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【ゲイ】俺のせいで後輩(ノンケ)はもう立派なゲイになりましたwwwww

かわいい後輩君

三重県在住の学生さんからの投稿。容姿も良くダンスをやっているリア充投稿者。男女のどちらとも経験は済ませていたんだとか。面食いで、理想が高い投稿者だがサッカー部に良い男を見つけたらしい・・・・・・
先輩と後輩
俺が高2になって、新入生が入ってきた。

とりあえずタイプの子がいないかチェックする。

俺の所属するダンス部にも、後輩が何人か入ってきた。イケメンな後輩はいるが、気になるまでの後輩はダンス部にはいない(というかむしろそれが普通だ)

数日かけて一通りチェックしてみて、サッカー部に孝太という一年生がいるのだが、断トツでナンバーワンに気になる奴だった(ちなみに名前は『孝太』と周りが呼んでいたので知れた)

孝太は短髪で、目は細く一重だが、鼻はそこそこ高く、特にアヒル口と低い声が俺的にメチャタイプだった!

友達と話すときの笑顔もたまらない(笑)まさに俺のS心をくすぐるような後輩だった。

俺と孝太は同じ電車通いだが、部活も違うし俺とは何も関わりがなく、全然話したことはなかった。

そしてある日の朝、いつものように電車に乗るといつも座る場所に孝太が1人で座っており、しかも隣の席は空いていたんだ。

俺は『絶好のチャンス!』と思い、すぐに孝太の隣に座った。

孝太はケータイで音楽を聴きながら、ずっと寝たままだった。間近で見る孝太は更に可愛く、そのアヒル口にキスしてやろうかと思ったのだが(笑)

ジロジロ見るのも、周りから変に思われるので俺も駅に着くまでずっと、寝ることにした。

アナウンス『○○駅に着きます、向かって右の…』俺は荷物を持って電車を降りようとしたが、孝太はまだスヤスヤと熟睡中だった。

俺は『起こすチャンスや!』と思い、孝太の肩をたたいてみた。

俺『なぁ、もう学校着くで』

孝『…あっすいません、俺寝てました!?』

俺『ああ、気持ちよさそうにな。寝過ごすとこやったで(笑)』

孝『すいません、ありがとうございます!』

孝太は慌ててケータイからイヤホンを外し、ケータイの電源を切ろうとしている。

俺『…なぁ、アドレス教えてよ』

孝『アドレスですか?いいですよ』

俺『じゃあちょっと駅のトイレ来て』

孝『はい』

俺は孝太がケータイの電源を切る前に駅のトイレに連れていって、アドレスをゲットした。

孝『何で俺のアドレス聞いたんすか?』

俺『だってお前のこと気になってたし(笑)』

孝『それってなんかゲイみたいっすよ(笑)』

俺はバイで、ゲイというのも半分間違っていないが初対面でいきなり告白する勇気も無くふざけた感じで『気になってた』と言ってみた。

俺『なぁ今もう(学校始まるから)時間無いし、放課後メールしていいか?』

孝『いいっすよ~』

…そして放課後になった。

俺『部活はいつ終わるん?』

孝『だいたい7時前です!』

俺『俺もだいたい7時前や!なぁ部活終わったら校舎外のトイレでまた話そうや!』

孝『行けばいいんですよね? 分かりました★』

上のは放課後のメールのやりとりだ俺はわざと"校舎外"のトイレに孝太を呼んだ。ある計画を実行させるために(笑)

