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【ゲイ】兄貴に種付け生交尾の快楽を擦り込まれてしまった俺

もう、戻れない・・・

都内在住のRyoさんからの投稿。ある日、発展場で相性のいい兄貴と出会ったという投稿者。その場の交尾では飽き足りず、兄貴の部屋で2回戦をすることになったらしいが・・・・・・
最奥までアナル挿入
170/65/33のリーマン。

週に何度か筋トレと水泳やってるんで、今でも体は締まってるが、脱げばすぐに股を開く、ナマ好きのド淫乱野郎だ。

こっちの世界に興味があったものの、初体験は割と遅くて22歳、大学4年の時だった。それから数年は、発展場でもセフレでもゴムを欠かさず、セーフでしていたが、ナマの気持ち良さと孕まされる快感を体に教え込まれて以降、ゴムは使ってない。発展場でもどこでも、交尾する時はそのまま中でイってもらうようにしてる。

俺がナマでハメられたのは26歳の時だった。その週は仕事が忙しく、ムラついていたので週末の夜速攻で発展場に行きタイプを探していると、30半ばの兄貴に誘われた。

筋肉質で野郎っぽい俺のタイプだ。そん時はゴム付きでってことでその場はサクッと交尾を済ませ、兄貴がまだヤリ足りねぇってことで二回戦をやることになった。

体の相性も良かったのでそのまま兄貴の部屋に連れ込まれ、準備してくれた酒を飲む。

ほろ酔いになったところでベッドに押し倒され「もっと飲めよ」と兄貴の唇が俺の唇を塞ぎ、口の中に直接酒が注がれ、それに続いて兄貴の舌がヌルッと俺の舌を絡め取り、グチュグチュという卑猥な音と共に兄貴の唾液が口を満たし、飲まされる。

うす暗いルームライトだけが点いた状態で野郎二人の淫乱交尾が開始された。

「ここならじっくりやれるな。防音もしっかりしてるから、声ガンガン出しても大丈夫だ」と言いながら、兄貴の愛撫が始まる。

発展場で性感帯を調べ上げられたのか、舌が的確に俺の感じるポイントを刺激して逃さない。酔いの勢いも手伝って、「あぁっ、あっ…」と少しずつ声を荒げてしまう俺。

「もっと感じさせたるよ」と兄貴は乳首、耳、首筋と舌を這わせ、空いた手は我慢汁で濡れたマラを握り優しく扱く。

俺は更に感じ思わず体を仰け反らせるが、兄貴はしっかりと俺の体を押さえ込み、乳首の甘噛みと舐め上げを繰り返しながら、アナルに指を入れて結合の準備に入る。

指が小刻みに動き「クチュクチュ…」とローションで濡れたアナルが音を立て、指がケツマンの奥まで刺激を与える。奥を指で刺激される度に、頭に電気のような刺激が走り「あぁぁぁっ!あんっ、そこっ!」と意識せず喘いでしまう俺。

兄貴の指使いが確実に俺のアナルの奥底から俺の脳まで、快感を与えてくる。何度もネットリと繰り返される刺激に俺は耐え切れず、知らず知らずのうちに兄貴のマラを握ると「欲しい…」と声を漏らしていた。

「竿が欲しいのか?ん?」と言いながらマラを握らせたまま、また唾液で口内を満たされそれも飲み干す。

その後、薄暗い部屋の中で兄貴は俺の足を開き、ガチガチのマラをアナルにゆっくりと挿入し始めた。二回戦とは言え、兄貴の極限までガチガチに硬くなったマラはでかく、俺の結合部を押し広げながら「ズルッ…ズルッ」と粘膜が擦れ合うように入ってくる。

