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【ゲイ】DCですが、50歳のおじさんに調教飼育されています

ご主人様の永遠のペット

千葉県在住のこゆきさんからの投稿。物心ついた頃から自分がマゾだと自覚していたという投稿者。中学生になり鬼畜系の小説を読んでいたそうだが、ついに欲求が抑えきれなくなり実際にご主人様を募集してみたんだとか・・・・・・・
調教中のドM男性
僕は14歳の中学3年生になったばっかです。

去年の夏頃からご主人様に性ペットとして調教飼育されてます。

学校が終わったらそのままご主人様のお家に行って調教されてます。

ご主人様に小雪と名前を付けられて首輪をつけて全裸で躾を受けてます。

なぜご主人様に調教され始めたのか、そのきっかけを書こうと思います。

中2の5月ごろに戻ります。ちょうど去年のゴールデンウィークが明けた頃です。

当時から僕はマゾだと自覚していて、その時から肉便器になることが夢でした。

ケータイ小説の鬼畜系を読んだりして、そういう世界があることは知っていました。

当時はずっとオナニーで我慢していましたが、ある日我慢ができくなったというか興味本位だったのが本気になって掲示板に書き込む事にしました。

どこの掲示板かは言えませんが、あまり有名な所ではなかったです。

探せば見つかるかもしれませんが、その掲示板は既に閉鎖されてしまいました。(そもそもショタ系のところだったから…)

確か文章はこんな感じだったと思います。

『はじめて書き込みます。僕は157*46*13の中2です。○○に住んでます。前から興味ありましたが、ご主人様に調教されてみたいです。興味あることは射精管理、露出、変態化、ペットみたいな扱い…です。』大体こんな感じだったと思います。

その日はその書き込みをして寝て、翌朝起きた時にめっちゃ沢山調教したいっていうメールが来ていたのでビックリしました。

その中でも僕が気になったメールが1件ありました。

『はじめまして。掲示版見たよ。私は50歳のおじさんで君みたいな若い子が好きで淫乱に調教してあげたいな!例えば君のおちんちんに貞操帯をつけて射精できなくしたり、媚薬を飲まして射精を我慢させたり、タトゥーを入れたり、出稼ぎに行かせて永遠に娼婦として働かせたり、女性ホルモンを飲ませて胸を膨らまして少年なのに少女みたいなどっちでもない体に改造したりしたいな。経験豊富だから絶対君を気持ちよくさせてあげる。もし良ければペットにするよ。メール待ってる。』

このメールは未だにロックを掛けて保存してます。メールの本文を見て滅茶苦茶興奮してる僕がいました。

僕は「女性ホルモンを飲ませて胸を膨らまして少年なのに少女みたいなどっちでもない体に改造したりしたいな。」っていう文章に限りなく興奮していました。

女の子になりたいっていう気持ちが少しだけあったからです。

けど少年でも少女でもないどっちでもない身体っていう変態的な所が僕にとってかなりの興奮を覚える内容でした。

すぐにメールを返信し、ご主人様とのメールのやりとりが始まりました。

けど最初は僕がほんとに中学生だってことを信じてくれなかったんです。

写メを送ってと1番最初の返信メールで言われましたが流石にいきなりは送れなかったので送れませんと言ったら、返信が帰ってこなくなっちゃったです。

この機会を逃したらなんか二度とないっていう気持ちがあったので僕は仕方なく写メを送りました。一応身元が割れないように顔の一部を隠して…。

写メをつけたメールをして10分くらいして返信が来ました。

『ホントに中学生だっただね…でもなりすまし多いからなかなか信用できなくてね…ホントに中学生なら送ってくれると思ったよ。』

ご主人様は社員さんが10名ほどの小さい会社を経営してる人で同じ県内に住んでいて若い男の子が好きで今まで結構な人数を調教してきたとのことでした。

最近は専属のペットが欲しくて調教活動をしてなかったんだけど僕の書き込みを見ておじさんのストライクゾーンでしかも内容が過激だったからメールしたっていう感じでした。

色々メールをしていく中でおじさんは僕の体を変態に改造していきたいということでした。

学校の話とか趣味の話家庭の話などをメールのやり取りでし、実際に会ってみようって事になりました。

いきなり調教じゃなくて最初はお茶でもしようってことで休日の昼間におじさんの住んでいる駅の近くの喫茶店でお茶をすることになりました。

当日…

僕は緊張してあんまり眠れずちょっとだけ寝坊をしてしまいました。ちょっとだけ遅
れるとのメールをし、いつもどおり準備をして、親には友だちと遊んでると言い、家を出ました。

最寄りの駅に着き10分遅れて待ち合わせの場所で待っていると、メールで教えてくれた服装のおじさんがいました。

でも僕は滅茶苦茶緊張してその場から動けないし、そのご主人様の場所に行くことができなかったです。

メールでそのことを伝えると、「これも試練だ。俺はもう君を見つけているし、君もわかっているだろ?こっちに来なさい」とメールで返信が来ました。

今気づけばこの時から調教は始まっていたんですね…。

意を決して僕はそのご主人様のところに行きました。ご主人様は「よく来てくれたね。君が○○くんだよね?よろしくね」と優しそうな笑顔で話しかけてくれて僕はめっちゃ安心していました。

僕も「はじめまして…。○○です。よろしくお願いします。」僕も言いました。

その後ご主人様と一緒に近くの喫茶店に入り、お話をすることになりました。

そこでは色んな話をしました。

ご主人様がいままでどんな調教をしてきたのかとか、どんなことをしたいのかとか…

後は僕が本当に調教とか改造を受けたいとか本気なのかとか…

ご主人様はそういう話の中でiPadを取り出し、写真を見せてくれました。

それは今までご主人様が調教した少年の写真でした。その中でまず僕が気づいたのはみんなちんちんに毛が無い事。そして乳首が大きくて中にはピアスが入っている写真もありました。

その写真を見ていてやっぱりと言うか興奮してきてちんちんが立ってきちゃうのがわかりました。ご主人様は多分そうするためにわざと見せてきたんだと思います。

そしてご主人様は「○○は本当にこういう事されたいかい?」と聞きます。

そういう興奮している状態でいいえって答えられるはずがないですよね。

「はい…お願いします…」

「きっとこれから先ずっと俺のペットになれるか?」

「はい…」

「こういう風になるためには時間をかけてゆっくり調教してあげるからな。よろしくな。○○。」

この瞬間、僕はご主人様の永遠のペットになり今の状態に至るわけです。

「もし良かったら、生徒手帳見せてくれないかな?」

「え?なんでですか?」

「お互いこういう関係になったわけだし、ちゃんと身分を明かしたいからさ。俺の免許証とかもちゃんと見せるよ?」

「ごめんなさい。。今日持ってきないです…」

「まあ言ってなかったもんな。それなら写メで顔と生徒手帳付きの送ってよ?」

「わかりました。家帰ったら送りますね?」

「漏らしたりはしないからな。お互いこうやっておけば離れることはできないし」

そう言われて本気なんだ。そして僕ももう二度と普通の生活になれないって事を少しだけ自覚しました。

その後は普通に話をして解散をしました。

そして僕は家に帰ってから顔写真付きの生徒手帳と自分の顔を一緒に写メをしてご主人様に送りました。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    続きが読みたいです(*´ω`*)💕

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