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【ゲイ】薄汚いおじいさんが無慈悲な無許可中出し・・・・・・

【体験談】大阪府在住の投稿者は38歳の既婚リーマン。バイセクシャルで普段は女好きなのだが、久しぶりにケツが疼いてサイトを使って募集してみた。紳士な60代男性と知り合ったので一ヶ月メール交換を続けたのちに会ってみたのだが、想像とはかけ離れた薄汚いおじいさんだった・・・・・

薄汚いおじさんが無慈悲な無許可中出し

久々に先日、サイトで知り合った方との経験を投稿します。

6年振りに、男が恋しくなりサイトで年上の方を募集すると60才の方と知り合い、1ヶ月ほどのやり取りで会う事になった。60才のその人は、ともさん身長160 体重75 独身と言う方でした。

メールのやり取りで凄く優しい方なので会う日まで顔の写メの交換などは、会うその日までしなかったのですが、正直むちゃくちゃ不細工な汚い方でした。

大阪の西○で住んでるので、ス○ワールドで待ち合わせしようと言う事になりました。午後5時集合場所に、ともさんは既に待っていました。近くに寄り

「初めまして」

と声をかけると

「あー やっと会えたね 嬉しいよ」

と話口調も優しい方でした。

「じゃあ、お風呂行こうか」

とス○ワールドに二人で向かいました。ともさんは、身なりは、上着は薄汚いセーター、下はよれよれのスラックスと言う身なり。(うわー)と引くほどの身なりでした。(マジで、無理かも・・)と、風呂行った時にうまい事行って断ろうと脳裏にうかんでました。お風呂に、着くと、ともさんが

「お風呂代は出すよ」

「いえ大丈夫ですよ」

と言う内に、二人分の代金を払い中に入りました。二人で、脱衣場に向かい脱衣していると、ともさんが

「若いね」

といきなり、胸を触ってきました。ちなみに自分は、38既婚者で、168の61の体型です。普段は全くの女好きなんで、流石に

「何するん」

と言葉が漏れました。

「あ、ごめんね」

と、優しく一切入浴中 一切身体に触れたり、ましてや、チンポなんてさわってなんかきませんでした。確かに、視線は少し感じましたが執拗には、迫ってきませんでした。お風呂の中では、メールで話した趣味の事、自分の仕事の事やら普通に会話し、時間が過ぎました。二人でお風呂を上がり、その頃には、さっきの気持ち悪い印象は、話をしている内に次第に消え去っていました。

「どうする まさくん?ちょっと、ビールでも呑もうか?」

と、軽食コーナーで二人で小さな宴を始めました。メールで自分は、アルコールが入らないと男性の相手は無理なんでと言っていたので、今思えば既にペースは、ともさんペースだったのですが(笑)軽い宴の際も、見た目は会社の上司と部下の様に、ともさんの過去の事、少し普通の軽い下ネタを入り交じり、普通に楽しい宴になりました。ふたりでビール三本、酎ハイを二杯づつ飲んだあたりに、ともさんは

「今日は?大丈夫なんかな?」

とカードを切ってきました。無論その為の日だったのですが一瞬・・お風呂前の雰囲気、お風呂で見た真っ黒の皮がスッポリミニチンポを見た後だったので

「今日は軽くなら」

と言うと、ともさんは、

「家は近くだから、家でいいかな」

と、ス○ワールドを後にしました。暫く歩くと、西○のど真ん中あたりにある、その当たりによくある月格安のアパートの様な、マンションの様な建物に入ってました。その建物の二階に入ると二畳ほどのドキュメンタリーで見た事あるような部屋でした。

隣との部屋の間の壁はパネル二枚張り合わせた様な、隣のテレビの音がよく聞こえているような部屋でした。しかし、ともさんの部屋は小綺麗にしており、普通ですがレンジやら液晶テレビなど備えてあり、少しびっくりしました。

「綺麗にしてますね」

と言うと

「ありがとう。隣がうるさいんでな。それだけかな」

と苦笑してました。ともさんは

「少し飲み直す?お酒買って来ようか」

と言うので

「そうですね」

と言うと、

「なんでもいいかな?あてとかも?待ってて」

と、部屋を出ました。少し落ち着かない感じで、部屋を見渡すと、若い頃の写真を見つけました。どうやら、車屋を営んでいたらしく、その横には奥さんらしき人と、子供との四人で写ってる写真でした。すると、

「わからんけど」

とビールと酎ハイを三本づつとあてを買ってくれてました。

「すいません、いくらでしたか」

お金を出そうとすると、いいよとまたまたお金を出してくれました。

じゃ乾杯と、また小さい宴を始めました。また、趣味の話、西○辺りの風土話やったりと、ほんとに一瞬何しに来たんやろ?と、ほんとに人生の先輩とただ酒を酌み交わして楽しい一時でした。すると、ふと写真の事が気になり、口にしてはいけないと思いながら、聞くと。

「俺も、普通に過ごしていた時期があったんやで」

と話になり、一時間ほど重いくちを開いてもらいました。すると、自営の車屋が傾き、嫁が浮気し離婚。子供は、一時期引き取るも嫁の親が引き取られ独り身になったと言う事を、聞けました。すこしグッときました、そして、男とのセックスもここに来てから、生活費は羽振り良かった時期に金を貸した。友人に、一括ではなく、毎月返済してくれるお陰で飯が食える様でした。そうこうしてるうちに、二人も酔いが回り、ともさんが

「隣寝たみたいやわ」

と言うと、タンスから浣腸を出し

「出す?」

と、少しトロンとした口がエロモードに。自分も、ハッとともさんとの今日の目的に目が覚め、一瞬酔いが覚めました。しかし、後に引けないし、しかし、浣腸=アナル使用が頭を巡り、

