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【ゲイ】童貞くん(16)がイケメン外国人に携帯番号教えた結末・・・・・

【体験談】オーストラリア在住の高校生からの投稿です。小学生の時に親の仕事の都合で海外へ引っ越した投稿者。オーストラリアでの生活が進むに連れて自分がゲイであることを自覚していった。ある日、バイト先に年上のイケメン男性がやってきた。どうしても衝動が抑えきれずに携帯番号を書いた紙を渡した。ちなみにまだ童貞・・・・・・

イケメン外国人に携帯番号教えた結末

僕は16歳だった。

11歳の頃にオーストラリアへ家族の事情で引っ越してきた。

180cmの68kg、こっちにしては普通の方。日本だとデカイとか言われるけどバスケとかしてるからだと思う。こっちに来て5年目で、英語は普通に会話できるになっていた

僕がゲイに目覚めたのは小学4年生、ある超イケメンの同級生の男子に恋した。でもその頃は他の女の子にもちょっかい出していて、その男の子が好きだとは自覚しなかった。

こっちに来ると金髪、青い目のイケメンばっか。入った直後にある男の子にまた恋してゲイだと自覚するようになった。でも英語も話せず、そこでも何もなかった。

中学になり、余計ゲイになり、好きな男の子も2,3人は普通にいた。でも、中々チャンスは来なかった・・・ある日の夜までは。

前置き長くなりましたが、体験した事書きます!よろしければ読んでください m(_)m

ー体験談ー

僕は高校に入りある日本食屋でバイトをするようになった(こっちは14からバイトOK)そしてバイトし始めて5ヶ月ぐらい経った頃、ある人に会った。彼の名前はマイケル、夜でよく見えなかったが、茶髪で30代、いや20代でも通る感じの優しげな人だった。

一人でやって来て、座った。僕がオーダーを取りに行った。彼はすっごく優しい笑顔で話しかけて、僕はその瞬間思った。

「この人とヤリたい」

そして30分ぐらい経ち、彼も食事を終え、コーヒーを飲んでいた。僕はこっちの経験も無いくせに、ある小さな手紙をコッソリ書いた。

「あなた優しそうで、気楽そうなので、できれば仲良くなってみたい :)」
(英語、しかも略は適当です、すいませんw)

携帯番号も書いて、ポケットに入れた。だが、周りにお客さんもいて中々チャンスが無い・・・そう思っていると

マネージャー「もうそんなお客さんいないからあがっていいよ」

「やばい!チャンスを逃す!!」

そう思い、すぐにその人のテーブルに行き、手紙をコソっと置き、あがった。予定より2時間ぐらい早く終わったので、裏口から出て、店の表に回った。彼は僕に気づいた、だがメールも何も来ない。やっぱり興味無いのかなぁーと思い、10分ぐらい待ったが動く気配も無く、仕方なく帰ろうと道を歩き出した チラッと振り返ると彼の姿が無い。

「あれ?出た?」

と思い、店の方へ戻り会計を済ませた彼が出てきたのを待ち構えていた。

彼は案の定僕の方へ歩いてきた、緊張が高鳴る。彼は僕の顔を見て、優しい笑顔で

「こんにちわ^^」

と言ってきた。一応軽く自己紹介、初対面だし(笑)そして、僕は緊張しながらも

「手紙・・・見た?」

彼「うん、メール返したよ!番号間違えちゃったかな・・・^^;」

僕「はは、僕が書き間違えたのかも・・」

彼「うん、それでね・・・」

彼「僕シドニーに住んでるんだ。ここには1週間しかいないの」

ちょっとショックだった

彼「日曜には帰るんだー。君の手紙は嬉しかったけどね^^」

その日は木曜。後3日しかない。

「ダメかぁー」

と思ったが、会話を続ける事に。

彼「君は働いてるの?大学生?」

やっぱり外は暗いしアジア人だし背高いし、18以上に見られた。よくある事だったw

僕「んーん。僕学生だよ」

彼「え?大学の?」

僕「いや・・・高1の16歳・・・(汗)」

彼の驚いた表情。ヤルのは確か18以上じゃなきゃダメなんだっけなー・・・とそのとき思った(笑)しかも、日曜までしかいない=仲良くなれないというのもあり、会話は次第に気まずくなっていった、しかも初対面w

彼「まぁードライブでも行く?」

この発言にはびっくり もちろん即OK車に乗り、出発

僕「どこ行くの?」

彼「知らない (笑)」

二人で笑った。結局ドライブと言っても10分ちょっとで、気づくと人気の無い場所。その10分で話したのが

-彼が学校の先生だってこと

-僕がゲイで、経験は無しっていうこと

-僕が大人の男が好きだこと。(別に同級生とかも好きなんだけどね・・・w)

