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【ゲイ】完全ノンケのギャル男が夢中でチンポしゃぶってるwwwww

【体験談】都内でアルバイトをしながら生活している投稿者。彼氏もおらず、溜まったら掲示板を使って相手を探すパターンの繰り返しだった。その日も掲示板で書き込みをしてみるとすぐ一通のメールが・・・・・

完全ノンケのギャル男

夢のような本当の話があったので書き込もうと思う。

昨日の夜の話、俺は一発抜いてから寝ようと思い行為に移そうとしたが、一人でやるのはと思い、いつも使っている掲示板に書き込みをすることにした。

「しゃぶり好きな30歳位までの方いませんか?」

俺は現在28歳、フェラしてもらうなら30歳位の方までならいいかなと自分で条件とつけている。1時間位まってレスがなければ自分ですればいい、アドレスも載せてあることだし・・・・・・そう思って待つことにした。テレビを見ながら待つこと20分位、携帯が鳴った。

<今からならしてもいぃよ。>(メールの内容を一部加工して載せます。)

プロフがなかったので聞くと22歳の人からだった。俺は、年下があまり好きではない。自分が甘えたい性格なので年上が好みなのだ。だが、レスがあったのだからとりあえずメールのやり取りをすることにした。仮にAという人にしておこう。

俺<好きなタイプとかあるの?>

A<特にないです。どこでゃるの?>

俺<俺離れに住んでるから場所はあるよ。>

A<どこまでぃけはいい?>

こんなやり取りが30分位続いた。けど、俺はメールの文面に異様な違和感を感じた。何か変なのである。(もしかしてギャル男か?)小文字が多いのである。いまどきの22歳にしては変だった。まあいっかと思い俺が指定した場所へきてもらうことにした。

A<ちなみにするの初めてだけどいぃ?>

俺<経験ないの?>

A<ぅん。>

俺<分かった。>

こっちの世界は初めてらしく不安なんだろう・・・・・・まあそうだよな、俺もそうだったし。それから5分後

A<着いた。>

俺<5分位でいくから待ってて。>

そう送って迎えに行くことにした。迎えに行くまで5分とかからなかった。指定した場所へ行くと、小さな店舗の軒下に一人の男性は座っているのが見えた。(この人か?)暗い状態でしか見えないのでどんな人なのか分からない。

俺<着いたよ。>

そうメールを送ると、座っていた男性は俺の方向へ向かって歩き始めた。

その姿は俺の予想したとおりギャル男だった。だが、顔はまだあどけなさが残っていて22歳には見えなかった。

俺「乗りなよ。」

A「はい。」

車の中では終始無言だった。よほど緊張していると見えた。Aはどんなことを考えているのだろうか・・・・・・車を家に止め離れへと彼を通した。

俺「全く初めてなの?」

A「違うっす。しゃぶるのは初めてで・・・・・・」

俺「しゃぶるのはって?」

A「してもらったことは何回か。俺の連れがそういう事してくれるので。」

俺「その子はホモなの?」

A「はい。」

俺「君はこっちの世界長いの?」

A「俺はホモではないっす。彼女もいるし。」

聞いてびっくりだった。メールをしてきたAはノンケだったのだ。

俺「彼女いるのに何でしゃぶってみたいと思ったの?」

A「なんとなく。興味があったから。」

俺「大丈夫なの?」

A「はい。」

ノンケのAがはたしてフェラなんか出来るのか?絶対出来るわけがない、そう思った。

俺「触ってもいい?」

A「いいよ。」

俺は遠慮なくAのモノをズボンの上から触った。触ってるうちに反応しだし、あっという間に勃起した。

A「脱ぎましょうか?」

俺「まだいいよ。」

意外と乗り気である。しばらく触っているとAも俺のものを触りだした。本当にノンケなのか?10分くらい触りあいをしただろう。俺は思い切って言った。

俺「しゃぶってみる?」

A「はい。」

俺はためらいなく脱いだ。だぶん無理だろう。無理ならAのを抜いてやればいい。そういう覚悟でいた。

A「寝てもらっていいっすか?」

俺「う、うん。」

俺が寝ると、Aは何の躊躇いもなく俺のものをしゃぶり始めた。俺の不安は吹っ飛んだ。初めてのくせに上手いのである。それもノンケなのにだ。いやらしい音をたてて上手そうにフェラしている。その姿に俺は変な気分になった。

俺「平気?」

A「平気っす。」

ねっとりと舌を使うその姿はノンケに見えなかった。その舌使いは俺が今までに経験したことのない気持ちよさだった。

俺「しゃぶってやるよ。」

そういうとAはズボンとパンツを脱ぎ、モノを出した。ズルむけのイチモツだがそれほど大きくない。俺はしゃぶってやった。

A「うっ・・・・・・」

気持ちよさそうな声をだしてよがっている。俺はフェラが得意ではないが攻め続けた。先走りがしたたるAのモノをこれでもかと言わんばかりになめた。

俺「彼女にしてもらわないの?」

A「あまりしてくれない。」

俺「そう。またしゃぶるかい?」

そういうとAは再び俺のをフェラした。Aは俺のをフェラし続ける。亀頭や裏筋、玉と刺激をする。その姿はノンケに見えなかった。興味本位でここまでするか?興味があってもしないだろう。そう思うとAはチャレンジャーだった。

一向に止めようとしない。攻め続けられて10分位したこと、俺は絶頂を迎えようとしていた。

俺「ヤバイ・・・・・・イキそう・・・・・・・」

A「イッてもいいよ。どこへ出す?」

俺「駄目!!もうイキそう!!」

そういうと俺は果ててしまった。自分でもいつもより量が多いのが分かった。果てた後もAはまだフェラしてくる。ザーメン臭い俺のモノを綺麗にしてくれた。俺は腹の上に飛んだサーメンをふき取った後、Aに聞いた。

俺「気持ち悪くなかった?」

A「全然平気だった。」

俺「でも一番最初、男がチンコしゃぶるのってどう思った?」

A「初めはきめぇと思った。」

俺「でも平気だったんでしょ?」

A「うん。」

俺「彼女にフェラされるのと男にフェラされるのどっちが気持ちいい?」

A「男の方が気持ちいい。ツボが分かってるぶん。でもここではまると抜け出せなくなるんでしょ?」

俺「・・・・・・またしたいと思った?」

A「1回だけでいい。」

この言葉でやっぱAは間違いなくノンケだと確信した。Aは女とするほうがよいのである。

ノンケにフェラしてもらいノンケを喰う、夢のようだが本当のできごと。2度とないことを経験できた夜であった。

 

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