「あぁぁっ!入ってくる!」と感じ喘ぎまくる。体はマラが中に進む度に、ビクビクッと震え、溢れ返る快感に反応するように自然に仰け反ってしまう。

喘ぎながら体を反らすことで上にずれ始めた俺の腰を「よしよし、もう少しだからな、逃げんなよ」と言いながら、ガッチリと掴み体を引き寄せる。

兄貴に引き寄せられ、アナルが自分から兄貴のマラを咥える様に動き、ついに俺の体の最奥に達する。

「ふぅぅ…入ったぜぇ…」とニヤニヤしながら兄貴は俺の体を押さえつけながら「どうだぁ?欲しがってたもんだぞ…おらっ!」と突き上げる。

「ズンッ!グチュッ!」と音がしたかと思うと、前立腺に亀頭が突き刺さる感触が全身を襲い、身体中に電気が走ったように刺激が駆け巡る。

「んっはぁっ…!んんっ、あぁぁっ!」と声にならない声を上げながら、体を快感で支配されると同時に次第に兄貴の腰使いが激しくなる。

パンパン、グチュグチュ、ズプズプ、と卑猥な音が部屋中に響き渡り、兄貴は「そうかそうか、そんなに俺のマラが気持ちええか、そしたらもっと気持ち良くなろうなぁ…」と言いながら俺の両手を掴み、取り出した手枷でベッドの枠にカチャリ、と固定をしてしまう。

固定した後は、結合部が緩まないように再び俺の腰をしっかりと掴んで、パンパンッヌプッヌプッという規則正しいピストン運動を繰り返し「もう逃げらんねーからな。おらぁっ!どうだ、欲しかったんだろ!」とさっきよりも激しく突き上げる。

「あっ!んんんっ…」と身をよじらせながら喘ぐ俺の体に、兄貴は自分の体を重ねて押さえ込み、密着した状態でピストンを繰り返す。好みの兄貴の太マラで突かれているという状況に俺は耐え切れず、「あぁぁっ!んっはぁっ!」と、ただ喘ぐしかない。

俺の喘ぎ声の切れ間に、また兄貴が「もっと欲しんだろ?今日はお前が初めて男に抱かれた日にしてやるからなぁ。」と囁く。最初、俺は言葉の意味がわからず、ただ喘ぐだけだったが、兄貴は続けて「テン場に来るような淫乱野郎は、俺のガキ孕ませてやらんとな」と腰をさらに激しく動かし始める。

そこで兄貴がゴムをつけずに入れていることに初めて気付き、「ナ、ナマは…」と慌てて拒否ろうとするが、手枷で固定された上に、体を押さえ込まれているので抵抗もできない。足をバタバタと動かしても深く侵入したマラは抜けることもなく、逆に動いたことで前立腺や周りの肉壁に自分からマラを擦り付けるようになってしまい、刺激が全身を駆け巡る。

「暴れんなって」と言いながら兄貴は俺の腰を掴み、半分近くまでマラを抜いた後、一気にズンッといっそう深く突き立てる。

「んっあぁぁぁ!」とたまらず喘ぎ、バタつかせていた足の動きが止まる。「おらぁっ!もっと哭け!」と言いながらズンッ、ズンッと深々と俺のケツマンに竿を突き立て、俺の抵抗を完全にふさいでくる。奥まで何度も突き上げられるうちに、次第に頭の芯がボーッとして、気を緩めると兄貴の動きに体を自然に合わせてしまう。

「さっき飲ませてやったのが効いてきたみたいだな。何も考えなくてもいいんだ。俺に体、預けてしまえよ」とマラを突き立てながら言葉責めをする兄貴。媚薬も飲まされていたことを知り、徐々に何も考えられなくなり、ただマラが奥に入るたびに、気持ちいいという感情だけが全身を支配し始める。

マラ、気持ちいい…、それだけしか考えられない。普段はローションをたっぷり使ってもわずかにゴムが擦れる感触がしていたが、今日はそれがなく、ただ我慢汁とローションでグチョグチョに濡れたマラが俺の体の中をなめらかに擦り上げていく。亀頭がヌルッと俺の肉壁を撫で上げる度に、抵抗していた言葉やバタつかせていた足の動きは次第に弱まり、代わりに喘ぎ声が自然に漏れ出し段々と大きくなる。

「それでいいんだ。俺のマラ汁、たっぷり流し込んでやるよ」と兄貴は言うと、媚薬が入っているらしい瓶の中身を口に含み、俺の唇を塞ぎ舌を入れて流し込む。

俺は自然に兄貴の舌に、自分の舌を絡めて応える。上の口からはたっぷりと媚薬の混じった唾液を飲まされ、下の口は兄貴のマラ汁でグチョグチョにされ、ゴムの存在を完全に消されていく。普段はゴムの薄皮一枚で遮断された種を、体の奥に注がれたらどうなるんだろう、と頭の片隅では思うものの、すぐに全身をかけめぐる快感に支配され、自分の喘ぎ声でそんな考えは搔き消えてしまう。