車に入ったときゲイのマガジンがあった、わざとだったのかな?でもそれで確信した。人影の無いところで彼は

「でも、よくそんな勇気出せたね、でも僕は45で君は16なんだよね・・・^^;」

30近く違った・・・これにはビックリ。でもなんで

「仲良くなりたい」

って手紙だけで「ヤル」ってとらえたのは不思議だった。黙っていると、首に腕が回ってきた

「かわいいよ^^」

だって(照)こういうの初めてで、マジ緊張した。そして・・・

「キスしてもいい?」

彼女は前にも2,3人いたが、ちょろっとしたキスだけで終わっていた。だが彼のキスは違った、口と口を舐めまわすキス、ディープだった。いきなりでやり方わからなかったが、彼のマネをしたw

そこからは興奮しすぎてうるおぼえだけど、覚えてる事だけ書きますw

濃厚なキスを5分程度し、後部席へ移動した。また激しいキスを求められ、興奮状態

彼「君初めて?キスが綺麗で美しいよ^^」

アソコもびんびんで、彼にクスッと笑われた(汗)キスしながら仕事服の上から乳、ふともも、軽くち○こをさすられた。服をめくりあげられ、乳首を触られくすぐったがった。

彼「感じちゃってるのかな?」

(いや、くすぐったいだけなんですけど・・・(笑)

乳首をナメられ、やっぱり感じてしまったwまたキスに戻ったが、今度は僕のズボンを下ろし始めた。彼のヒゲが口に当たってくすぐったかった、食事と一緒に飲んでた白ワインの匂いもした。ボクサーパンツの上から触られ、僕も興奮しすぎて

「僕も触ってもいい?」

彼はパンツも全部下ろし、初めて大人のモノを触った彼も僕のパンツを下げ、触ってきた可愛いオモチャをいじるように、びんびんに起っていたが、車が通り何故か縮んだw

彼「あれ?縮んじゃったよ?びっくりしたの?ははは^^」 (汗)

舌も絡ませ始めてきて、お互いのち○こを触りながら上の服も脱いだ。

彼「君の体は綺麗だ・・・案内できる部屋が無くてごめんね^^;もっとジックリ見たかったよ・・」(優しい・・・)

彼のモノを触っていると、

「こういうのが君の穴に入った事なんて想像したことなんてある?いわゆるアナルセックスだね^^」

「たまに・・・」

と恥ずかしがりながら言うと、クスッと笑って激しくキスを求めてきた

少しすると彼の頭は僕のち○こへ・・・「来る!」といつも夢に見たフェラを覚悟した先から包み込まれる感触、マジ気持ちよかった。テクも上手で少し声が出ちゃった

「ぁ・・・ん・・・・ん・・・」

タマとか舐められて、やめられたので今度は僕がやってみてもいい?と聞いた興奮しすぎてよく覚えてないが、タマだけならいいよ。とサオが良かったけど、まぁいいやと思い、毛むくじゃらのタマを必死で舐めた。

そして彼もまた僕のち○こを舐めに・・・初めての69をやったそして少しして、それもやめお互いのサオを触りながら僕は彼の胸に頭をつけて、甘えた(照)

頭にキスされたり、あごを上げてキスされたり優しすぎて、もぅ頭がくるいそうだった。彼の口は優しかったり、いきなり激しくなったりして、激しくなったときに、体制を少しずつ変えてきずいたら彼がアナルを舐めれる位置になっていた。

指先でアナル周りをコチョコチョ、タマをチュパチュパ。ヒゲの感触でくすぐったくて、無意識にふとももで彼の顔を挟み込んだ(笑)興奮したんだか、舐めるのも激しくなったがアナルは無理か。と断念したらしく、体制を変え僕のサオを舐めた。初だったんで、ちょっと安心。良い人が最初で良かったぁと思った。

時間を見ると10時近く、もぅ1時間半近くイチャイチャしていた。僕も

「そろそろ・・・」

と思い、それを察したんだか彼は猛スピードで僕のサオをしこった。僕も負けずに彼のをしこり、彼は

「出るとき言ってね」

すごく早いスピードで、しかも人の手でやられるのは気持ちよすぎてすぐ出そうになった。声も出始め

「あ・・・んーー・・・はぁぁ・・・はぁ・・」

彼のサオも先がドロドロ、そしてついに出そうになった。

「で、出る・・よぉ・・・」

と言った瞬間、彼はサオを口にふくめた。気持ちよすぎてすぐに出た 彼は出る瞬間吸い、バキュームフェラをしてくれた。超気持ちよかったが、彼のサオは舐めても無いから出る気配無し。必死にしごいたが、優しい彼は

