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【ゲイ】地元の超イケメン後輩がオヤジ達の淫乱便器になってた

見覚えのある淫乱ペット

岡山県在住のよしゆきさんからの投稿。セフレに誘われ若いイケメン君を廻す事になったという投稿者。翌日、指定されたラブホに行くとそこには目隠しされたソフトマッチョな彼がいたという。しかしこの彼、どこかで見たことあるような・・・・・・
目隠し愛撫される男性
連休中に地元へ帰省した時の話。

地元のセフレと久しぶりに会ってサシ飲みしてたら、「少し前から何人かで可愛がってるイケメンがいるんだけど、お前も試してみる?」と複数のお誘い。

いつも同年代のタチ数人でそのイケメンを廻しているらしい。仕事仕事で性処理もままならず溜まっていたから、二つ返事で参加することにした。

翌日、早速ラブホに集合。部屋に入ると既に友人を含め何人かで準備を始めていた。ベッドの上には目隠しと手錠をされて、声漏らしながらぶっといディルドでアナル拡張されてる若そうな奴と、そいつを仕込んでる毛深い熊みたいな男がいた。

この目隠しの奴がこの日のお相手だ。名前はケイスケと言った。若々しくて引き締まった、女受けでもしそうなソフトマッチョのエロ体型。

健康的に焼けた肌には毛が少ししか生えていなくてスベスベの身体。ケツ責められながらチンコをビンビンにしていて、ウケの癖にチンコのサイズはなかなかの大きさで相当淫乱だった。

目隠しされてはいるが、綺麗な鼻筋といいプックリした唇といい、整った顔立ちでなかなかのイケメンに見えて、友人の言う通りこいつはなかなかの上玉だった。何でこんな小綺麗な奴がオッサン達の肉便器をしているのか不思議なくらい。

さほど待たずに全員揃ってスタート。計5人でケイスケの身体を楽しみ始めた。若々しい肌でバキバキに割れた腹筋の溝やガッシリした太ももを擦ったり、エロく仕上がった厚い胸筋を揉んでいると、低い声であぁっ、あぁっ…と身体くねらせながらめちゃくちゃ喘ぐから可愛いがり甲斐があった。

全身性感帯って感じで、多分最初から媚薬でキメられていたと思う。フェラや手コキをさせたりして5人がかりで身体をもてあそんでると、友人がケイスケの目隠しを外した。

その素顔を見るとびっくり、その顔に俺は見覚えがあった。こいつは俺が昔コーチとして指導していた母校のサッカー部の慧輔だった。

雰囲気は少し大人びてたけど、まつげが長くてパッチリした目とかは全く変わらなかった。当時からイケメン、筋肉自慢、スポーツ万能の3点揃いで、コーチの俺でも慧輔の人気っぷりは知っていた。

その上、慧輔はものすごくヤンチャで手を焼いていたのもあって俺ははっきりと覚えていた。

大学には行かないで地元のガテン系のとこで働くことは聞いていたが、まさかあの人気者の慧輔が地元でオヤジ達にチンポ突っ込まれて喜んでる淫乱ペットになってるとは誰も思いはしないだろう。

慧輔の目隠しを外した友人は、「な?めちゃくちゃイケメンだろ?発展場行ったらこいつがいてさ。ぐったりしてたのを連れて帰ったのよ笑」 と経緯を説明してきた。

どうやら慧輔は興味のあったハッテン場に行くようになると加減の知らない奴等に目つけられて延々とマワされたらしい。

連れて帰った友人の家でも気が済むまで相手させられて、ドップリと男の味に溺れてしまったようだ。

まあこの爽やかで甘いマスクで、サッカーと肉体労働で鍛え上げたドエロい肉体を見せつけられたらそういう気持ちになってしまうのは分からなくもない。

マワされまくったその日から慧輔はバリネコに目覚めて、付き合ってた彼女とも別れて今みたいにオッサン共の種壺肉便器になってしまったそう。

「オラ挿れるぞ慧輔~」とタチの1人がそのケツマンコを犯し始めた。俺の目の前で、あの人気者だったはずの慧輔がオヤジに犯されてヨダレ垂らしながらアンアン喜んでいるのはとても信じられることじゃなかったが、俺はそのエロい姿に欲情していた。

慧輔をペットにしている友人達の事がたまらなく羨ましく思えた。こんなイイ顔にエロい身体した上玉のペットを好きなだけ廻せるなんて最高でしかない。

そんなことを考えておっ勃ってきたマラをそのプックリ唇に押し付けるとさすがペット、無心にしゃぶりついてきた。友人達にさんざん教え込まれたんだろう、舌使いがめちゃくちゃ気持ちよかった。

慧輔は従順にご奉仕してくれるのでいじめたくなり、喉奥までズップリとチンコをくわえさせてガンガンにノドマンコを犯した。

間近で目が合ったが慧輔は俺のことを思い出したような素振りはなかった。まあキマッた状態でケツにチンポ突っ込まれてたら思い出す余裕なんて無いだろうけど。

そうこうしてる内に最初の一人目が抜かずにケツの中に発射。「アァ~最高だぞ慧輔ェ~」とそいつは余韻に浸っていた。慧輔は種付けされてすげえエロい顔で気持ちよさそうにしていた。

そして遂に俺の番。皆の言うとおり中はトロットロで最高の締め付け具合。中に他の奴らのザーメンが溜まってるからヌルヌルする感じがたまらない。バコバコ慧輔のケツが壊れそうな位激しく掘りまくった。

どんなに激しく掘りまくっても、慧輔はケツで感じまくってアンアンずっと鳴き叫んでいた。顔を間近に近づけてもあっちは気づかない。顔の面影は高校生の頃のままで、あの人気者だった慧輔を犯してるんだということが実感されてめちゃくちゃ興奮した。

貪るようにディープキスしてやると慧輔も応えて舌絡めてきた。さらに興奮した俺はついに絶頂。慧輔に抱きついてキスしたまま、そのケツ奥にこすりつけるみたいにドピュドピュ発射。最高のエクスタシーを感じた。

その後も精力の続く限り5人で入れ替り立ち替り慧輔のケツマンを貪り続けた。騎乗位、寝バック、駅弁ファックなど、色んな体位で楽しんで、普段やらないような体位を試してみたりもした。

二本挿しにも慣れているようで、2人のチンポで同時に責められてる慧輔の姿は淫乱だった。この輪姦で俺は何発も種付けしたりこんなに1晩でいけるとは思っていなくて、それほどこのSEXに興奮していた。

慧輔の味とこの輪姦体験が忘れられず、俺は休日になると暇を割いて、慧輔を廻すために車で時間かけて地元のホテルに通っている。

俺が高校の時のサッカー部のコーチだったということは慧輔が気づがない限りこちらから言わないことにした。

そんなこんなで最高のプロポーションで人気者だった後輩は、今では5人のオッサンに好き放題に身体を弄ばれるエロい肉便器になり果てました。

 

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コメントは3件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    超エロいなこれ。もっと読みたいです!

  2. ゲイの名無しさん より:

    最高です!高校時代のユニとか着せて廻して欲しいです!

  3. ゲイの名無しさん より:

    こんな体験してみたいですわ

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