兄貴は俺の抵抗が弱まってきたのを見ると、ピストン運動を止め、マラを中に差し込んだまま、腰をゆっくりと上下に動かす。パンパンと突き上げる動きではなく、奥に達して前立腺に触れている亀頭をそのままネットリと擦り付ける動きだ。

「あぁ…あぁ…気持ちいい…」俺の口からはもはや、完全に兄貴のマラの虜になったことを示す言葉しか出てこない。媚薬の効果か、目も潤み、兄貴の顔をボーッと見つめ、ただマラの熱が体に染み込むのを受け入れている淫らな姿だ。

「いい子だ…気持ちいいんだろ?」と言いながら、拘束していた手枷を外す兄貴。ついさっきまでは、両手が自由になれば、逃げられるという考えが頭をかすめていたが、今はそんな気も起きない。ただ、もっと兄貴のマラに突かれていたい、このままもっと犯されたいと思うことしかできない。

兄貴は無抵抗で、マラを受け入れたことを示している俺の手を、自分の背中に回させると、「しっかり抱きついとけよ」と言い、ピストン運動を再開する。

俺は兄貴に言われるがまま、両手をしっかりと兄貴の体に回し密着する。ピストンが早まるにつれ、また体の奥から電気が走るような感触が与えられる。「あんっあぁぁっ!抜かないで…あぁ…もっと…」とナマであることも構わず、兄貴のマラを求め続ける体。「よしよし、今孕ませてやっから。おらっおらっ!どうだぁ!タップリ入れてやるからな!」とパンパンッ、グチュグチュ、とガンガンに俺の前立腺を犯し続ける。

「あぁっ…あぁっ…あんっ…熱い…あぁぁっ…溶けそう…!」俺は密着した兄貴の体温を感じながら、脳を直接竿でかき回されているくらいに喘いでしまう。溶けそう…このまま兄貴の体内に溶けて取り込まれてしまいそう…と体が熱く火照り、しっかりと押さえつけられ、密着した兄貴の胸から鼓動が伝わって来る。

やがて、溶けそう…と思っていた感情は次第に兄貴の体に溶かされたい、混ざってしまいたいと思うようになる。

背中に回した手に力を込め、兄貴の体を自分の体に密着させる。「溶ける…あんっあぁぁっ…グチョグチョになりそう…」と淫らな言葉を知らず知らずのうちに口走り、兄貴の腰に自ら足を絡め、外れないようにしてしまう。自分から兄貴の体を求めるようになってしまうことを見てとると、兄貴は満足そうにキスをし、「そのまま抱きついとけよ、すぐにお前の体、溶かしてやるからなぁ…」と、俺の体の中に入れた竿で、俺を完全に服従させるべくピストン運動を早める。

兄貴も絶頂がせまってきたのか、「おぉっ…イキそうだ…いいよな…」とさらに激しく腰を振り始め、グチュグチュという卑猥な音はますます部屋中に響き渡り、やがて、「おぉぉ、気持ちいいぜぇ…出していいんだろ?おぉっ…おぉ…イクぞっ!!」と最後に一番深くマラを打ち付け「うぉぉぉ!」という絶叫とともに兄貴のマラがビクビクと脈打つ。と同時に、ブチュブチュッ、ドパァァァ、と俺の中に兄貴の精子が大量に注がれる音がした気がした。

ビクビクと兄貴のマラが俺の中で震えたあと、すぐに前立腺に勢いよく何かが当たる感触がした。あぁ、精子を注がれてしまったんだ…あぁ…兄貴の子種が俺の中に…と考えると、俺も絶頂を迎えてしまい、「んっ!あぁぁん…!!入ってくる…!兄貴のガキ孕んじまうぅ!!」と叫びながら、自分のマラから勢いよく白濁液が飛び出すのを感じた。初めてのトコロテン、初めての生掘り、初めての中出し…俺はたった1晩で生の快楽を体に刻みこまれ、その週末は兄貴の家に泊まらされ、何度も大量の精子を中に注入された。

