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【BL】ヤクザの組長のオンナに手を出してしまった結果・・・・・・・・・

【BL小説/R-18】極道のおとしまえ

主人公の誄(ルイ)。高校中退してホストをしてみるも一ヶ月でクビ。することもなく毎日ナンパをして女とヤリながら時間を過ごす。ある日、強面の男達に囲まれた。「え、何か・・・?」

ヤクザの組長

当時は、女性をナンパしてエッチする。

それが日常だった。

ある日、同じ所でナンパしてたら怖い人が声かけてきた。

"お前、この前ミキって女とやったろ?"

あぁ、、可愛い感じの人だったけど。

"それが何か?"

"あの女さぁ、、ウチのボスの愛人でさぁ"

"はぁ、、"

"ちょっと来てもらおうか"

待ってくださいと言い訳しても、悪くするつもりないから心配するなって。

2人組に抱えられて車に載せられました。

"兄さん、、落とし前、、つけてもらうけどよ"

車を走らせながらいいます。両脇には、ガタイのいい兄さん達が、、

"まぁ、耐えてもらうから。ウチの若い衆が何人か"

真っ青になった。殴る蹴るの暴行か、、と

"何、怖がる事ないさ。大人しくしてりゃ、、怪我しねぇから"

笑いながら話す。

着いた先は、マンションの一室。

とりあえず脱いでもらおうか。

全裸にさせられた。

若いお兄さんが十人ぐらい"ガン"つけて見てる。

"じゃあ、、初めていいぞ!"

若い衆の一人が裸になった。私は、2人組に裸の状態で拘束されて、咥えろとひざまずかされた。

怖くて震えながらシャブると"ビビってんじゃねぇ!"と、頭を抱えられて前後に激しくやられた

顎は痛いし、男の物もギンギンで、、

すると、2人組が離れた途端、両脇から別の二人のアソコが、、

扱けって事なんだと、

しごいてると"四つん這いになれや"

皆の前で四つん這いに。

体制が出来た瞬間"バシャ!"液体をかけられた。

大量のローションが、、

"さぁ、本番だな。俺からやるからな。"

そういうと、私の背後に回り込み、アナルにローションを塗り込んで。

"締まりいいなぁ、、ガバガバになる前に、仕込んでやるよ"

そういうと、男のアソコがアナルを一気に貫通した

"いっ!、、いたいっ、、"

苦痛に歪む顔を見て、半笑いしながら、若い衆は下半身をはだけて見ている。

何人かは、私の姿を見てオナニーしている。

"初めてが俺でよかったな!しっかり、種付けしてやっからよ!"
すると勢い良く腰を降り出した。口には、他衆のちんこを咥えさせられ。

私のちんこを誰かが咥えてる。男達が私の周りに円を書く様に集まった。

"イキたいやつは、言えよ!イク少し前に言えよ、いいか!"

"はいっ!"若い衆が返事して、、

苦しい、、恥ずかしい、、ショック、恐怖。一変に襲ってきた

すると

"兄貴、そろそろイキそうです、、"

オナニーしてた男が言うと

"交代だ。ケツにぶち込んでやれ"

アナルから抜かれると、イキそうといってた男のが入ってきた

"はぁ、、気持ちいいっ、、""初物だからな!しっかり楽しめ"

腰の動きが激しくなる、、うんこしたいし、お腹も痛い、、

"兄貴、、どこに出したらいいですか?、、"

"中に決まってんだろうよ。男の良さを教えてやるんだからよ"

そういうと、更に動きが激しくなって。

"出るっ、、出るっ!"

一番奥にちんこが届いてる。"はぁ、はぁ"痙攣しながら中で果てる

終わらぬウチに、違う男が

"早く変われ!もう出そうなんだ!"

中で全部だし終わる前に、身体をどかされ、別のが入ってきた。

デカイ、、"ウオッ!ウオッ!"野獣のように叫びながら

"奥まで、、アナルの奥まで、、イケッ!"

私は、変な感覚に襲われた。

"ううっ!ううっ!くううっ!"

すっごく奥で出してるのがわかった。ちんこが痙攣してるのが私の全身に伝わってきて。

それにつられて、フェラしてた兄さんが、

"飲めよ!いっ、、くっ、、"

口の中に精子の味が広がる、、吐きそうになる

野獣がアナルからてでいくと、次々と中に出していく。

アナルからちんこが抜ける度に、精子が溢れて出てくる。

何人目かの時だった。アソコをフェラしてた兄さんも私の中で果て、口と私のアソコはフリーの時

"そろそろイキそうです"

年若い兄さんだった。異様に長いマラを持ってて、、

"イケよ"

恐る恐る、、アナルに入れてきた。

今までで、一番奥まで貫かれた。

やがて、激しく腰を降り出すと、、

私のアナルが快感に包まれ始めた。

アナルがマンコに変わった瞬間だった。

"ああっ、、いいっ、、"思わず声が出てしまい

"太一!ケツの快感教えこんだな!"抜き終わった男達が笑う

力一杯、お尻を叩かれて

"太一様、もっと激しく奥に下さいだろ!言えよ!"

若頭が言う

"もっと、、激しく奥に、、下さいっ!"

言わされてる様で、あの時の私の本心だった。

太一というやつの長いマラが私の一番奥を執拗に刺激する

そして、

"イキます、、出します!"すると若頭が

"違げーよ!俺の子、孕ましてやるって言うんだよ!"

そして、、

"俺の子、、孕めっ!"

一番奥の気持ちいい所を、太一の亀頭が激しく

刺激した瞬間

"気持ちいいっ!孕ませて下さいっ!イクっ、、"

全身が震える快感が襲ってきた。今まで感じた事の無い快感、、

"兄貴、、トコロテンしやがった"

私はわからなかったけど、アソコから精子が吐き出されていた。

太一が全てだし終わると、、

アナルから長いマラがゆっくり抜けていく。

愛おしい、抜けてるのに、快感がまだ走る、、

"さぁ、、俺がしめよう"

太いマラだった。容赦なくズンズンついてきて、、

二回目の快感が襲ってきそうだった、、

"また、イキそうなんだな!イケよ!"

アナルから精子を掻き出すように若頭のデ"カイのが

激しく出入りする

"イキます!イキ、、ます!"

アナルがマンコに変わって

"イクううっ!"

アナルから全身に快感が襲ってきた。深過ぎて、、

"またいったか、、"すると

"頭、、時間、、"

若いのがいう
"じゃあ、俺も奥に出してやろう"

そう言うと、今までで一番激しく腰を降ってきた

アナルが悲鳴を上げてるのに、奥はもっと激しくって求める

そして、

"出してやるからな!もう女を抱けなくしてやる!"

すると

"イクぞ!歯食いしばって、全て受けとめろ!"

私も何故か、イキそうで、、

"来て下さい!奥に下さい!"

そして、、

若頭のちんこが私の奥で欲望を吐き出した。

私も遅れて、、又イッた。

解放された時は、四時間も経ってた。

ひと気の無い公園で、お尻をはだけて、力んだら、、

男達の欲望が沢山出て来て、、

もう一度、、あの快感を、、

精液だらけのアナルに、指3本もいれて自分で扱いて、、

"あ、、イッくっ!"

アナルが凄く締め付けてくると同時にアソコから出来れてない精液が出た。

あの日からナンパはやめた。

女のように感じたいと思うようになって。

ちんこ以外、体の全てを女性化しました。

男性経験が凄く増えたけど太一や若頭のようなマラに、未だ出会えません。

 

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