ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】DC君、修学旅行で熊みたいな先生の性処理させられた結果

【ゲイ】DC君、修学旅行で熊みたいな先生の性処理させられた結果

毛深い熊みたいな先生と

鹿児島県在住のこんちゃんからの投稿。中学2年生の頃、修学旅行に行ったという投稿者。宿泊先は2人部屋だったそうだが、いろいろあって体育の先生と同室になってしまったという・・・・・・
ガチムチ熟年男性
これは中学2年の修学旅行での出来事です。

熊のような体育の先生と相部屋になったのです。

私たちは、3泊4日で京都、大阪に修学旅行に行きました。私たちの担任は毛深く、見るからにエロい体育の先生でした。

宿泊先で相部屋の子が熱を出してしまいました。2人部屋であったため、私に風邪がうつるという事で先生たちと話し合いになりました。

そこで決まったのは、先生の1人の部屋に相部屋の子が移動して、私と先生が同じ部屋になりました。私は正直嫌でしたが、しょうがないと思いそれを承諾しました。

一緒の部屋になると先生は部屋のお風呂に入りました。お風呂から出てきた先生はパンツ1枚で出てきました。先生は思っていた通り、胸毛、腹毛、ちんげ、全てが繋がっていました。それから、何事もなく10時に消灯しました。

ベッドに入ってから、先生に普段の生活など聞かれました。

しかし、途中から「週に何回オナニーをするんだ」「エッチなビデオは見るのか」など聞いてきました。

先生は、昔は1日何回もオナニーをしていたと自慢げに話してきました。

そんなエッチな話をしていると中学生でエロの真っ盛りであった私は勃起してしまいました。

それに先生も気づいたのか私のチンコを触ってきました。そして「お前はゲイなのか?」と聞かれました。

否定したのですが、「みんなにバラされたくなかったら先生の言う事を聞け」と脅されました。

先生はまず洋服を全て脱ぐように指示してきました。

しぶしぶパンツも脱ぐと半勃起したチンコの皮をすべて剥いて亀頭を触ってきました。これまでチンコこの皮を剥いた事がなかったので感じやすかったのです。気持ちいいと言うよりかは痛さの方が強く耐えるのにやっとでした。

先生は乳首をいじったり、お尻の穴を見たりと私の体をおもちゃのように扱っていました。チンコはグリグリと亀頭責めをされて何度もイきそうになりました。

しかし、イきそうになると弄るのをやめて寸止めを何度もさせられました。

そして、先生のチンコを咥えさせられました。先生のチンコは真っ黒で20センチぐらいあり、とても臭かったです。

しばらくすると私の口の中で何度も精子を出してきました。顔にもかけられて精子で息ができないぐらい精子まみれになりました。

最後に私のチンコを先生が咥えて口の中で大量に出してしまいました。

3泊のホテルはすべて先生と一緒の部屋で性処理地獄のような夜を過ごしました。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:フェラチオの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。