兄貴に生掘りされてから1週間後、連絡があり、今度は発展場でやることになった。正直発展場でやるのは気が進まなかったが、個室を取るという兄貴の言葉に誘われて、行くことにした。

サウナと風呂で汗を流し、疼き始めたケツマンにマラを入れてもらうため、兄貴と個室に入ると、いつものように淫乱な前戯が始まり、理性とは裏腹に、俺の体は兄貴との交尾を求め始め、口移しで媚薬を飲まされても、自分から舌を入れ込んでしまうようになり、兄貴の体を全身で感じ始めてしまう。

次第に、兄貴のゴツゴツした指が俺の体を這いながら俺のケツマンに侵入し、前立腺を巧みに責めあげる指マンが始まり、俺は知らず知らずのうちに喘ぎ声をあげ始め、発展場で犯されるというわずかに残っていた不安が消えて行くように感じた。

十分にケツマンが解され、何もつけていない我慢汁で濡れただけのマラがあてがわれる。この瞬間だけ、生交尾はダメだという意識が働き、ケツマンが無意識に締まる感じがするが媚薬で支配されたアナルに生の亀頭が押し付けられると、素直に足を開きマラを受け入れる体制になってしまう。

そんな俺の姿を兄貴は満足そうに見下ろしながら、最後の抵抗とばかりに締まったマンコに先っぽを押し当て、グッと腰を突き出すように力を込めて、俺のケツマンに侵入しようとする。

生チンポを拒もうとしているためか、締まるケツマンを見ながらニヤニヤしている兄貴は俺の乳首を指でなぞりあげる。

「はぁぁん…」と性感帯に仕立て上げられた乳首を攻められ、俺が漏らす吐息に合わせて、手で支えるまでもなくそそり立つ竿を俺の体にねじ入れてくる。ケツマンが広がる感触に襲われた後、グチュグチュ…と卑猥な音を立てながら俺の中に生竿が挿入されていく。

「あぁっ…、んんっ…」と喘ぎ声をあげながら兄貴のモノを受け入れてしまう俺。腰を掴まれ、逃げることもできずゆっくりと兄貴は俺を焦らすように中に入ってくる。

脳裏に兄貴と激しく盛りあった生交尾の記憶が甦り、快感に支配されていくのが手に取るようにわかる。入れられる瞬間には戸惑いすら感じていた生交尾を今や完全に受け入れながら、兄貴の精子で孕まされたいと思い始めていた。

しばらく兄貴はピストン運動を繰り返し、部屋の中には兄貴の吐息と俺の喘ぎ声、「パンパン、ヌプッヌプッ」という俺の中に出し入れされるマラの音しかしていなかったが、急に兄貴はマラを引き抜き「俺たちの交尾、もっと見せつけてやりてぇよ」と言いながら、俺の手を握り大部屋へと誘った。

個室でこのまま兄貴と2人でやりたかったが、中途半端に犯されたケツマンが我慢できるはずもなく素直に大部屋に入った。

正常位で犯され始めると、すぐに不安はかき消え、兄貴のチンポを求める淫乱野郎と化して個室と同じように喘ぎ始めてしまう。

徐々に大きくなる俺の喘ぎ声を聞きつけ、数人のギャラリーが周りに集まってくる。中には勃起したマラを俺の口元に差し出し、フェラをさせようとするタチもいたが、俺は兄貴のマラに貫かれ喘ぐことしかできない。

兄貴は掘る速度はそのままに「咥えてやれよ」と俺に命令し、俺はケツマンから与えられる快感に支配されたまま、兄貴の命令通り口を開き誰とも分からないタチのマラを咥えフェラを始めた。

しばらく上下の口を犯され続け、ゆっくりと俺の意識は快感に溶け込もうとしていたが、兄貴は横にいたガチ太親父のマラを握り、視線を俺のケツマンに移す。

その後すぐに、根元まで挿入されていた生竿をズルッと引き抜き、快感が途切れて一瞬呆然とした俺の後ろに回り、後ろから抱きかかえる形で足を開き、正常位の体位を取らせる。

親父は兄貴がやろうとしていることを理解したようで、ニヤついた顔で俺の足の間に体を割り込ませ、我慢汁で濡れたマラをゆっくりと俺の結合部に近づけてくる。もちろん竿には何もつけられておらず、親父の我慢汁で黒光りするだけの生竿であることを示していた。

