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【ゲイ】先輩イケメンリーマンをゲイバーに連れ込んで犯したった

お店閉めて一晩中・・・

都内在住のコウスケさんからの投稿。会社にモデル並みにイケメンな先輩がいるという投稿者。そんな先輩のもとで大型プロジェクトを成功させたという。そして盛大な打ち上げが始まり・・・・・
デカマラをフェラする男性
会社の先輩である青山さんは、非の打ち所がない位のイケメンリーマン。高い鼻筋に、優しい目元、喉仏が響くようなセクシーボイス。

イケメン男性モデルと紹介しても誰も疑わないだろう。美人な奥さんがいて、もうすぐパパになる予定だという29歳。高身長でスタイル抜群だからスーツ姿がエロいし、元スイマーで既婚のノンケリーマンという要素も俺を欲情させる。

彼の部下になって早3年、強い信頼関係を築けたと思っているが、俺が彼をそんな目で見ていることに彼は気づいてない。

ある夏の日、俺たちチームは大型プロジェクトを終え、盛大に打ち上げを行った。普段はあまり酒を飲まないのだが、やはり青山さんも人間だ。プロジェクトのストレスから解放され、珍しく酔っぱらっていた。積極的に酒を飲ませた。三次会が終わったのが、深夜2時過ぎ。俺にはある計画があった。

他のメンバーと別れ、俺は青山さんをもう1軒サシで行きましょうと誘った。「たしかこの辺にテレビでやってた有名なゲイバーがありますよ。面白そうなんで覗いてみましょう」と。

そこは俺の行きつけのバーであり、狙っている上司を連れ込むことを事前に伝えてある。面白そうだな!と青山さんも乗り気だ。

既に足元がフラついてる青山さんを連れ、ゲイタウン新宿二丁目に踏み込むと、街中を歩くゲイ達が振り返る。青山さんをおいしそうな目で見る野獣たち。悪いが、これは俺の獲物だ。

店に入ると他に客はいないが、奥の狭い個室に通される。ママ達には事前に口裏合わせしておいたんで俺も初来店という設定だ。ママや店子たちも青山さんのイケメンぶりに目をギラつかせた。

初めて来るゲイバーという特殊空間に始めこそ警戒していた青山さんだったが、ハイテンションな店子たちが場を盛り上げ、青山さんも雰囲気に飲まれていった。

そして青山さんは予め頼んでおいた、”元気になる薬”が仕込まれたお酒を飲んでくれた。青山さんは無自覚のようだが、10分くらいで顔の赤みが増しており、薬が効いてきていることを一同は察知した。

「お客さんさんほんとイケメ~ン。男にもモテるタイプよ~。こっちも経験してみる?」と店子のオカマちゃんが冗談を言うと、青山さんは「いやいや、俺は女の子しか無理だよ(笑)」と答えた。

すかさず俺は「でも、男の方が上手って言いますよね? 同性だから性感帯を知り尽くしてるらしいですよ」と割り込む。

オカマちゃんは「そうよ、ウチらの手に掛かれば、どんな男も即勃起よ!」と。

「そんなわけないだろう」と笑い飛ばす青山さん。

「勃起」とか「性感帯」とか、そんな下ネタトークに青山さんがさらされていること自体に俺はドキドキした。

「あら、信じてない~! 怒った、お客さんにイタズラしちゃお」と、店子が胸筋でムチっと張ったシャツの上から、青山さんの乳首を撫でた。

「あっ!」と声をあげる青山さん。予想外の刺激と、自分の声に自分で驚いている様子の青山さん。

「あら、色っぽい声! 乳首よかったの?」

青山さんは「やめろよ、くすぐったいだけだよ」と笑った。俺より先に青山さんのボディに触れられたのは悔しいが仕方がない。

酒場のノリという感じで俺も加わり、「へー、青山さん、ここらへんですか?」爪をたてて乳首をクリクリこする。

「あああっ!お、おい、お前もふざけるなよ」思わず胸をおさえる青山さん。顔を真っ赤にし、見たこともないエロい表情。

「ほらー、エッチな声だしちゃって!やっぱりあなた、素質あるわよ~!」

「ちがうちがう、」

「奥さんはこういう事してもらわないんですか?」調子に乗った俺は、じゃれてる後輩を演じながらセクハラを続ける。

「やっ、、あっ、、」青山さんは刺激で意識が飛びそうになっている。

「え~、ここは感じる?」という風に店子がどんどん加わり、複数人に上半身を撫でまわされた。

ゲイビデオのようなシチュエーションに、ノンケ丸出しのあの青山さんがいる…!夢のような時間が始まる。

いつも凛々しく、スーツジャケットとパンツをお洒落に着こなすイケメン青山さんは、俺を含め5人のゲイに囲まれ、シャツの上から鍛えられた腹筋やら乳首やら体中を触られ、体をピクつかせている。