…そして部活が終わった。俺はすぐに校舎外のトイレに向かった。すると孝太はもう、先に来ていた。

孝『さっき終わりましたよ』

俺『めっちゃ疲れたなーちょっとトイレ(笑)』

俺はチャックからチンコを出し排尿するまでをわざと孝太に見えるようにした。

孝『…先輩見えてますよ(笑)』

俺『あぁ、孝太やったらまぁええわ』

孝『どういう意味っすか(苦笑)』

俺『なぁ、孝太ってオナニーする?』

孝『いきなり何ですか(苦笑)オナニーですか…そりゃしますよ!(笑)』

俺『じゃあさ、今からするか?(笑)』

俺はチンコの皮を上下に動かしながら言った。

俺『俺ってさ、部活後よくここでシコるんよなぁ。ケータイのエロ動画見ながら』

孝『人とか来ないんですか?』

俺『校舎外のトイレってさ、この時間帯に人来るのって滅多にねーよ』

孝『マジっすか(苦笑)』

俺『孝太も見るか?』

俺はそう言うと、チンコをおさめてケータイを取り出した。ちなみに孝太もいるんで普通のAVをチョイスした。

俺『動画見るんなら大のほう入ろや!』

孝『は…はい』

そして俺と孝太は、大のほうに入ってエロ動画を見だした。

俺『孝太ってどういうのが好きなん?(笑)』

孝『俺は…乳首責めですかね(照)』

俺『おぉ一緒やわ!やっぱおっぱいでな!』

孝太は最初は困っていたが、いつの間にかエロ動画に夢中になっていた。

そして俺は、孝太の体が前かがみになっていることに気づいた。

俺『孝太、そろそろ勃起しとるんじゃね?』

俺はそう言って、孝太のチンコを触ってみた。孝太はやっぱり勃起していた。

孝『ちょっと、やめてくださいよっ(照)』

俺『いいやん!俺なんかもうビンビン(笑)』

孝『先輩…勃ちすぎっすよ(笑)』

正直俺は、孝太の勃起のほうがAVより興奮した。

俺『もうさ、俺全裸なるわ(笑)』

俺は孝太に体を見てもらいたいのもあって、シャツからパンツまで全部を脱ぎ捨てた。

孝『先輩、マジっすか!(笑)』

俺『孝太も脱げよ、先輩命令やで!(笑)』

孝『じゃあ上半身なら…』

孝太はシャツを脱いだ。孝太は筋肉がそこそこあり、乳首もピンクで、少し興奮した。

そして、さりげなく孝太の胸を揉んでみた。

孝『ちょ先輩!(汗)』

俺『お前本当可愛いな!もっと揉んでやるわ(笑)』

俺はもうエロ動画を放置プレイして孝太をトイレの壁に押しつけ、胸を揉んで乳首をイジった。孝太はイメージ通りMらしい。顔を赤くして照れているのが、たまらなく興奮した。

孝『…ちょ先輩、こしょぐったいっす(汗)』

俺『お前さ、もうチンコビンビンやで、ズボン脱げば?(笑)』

孝『…ちょっと、さすがに恥ずかしいっす(汗)』

俺『じゃ俺脱がしていい?』

俺はそう言うと、孝太のチンコに手を当てた。孝太は一瞬、声を出してしかめっ面をした。俺は孝太のベルトを外し、ズボンを脱がそうとしたが意外にも抵抗は無かった。…もしかして孝太も、俺と同じバイなのだろうかと思った。

孝太のズボンを脱がし、パンツを下げていくと孝太の生チンコが出てきた。

陰毛は普通、亀頭はピンク、長さと太さは普通で、多少右曲がり(笑)

俺も興奮しすぎて息が荒くなり、ゆっくりとつばを飲みこんだ。

俺『可愛いチンコやん…なぁお互いにチンコ、シコり合おうや』

孝『いいっすよ…俺もうイきそうですけど』

そう言うと、俺が右手で孝太のを、孝太が左手で俺のを持ってまたAVを見ながら、立ったままシコり合うことにした。

たまに乳首も触わり合った。

俺『お前もうカッチカチやん!(笑)』

孝『先輩もっすよ!(笑)』

俺『(ビデオを見て)お、乳首責めきたよ!(笑)』

孝『あぁ…やっぱ乳首エロいっす(笑)』

目を下にやり、孝太のチンコを見ると結構な量の我慢汁が出ている。俺は孝太の我慢汁を指につけ、亀頭をこすってみた。

孝『あっ…先輩ズルいっすよ…(汗)』

孝太は亀頭をこすられて感じているようだ。すると今度は孝太も、仕返しで俺の亀頭をこすりだした。

俺『あっ…孝太っ!(汗) どっちが先にイくかやな…』

俺達はお互い指で、亀頭を激しくこすり合った

孝『あぁ! 先輩、マジでちょっとストップ!(汗)』

俺『うっ…悪りーけど俺は止めんぞ(笑)』

孝『あぁ…先輩ひどいっすよ…もうダメ!(汗)』

俺『お…俺ももうダメやっ!(汗)』

孝『はぁ…はぁ…』

お互いの指に、お互いの精子が飛んだ。孝太の精子だと考えると、射精後も興奮した射精後、俺達は落ち着くまで無言で立ちすくみ、その後トイレットペーパーでお互いのチンコをふき合った。