「あっ…ナマは…」とナマは兄貴とだけにしたい、という俺の願いは虚しく言い終わる前に兄貴の手が口を塞ぎ、耳元で「入れてもらえよ、欲しんだろ、ん?」と兄貴が囁く。

ケツマンに入っていたマラの刺激が欲しいという欲望と、全く知らない親父のマラを生で受け入れることを拒否する理性がせめぎあっていたが、その一瞬の戸惑いの間に、親父はかまわず俺のケツマンにズブズブッ…と固くなった生竿をねじ込んでくる。

「んー!んー!」と抵抗の言葉は口を塞がれたまま、虚しく響くだけで親父のガチ太マラは確実に俺のケツマンに侵入してくる。

捻じ込まれて肉壁を擦りあげながら奥を目指してくるマラの快感に耐えながらも「ダメ…、あっ…ナマ…」と抵抗とも同意とも取れない言葉が漏れてくる。兄貴は俺の体が親父のマラから与えられる快感に支配されるまで、俺を後ろからホールドし、ピストン運動を受け入れるしか無い体制を取らせ、乳首を攻めあげて強引に舌を絡めるキスをしてくる。

しばらく親父の規則正しいピストン運動が繰り返され、俺の意識は再び快感に支配され始めていく。兄貴の舌が俺の舌を絡め取るキスの合間に、気がつくと喘ぎ声が少しずつ漏れ始める。

親父は俺が喘ぎ声を漏らし始めたのを確認すると「おぉっ…気持ちいいぞ…ナマ嫌がってる割には足の力、抜けてきてんぞ…」と俺の体が徐々に親父を受け入れ始めていることを伝えてくる。親父の体を押し出すように閉じようとしていた足の力は抜け、自然とケツマンが俺の気持ち良いポイントを探して動き始めている。

「いい子だ」と兄貴は俺の頭を撫でながら「親父のガキ孕ませてもらおうなぁ」と囁いてくる。

「はぁん…あぁっ…ナマ…ダメ…んんっ…あふぅ…」と口では抗うものの、体はほぼ親父のマラを受け入れたいと思い始めている。

「入れて欲しいんか、欲しくないんか?ん?」と親父がマラを抜き、間髪入れず、奥まで入れ込みながら「答えろよ、入れて欲しいのか欲しくないのか?」と何度も激しく俺の中に生竿を突き立てる。

「あぁぁ…!んんっ!あぁ…気持ち…いい…」とついに理性が欲望にかき消され、潤み、トロンとした目で親父の体を素直に受け入れるようにグッタリと体から力が抜け支えている兄貴の体にもたれかかるように仰け反る。

俺が親父に服従したことを見て取ると、兄貴は俺を正常位の体勢にして、親父がガン掘りできるように俺の体から離れる。

すぐに親父は俺の足をガバッと開き、全身で押さえ込むように俺と密着して、ガチガチのマラを俺の奥深くまで何度も突き立てるように激しく犯し始める。

「いつも生でやってるのはこの兄ちゃんとだけか?ん?今日俺の濃い種たっぷりいれてやるからなぁ」と親父の腰つきが更に激しくなり、それに呼応して俺の喘ぎ声もだんだんと大きくなる。

兄貴は喘ぎ声をあげている俺の顔にマラを差し出し、無理矢理ねじ込み、「親父に入れてもらえよ、今日はタップリガキ孕ませてもらいな」と言葉攻めをしながら、頭を掴みゆっくりとマラを抜き差しする。

完全に親父のマラに支配されてしまった俺は、喘ぎながらもねじ込まれた兄貴のマラを丁寧に舐め、2人分の精子を求める淫乱野郎になっている。兄貴に生掘りを仕込まれてから、こうなることを期待していたのだろうか…今は生チンポが俺のケツマンを自在に犯している状況に体が快感しか感じなくなってきている。

しばらくの間パコパコと規則正しいピストン運動を繰り返して、ケツマンをかき回していた親父だったが「おぉ…締め付けてくるぜぇ…やっべ、イキそうだ…」と絶頂が近いことを知らせる。

