰向けにかえ、そこからゆっくりと体制をかえて、ケツには指を入れながら、俺のちんこをけいたの前に持って行きました。

 

するとけいたは何もいわずにしゃぶりだしました。途中、歯があたります。

 

その度に、「歯たてんなよ」と、ケツの穴の指の動きを激しくします。

 

こうなるなんて夢にも思っていなかった俺は当然ローションなんて持ってませんから、とにかくつばをつけて執拗にケツをほぐしました。

 

指3本が入るまで1時間くらいはかかったと思います。

 

けいたのちんぽはその間ずーーと勃起しっぱなしでした。

 

さすがに若い!そして、指でほぐしたケツ穴に、ためにためておいたつばを一気に指に吐き、それを再びケツにぶちこみ、ぐちょぐちょにほぐしました。

 

そして、「けいた、俺、お前のケツに入れたい。」

 

やさしくキスしながらいうと、何もいわずにただ2回うなずきました。

 

ケツから指を抜き、またつばをはいて、俺の先走りでぬるぬるのちんぽにつばをぬって、横からかかえこむようにして、アナルに入れました。

 

初めてっていってるわりには、拍子抜けするくらい、すっぽりと入りました。

 

半分くらい入ったところで、

 

「痛い。痛い痛い痛い痛い痛い」とわめきだして、必死に俺の腰をつかんで引き戻そうとしますが、力を抜けと命令して、一気に奥までぶちこみました。

 

ものすごい締め付け感。

 

そして、俺の二の腕を爪を立てて必死にしがみつくけいた。

 

俺はこいつがだんだん、生徒というカテゴリーを離れ、一人の男として、恋愛対象として見られるようになりました。

 

奥まで入れたまま3分ほどじっとしていました。

 

その間、手をつないだり、首筋にキスをしたり、背中をなぞったりしました。

 

それから、またゆっくり抜いて、またたっぷりつばをつけて改めて挿入。

 

今度は痛がらず、それどころか、「あーーーーーーー」とわめき声をあげました。

 

ケツの穴は本当に締め付けがよく、どくどくと打つ脈のリズムにあわせて、粘膜が俺のちんぽを包み込みます。

 

俺は我を忘れて思わずちょっと動いただけで射精してしまいました。

 

こんなにもあっけなくいってしまったのも、そして、こんなにもどくどくと精子が出たのも本当に久しぶりでした。

 

けいたはケツに出されたことを気づいていないようでした。

 

いった後にもかかわらず、俺のちんぽはまだけいたのケツの中で大きくなったままです。

 

俺はそのまま無言で腰を振り続けました。

 

すると、けいたもそれにあわせて、はっきりと大きな声でよがりはじめました。

 

ケツの穴からは、出し入れするたびに俺の精子がたれてきてシーツにしみをつくりそうになります。

 

俺はあわててちんぽをひっこぬいて、風呂場からバスタオルを下にひいて、ちょうど四つんばいにさせて、バックからまた掘り始めました。

 

1回いったにもかかわらず、俺のちんぽはびんびんで、容赦なくけいたのアナルを出し入れします。

 

けいたも、何もいわずに、髪を振り乱しながら必死に耐えているようです。

 

俺は細くくびれたけいたの腰に両手をあてて、金玉がぱしぱしぶつかるくらい激しく腰を打ち付けました。

 

5分くらい掘ったところで、再び俺はいきそうになりました。

 

そこで、けいたに、「やべーよけいた。俺もういきそうだよ。いっていいか?」

 

髪を振り乱す仕草とは明らかに違う頷きを3回ほど繰り返しました。

 

まだほのかに香るけいたの香水が性欲をかりたてます。

 

俺は掘りながら彼の股間に手をやると、完全ではないが少し勃起していました。

 

完全ではなかったので皮が元に戻り、ちんぽの先からは我慢汁がタオルまで糸をひくようにたれていました。

 

このアングルがとてもエロく、そのままちんぽをしごきました。

 

すると、半起ちにもかかわらず、10回もしごかないうちに、「あーーーーいく・やばい・いく。いく」と、ほんとに即効でけいたはいってしまったのです。

 

その時のけつのしまり方が半端でなく、俺も掘りながら、

 

「すげーーいくいくいくいく」などと叫びながら2発目をどくどくとけいたのケツの中に出しました。

 

けいたの精子は、けいたの顔にまでとんでいました。

 

二人ともいった後、そのままよつんばいからつながったままうつぶせになるように、おおいかぶさるような形で倒れこみました。

 

いってからもしばらくその状態でいました。

 

「けいた、本当にけつはじめて?」と聞くと。

 

「そうだよぉ。先生責任とってもらうからね」と、いつものけいたに戻っていました。

 

その仕草がとてもかわいく、もう生徒として見る事ができなくなった自分、そして、生徒と寝てしまったことに対する罪悪感が俺を一気に襲ってきました。

 

俺はそこから逃げるように、けいたからふにゃふにゃになったちんぽを抜き、けいたを仰向けにしてディープキスをしました。今度はやさしく。

 

手をつなぎながらキスをしました。

 

「先生のキス超好き。」

 

そういいながら必死に応えてくれます。

 

「風呂入ろうぜ。」

 

そういって風呂を入れている最中も、手をつないだり、抱き合ったりしてまったりとしていました。

 

「先生って呼ぶのやめてくんね?」

 

「じゃあなんて呼べばいいの?」

 

「ゆうすけでいいよ。もう。」

 

「まじ?タメ語すか?まじすか?」

 

「ん。そう。もうタメ語でいい。」

 

「なんかよくわからんけどうれしいっすねえ ゆうすけ」などと馬鹿みたいにいちゃついていました。

 

気づけばもう朝方。夜通しセックスをしていました。

 

風呂に入ろうと、けいたが立ち上がったとき、けいたのケツから俺の精子が少したれてきました。

 

それと同時に、おなかのガスが「ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶーーーーー」と。

 

二人して大爆笑。

 

「なにこれ?ちょおおおはずいんだけどおぉおお・まじでなにこれ。おならじゃないかんね?」

 

むきになって否定しつつも歩くたびにぶうぶうなるので二人で本当に大笑いしました。

 

それから風呂に一緒に入って、けいたの方のベッドで11時くらいまで抱き合いながら寝ました。

 

翌日12時のチェックアウトの後、また例によって時間差で別れました。

 

そして、帰りの電車の中でも同じ電車なのに、別々の車両(爆)

 

そして、地元の駅に着くまでメールでやりとりをしました。

 

俺は、けいたに告白をしました。それを彼は受け入れてくれました。

 

かずにも事の次第を報告し、けだもの呼ばわりされました。

 

それから今日までの毎日、欠かさずけいたとメールをしています。

 

ちょうど今日はセンター初日で、また明日もセンターだし、この後は高校受験の準備などで忙しくてまたちょっと会えなくなりそうだけど、こないだのけいたとのセックスを思い出してはおかずにして、1日2回から3回学校の図書室近くのトイレでオナニーをしている日々です。爆。

 

今度はローションをちゃんと用意してところてんさせるくらいの勢いでやりたいと思ってます。

 

では、これで俺の体験談を終わらせていただきます。長々とありがとうございました。



 

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