男の世界なんて想像もしたことがないであろうドノンケが、媚薬を飲まされ、堕とされようとしている。

青山さんは四方から身体中をまさぐられ、もはや誰にどこを触られているかわからない状態。口では抵抗しているが、脱力し、されるがままだ。

俺はついにスーツの上から、いつも憧れていた股関の膨らみをむんずっと、つかんでやった。青山さんはもうギンギンに勃起してた。

「あっ!ちょっと、、、!!そこは、、、」

玉裏の方から手のひら全体で撫で上げると、ふっくらと大きめな睾丸が確認できる。たっぷり精液が入っているんだろうか…青山さんの立派なペニスを優しく握るとタイトめなスーツパンツに、上向きの陰茎の形が浮かんでいた。

「あら、しっかり勃起してるじゃない」

「青山さん、このままスッキリしましょ!」

「お、おい…、ちょっと、待って…、あっ、ああっ…」

ママが青山さんのベルトを外し、ズボンのチャックを下ろした。いかにもノンケっぽい青のチェック柄のトランクス。何もかも整ってる青山さんが、普通のパンツを履いてることに萌える。

トランクスの真ん中には長い棒が尖がっており、先走りのシミが広がっているのを見て、一同が声をあげて興奮した。

両脇の二人がジャケットをスルッと脱がせ、別の一人がワイシャツのボタンを下から外し、青山さんの上半身が露わになった。

第一ボタンは外さず、ネクタイも絞めたままで、青山さんの小さめな乳首が舐められていた。胸の周りとヘソの下にうっすらと毛が生え、水泳で鍛えられた胸板は揉める位に厚く、綺麗に割れたシックスパックの腹筋。たまらないソソる肉体をしていた。

そしていよいよ御開帳。青山さんのパンツのゴムに何人もの手が掛かり、ジリジリと脱がされていった。「あっ、ああっ…」焦らすように、青山さんの下半身は剥かれていった。

隠そうと動かした青山さんの手は誰かに封じられた。薄暗い個室の中で、青山さんのペニスは完全に露出した。その場の全員が生唾を飲み込む程、亀頭から睾丸がぶら下がる陰嚢まで淫靡な性器がさらけ出されていた。

ネクタイをしたままの青山さんの顔に対し、下半身に目を転じると、そこには普段スーツに隠されている淫乱な雄の動物の身体があった。

だだペニスだけが性欲のまま硬くなり、先端の割れ目に透明な液が溢れている。俺の物だと手を伸ばし直に握りしめると、「あっ!」とって声を上げた。

「青山さん、感じてるんですね」先をつまんだり弾いたり、擦ったりして青山さんをモロ感に昇らせていく。

青山さんの美形で整った顔が、 苦悶と恥辱に堪える表情は、とても淫美的だった。青山さんは両腕を後ろでベルトで固定された。

「もっと気持ちよくしてあげますからね」

青山さんはソファに寝かされ、他の奴らがシャツをまくり上げ、俺はそのほどよく肉付きのある腹筋を舐めまわす。青山さんは腹筋を、ビクビクっと震わせて、うっ…ううっ…はぁっ…と吐息を漏らして感じてて、乳首を甘噛みしてやると、ああっ!あーっ!とビクンって弓なりになって、 苦悶の声を上げた。

両腕が不自由なので、顔を左右に激しくふって抵抗してるような感じ。でも身体は喜んでるみたいで、どんどん我慢汁が出てきた。

おれはそれを口に含もうとしたが、デカくて顎が痛いくらいだった。なので亀頭に舌を這わせて割れ目を開くとパックりとした鈴口がパクパクしていた。

そこを舌先でクリクリしてやると、青山さんは泣いたよう声を上げてよがってた。青山さんのすべてが見たくて、四つん這いにさせて、ケツを突き上げさせる格好にさせた。

きっと誰にも見られたことのない秘密の穴が丸見えになる。夢にまで見たエリート上司の痴態…!!プリケツの締まったアナルを舌でグリグリと開発していった。

青山さんは呻きながら、両腕を拘束されたまま、キツそうにもがき狂ってる感じ。構わずにアナルに舌を差し込むと、じわ~っと、痺れるような味がした。

アナルの中は超熱々。あっ!ああっ!と勃起チンポからガマン汁をまたたらしながらぶらんぶらんさせている。

「青山さん、エロ過ぎだよ!」と、チンポを乳絞りのように股下から扱きあげて美味なアナルを味わいながら、ペニスをシゴいてた。

そして青山さんは「あっー!ダメっー!いぐー!」ってペニスがビクビクと脈打ちながら、ビュクッ!ドビュッシー!と、濃厚な精液を撒き散らした。

「え!?もうイったの?もっと楽しみたかったのに!」俺はさらに、精液をローションがわりに、イったばかりの亀頭をせめてやると、青山さんは絶叫して、悶絶しそうだった。

オカマ達も手を伸ばす。「お客さんすごいわ、こんなに射精したばかりなのに、まだこんなにギンギンに勃起してる」

そのまだ熱くてどくどくと脈打つペニスを扱きながら、精液でベトベトの亀頭を手のひらで撫で回されると青山さんは、両腕を縛られた状態で、肩で荒い息をしていた。

「うっ!あーっ!はぁっはぁっ!んくぅ!」

イったばかりで敏感なペニスを責められうめきまくる。俺はそんな青山さんをみて、 「そんなによがって気持ちいいんだ~、それじゃあ、ここはどうですか?」と青山さんの精液の塊を指先ですくい、ペニスの根元から尻の割れ目をなぞって、アナルにその精液をヌメラせる。

