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【ゲイ】オレは義父と義兄に愛され、育てられました・・・・・

【体験談】島根県在住の高校生からの投稿です。幼い頃に父親が家を出て行ったためシングルマザー家庭で育った投稿者。12才の頃に母親が再婚をしたため義父と一緒に暮らすように。父の連れ子である義兄も家族に加わった。最初は当たり前の生活を送っていたのだが・・・・・・

義父と義兄に愛され、育てられました

 

俺の母親は、8年前に再婚して、小学校6年の時に、新しい父と兄ができた。

 

義父も義兄もイケメンだった。父は、歌手の山本譲二似のトラック運転手で、学生時代水泳部で均整のとれた筋肉質である。実父の記憶のない俺は、中学生頃まで、一緒に風呂に入ったり、抱き着いていた。

 

義兄も義父に似たイケメンで、現在大学の野球部員である。その兄は2歳年上で、同居した時から男同士なので1つの部屋で暮らしている。

 

その兄は、中学生頃夜中に布団の中でゴソゴソして、途中でティッシュを3枚抜いて布団の中に持ち込んで何かしていた。ある日、息を荒げてうなされているような兄に、

 

「大丈夫?」

 

と声を掛けたら、

 

「大丈夫だよ、気持ちいいことしてたんだ!」

 

との返事。意を決して、兄の布団を剥がしたら、ティッシュに包まれたチンポがあった。

 

その後、お前にも気持ちいいことを教えてやると言って、布団を剥がされ、パンツの上からチンポを握られ、間もなく硬くなった。そして、パンツを脱がされ、チンポの皮を剥いてやると言って、少し痛かったが、義父と同じようなチンポになった。

 

義兄は剥いた皮を上下に扱き、気持ち良くなり、ションベンが出そうになったので、トイレに行きたいと言うと、ティッシュを3枚抜いてこの中にしろと言われたので、そのまま出したら、めちゃくちゃ気持ち良かった。

 

義兄は、それをセンズリだと教えてくれた。センズリを教えてくれた義兄は、それからも男の常識だと色々教えてくれた。風呂に入ったら、チンポは皮を剥いて洗うこと。ションベンをする時は、皮を剥いてやると、飛び散らないこと。寝る前にチン皮を剥いて眠ること。センズリをする時は、皮を上下させるのではなく、皮を剥いた状態で、亀頭を刺激すること。

など男のチンポについて詳しく教えてくれた。

 

最近知ったが、それらは義父が義兄に教えたことの受け売りだったそうだ。そんな兄は、男同士だからと言っては、俺が部屋にいても、センズリをするようになった。また、俺が退屈していると、一緒にやろうと誘ってくる。

 

時には、お互いのモノを握り合って、扱き合って長続きさせる競争もした。また時には、女に咥えられると気持ちいいと言って、俺のチンポを咥えてくれた。何度か咥えてもらっていたら、兄も舐めてほしいと言うので、俺も咥えてみた。

 

兄は、体を反らし悲鳴を上げて喜んでくれた。俺が高校に上がってからも、これらの関係が続き、冬の夜は1人で寝ると寒いからと、兄は俺の布団で一緒に寝ることが多くなった。

 

中に入ると、兄は俺の腰に勃起したモノを押し付けてきた。まだその頃、俺の体には変化は出なかった。でも、布団に入って来ると、兄は俺のモノをジャージの上から握り、擦ってきた。溜まっている時に擦り方が激しいと、パンツの中で射精してしまったこともあった。

 

回を重ねる毎に俺の期待も膨らみ、兄が入って来るのを待つようになっていた。待っている間に勃起して、兄が握る時に大きくなっていると、兄は自分に対して興奮していると喜んでいた。

 

ある日、兄の机上に「薔薇族」が置いてあり、どんな雑誌か読んでみた。

書かれていることは、普段兄と2人でやっていることと同じで、それらが、ホモ行為と知った。そこで、

 

「兄さんはホモ?」

 

と尋ねてみた。否定はされたが、俺は確信している。兄の様々な行為は、どれも雑誌に載っているようなホモ男性が好きな行為。

 

俺も、義兄とエッチなことをするのが大好きなので、たぶんホモだと、その頃知った。義兄は、大学4年で彼女がいても可笑しくない年頃であるが、周囲に女性の陰がない。野球部が忙しいからと言っているが、旅行に行ったり、飲みに行ったりする武田さんという男友達がいる。

