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【ゲイ】生徒会長してた憧れの先輩の肉棒で種付け処女喪失した僕

いつもオカズにしてた先輩と

都内在住のアトムさんからの投稿。中学時代、1つ年上の先輩に恋をしたという投稿者。彼は文武両道で生徒会長も務め、何よりもお尻がキュートだったという。そして高校生になり2人は急接近したらしく・・・・・・
先輩と後輩
中学校一年生の時、僕はヒデアキと出会った。部活の一年先輩だった。

彼は僕に優しく話しかけてくれた。一目惚れだった。色白い肌、落ち着いたかつ少し幼い声、綺麗に整えられた爪、独特の皮脂の匂いまでもが僕の恋心と本能を刺激した。

ヒデアキはとても頭が良かった。学年では常に三本の指に入る成績を残していた。それでいて運動神経も良く、周りからも一目置かれており生徒会長まで務めた。

僕はその後、ヒデアキのふくよかな、それでいて締まったお尻に気がついた。運動部でもないのに豊かに発達した大臀筋と程よくついた脂肪はお手本のようだった。

僕は彼が人前でお辞儀をし、腰を曲げるとき制服のスラックスの中がはち切れんとばかりに、その豊かな臀部の肉で満たされてゆく様子を目に焼き付け、マスターベーションをした。

高校2年生の時、僕は長らく会っていなかったヒデアキと文化祭で再会した。その時、彼は僕を家に誘ってくれた。数日後、僕たちは彼の家で遊ぶ約束をした。全く予想外の展開だった。

僕は教えられた住所に行き表札の前でインターホンを押した。まもなくヒデアキが出てきて、家の中に招かれた。

家の中には二人以外いないようだった。ヒデアキはリビングに入るなり、すぐさまカーテンを閉めた。僕は少しドキッとした。もしかしたらこのままキスしたり…いや、そんな訳がない。不純な気持ちを持った自分を恥じた。

そのとき、ヒデアキは僕の背中に手を回し、体を触り始めた。僕は面目を保つため抵抗することも考えたが、本能がそれを妨げた。そんなことをごちゃごちゃ考えているうちに僕の臀部に手が回ってきた。息が荒くなってきた。

「ハァ…ハァ…」

僕の吐息がヒデアキの首に当たる。すると彼の皮脂の匂いを含んだ自分の息が返ってくる。僕はますます興奮して息が荒くなる。理性を失った自分は無意識にヒデアキの尻を揉んでいた。

そして「ヒデアキ…」と声を発した。僕は先輩の名を呼び捨てで読んだことに気づき、即座に顔を見た。しかし彼は全く動じず、慣れた手つきで僕の股間を揉んできた。

もはや、二人は先輩後輩などという関係も忘れ、互いに一人の男としてこの行為に熱中した。

僕は何のためらいもなく「ヒデアキ…ヒデアキ…」と吐息混じりに何度も呼んだ。

ヒデアキは僕のズボンのベルトを外してきた。もう僕は抵抗しなくなっていた。

ヒデアキはパンツの上から僕の股間を触ってきた。固くなっていた。そのままパンツを我慢しきれない様子で下ろしてきた。

僕の竿は、勃起を妨げるパンツという障害物がなくなったわけだから、ぐんぐん大きくなっていった。

ヒデアキはその後、僕を横に倒しゴムもつけないまま、肉棒をアナルに入れようとしてきた。

まず「ペッ」と僕のアナル目掛けて唾を吐き、指でアナルの周りを優しく撫でた。その後勃起した薄ピンクの肉棒を入れる。僕は初めての体験で、アナルは固く閉ざされていた。そのせいであまりうまく入らなかった。

ヒデアキは「安心してね」と言って、僕のアナルを舐めたりして解してくれた。

ついにその時がやってきた。ヒデアキの熱い、生の肉棒が僕の体内を侵してくる。

「アァッ…フゥ…アッ…」

僕の熱い吐息が反射的に漏れ出る。それでもヒデアキは冷静に、自らの固く熱いものを僕の体内にゆっくりと浸透させていく。

ヒデアキの肉棒が全て入ったところで、ゆっくりと前後運動が始まった。穏やかだった。しかし、穏やかであるにもかかわらず、その一回一回の突きは、確実に僕の前立腺を刺激した。

「ハァ…アァ…ア…ハァ…」

僕は声にならない声を出し続ける。

「大げさだって」

ヒデアキが言った。彼はなんだか随分慣れているように見えた。そのうち、だんだん動きが激しくなってきた。

「ウゥ…ウゥ…」

僕は喘ぎ声を出し続けているがヒデアキは一言も発さない。真剣な顔つきになってきた。より一層付きも激しくなってきた。想像以上に深く、鋭く、速く、ドラスティックな動きだった。ここからでも、彼の豊潤なお尻の筋肉が、色白く少しピンクの肌の下で、激しく動いているのが分かる。

やばい…イキそう…そう思った瞬間「イクゥ…イク…」意識とは無関係に声が出た。

トロォーっと僕のペニスから精液が出てきた。俗に言うトコロテンだ。

程なくヒデアキの方も「イクッ…イク…イク…」と声を上げ「ウゥ…ウッ…ウッ…」
と三回僕に種付けした。

ヒデアキはその細い体で、持ち前のお尻の筋肉をフルに使いながら最後の腰振りをした。少し痛かったが、その何十倍もの快感が僕に伝わってきた。ヒデアキの生温かい精液が僕の直腸の中を満たしていく。

その時のヒデアキは完全に昇天していた。僕はこれまであんなヒデアキの顔はみたことがなかった。普段は冷静な彼も、流石に本能には逆らえなかったようだ。少し意識が飛んだように、口を半開きにしていた。

ヒデアキの「ハァ…ハァ…」という熱い吐息が聞こえた。良い匂いだった。

ヒデアキはゆっくりと自分の肉棒を抜いた。彼の精液が僕のアナルから漏れ出て、肌を伝って垂れてゆくのが分かった。ヒデアキは少し疲れた様子で大きく息をついていた。

僕はヒデアキの臀部をもう一度触った。肉付きの良いそのおしりはやわらかく、程よい弾力があった。

 

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