「ふぁああっ!そこはっ!…ああっ!」

構わず指をぷすりと入れたとん、のけぞって、腹筋が硬直したかのように、筋が浮きだって、もう、クールでかっこよくて、セクシーな青山さんをもっと苛めたくなった。

よがる青山さんのアナルにさらに二本目の指を入れた。「ああん!はうっあ!」みたいになんかへんな声を上げる青山さん。

ずぼずぼとアナルをかき乱しながら、2本の指を蠢かせ、ほじくっていく。青山さんは歯を食いしばり手を握りしめ、腹筋を痙攣させてバキバキにさせながらアナルの快感に次第に目覚めていくようにうめき声が喘ぎ声に変わっていった。

そんなエロくてたまらない青山さんを俺は突きまくって壊したくなった。

「ねぇ、俺の、青山さんに挿れていい? もう我慢できないっす」

「くっ…へ? だ、だめ…うっ、」

店子たちが青山さんの足を持ち上げたが、青山さんは暴れなかった。快感に支配されてもう抵抗する気力は無いようだ。

俺はチンポを取り出し、「いきますよ」と囁いた。薬と快楽で混沌としている青山さんは、覚悟を決めたようだ。

俺のモノをアナルにあでがい、先っぽをぷすっ…と入れた。青山さんの体がこわばる。俺はゆっくりと挿入した。

ずぶっずぶっずぶっ…

「あ…ぁぁぁ…はぁっあ…あ…」

おれのを根元まで挿入。青山さんの剝き出しの身体がこわばって、うねる。もうたまんなくて、「いきますよ」と 俺は腰をふった。

ぐいっ!ずほっ!ぐっぐっ!

「あっ!あっ!ああああっ!」

一段と甲高い声でよがる青山さん。

「はぐっあ…いっ…いたいっ…ううっ」

「すぐに気持ちよくなるわよ」ママが青山さんの頭を押さえてキスしながら言う。

俺は青山さんのガチガチのペニスを扱きながら、ガンガンと締まったケツを犯しまくって、「どうですか? 奥さんとするより気持ちいいでしょ? あ…イク!」

青山さんのケツの奥底に俺の濃厚ザーメンを擦り付けた。ジュワジュワと俺の精子が青山さんの中に広がっていくのが、俺の征服感を満たしてたまらなくなった。

「っ…あっ!す、すごい…あぁっ!!!」

続いて青山さんも射精した。2度目とは思えないぐらい大量の精液を自分と俺の体に撒き散らした。

「青山さん、最高です」そう囁いてキスをした。青山さんはその精液塗れの身体がビクビクと痙攣しながら、青山さんもキスに応えてくれた。青山さんはこうしてノンケの道を踏み外してくれました。

「私達も楽しませてもらうわ」と我慢しかねたママと店子4人がいきり立った勃起チンコを青山さんに近づけ、我先にと青山さんのケツや口マンコを犯しはじめた。もう入れ食い状態。

うっあぐっ、ゔゔぅっっ、、、

激しいママ達の攻めに青山さんは男泣きしながら、男に犯される悦びに身を委ねていた。あまりにも可愛い声で喘ぐので、俺のチンコはまたもや反応して固くなってしまった。

お店を閉めてもらって、そのまま俺とママ達4人は一晩中青山さんのカラダを入れ替わり立ち替わり犯しまくって、身体中をザーメンまみれに仕上げた。

青山さんもケツ掘られて気持ち良くなって何発も射精する立派なモロ感チンポ好き野郎になってくれた。

それからというもの職場でぴっちり決めたスーツ姿の青山さんを見ると、肉棒をそそり立たせてよがりまくる可愛い青山さんを思い出して勃起してしまいます。

トイレや倉庫など人目につかないところで青山さんを背後から抱き寄せ、スーツの上から股間や乳首をまさぐってやると、青山さんは紅潮させて、股間を硬くしています。

時おり二人で飲みに行き、ゲイバーでの話をしてはチンポが恋しくなってエロい顔をする青山さんを俺の自宅に招き入れて、精力尽きるまで青山さんの淫乱マンコに精子を注ぎまくってます。

最近ではセックスの時だけは「気持ちいいです」「もっと、チンコで犯してください」「中に出してください」と淫乱な言葉で俺を煽り、中出し後はザーメンチンコを舌で綺麗に掃除してくれる従順なバリネコになってくれました。

もっともっと青山さんが変態に堕ちていく姿をみたいんで、今度またゲイバーかどっかでマワしてやりたいと思ってます。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    興奮できるやつだいたいイケノンのコピペなんだよなぁ

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