「僕のは大丈夫、別に毎回出す必要ないし^^」

だって。なんか悪かったが、時間を見ると少しヤバかった。彼に抱きつき、

「マイケルが最初で良かった♪」

なんていうと(今思うと恥ずかしい 照)

「僕も、君の最初を奪えて良かったよ^^」

なんて言ってくれた!5分ぐらい今までで一番激しいディープキスをし、回りを見ると窓が曇りまくり!(笑)

彼「そろそろ着替えて君を送らないとね^^」

僕「うん・・・ また会えるかな?」

帰り際の車で、マイケルは今彼氏はいないことが判明シドニーはオープンゲイとかいっぱいいるから、少し不安だったが、これで安心。彼が実は女子高の先生な話とか、携帯番号交換もした(今度は間違いのないように 笑)車から出るとき、彼が

「さっき会えるかな?って聞いたけどさ」

僕「うん?」

彼「明日のランチ以降なら空いてるんだよね・・・土曜は無理だけど・・・」

僕「え?ホント?」

彼「うん^^まぁまたメールするね!」

僕「わかったー」 (30歳違うとは思えないほど会話のレベルが一緒だった。若い・・・ 笑)

別れのキスを長くし、僕は家に帰った帰るとメールが1通

「今夜はありがとう^^蚊がいっぱいで、刺されまくってたけど君は大丈夫?」

うれしさでニヤけながら、よく体を見回すとさされた所が数ヶ所

「僕もありがとう、最高だった^^ 蚊に刺されてたよ、マイケルのせいだ! はは^^」

「ははは、ゴメンね!おやすみ^^また明日、会えるといいな」

シャワーを浴びてるとき、彼の最後の

「また明日、会えるといいな」

の事をずっと考えてた。

「やっぱりなんか怖い・・・まだ無理かも・・・」

出て考え直し、そうメールした、僕まだ心の準備ができてないんだ、ゴメンね・・・と。すると少ししてメールが

「うん、分かったよ^^君は君のペースで成長して行くといいよ。君は良い子だ、それを忘れないでね^^」

男にイカされた後、大半な子が罪悪感を感じるらしい。だが彼は

「罪悪感とか感じてる?ゴメンね、愛してるよ^^」

なんて優しい言葉をかけられたのを思い出した。ホント良い人だなぁ・・・そーいえばレストランのときの来なかったメールなんて書いてあったんだろ?と気になり、メールで聞いてみた。返事は

「ゴメンね、僕忙しいから無理かな・・・」

だったらしい・・・(爆)それを見て、僕は

「結局やってんじゃんww」

って一人で笑った。最後に

「もっと大人になったらまた会えるといいな^^おやすみ!」

と返して、彼のことを思い出しながら眠りについた・・・

1年後、今僕は17歳。あの夜の事はいまだに覚えている。あの夜の数ヶ月後に彼氏もでき、Chase(チェイス)っていう優しいヨーロッパ人の同級生と付き合うようになった。周りの皆には内緒だけど、ラブラブでいつもイチャイチャしてる (照)

マイケルともまだ連絡は取り合ってて、彼氏ができた事を告げると、とても喜んで、祝ってくれた。彼から住所を聞かれ、怖かったが教えるとその1週間後にプレゼントが来た。カッコイイペアの服を数セット(彼氏と僕用らしい)と、コンドームw手紙には

「セーフセックスするんだよ!^^」

だけだった(笑)マイケルも彼氏ができたらしい。ちょっと寂しかったけど、自分で作っといて文句は言えないから

「おめでとう!!」

って言った付き合って間もない頃、彼に

「君が彼氏で良かった、ホントに大好きだよ^^」

って言われた時にマイケルにヤリ終わったとに言われた、

「君は誰かにとってステキな彼氏になるよ、絶対!」

って言われたのを思い出した。そのときは恥ずかしくて

「そ、そぉかなぁ・・・^^;」

としか返事しなかったけど(笑)彼氏との話もまた時間があったら書きたいですが、やっぱり初の優しいマイケルとの体験のほうが僕には刺激というか感動というか、そういう感情がまだ強く残っててこのサイトに投稿したくなりました^^;

またいつか会えるといいな・・・

でも次会う頃にはマイケルって50ぐらいになってるのかな・・・ 笑

長文失礼しました、読んでくれてありがとうございます!

 

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