「いや、今日の所は」

と言うと、ともさんは、

「どっちでもいいけど、一応」

と言う言葉に、少し迷ってともさんにトイレに行こうかと背中を向けていると、後ろから覆い重なりスボンの上から、尻をまさぐり、

「お尻見せて・・」

と荒い呼吸で迫ってきました。その、つもりで来たのだからと、ベルトを外しズボンを下げ、パンツ一枚になると、直ぐ様、パンツを下げ

「ほら、四つん這いになってみ」

となると、浣腸を袋から取りだしたと思いきや

「綺麗なお尻やな」

と、隣に聞こえないくらいの声で囁くと、四つん這いにされ、アナル丸見えにされたと思うと、優しく舌でアナルを舐められ、浣腸をチューチューと、二本入れられました。

「少し我慢しいな」

と、いいながら、顎を指でふと上げられ、キスをしてきました。舌を絡ませてくる中に先ほどの、お酒の匂いの中に、自分も同じようにともさんの舌を吸ってました。キスが五分ほど続いた頃でした。お腹がセロリー通り催して来たので

「トイレ」

と言うと、共同トイレに案内され、直ぐ様出し戻りました。部屋に戻ると、先ほどまでなかった布団が部屋の丁度の大きさにひかれていました。

「出た?」

と小さな声で聞かれたので

「はい」

と言うと、綺麗な布巾を手渡され

「拭き」

と言うので拭きました。すると、自分は下半身は裸の状態でともさんは、

「布団入ろうか?」

と言うので素直に入ると、熱い夜のスタートでした。ともさんは、またキスをしながら、尻に手をまさぐりアナルに指を入れる訳でもなく愛撫し、次は上着を脱がされ乳首を舐めたり、噛んでみたり先程までの、優しいともさんじゃなくなっていました。

「俺も脱ぐわな」

と、立ち上がり服を脱ぎ、仁王立ちになった状態で

「舐めて・・」

と小さい声が聞こえました。風呂で見たチンポじゃなく60とは、思えないほど、いきり立ってました。それでも、雁まで皮はどす黒く被っており、余りした事なかったんですが、おもっきって舌で亀頭を舐めると先はネバっと我慢汁が溢れてると

「ほらパクっと」

と、自分でチンポを口の中に押し込んできました、皮が口の中で剥け、異臭が漂い白いカスが、口の中で異物として感じ取れました。アッアッと自分のアタマを持ち口ピストルをされ、口からチンポを抜くと何かが糸を引きながら、ともさんは、姿勢をかえ玉を口に含ませました。毛とよれよれの玉袋の感触に少し興奮してきました。玉フェラから、次はアナルをつきだし

「キレイに舐めてね」

と、となりにばれないくらいの声で囁くと、なすがままの自分は、ともさんのアナルをペロペロと舐めてました。すると、

「指でして」

と求めて来たので流石に拒むと

「そうか、いいよ」

と、座りまたキスをしてきました。静かな部屋にチュチュと唾液の音だけが響いてました。暫くすると、

「いいかな?まさくん?」

と、アナル使用の許しを訪ねてきました。何故か、一度冷静になり

「ゴムでなら」

と言うと

「ないなぁ」

と言うので、

「口でしましょうか」

「アナル生はやっぱしだめ?」

と言うので、少し考えたのち、心が折れ

「中出しだけは駄目ですよ」

と告げると、少し大人しくなったチンポを、差し出しながら一言

「ありがとうな」

と言いながら、しゃぶらせにきました。三分ほどで、カチカチに復活し、四つん這いにされ、指で軽くほぐされたあと、何故かローションな様な冷たい液体をアナル内部に注入し、

「気持ちよくなろうな」

とセリフと同時に、アナルにグイと押し付けてきました。しかし、暫く使ってないアナルは、少し痛く拒みツルンと、挿入出来ないでいると、また、ローションの様なもの、それは、結局、植物油だったのですが、それを、指に付けまた二本、三本と指でほぐされ挿入しようとした時はまた、チンポは下を向きまたまた、口に持って来て我慢汁を堪能し復活させました。植物油にまみれ、ほぐされたアナルに、チンボがグイっと貫通しました。いきなり、根元までつかれたので

「アッ」

と声を出すと耳元で

「あかんよ 隣に聞かれるから」

と囁かれながら、静かな部屋にペチャクチャ ペチャクチャと油とピストンの音が今でも忘れられません。でも、二人ともたまに

「ア アッ」

「ハァハァ」

と声が漏れ、時には、

「気持ち良い?」

「うん」

とクチャクチャパンパンと静かな夜に響きました。それから、五分ほど交わりともさんは、体形を正常位に ピストンは激しくなり、若い男女の様にキスをしながら、舌を交わし絶好時には、

「最高や、まさや」

「気持ちいい?」

「大丈夫?」

など、完全に声が漏れだした時に、ともさんは

「イク」

と、ピストンが止まり、根元に収まっていた結合を更に、これ以上ないくらい奥にビクンビクンと、脈を打ちながらアナルの中に、勝手に果てました。びっくりした自分は

「ともさん。中で?」

と根元でまだ入ったまま

「出してしまった」

だけ言うと、ゆっくりアナルから抜き、遠慮もなく

「うんこ座りしてみ 出るから」

って、自分も言われるまま暫くすると、アナルから白い大量の精子が穴から尻を伝い、暫く観察してました。事が終わり、ともさんは、

「浣腸まだあるから洗い」

と、二本手渡され帰りに注入し排泄した中にはも、白い液体が交ざってました。そして、その日は嫁に嘘をつき泊まれたので、複雑な思いのまま一晩泊めてもらい、朝、またやりました。

そして、優しいともさんに戻りました。そんな、元気な60才とまた明日、会いに行きます。

 

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