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【ゲイ】DKだけどSM好きのおじさんにストーキングされてます

非通知でかかってきた電話

都内在住のAくんからの投稿。高1の時にある中年男性と知り合い調教されたという投稿者。悪い気はしなかったがそこから先は危険だと判断し、その後の連絡は全て無視してたんだとか・・・・・
拘束レイプされたノンケ
高校生一年生の時のある中年男性と出会った。

外見はちょっと太っているもっさりした中年で、身長は170より少し高いくらい。この人はSMがかなり好きで、初対面にもかかわらず縄で縛られて鞭で叩かれたりした。挙句には無理やり挿入までされてしまった。

気持ちよかったし自分がM気質なこともあって悪い気はしなかったが、正直危ないと思って一度だけのお付き合いにするつもりだった。その後は電話が来ても全部無視。
最初にあったときから半年くらい経ってもちょこちょこ電話をかけてきたので面倒くさいしブロックしていた。

今回は公衆電話からかけてきて非通知だったので出てしまった。

「Aくん久しぶりだね。前に調教してあげたおじさんです。最初に会ってから一度も連絡ないから嫌われちゃったと思ったよ。また会おうよ。気持ちよくしてあげるからさ。」相変わらず危ない感じでストーカーに付きまとわれているような気味の悪い気持ちになった。はっきり言って断ってやろうと応答した。

「あーはい、お久しぶりです。学校の勉強がなかなか大変で連絡出来ませんでした。(本当に結構忙しかった)あと、あなたとは相性合わないのでもう電話しないでください。新しい相手も見つけましたので(噓)」これだけ言えば諦めると思ったが、しつこく粘ってきた。

「え、ちょ、そんなこと言わないでよ!Aくん結構タイプなんだよ!小柄だし肌も白いし髪もサラサラでちょっと長くてさ。それに縛られたとき気持ちよさそうにしてたでしょ!?お願いだからさー、ね?あと一回だけでもいいから!ホントに頼むよお願い」

「いい加減にしてください。これ以上付きまとったら警察行きますからね。じゃあさようなら。」切ろうとしたときに、相手が吐き捨てた言葉で僕の気が変わる。

「あーはいはいわかったよ。じゃあこの前のプレイの写真ばらまくからな。覚えとけよ。」

「は…?あの時写真なんか撮ってなかったじゃん。適当言わないでください。」

「目隠しされてたの忘れたのか?笑お前がよがってるときにこっそり撮ってたんだよ。」驚愕で少し黙り込んでしまった。冷静に考えたら目隠しつけられてたし口もボールギャグで塞がれてて、しかも偽名で名乗ってるからばらまかれても多分大丈夫なはずだった。ただ、その時はあせっていてそんなことは考えられなかった。

どうしたらいいかわからないまましばらく無言でいると、相手がしびれを切らして話しかけてきた。

「公衆電話金かかるんだから早く答えろよ…ったく。おっけ、じゃあこうしよ。あと一回会えば写真消すしもうお前はあきらめるわ。なんやったら金も出すわ。学生やしあって困らないよな。どう?かなりサービスしてあげてるけど。」お金はもちろん欲しいし、何より写真を消してもらえることに安心した。即答で了承した。

「分かりました…。本当にこれっきりにしてくださいよ。はぁ…で?いつどこに行けばいいんですか?」その後会うまでオナ禁するように言われ、場所と日程を決めて会うことにした。

当日になって、待ち合わせ場所に着いた。おじさんが先に来ていて、顔は覚えていたので自分から話しかけた。

「…どうも」

「よ。ほら、これ金。写真は最後に消すわ。とりあえず車まで行くよ。」車に行くまで一言も話さず、駐車場に停められていた彼の車に乗った。

「はい、じゃあこの目隠し着けて」

「え?いきなりですか…?」

「黙ってつけろ。写真のこと忘れるなよ?口答えするな」おじさんの言うままにして、車で体感一時間ほど走って場所に目的地に着いた。

目隠しを外されて外を見た。おじさんの家の駐車場だった。かなりの田舎で家の裏にはすぐ森がある。途中で逃げ出したりしにくいようにするために都会から離れたところに連れてきたんだと思った。

家に入り、シャワーを浴びるように言われた。秋だったので服を脱ぐと肌寒かった。体を洗い終わって出ようとすると、全裸になったおじさんがドアの前で立っていた。

引き戻され、何故か一緒にシャワーを浴びた。そして、おじさんが髭剃りを取り出した。何をするのかと思ったら、僕の陰毛を全て剃り始めた。毛深いと冷めるらしく、お尻のちょっとした毛も綺麗になくなってしまった。