 

その男友達は、兄の8歳年上で30歳の鳶職の人である。その人に、兄と一緒に誘われて、日帰り温泉に出掛けたことがある。元ラグビー部らしく、現在でもジムに通っていて、均整のとれた筋肉質である。真っ黒に日焼けしていて、ビキニパンツの跡が眩しいくらい白い。サーフィンに行った時に焼いたらしい。

 

その中央に長さは普通だが、亀頭が張った太いモノがぶら下がる。義父や義兄と同じく、俺の股間に興味があり、温泉で俺のチンポを見て、剥けきった俺のチンポを、デカマラだとか、包茎手術をしたかと聞いてきた。

 

義理の兄弟と知らないのか、デカチンは、遺伝するのかと、親父のチンポのことまで聞いてきた。現に、義父と義兄と同じような大きさで、2人共普段からムケチンで大きい。兄とふざけ合って勃起したモノを測ったら、兄は19cm、俺は17cmあった。兄の亀頭は横幅も広い。

 

以前、義父が酒で泥酔している時、トランクスから引っ張り出して勃起させて測ったら19cmあった。義兄には遺伝しているかも?義兄は、その男友達 と遊びに出ることが多い。しばしば泊まってくる。どうも兄の彼氏らしい。

 

ある日、大学の講義が休講になったので、帰宅したら玄関の鍵が空いていて、玄関には、義兄の靴と地下足袋が脱いであった。部屋に近づくと喘ぎ声がしたので、襖を開けず、そっと庭に回り、窓のカーテンの隙間から覗くと、兄が裸で男を掘っている最中でした。エッチが終わった時に、玄関から大きな声で

 

「ただいま!」

 

と言って家に入った2人の部屋には入らず、居間でテレビを点けたら、兄がやって来て、武田さんを置いて部活に戻ると言って出掛けて行った。彼氏の武田さんは、仕事が早く終わったが、他の現場にいる仲間と飲みに出るまで1時間以上あると言うので、2人でコーヒーを飲み、ソファーでテレビを見ることにした。

 

武田さんにカマを掛けるつもりで、面白いDVDがあると言って、ゲイDVDを流してみた。誰の物かと聞くので、俺はホモじゃないけど、兄さんの物だと言ったら、

 

「兄さんはホモか?」

 

と聞いてきた。なんと白々しい会話だろうか。兄は、ホモかどうか知らないけど、手や口でセンズリしてくれると言うと、山本さんも君にしてやろうかと言ってきた。義兄の男友達の武田さんが、俺の肩に手を回してきた段階で、俺のスウェットはテントを張り、武田さんの超ロンのどこにチンポがあるか分かる状態になっていた。

 

すると、武田さんは、俺の肩に左腕を回し、右手で俺のチンポをスウェットの上から握った。ソファーに一緒に座った時から、武田さんの作業着から雄臭がしていたが、体を引き寄せられ、股間を握られたので、顔を彼の厚い胸に埋めたら、義父と同じような臭いに、俺の股間は硬直状態に。

 

スウェットとボクブリを下げられ、生チンポを握ってきた。完全に剥けきったモノを見て、扱く前にもっと気持ちいいことをしてやると言って、バッグから金属棒とローションを取り出し、金属棒にローションを塗って、俺の尿道に挿してきた。

 

思ったほど痛みはなく、スルスルと中に入って行き、30cm程の金属棒がほとんど入ってしまった。それを10cm程出し入れされると、チンポの根本の奥に、今までに感じたことのない快感を味わった。

 

金属棒を抜いた武田さんは、右手で俺のモノを握り、完全勃起状態では、皮にゆとりがないのに気付いた。咥えてもいいかと聞いたので、俺が頷くと、俺の前に座り直し、喉の奥まで入れてくれた。

 

太過ぎて息ができないと言いながら、息継ぎをしながら、奉仕してくれる。逝きそうと言うと、口に出せと言って、亀頭付近だけ咥え、刺激して昇天させてくれた。俺の大量の精子を美味しそうに味わって食べてくれた。

 

武田さんがホモだと知っている俺は、お返しにやらせてくださいと言ったら、先程兄さんとやったから出ないと、思わず口を滑らせてしまった。そして大爆笑。

 

射精しなくても、握らせてほしいと懇願する俺に、渋々超ロンを膝まで下げると、武田さんは六尺を締めていた。出したばかりだと言いながら、六尺の前袋は大きく膨らみ、先走りなのか、先程の残り汁なのか亀頭付近が

