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【ゲイ】韓国人の集まるハッテン場に行ってみた結果・・・・・・・・

韓国とのケツマン交流

東京都在住の大学生さんからの投稿。知り合いから聞いた韓国人が集まる発展サウナに行ってみたという投稿者。たまたまなのか、その日は本当に韓国人ばかりだった。印象的なのが、韓国人同士の上下関係がやたらと厳しかったことらしい・・・

韓国の食べ物

 

韓国人がやたら多いと噂のサウナに行ってきた時の話です。

 

冒頭は省きますが、まあいつも通りに着替えてまずはサウナ室へ。

 

その日は結構な人数が居ましたが、確かにほとんどの人が韓国語で会話しています。

 

何を喋っているか解からないというのは意外と気味悪いものでした(笑)

 

しばらく汗を出した後、異様な視線が絡み合うサウナ室を出た後に休憩室へ下りてみます。

 

床がオンドルになっていて、真っ裸で雑魚寝をして休息を取るタイプの部屋です。

 

その雑魚寝オンドル休憩室の隅の方で寝ていると、いつの間にか隣りに小マッチョなオヤジがやって来ていて、僕の足をツンツンしています。

 

やっぱりここがハッテンサウナだという噂は本当なんだ。

 

小マッチョ・オヤジのあんまり大きくないチンチンをいじっていると、小田和正に似た細身のお兄さんがやって来て、僕にちょっかいを出します。

 

小マッチョ・オヤジは僕の身体を撫でる小田和正の手を払いのけ、睨みます。

 

僕的には小田和正の方が100倍タイプだったんですけれど、ハッテン場では「先に手を出した男と終わるまではどんなタイプの男が来ても次には行かない」のが僕の信条。

 

さよなら、小田和正。

 

小田和正がいなくなると、小マッチョは僕を抱き寄せてキスしてきます。

 

うっ、ニンニク臭さぁ。

 

小マッチョと僕は向かい合うようにして横になっていましたが(僕が右半身を下に、小マッチョが左半身を下にして向き合っている感じ)、

 

したたかキスをした後に、僕の体を後ろ側に倒し、自分の方に僕の背中が来るように(僕の左半身が下になるように)体の向きを変えさせて、後ろから抱きついて来ました。

 

耳やうなじを愛撫しながら、小マッチョは僕の尾てい骨の辺りに勃起したチンチンを押し付けて来ます。

 

しばらくの間勃起したチンチンを僕の臀部にグリグリと押し付けていた小マッチョは、覚悟を決めたように一旦僕の身体から身を離し、唾を自分のチンポにまぶした後、僕のアナルに挿入しようと試みます。

 

『生だし・・・それに、唾だけじゃ痛いでしょう』

 

僕は逃げるように体を引きましたが、小マッチョ・オヤジ、力が強いんです。

 

『まぁやってみようかな。唾だけでやったこともないわけじゃないし』

 

小マッチョの亀頭が入ります。やっぱり痛い。

 

小マッチョは「イタイ?」と日本語できいてきます。

 

やっぱり、僕が日本人だとわかってたみたい。

 

「はい。痛いです。ちょっと待っていてください」

 

僕はそう言って小マッチョの元を離れ、上の階のロッカールームに向かいます。

 

ロッカーからローションとコンドームを取り出して、下の休憩室に戻ります。

 

僕は小マッチョのチンポにゴムを着けて、ローションをまぶします。

 

そして自分のアナルにもローションを塗り込みます。

 

再び、小マッチョに後ろから抱きつかれるような体位(横臥位)で挿入されます。

 

今度はすんなり根元まで入りました。

 

あーん。

 

さすがにアナルセックスを始めるとギャラリーも集まってきます。

 

僕の隣りに25歳くらいの細い子が僕と顔と顔を向かい合わせになるような体位で横に。

 

細い子は恐る恐る僕の乳首やチンポを触って来ます。僕は拒否しません。

 

小マッチョも、若い子だからでしょうか、小田和正の時とは違って、若い子のチョッカイを許しています。

 

アナルが感じて来た僕は、タイプでも何でもない若細君のチンポを扱いてあげる事に。

 

そしてどちらからともなく、キス。

 

すると小マッチョがいきなり僕のアナルから自分のチンポを抜き、左半身を下にしていた僕の体をくるっと、右半身が下にくるように、っていうか、若細君の方に僕の背中(っていうかアナル)が来るようにひっくり返します。

 

そして小マッチョは若細君に韓国語で命令するように何か告げます。

 

小マッチョの指示通りなのでしょう、若細君の生チンポが僕のアナルに入って来ます。

 

生!

 

でも拒否れない。

 

でも、ちょっと待ってね。ジェルを足さないと。

 

若細君のちょっと大きめのチンポにジェルをまぶし、自分のアナルにも塗り足して合体。

 

あーん。

 

若細君、狂ったように腰を動かします。僕も自然に腰が動いてしまいます。

 

小マッチョが狂ったように僕の唇を吸います。僕も彼の口を吸い返します。

 

腰を激しく動かしていた若細君が「うっ」っと唸って僕のアナルに中出し。

 

ちょっと!イク時は言ってよ!