俺『やっぱ俺、孝太好きやわ(笑)』

孝『なんか…人前でするのって初めてなんで恥ずかしかったです(照)』

俺『それにしても(孝太のチンコ)いい色やなー』

孝『そんな見ないで下さいよ(照)』

孝太はそう言うと、照れながら俺に背を向けてパンツをはき始めた。相変わらずS心をくすぐられる、可愛いやつだ。そして俺も孝太も服を着て、駅まで一緒に歩いて帰った。

孝『先輩、また一緒にしてもいいっすよ(笑)』

孝太は、少し照れ笑いをした。孝太がまた、一緒にエロいことをしてもいいと言ったので、思い切って俺は、家に孝太を泊まらせることにした。

もちろん1番はエロ目的である。というかたぶん、孝太も気付いてたはず。

学校帰りの金曜日に呼んで、とりあえず10時くらいまでは2人で店とか行って遊んだ。10時から12時まではナチュラルトーク、そして親が寝た12時すぎからエロトークが始まった。

俺「孝太、今日寝たら全裸な!(笑)」

孝「先輩もっすよ(笑)」

俺「じゃあ12時もすぎたんで、そろそろ。。」

俺はそう言うと、エロ本を持ってきて孝太に渡した。(バイなんで少し持ってる、普通のやつ)

孝「やっぱ先輩もこんなの持ってるんっすね」

俺「孝太持ってねーん? 見るの初めて?」

孝「持ってないですけど。。バスケ部の先輩に見せてもらってます(笑)」

俺「バスケ部エロそうやしな~」

AV女優の裸画像を見ているうちに孝太が勃起していることに気付いた(俺も勃起していたが。。)

俺「エロいこと考えてんじゃねーぞ!」

俺はそう言うと、孝太のチンコを握った。孝太は一瞬ビクッとしたが、俺の手を離そうとはしなかった。

孝「そういう先輩もビンビンっすよね(笑)」

孝太はそう言うと、俺のチンコを握りかえしてきた。

俺「お前も積極的になったなー(笑)」

俺と孝太はエロ本そっちのけでズボンの上からお互いのチンコを触り合いだした。実際、俺達2人興味があるのはAV女優の体よりも、お互いの体だった。そこで俺はこう言ってみた。