そして、裸のまま寝室に連れていかれた。真ん中に大きいベッドがある。そのベッドの真ん前には大きな鏡付きのクローゼットもあった。そして、天井にはAVで出てくるような縛った人を吊るす滑車のようなものがあり、今からされることを想像して寒気がした。

「じゃあ始めますかねーと。まずは軽く手錠で拘束してー、ベッドでお触りタイムにしましょうか。あ、目隠しも忘れずにね」後ろ手に拘束され、ベッドに押し倒された。

外の音はほとんどなく、おじさんのハァハァという息づかいだけが聞こえる。最初は胸あたりをねっとりと撫でできた。あえて乳首に触れずに、焦らすように周りを時間かけて触る。感度が良くなってきて僕が声を出すようになると、乳首を優しくつまみ出した。

ピン、ピン、ピンとリズムよく摘まんでは離し、僕の喘ぎ声を楽しむ。段々と強くなり、乳首がジンジンして、鼓動も早くなってくる。何回かそれを繰り返し、そのあと急に止まった。

上半身だけ起こされ、女の子座りをしている状態になった。股間がベッドに触れて妙な気分になる。何も見えないので敏感になり、乳首に残っている小さい快感に少し声が漏れた。

何をされるか分からずに待っていると、乳首に洗濯ばさみのようなものを付けられた。横になろうとすると、背中を押されて止められてしまった。左肩におじさんの手が乗ったので、寄り添うようにして僕の後ろにいるのが分かった。

乳首の痛いような気持ちいいような感覚に耐えながら、おじさんに触られるのを感じた。首を少しくすぐられ、背骨に沿って背中を指で撫でられた。そのくすぐったさで胸をはってしまい、乳首の感覚がより強くなった。

「はぅ!うぅぅぅ」

「気持ちよかった?笑 声出ちゃって可愛いなぁ笑 何回かやってあげるよ」五回ほど繰り返され、息づかいが荒くなってしまった。

「はぁ…はぁ…も、もういいから…」

「そうだね。そろそろ下もやろうか」足首から股下を上半身と同じくらいの強さで触られた。そしてついにチンコに来た。今までのプレイで勃起していて、丁度しごきやすくなっていた。根本から先までを撫でられる。

洗濯ばさみも付けられたままなので、上半身も下半身も気持ちよくなって体がビクビク動いてしまう。

「そろそろしごいてあげようか」おじさんの右手が僕のモノを優しく包んだ。手を動かされるたびに女性のように喘いでしまう。さっきまで焦らされていたので気持ちよくて仕方ない。

「イク…!ああああ、あ、イク、イクぅぅぅぅ!」

「はいじゃあストップしまーす」せっかく絶頂して射精できそうだったのにおじさんが手を止めた。

「なんで…」

「なんでだと?これで終わったらもったいないだろうが。考えてみろ。あれだけ何回も連絡して無視されてやっと電話出たら相手ができたとか言われて見限られてさぁ?調教してやったのに生意気な態度とられて?しかも金まで払ってようやくおびき寄せたわけよ。ボロボロになるまで使い倒してやるからな」

「調教してやったって、あんたが勝手にやったんでしょ…予定になかったのに挿入までしてきたくせに」

「口答えするなって言ってんだろうが!!何回も言わせんな!学べよ猿!!イキかけてもたれかけてきてるくせに!やってほしいいんだろ?しごいてくださいって言えよ。素直になったら早めに終わるかもしれないぞ?ほら言えよ」寸止めされて何故か急にキれられたので少し動揺してしまった。でも変なプライドでこの男の言うとおりにするのが癪だったので無視してやった。

当たり前だがおじさんが怒って、僕を仰向けに倒してお腹の上に乗ってきた。目隠しを外されたので、目をあける瞬間平手打ちされた。そこまで強く叩かれなかったが、怖くてたまらなかった。

「今身動きできないこと忘れるな。俺はお前のことやりたいようにやれるんだからな。痛い目見たくなかったら大人しくいうこと聞いてろ。わかったな?」

「はい…」もう従うしかないと思った。

その後は首輪を付けられ、引かれながら再びお風呂場に連れて行かれた。膝を曲げて足を開いた状態になりガムテープで固定された。足を閉じられないように体と足をつながれた。

「アナル剝き出しじゃないか。いい恰好だな。どうだ?恥ずかしいか?」

「…恥ずかしいです。」

「そうだろそうだろ。けどなかなかエロいぞ。さすが俺が調教してやっただけあるな。」

「そうですか」

「あ?そうですか?俺はほめてやったんだぞ?なんていうかわからないのか」

「…ありがとうございます。」満足したのか僕に媚薬を飲ませてからまた目隠しとボールギャグを付けて、何かを取りに行った。そして、戻ってくるなり浣腸してきた。

縛られたまま膝を立ててうつぶせにさせられた。エロいよとか気持ちいいだろと囁かれながらしばらくお尻を触られた。叩かれたりもしたが媚薬のせいで気持ちよく感じてしまう。