 

若細君はそのまましばらくじっとして余韻を楽しんでいたそうでしたが、小マッチョが引っ剥がすようにして、今度は自分のチンポの方に僕のアナルが来るように、再び僕の身体をくるっとひっくり返します。

 

小マッチョのチンポからはコンドームが外されていました。

 

若細君に生で掘らせた手前、今さら小マッチョにゴムを着けてとは言えません。

 

またジェルを少し足して合体。

 

あーん。

 

僕のアナルも解れて掘りやすくなっているのか、さっきよりも激しくガンガンと掘り込んで来ます。

 

掘りながら、僕の頭を後ろに向かせてディープ・キス。

 

とろけちゃう。

 

ガン掘りしていた小マッチョがいきなりアナルから自分のチンポを抜いた後、僕の頭を掴むようにして自分のチンポを僕の口に近付けて来ます。

 

口内射精したいのでしょう。

 

いいよ。乗りかかった舟。

 

僕は口を開けて小マッチョのペニスを受け入れます。

 

ケツマンを口マンに換えるようにガン掘り。僕の頭を両手で掴んでのイマラチオ。

 

ゲボゲボしながら応えます。

 

そして小マッチョは「サンダー」と叫んで射精。

 

小マッチョの射精時、ギャラリーは8人くらいいたでしょうか。

 

小マッチョは僕にちゃんと自分のザーメンを飲み込ませたいのか、すぐにはチンポを僕の口から抜きません。

 

わかったよ。

 

ゴックン。

 

小マッチョは「アリガト」と言った後に風呂場へ。

 

その途端にギャラリー3人くらいから襲われそうに。でももうさすがに無理です。

 

逃げるようにトイレに。

 

トイレの大個室で直腸の中の若細君のザーメンを排出できるだけ排出します。

 

しかし力んでも全部出せるわけもなく、アナルに入れた指を出して咥えてみるとザーメンの味がします。

 

若い男の竿汁の味はやっぱり違いますね。味だけで言うと若い竿汁の方が好きだなぁ。

 

浴室の端でコソコソとシャワ浣した後に、少し熱めの浴槽に入って気分転換。

 

しばらくすると、さっき小マッチョに手を払いのけられた小田和正似のお兄さんが浴槽にやって来ました。

 

そして僕の隣りに座ります。

 

隣に座って来たのに、彼は手を出して来ない。仕方がないので僕から手を出してみると、小田和正のチンポはもうガチガチ。

 

むふふ。

 

で、彼韓国語で何か言って来ます。

 

「日本人だから韓国語わからない」って英語で言うと、彼はちょっと「考え中」みたいな顔に。

 

チンポも少し萎えて来ました。

 

うーむ。

 

まぁ、これ以上は何も起こらないんだなぁと諦めて、僕は浴槽から出て、目薬をさす為にロッカールームへ。

 

目薬をさしていると小田和正が僕の傍に寄って来て、外を指差しながら「コピ?」と一言。

 

あ、「外でコーヒーでも飲みましょう」って言ってるんだなぁって思い、うなずいて一緒に外に出ることに。

 

小田和正似のお兄さんは「高校で経済を教えている」との事。

 

英語は僕以上に上手くなくて、「本当に高校の先生か?」って感じで、意思の疎通にはかなり苦労。

 

結局コーヒーではなくて、「なんだか知らないけれど辛い鍋」を食べた後、僕が泊まっているホテルへ。

 

部屋に入るやいなや、服を脱がされベッドに押し倒されてセックス開始。

 

生で入れようとするから、ゴムをしてちょっと尺八した後にローションを彼のチンチンに被せたコンドームに塗り始めたら彼も覚悟を決めて、ゴム付きで挿入。

 

あーん。

 

激しいんだけれど痛い。ノンケ男が女をパコパコするような掘り方なんです。

 

小田、5分くらいそんな感じでパコパコしていたらイキそうになったのか一度抜きます。

 

そして再び僕の身体を指と舌で愛撫。

 

パコパコが下手な男は愛撫も下手なんですよね。

 

でも僕の アナルよりもチンポよりも感じる乳首 はどんなに下手な愛撫でも反応してしまって、舐められる度、吸われる度、噛まれる度にアーンアーンと声が出てしまいます。

 

四つんばいになるように言われたので、それに従います。

 

この体位で小田が再びチンポを僕のアナルに挿入。あれ、コンドームが外されてるよ?

 

まぁいいか。

 

小田和正、ズコズコしながらキスするのが大好きみたいです。

 

まぁ、僕も好きだけどね。

 

この小田和正似のお兄さんみたいに顔がタイプだと、特に。うふ。

 

四つんばいではキスがしにくいからか、結局は足上げの体位に戻ります。

 

四つんばいで3分。体位を変えてから5分くらいで山場が来て、小田は寸止めはせずに素直に僕の中で果てました。

 

気持ち良かったことは良かったけれど、それ以上に痛たかった。

 

ティッシュを探している小田を制して、僕がお掃除フェラ。

 

彼が発した『アイゴー』は、驚愕なのか感激なのか。

 

尿道に残っていたザーメンをゴックン。

 

あれ、ちょっと甘いぞ?

 

お掃除フェラの後いちゃいちゃと抱き合っているうちに、いつの間にか二人ともうたた寝してしまいました。

 

一時間くらい寝ちゃったみたい。

 

小田、枕元の時計で時刻を確認した後、かなり焦った様子で「帰らなくちゃ」みたいな事を口走って、シャワーも浴びずに服を着て、携帯の番号をベッドサイドのメモ帳に残してあわてて部屋を出て行きました。

 

ふー。

22時か。

 

ゆっくりお風呂に入って、寝ましょうっと。

 

明日はどこに行こうかな。



 

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