俺「孝太、一緒に風呂入ろや!」

孝「風呂ですか!? でも俺着替え無いっすよ」

孝太は学校帰りに泊まりに来たので上は制服の下に着ていたロンT・下は制服のままだった。

俺「また同じのに着替えればいいじゃん、別に汚くねーやろ?」

孝「ん~。。じゃ入ろっかな(笑)」

孝太は照れ笑いしながら言った。そして俺と孝太は、下半身を勃てたまま風呂に向かった。

俺「孝太、言っとくけどタオルは必要ねーぞ!」

孝「マジすか。。なんか恥ずかしいっすね(照笑)」

俺と孝太はこんな会話をしながら、服を脱ぎ始めた。まずは上半身。孝太のちょうどいい筋肉と、ピンク乳首が最高だった。

俺「さすがバスケ部やな。。」

孝「いやいや、先輩もいい体っすよ!」

俺「一応ダンス部やし!」

孝太には褒められたが、俺は細いのがコンプレックスである。そしてお互いパンツ姿になった。そこで俺はこう言うことにした。

俺「孝太、俺のパンツ下げて(笑)」

孝「ま…マジすか!?」

孝太はそう言うと、俺の股間と目線を同じにして、顔を赤めた。

孝「じゃ…じゃあいきますよ?」

孝太はそう言って、俺のパンツをゆっくりと下げた。

孝「先輩、勃ちすぎっす(笑)」

俺「うるせーわ(笑) じゃあ次はお前の番な」

孝「。。はい」

孝太はうなずいて、立ち上がった。そして俺は孝太の股間に目線を合わせ、パンツをゆっくりと下げた。

孝「あぁ。。」

俺「そういう孝太も勃ちすぎやろ(笑)」

孝太の顔は赤く、照れ笑いはいつものように興奮した。そして孝太のチンコは毛は普通、少し長くて亀頭はピンクだった。金玉は棒の長さのせいか、少し小さく見えた。

俺「じゃあとりあえず風呂入ろや!」

風呂は、浴槽をのけてちょうど2人が入るスペース。孝太との距離はすごく近かった。最初に髪を洗ったがお互いに次の展開まで我慢できなくなり、すぐに洗い終えた。

俺「体洗い合おうや!」

孝「いいっすよ~」

俺と孝太は、体をいつもより多めのボディソープの泡でいっぱいにして、お互いに素手で体を洗い合った。

孝「先輩、乳首固くないすか?」

俺「お前が触るからやろ? そういう孝太はどうなん?」

孝「あぁっ」

いつの間にか乳首の責め合いになっており、俺も孝太も乳首に視線を向けていた。

孝「はぁはぁ」

少し息が荒くなって、口を開けている孝太を見て俺は思った。ーこいつの唇を奪ってやろう!(笑)そして俺は、両手で孝太の頭を寄せ、孝太にキスをした。

孝「せ。。先輩!?」

俺「悪いな、可愛すぎて我慢できんかった」

俺はそう言うと、もう1度口をつけた。今度は目をつぶり、孝太の口に舌を入れた。そして、そのまま孝太のチンコに手を伸ばした。

孝「あぁ。。」

孝太はビックリするあまり、唇を離した。

孝「先輩ズルいっすよ(汗)」

俺「なぁ、先にイかせていい?」

孝「。。いいですよ」

俺「じゃあさ、舐めていい?」

そう言って、2人はシャワーで泡を落とした。泡で多少隠れていたチンコは、すでにお互いビンビンだった。俺は孝太を壁に押し当てて、乳首を舐め始めた。

孝「あぁ。。気持ちいいっす」

俺の体に当たっている、孝太のチンコが反応する。そして俺は、ゆっくりと口を下のほうへ移動させていく。

孝「う。。あぁ!」

孝太のチンコにたどりついた。俺は舌で亀頭をペロペロと舐めた。

孝「ヤバいっす。。こんなの初めてです(汗)」

俺「俺も男は初めて。。」

孝「あぁ。。イく!」

俺は口を離した。孝太のチンコからは大量の我慢汁が出ている。そして俺は、右手でチンコを、左手で乳首をイジり始めた。

俺「お前の射精の瞬間見てーな」

孝「ガチ無理っす。。あっ!」

孝太は、かなりの量で勢いよく射精した。と同時に、俺のチンコを舐め始めた。

孝「つ。。次は先輩の番です」

そう言うと孝太は上目づかいで、亀頭を舐めてきた個人的に上目づかいは超萌えた(笑)今度は逆に、俺が壁に押し当てられた。

俺「はぁはぁ。。あ、そこはダメ!」

俺がダメと言った亀頭の先端部分を孝太はわざと激しく舐める。不覚にも、体は反応してしまう。

俺「あ、あ、あ、イく!」

俺も射精してしまった。射精後のチンコも、お互いに素手で洗い合った。

そしてその後、一緒に浴槽につかった。

孝「さっきのめっちゃ感じましたよ。。」

俺「俺もヤバかったな~」

孝「。。先輩、またキスしません?(照笑)」

俺「お、おぅ! やってやるわ!」

相変わらず孝太の笑顔は可愛すぎて思わず俺から、孝太のあのあひる口に唇を近づけてしまう。

俺「孝太、目閉じろよ」

孝「は、はい(汗)」

キスしながら、また2人の手は相手の股間に向かうのであった

 

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