少し痙攣し始めると、手が止まった。多分ピクピク動いている様子を見て楽しんでいたんだろう。それから泡をたてる音が聞こえてきて、股間周辺を念入りに洗ってもらった。

「じゃあいれるぞ」指先が出口に当たる。敏感になっているのでそれだけで反り返ってしまった。力が入ってなかなか指が入らない。すると急にシゴかれた。泡と我慢汁でぬめぬめになっていて、普通にやられるより何倍も気持ちよかった。

しかし、また寸止めされてしまった。一瞬力が抜けて、指が一気に入ってきた。大きさ的に小指だったと思う。その刺激でイきそうになった。

ビクビクよがっていると思い切りお尻を叩かれる。その痛みで気持ちよさが消え、痙攣が収まった。アナルの中の指が側面を洗うためにゆっくり回る。しごかれていた方が気持ちよかったのでただ奇妙な気分になった。

滑りがよくなると、小指を抜かれ、中指が入ってきた。出し入れされるのが最高の快感だった。「いっ…!いっ…!いっ…!」入れられるのと同時に声が漏れる。自然と指の動きに合わせて腰を動かしてしまった。それを見ておじさんがこう言った。

「おいおいまだ早いよ笑 そんなにしてほしいならベッドに戻ろうか。」

「(早くイキたい…もうここでもいいのに)」足のガムテープとボールギャグを外してもらい、首輪を引かれて寝室に向かった。目隠しはそのままだったのでゆっくりと進んだが、その時間もじれったくなるほど疼いていた。もう限界だったので寝室につくなり自分から四つん這いになって犯しやすい体制になってやった。

しかし、一向に挿れてもらえない。

「あの」

「なんだ?また口答えか?」

「いやそうじゃなくて…」

「なんだよ」

「その…えっと、まだやらないん…ですか?あと、もう抵抗する気もないので拘束も解いてほしいです。そのほうがシゴいたりもできますし。」

「お前わかってないなぁ…ただ単にヤるだけならわざわざ金払ってこんなことするかよ。俺はな、タイプの若い男が色んな道具で虐められていやらしくよがってるところを見るのが好きなんだよ。身動きとれずにイキまくってるところとか最高なんだよなぁ…。安心しろ。もちろんその後はめちゃくちゃに犯してやるから。」

「…ホントに最低ですね。もうドン引きで言葉も出ません。」

「そんなこと言うわりに自分からケツ突き出してたじゃないか笑 変態同士仲良くしようぜ、ドМのAくん。笑 さてと、別の部屋におもちゃ取りにいくからちょっと待っとけ。はい、ボールギャグ付けましょうねー。」

「…!!!」

足を風呂場の時と同じようにM字開脚でガムテープ拘束され、仰向けに寝かされた。

おじさんが部屋を出た。待っている間、ふと冷静になって色々考えてしまった。何故こんな気持ち悪いおじさんに好き放題に弄ばれていること。そしてさっき自分はその軽蔑している相手に自ら身を委ねようとしたこと。しかし、そのとき僕が一番思っていたのは悔しいがあの人にめちゃくちゃにされたいということだった。

彼が戻ってきた。まずは洗濯バサミ。最初に付けられたものと一緒だった。次に男用バイブ。前立腺を集中的に刺激するタイプだった。最後はアナルバイブ。先端の可動域が広く、中をかき回してくるやつだ。

「ゔぅぅ…」少し大きかったので入れ始めは痛かった。全て付け終わったあと、おじさんが二つのバイブのスイッチを入れた。

「まずは中でウォーミングアップだな」弱いとも強いとも言えない刺激が、敏感になっているところをピンポイントで襲ってくる。特に前立腺バイブが凄かった。周期的にくる振動はまるでいじわるをするように弱い寸止めを何度も繰り返してくる。イこうとするたびに快感が去っていき、より悪い顔をした快感がまた僕で遊ぶためにやってくるが、またいいところで恥ずかしがって消えてしまう。憎たらしいのにとても愛しく思える。おじさんが玩具になったらきっとこれになるんだろう。

アナルバイブもなかなか曲者だった。お尻の中に変な生物が入って暴れているような感覚。汚いものが出てくるところなのに必死になってそこを甞め回す。正直前立腺バイブが気持ちよくてあまり感じないが、なんとか僕に喜んでもらおうと頑張って動き続ける。割と健気で可愛らしい。でも、アナルの陰茎側に近いところに来たときだけ彼はいたずらっ子になってしまう。その時ばかりは僕は喘ぎながら腰を動かしてしまう。

