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【ゲイ】父がヤクザの親分にレイプされてたんだが・・・・・・・

ヤクザの性処理奴隷

福岡県在住の匿名さんからの投稿。ある雨の日、電車で帰ってくる父に傘を届けに行ったという投稿者。するとヤクザらしき男たちがやってきて、父に声をかけ始めたんだとか。どうやら親分は父のことがタイプらしく・・・・・・
正常位でアナルガン掘り
去年あった出来後です。

夏の暑い日、夕方17時前頃でした。雷雨でどしゃ降りの雨が降りだしたので僕が父を駅前まで傘を持って迎えに行くことになっていました。

電車が到着する時間より少し早く着いたため、近くを歩きながらスマホを持って、改札が見える少し離れた場所で待っていました。

すると急に怖そうなヤクザらしき男達があらわれて僕は囲まれる形となり脱出できなくなりました。僕は男達の話の端々をこっそり聞いていると、勢力のある組の男たちのようで、どこそこの会社員の男の人をたくさん口説いてHしたという類の話しをしていました。

ちょうどそのとき改札の手前を父が歩いているのが見えました。

50歳位の角刈りで眼光の鋭く、いかにもヤクザの組長らしき男のひとが、父の姿をじっと目で追っているのがわかりました。

「今、改札のところを通ったヤツ、好みの体してたなぁ。一発やりたくなったから、アイツ呼んで来い」といい、僕はびっくりしていました。

そして、若い男に押されるようにして連れてこられた父はかなり緊張した様子で親分がどっかりと座っているベンチの前に立たされました。父は緊張のせいかすぐ近くにいる僕には気づいていませんでした。

男に「急に呼んで悪いね、あんたの身長と体型に気に入ったんでね、脇から足の先まで蜜を吸わせてもらうのと、これから長い時間、俺の相手をしてくれ」と親分がにやにやしながら言っていて、父は恐怖しながらも小さな声で断わりました。

男に「どうしてもお前とやりたいんだよ!」と親分の顔が迫り「ヤクザとセックスした事はあるかい??「結構いいもんだぜ。お前の腰が抜ける程、たくさんよがらせて、数えきれないほど何度も気を失うほどイカせてやるからよ」と言われ、父は「すいません、勘弁してください」と言って、その場から走って逃げました。

するとヤクザの手下たちは一斉に父を追いました。男達が居なくなったのを確認したあと、父を懸命に捜しましたが、その時にはもう姿がなく、父はもう連れて行かれたあとだったと思います。

しかし、もしかしたら自力で家に戻っているかも知れないと思い、僕は急いで家のほうへと戻りました。

家の玄関をあけると、1階のにある和室からパンパンという音とともに「あっ、あっ、あァっ、あァっ」という声が聞こえてきました。

僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けて隙間から中を覗くと部屋の中の電気が消されていて、カーテンも閉められた状態でした。

薄暗い中で目をこらすと、腕や背中に刺繍が入った男と四つん這いの状態にされた父の姿が何となく見えました。

そして、男の体が勢いよく動くと同時にパンパンパンという男を立てていて、父のほうは「あっ、あっ、あァっ、あァっ」という大きなあえぎ声をあげていました。

部屋に電気がつけられたときは、まだ性器を挿入されていて抜かれる前で、僕は男の人に見つかってしまいました。

父は僕の目の前で激しく突かれていて「あっ、あっ、あァっ、あァっ、あっ、あっ、あァっ、あァっ、い、いや、イッちゃう、い、いくぅぅー」と叫ぶと、男の性器が抜かれ、父のお尻の穴から白い液が流れ出していました。

そして、別の男が部屋に入ってきて、筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきてテーブルの上に習字セットを置いてすぐ部屋から出て行ってしまいました。

父のお尻の穴に筆を挿入されて、文字を複数枚書かされ、上手く書けなかった父は「罰ゲーム」として男達に両脇の毛と股間の毛を綺麗に剃毛されたあと、浣腸としてビール瓶を挿入され、父の顔が苦痛にゆがんだあと、大きな放屁とともに、父は涙を流しながら洗面器のうえに黄色い液を噴出していました。

そして、また習字が再開されてしまいました。その後、父は書き終えた半紙を両手で持たされて記念写真を撮られ、父はもう完全な男達の性処理奴隷にされていました。

長かった父の凌辱が一旦終わり、父は構えるカメラに向かって、親分と別の男の間に裸のまま正座で座り、カメラを持ってる男に「にっこり笑えよって」言われました。父の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔になっていました。

「顔汗がひどいから拭いてやるよと」男に言われ、部屋の隅におかれていたタオルで顔を拭かれていました。親分は父の肩に手をまわして、カメラに向かってピースサインをしていて写真は数えきれないほど取られていました。

男達の写真撮影が終わると、僕は顎のあたりを強く殴られ意識が急速に遠のいていました。そして気づいたらリビングに寝かされていて、あと日付けも変わっていて夕方になっていました。

あれはすべて夢であって欲しかったのです。僕が起きたとき、父の姿は家になく、家に帰ってきたのは3日後の夜でした。父が家に帰ってきたあとも男達との件については触れませんでした。

その後も父は男達に呼ばれ、長い時は1〜3週間ほど家に帰ってこともありました。

あの日に見た光景はのずっと忘れることはできないと思います。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    ウソ乙

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