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【ゲイ】熟年さん、DS高学年4人と一緒に野外オナニーした結果

大人のチンポに驚くDS

兵庫県在住のオジンさんからの投稿。ある日、近くのグラウンド場でミニ野球をしている少年4人組を見かけたという投稿者。そして、ランニングパンツからチンポをはみ出させて露出の機会を伺う投稿者だったが・・・・・・
発展公園のベンチに座る男性
近くに林のあるグランド広場。隅に鉄棒があり並んでブランコも一つ。

その広場でDS高学年4人がミニ野球をしていました。

私は車でTシャツとランニングパンツに着替えて、当然下着はつけません。グランドに行ってブランコに座って野球を見ているふりをしていました。

しばらくすると球が私の座っているブランコの所に転がってきました。そして1人の男の子が球を拾いに来ました。

私はしゃがみこんで球を拾います。パンツの隙間からタマと反対側からチンポがはみ出すようにして。男の子は「すみません」と言いながら近づいて来ました。私のパンツからはみ出した物に気がついて一瞬凝視しています。私は知らないふりをして球を男の子に渡してあげました。

男の子はみんなの所に戻ってヒソヒソ話しています。私のパンツからチンポがはみ出していることを言っているはずです。みんながチラチラ私の方を見ながら話しているからです。

また私の所に球が転がって来ました。多分わざとです。

今度は4人して球を取りに来ました。私はまたはみ出させながら球を拾いました。4人は私の真前に揃って並んで球より私の股間をじっと見ています。「はい」と言って私は球を渡しました。

すると1人の男の子が私に「チンポ出てるよ」と教えてくれました。私は初めて気がついたふりをして「あ!ホンマや恥ずかしいなぁ」と言いながら玉とチンポをパンツに押し込みながら「あそこの林ですカブトムシ探さへんか?」と言ってみました。

すると、意外にもみんな行きたいと言い出して、私を先頭に林に向かいました。私のランニングパンツの腰の紐は抜いています。ポケットに何か入れるとすぐにずり落ちるようにしています。

一本のくぬぎの木の前で「登って見てみるわ」と言って私はその木に登り途中にある枝にぶら下がる格好になりました。足をぶらぶらさせながら「ここにはカブトムシいないみたいや」と言うと同時にパンツが脱げはじめました。

「あ、パンツ脱げそうや」と言いながらもがいていると、パンツは足首まで脱げてしまいました。4人は下から私の丸見えのチンポを一生懸命見つめています。その視線だけでみるみるチンポが勃起してきました。

1人の男の子が「立ってきた!デカイ剥けとる」と言いながら近づいてきました。私はわざと「恥ずかしいからパンツ上げてくれへんか?」と言いながら腰をくねくねさせていろんな角度からチンポが見えるようにしました。

「あ!落ちてしまう!」と言いながら手を枝から離して地面に落ちました。下草があるので痛くありません。

落ちた時、気を失ったフリをして大きく足を広げ膝を曲げて、お尻の穴までみえるように仰向けになりました。勃起したチンポも玉もお尻の穴まで丸見えになっています。

4人は私の下半身の方に寄ってきて、チンポを観察しているようです。1人が言いました。「こんなんになってるんや、すごいなぁ、あ、チンポの先から何か出てる」そうなんです。私は全部見られていることで興奮が最高潮になって恥ずかしい汁がながれてたんです。

しばらくして私は気がついたフリをして目を開けました。まだチンポからは汁が溢れています。

4人とも自分の股間を押さえています。1人の男の子パンツの上からチンポを揉んでいるみたいです。

私は「チンポが立ってしもたから、小さくせんと恥ずかしいなぁ」と言いながらヌルヌルになったチンポを扱きました。4人は一生懸命それを見ています。

さっきまでパンツの上からチンポを揉んでいた子が自分のパンツの中に手を入れて扱きはじめました。目がとろんとしています。

私は「みんなチンポ立っとるんやないか。おっちゃんだけ恥ずかしいからみんなでコレしよ」と言うと、パンツの中に手を入れてた子が真っ先にパンツを下ろして扱きはじめました。太短くて先の皮が長く余って、多分真性包茎です。

他の子もそれに釣られてパンツを下ろしました。みんなしっかり勃起しています。半剥けの子が1人、後2人は細くて小さいチンポですが全部剥けています。みんなもうヌルヌルになっていました。

射精できた子は剥けたチンポの2人と真性包茎の子でした。長く余った皮の先から白い精子がダラダラこぼれています。それを見て私は一気に登りつめました。大量の精子でお腹とタマを濡らしてお尻の穴まで流れてしまいました。

最後までイけなかった子のチンポを握りフェラをしてあげました。他の3人は真っ赤な顔をしながらそれを見ています。

しばらくして、「あ〜〜」と声を漏らして咥えたチンポから生暖かい精子が何回かに分けて私の口の中に発射されました。

私はそれを手に吐き出して、「気持ち良かったか?いっぱい出たで」とその子に言うと少し白目を剥いたこは首をガクガクと縦に振りました。

その後チンポや玉やオナニーやフェラの事を彼らにしっかり教えてあげました。私のチンポとタマと彼らの小さくなったチンポを使って。

今思い出しても気が遠くなるほどの快感でした。

 

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