濡れていた。

 

六尺を締めたまま、前袋の横から引っ張り出して握った。皮が少し余るムキチンではあるが、相当太い。ネコの武田さんにとって、宝の持ち腐れである。咥えて舐めたら、我慢汁が出てきた。萎える雰囲気がないので、手で扱き続けたら、大噴射!作業着に点々と跡を着けてしまった。固形物だけティッシュで拭き取り、液体跡はそのままにした。

 

そして、武田さんは、身嗜みを整え飲みに出掛けて行った。野球部の練習から戻った義兄と、夕食を2人だけで取ることになった。食事しながら兄は、友人の武田さんと遊んだか尋ねてきた。俺のことを見透かしたような尋ね方である。

 

一緒にテレビを見ていただけと言った俺を、問いただしてくる。そして、義兄と武田さんがエッチしているところを、俺が窓から覗いていたことに気付いていたと言う。武田さんもホモの弟に見られているなら、気にしないというので続行したと聞かされた。

 

それで、俺は、武田さんとのことを話し出した。金属棒は、感じたかと聞いてくる。兄は、武田さんから何があったか、聞いているようであった。

そこで、兄弟でカミングアウト状態。今まで知らないことになっていたことを確認し合う。

 

武田さんは、兄の彼氏で、兄は就職したら同居するつもりだという。兄は俺が、ホモになっていると断定した。俺のことが好きだと言っていた。俺がホモになったのは、義兄が俺のことが好きだったので、女の味を知る前に、男同士の味を仕込んだという。

 

そして、義兄をホモに仕込んだのは、義父だと明かしてくれた。義父は、義兄の実の母親と結婚して、義兄が生まれた。バイセクシャルだった義父は、男性との浮気がバレて、母親が出て行ったそうだ。

 

義兄が小さい頃、長距離ドライバーだった義父の代わりに、兄に食事の世話して、夜に泊まってくれた義父の男友達がいた。一緒に風呂に入り、一緒に寝てくれたそうで、風呂では硬くなったチンポにタオルを掛けたり、握らせてくれて遊んでくれた。

 

それは、義父から頼まれたことだったようで、父が近距離ドライバーに転職してからも、泊まりに来ていたらしい。そんな義父と義父の彼氏に世話をされ、義兄はホモに育ったらしい。俺の母は、そんなホモに着くオコゲだったらしい。

 

義父の訳知りで子供は作れないことを知りながら結婚した。俺には、衝撃的な話であった。義兄も成人した時に聞かされたようである。

 

義父と義兄は、親子でホモ関係にあったようである。実の親子が関係を持っては、近親相姦になると義父は義兄を遠ざけたので、義兄は彼氏を作ったらしい。義父は、俺なら近親相姦にならないと、俺との関係を望んでいるらしい。

 

俺は、実の子のように育ててくれた義父が、父として、男として大好きで、以前から性的な感情も抱いてきた。

 

それから1週間後、義兄と母が泊まりで、義父と2人だけの夜に、義父は俺の部屋にやって来て、眠っていた俺の股間に悪戯を始め、咥えられて勃起した状態で目が覚めた。目が覚めたことに気付いた義父は、俺の下着を脱がせ、更に扱いてきた。

 

硬直した俺のモノにローションを着け扱いていると、突然俺に跨がり、俺の勃起したモノに座ってきた。俺のモノは、軽々と義父のアナルに吸い込まれて、義父が自分のデカマラ扱きながら、上下に腰を振る。耐え切れなくなり、俺は父の中へ大爆発。

 

生だったので義父も気付いたようで、ケツから俺のチンポを抜いた義父は、勃起したモノを自分で扱いて俺の腹へ大量射精した。50歳近い親父なのに堂々たる量と飛距離であった。義父は、まだ現役である。

 

それからの義父と俺の間には、ホモ関係が成立。それを義兄も知っている。義兄が別居してから、俺は、父子で行動することが増えた。義父と俺の休みが重なると近場の温泉に2人で出掛ける。

 

父が乗るトラックの助手が必要な時、俺をアルバイトに指名して、一緒に仕事に出掛け遊んでいる。義父の均整のとれた肉体とデカマラが、俺は大好きである。

 

周囲の目には、仲の良い親子にしか見られないので、この関係は、これからも続くだろう。



 

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