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【ゲイ】ノンケさん、仕事のストレス発散にアナル初体験した結果

25才の彼と・・・

愛知県在住の熟年ウケさんからの投稿。45歳でデビューしたという投稿者。もともとノンケだが男同士のエッチは興味があったという。ある時期、仕事がとても忙しくイライラが収まらなかったらしい。そしてその感情にまかせてゲイサイトに相手を募集したんだとか・・・・・・
スーツ姿で掘られるリーマン
俺はゲイではないが男同士がエッチしているの見て凄くエロいなと思っていた。

45才になって仕事でめちゃくちゃイライラした時に、男でも良いから愛されたいと思って、あるサイトで『経験無いけどいっぱい愛撫されてアナルセックスして欲しい』と顔を隠して写真付きで書いてみた。

直ぐに25才で野球部だったと言う直登から顔付きの全裸写真と共に『洗浄から全部してあげるから、会いたい』と連絡がきた。

そして、直登のペースで次の日に会う事になった。

待ち合わせはラブホテル街で、直登から近付いてきて迷うことなく無言でホテルに入った。

ベットに並んで座ると直登が「男同士入れてキレイなホテルをネットで探しておいたんだ」と話し始めた。

直登はリラックスする為に一緒に風呂入ってスキンシップしようと言って脱ぎだした。俺は直登にリードされるように、服を脱いで一緒に風呂場に行く。

石鹸を付けてお互いの体を洗い合い、直登がチンポを触ってきた。そして自分のチンポを触らせ、俺が軽く扱くと抱き締めキスをする。俺も直登のキスにこたえ、舌を絡めると直登のチンポが硬くなっていった。

石鹸を洗い流し一旦湯船に浸かってジャグジーでイチャイチャしてる時に、俺が直登のチンポを舐めてみたくなり、直登に聞くと喜んで舐めさせてくれた。

何の抵抗もなく舐め、咥える事が出来て直登が感じていて頭を押さえて、喉までチンポを突っ込んできて苦しいけど、感じて興奮する直登の姿が嬉しかった。

直登が「約束だしお礼に洗ってあげるから」と、ジャグジーから出て壁に手を付かせ、尻を突き出させローションを付けた指をアナルに突き刺した。

温まって解れてるねって言って、シャワーヘッドを外しお湯をアナルに注ぎ込んだ。

俺が我慢してると、そのまま出して良いよと言われプシャーと噴射すると直登にも掛かってしまった。

直登は気にする素振りもなく、それを2回・3回と繰り返した。

糞を洗い流すと、またジャグジーに浸かりながら乳首舐めたりアナルを解され声が出てしまった。

ベットに移動する頃には、俺のチンポはヌルヌルで、しかも自分から直登のチンポを咥えてた。

直登は常にアナルを触り、気付かない間に完全に解されて、直登は俺の足を肩に掛けさせチンポをアナルにあてがい挿入してくれた。

俺は男同士での行為の背徳感と、若い男にアナルを掘られる罪悪感みたいなのと、愛されているような感じに興奮していた。

「処女喪失だね(笑)凄く締まってるし、吸い付くみたいに絡み付いて、最高の尻マンコだよ。」

俺はそんな言葉と興奮と気持ち良さに、直登に突かれる度に喘ぎ声が出てしまって、直登もそれに興奮しているのか激しいく突いてきた。

直登が「溜まってたからもうイキそうだよ。何処に出して欲しい」と聞かれ、「中に欲しい」と言うと「好きだ!俺の女になってくれ!」と言いながら中に出してくれた。

引き抜いたチンポを俺が舐めたいと言うと、嬉しそうな顔で咥えさせてくれた。

直登は俺のそんな行為や、喘ぐ姿を見て「淫乱だね(笑)好きだよ!一晩で3回が最高だけど、今日は記録更新出来るかもしれない」と。

直登は一晩で5回で、中出し3回、口に1回、顔に1回ずつ、俺も初めてなのにトコロテンを1回、直登に扱いてもらい1回発射した。

直登とは一年間定期的会ってやってたけど、直登が引っ越してしまい、関係は終了した。

ただ俺はそれ以降、男としかセックス出来なくなってしまった。

 

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