親父の種に孕まされる直前、兄貴は口に咥えさせていたマラを抜き、親父の交尾に体が集中するように腕を押さえ込んでくる。

「あ~、いいぞ…おぉ…イ、イキそうだ…うぅっ!!」と、親父は俺の体に覆い被さり、マラをビクビクと震わせながら、中にタップリと種を入れ込んだ。

俺は「あぁ…!ダメ~…中ダメ…んぐっ…んんんっ!」と言いながらもマラを拒むことはできず初めて会った親父のマラからドクドクと種を注入され、同時に親父の濃厚なキスをもらい上下の口から親父の体液が体に染み込んでいくのを快感と共に感じていた。

一通り出し切った後、親父はマラを引き抜き「気持ちよかったぜ、兄ちゃん以外の種もよかっただろ?」と笑いながら俺の唇に軽くキスをし、親父は部屋を後にしていった。

俺は発展場で初めて会った見ず知らずの奴に種を入れられ、快感と理性の間で呆然としていたが、兄貴は再び俺の後ろに回って抱きしめ「気持ちよかったんだろ?もっともっと種欲しくなるようにしてやるよ…」と、次の快感で俺を狂わせるために、半強制的に足を開きギャラリーを誘う。

親父に種付けされた快感が一通り過ぎ去り、不特定の生交尾に対する抵抗が大きくなっていたので、ダメダメと首を振るものの、次の兄貴が腰を割り込ませてくる。少しムッチリ体型だが、濃い顔でS気もありそうだ。

「強制中出しでいいんだよな?」と言いながら、親父と同じく足を押さえつけガチガチになったマラを無理矢理俺の入り口に当てがいグッと腰を突き出す。

「種漏れてきてるな、も一回奥まで押し込んでやるか」と、親父の種をマラで絡め取りながら前立腺めがけてマラを進める。

さっきよりも種のおかげてヌルッとマラは進み、親父の子種を纏わり付かせたマラは俺の体に再び快感を与え始める。

後ろからは兄貴に抱きしめられ、逃げることは許されず、俺は再び淫乱な姿に変えられようとしていた。

ガチムチ兄貴の体が俺の体に割り込み、二人の距離が近づくにつれ快感はますます溢れ「やめっ…あぁぁん…!」と抵抗の言葉と同時に快感に喘ぐ言葉が出てきてしまう。

「トロットロだな、種が絡み付いて気持ち良いぜぇ…」とガチムチ兄貴は言いながら種が絡みついたマラを押し込み、前立腺を擦り上げるように腰を突き出す。ビクビクっと体が震え、マラから伝わる熱を受け入れていく。

俺は「はぁぁっ…気持ち…いい…」と声を漏らし始める。

「生マラ気持ち良いか?ん?」と言いながら、わずかに残った理性で抵抗する俺の体を押さえ、感じるポイントを探すようにじっくりと犯し始めるガチムチ兄貴。親父に種を入れられたケツマンに入るマラはスムーズに動き滑らかなストロークが与える快感が理性を消し始めているのが自分でもわかる。

さっきよりも抵抗する力は弱く、抜き差しに合わせてすぐにトロンとした目つきになり、堕ち始めていることに抗えない…。

ガチムチ兄貴は「なんだ、生マラの快感でもう堕ちたのか、抵抗してる体に快感を教え込んでやるのもよかったのにな」と言いながらも腰の動きは止めない。

「この兄ちゃんのマラと俺のマラ、どっちが気持ち良いんだ?言ってみろ」と、俺の理性を消し去り、淫乱奴隷へ調教するための言葉攻めを始めるガチムチ兄貴。

「あぁっ…いい…」と何も考えられないといった感じで、今挿入されているマラの持ち主の体を引き寄せ、もっと欲しいと自分から抱きつき体を密着させて欲望を示してしまう。

兄貴は「俺のマラより兄貴の方が良いみたいっすね」とガチムチ兄貴に笑いながら言うと「嬉しいこと言うじゃねぇか、待ってろよ、すぐ昇天させてやるからな」とパンパンとピストン運動を激しくしていく。