たまに2人が一緒に来ることあるが、その時はもう大人しく降参するしかない。ベッドの上を右往左往してなんとか誤魔化す。しかし、10分ほど経つとさすがにしんどくなってきた。何度も寸止めされたせいだ。いい加減に射精したかったので声を出すと振動が弱くなった。

「結構頑張ったな。なかなか楽しめたよ。あと一分待ったらイカせてやる。」最後の最後まで焦らせてくるのにはさすがにイラッとした。

体内時計で一分数えている間、待ち遠しくて落ち着かなかった。無意識に腰が動いたり、捨てられた猫のような情けない声が出てしまう。

ついにその瞬間が来た。しかし、待ちわびた快感はやってこなかった。また騙されたと思って絶望した。悔し涙が出てきて鼻をすすっていると、スイッチを入れる音がした。悔し涙はうれし涙に変わった。大声で好きなだけ喘ぎ、ベッドの上で縦横無尽に暴れまくる。出しているときは仰向けの体制に戻り、腰だけが前後に素早く動いた。

「ふぁ…ふぁ…ふぁ…」

「賢者モードになってるところも可愛いなぁ…うん、少し休憩していいよ。」つけられていたものを全て取ってくれた。おじさんもお風呂に入ってからずっと裸だったようだ。水も持ってきてくれて、布団までかけてくれた。ちょっとキュンとしてしまった。

休みながら意外と悪くないなぁと思い始めているのに気づいた。おじさんを見ると、前に見た縄を持っている。手を後ろに組み、おじさんに背を向けた。縄が手首にかけられて、次に胸筋の前を通り、それから乳首の下と手際よく縛られた。上半身の動きが完全に封じられ、僕はおじさんの欲求を満たすだけの道具となった。

その後は色々なおもちゃで可愛がってもらった。鞭にボールをつないだような棒、普通のバイブとアナルバイブがくっついている玩具や板に陰茎の形をした棒がついている物。その後は頭がボッーとしていてあまり覚えていない。次に覚えているのは、一通り苛めてもらったあと、一旦緊縛されたまま休憩してからのことだ。結構長い間休んでしまったようで、おじさんを見るとスマホで暇をつぶしていた。

「おじさん」

「ん、大丈夫か?」

「大分休憩したから。でも腕が痺れてきてるかな。」

「もう一時間近く縛られたままだからな。そろそろ解こうか。」

「待って。このままでいいよ。おじさん僕の縛られた姿好きなんでしょ?」

「いや、それはそうなんだけど…」

「今更遠慮しなくていいよ。それに僕…まだめちゃくちゃに犯してもらってないしね。ずっーーーーーと道具ばっかりでそろそろ飽きちゃったよ。」しばらく沈黙が続いた。もしかしたらちょっと反省していたのかもしれない。

でも、どうしてもおじさんにしてほしかった。僕は誠意を見せるために、開発されたアナルをおじさんに見せた。

ちょっと考えたあとにおじさんが口を開いた。

「…本当にいいんだな?」

「うん。お願いします。」そう答えると優しく抱き寄せられた。僕もおじさんに寄りかかる。2人ベッドで横になる。

すると、顎をつかまれてそのまま唇を奪われてしまった。濃厚な口吸いだった。何回も何回もキスをした。しばらくすると、おじさんがシゴいてきた。

「んっ…んっ…ちょっと。今良いところなのに、もう」

「悪い悪い。嫌だったか?」

「んー嫌ではないけどさぁ…ったく、仕方ないんだから」何分かそれを続けた。そして、おじさんが顔を反対側にした。目の前にはおじさんのチンコがある。すぐにしゃぶりついた。僕のも舐められている。いい感じに滑らかになると、おじさんは僕を起こして背中を見せるようにいった。その後は、ただおじさんを感じた。

丁度いい速さで出し入れされ、ずっと絶頂していた。気持ち良すぎて僕の方が先にイってしまった。

「はぁ…ご、ごめんなさい。せっかくヤってくれてるのに先に射精しちゃった…。」

「いいよ。こうされたかったんだろ。大分付き合ってもらったしそろそろ終わろう」

「やめないで!僕最初は嫌だったけど、今はおじさんに気持ちよくしてもらって楽しかったし、おじさんにも気持ちよくなってもらいたい。おじさんがイクまで、僕のこと使って。お願い。」

「よし、わかった。それじゃあいくぞ。」そうして、僕とおじさんの一夜が過ぎていった。それを最後におじさんとは会っていない。

 

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  1. ゲイの名無しさん より:

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