「俺の後にもう1人、2人に犯されりゃ、もうゴムつけてヤりたいなんて言わなくなるだろうな。」と生竿を抜き差しされる度に、俺の理性が消え去っていくのが感じられた。

後ろで俺をホールドしていた兄貴は、媚薬を取り出して口に含み、俺の顔を強制的に向けて唇を合わせ、強引に流し込み、俺をド淫乱種壺へ堕とすために追い討ちをかけてくる。

俺はガチムチ兄貴のピストン運動についに屈し、「はぁっはぁっ…んんっ…あぁぁっ!」とマラの虜になってしまい、感じる声しか出せなくなってしまい、その姿を見ながら兄貴はガチムチ兄貴に「理性消してやってくださいよ。誰専にしてやりたいんで」と依頼する。

「おぉ、分かったぜ。誰にでも股開く淫乱野郎にしてやるぜ」と言うと、誰専という言葉に反応したのか、自然にケツマンがキュッと締まりガチムチ兄貴のマラを締め付ける。

「くぅぅ…締め付けてきやがる。どんな野郎のマラでも入れて欲しくなってきてんだろ?あぁ、イっちまいそうだ…」と言うと、兄貴は俺を騎乗位の体位にして体を引き寄せ、密着させた状態で下から突き上げラストスパートをかける。

パンパンパン、グチュグチュ、グチョグチョと種とローション、我慢汁の混じった音が激しくなり「おぉっ!イクッ!!」と言うのと同時に、思いっきりマラを突き上げ奥まで届くように深く深く入れ込む。

結合部から、ビクッビクッと振動が体に伝わり俺の中に大量の種が注ぎ込まれていくことを示していた。俺は耐えきれず、ガチムチ兄貴にしっかりと抱きつきガチムチ兄貴に服従したことを体で示しながら、種が入ってくる快感に全身を支配されていた。

しばらくチンポをビクビクと震わせ最後の一滴まで注入し終わると、ガチムチ兄貴はヌルッとマラを引き抜き「孕んじまったなぁ。もうゴム付きのマラなんかじゃ耐えらんねーだろうな」とニヤニヤ笑う。

「良かったな、タップリ入れてもらえて。さっきの親父かこの兄貴のガキ、確実に孕んでるぜ」と言いながら兄貴は俺を愛撫する。

「お…お願い…個室で…」と荒い息の合間に懇願するように俺は兄貴にお願いしてしまう。さっきの2人に与えられた快感で、もう理性がわずかにしか残っていないのが自分ではっきりと分かる。ここでもう一発犯されたら戻れなくなる、そうなって狂ってしまうなら最初の兄貴とやりたい、そう思っていることは兄貴に伝わっているはずなのに兄貴は俺の望みを却下し、次のタチを迎えさせる。

ガッチリの20代後半くらいの奴が俺のケツマンに指を入れ「すっげ、グチョグチョになってんな」と言いながら交尾の体制を取らせる。

俺は俺の腕を掴み「や…お願い…」と弱々しく声を出し、もう体の支配が耐えられないことを兄貴に訴える。

しかし、兄貴は「可愛い奴だな、もう少しで体が言うこと聞かなくなるんだろう?孕ませてもらえよ」と俺の懇願を却下し、俺の体を寝バックの体制にしてタチにナマ交尾を促す。

そのあと兄貴は、そばで見ていたウケっぽい奴の体を引き寄せ「やるか?」と囁きながら、俺をチラッと見て「戻ってくるまでに種奴隷に仕込んでもらえよ」と言いながら、20代タチに俺の体を任せ、個室にウケを連れて行こうとする。

俺は「行か…ないで…あぁ…んはぁあぁん…」と言いかけたが、タチのマラが差し込まれ、タチが俺の体に覆いかぶさり、身動きを完全に封じてネットリとマラの出し入れが始まると、兄貴を求める声は途中から快感に襲われる吐息に変わり、すぐにパンパンと掘りあげる音で脳内を支配され、堕ちて行ってしまった。

兄貴の姿が見えなくなると同時に、体がタチのピストン運動に合わせて動き始めてしまう。

「あっあっあっ…」と自然に喘ぎ声が漏れ始め、自分からケツマンを上げて奥までチンポが届く体制を取ってしまう…タップリと注入された精液の中に理性が沈み込んでいく錯覚に襲われる俺。

その後は何度か他人の精子を注入されるよう兄貴に仕組まれ、たった1回の中出しから始まった交尾から、俺は完全に兄貴の性処理奴隷として自分から股を開いて生マラを受け入れるド淫乱野郎にされてしまった。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    素晴らしい…
    しこりました
    最高です

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