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【ゲイ】韓国人留学生が好きだった先輩に・・・・・・・

合宿所のお風呂場で

16歳の頃に韓国から日本に留学してきた投稿者。謙虚な性格で学校のクラスにもすぐ溶け込むことができ、楽しい学生生活を送っていた。そして高校卒業後、そのまま日本での大学進学を選んだ。順風満帆な大学生活だったが・・・・・
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僕は韓国からの留学生で、高校を卒業して、日本の大学に進学しました。

母親は日本人なので、幼い頃から日本語と韓国語で生活していたため、日本に来てすぐに何の問題もなく授業を受けることが出来ました。

大学では普通の野球サークルに入ったのですが、その合宿先の風呂で、ある事件が起きてしまいました・・・。

キツい練習を終え合宿最終夜に飲み会があり、酒にめっぽう弱い僕は早々につぶれてしまいました。

次の日の朝、早くに起きたのですが頭がガンガンして身体も怠く、朝風呂でリフレッシュさせようと思いました。

僕が風呂に入ろうと脱衣所にいると、3年の先輩が入ってきました。

その先輩はすごくかっこよくて、隠していましたが「その気」があった僕にとっては憧れの先輩でした。

「おぉ、ユンホ。お前も早くつぶれてたもんな(笑)」

先輩も弱かったようで、僕と同じ理由で起きてしまい、風呂に来たようでした。

風呂に入ってシャンプーで頭を洗っていると、後ろに人の気配がしました。

先輩が後ろに立っているようでした。

「何ですか?」と聞こうとした時でした。

後ろから、先輩が突然抱き着いてきました。

僕が焦って振り払おうとすると、「暴れんなよ。お前もだろ。他の留学生から聞いたぞ。俺のこと好きなんだろ。」と言ってきます。

僕は突然の襲撃とその言葉に驚いてしまい、黙ってうなずくことしかできませんでした。

先輩は僕を抱きながら、続けて「したことないんだろ?」と言います。

何でそんなことを知ってるのかわかりませんでしたが、それはホントでした。

「はい…」と僕が答えると、「教えてやる。俺に任せて。清掃中ってぶら下げといたから、誰も入ってこないよ。」と先輩が言います。

俺は憧れの先輩のそんな言葉にもう上がってしまい、言いなりでした。

まず先輩は俺を風呂場の床に寝かせると、石鹸をとって、僕の上半身に塗っていきました。ぬるぬるとした感触と先輩の暖かくてごつごつした手の感触がすごく気持ちよくて、体が熱くなっていきました。

先輩は指先で僕の乳首を転がします。今まで乳首て感じたことのない気持ちよさでした。

「どう?」

「はぁはぁ…気持ちいい…」

「こんなにしてるよ。」

先輩がまた石鹸を手に取り、手に塗って僕のチンポに手を伸ばしました。僕のチンポはもうびんびんでした。

先輩は僕のチンポをスルスルとさすっていきます。僕は仮性包茎で亀頭を直接触られると弱いのですが、先輩はまずは亀頭は触らず、竿の部分を触ります。

「四つん這いになって」

先輩が言うと、僕はゆっくりと四つん這いになりました。その間も先輩の手は止まってません。四つん這いになるとすぐ先輩の手が思い切り早くなり、しこりが始まりました。石鹸のぬるぬるで気持ち良さが倍増するのと、好きな先輩にされるのが影響して、数秒で上り詰めってしまいました。

「あぁ!ダメ!イク!イク!」

身体がびくびくしてしまいます。イク直前で手がピタッと止まりました。

「え?・・・なんでですか?先輩やめないで・・・」と言いましたが、先輩はとうとう亀頭を触り始めました。皮をむかれて触られます。石鹸が足されて、ぬるぬると亀頭だけを迫られていきました。

「あぁ…。うぅ…。ダメ、そこは…」

あまりの快感に言葉が出なくなりましたが、気持ち良さがやばくて、僕は悶えました。指でキュキュキュとこすられて、もう頭が真っ白でした。

「ダメ、もう耐えられません。許して、先輩…先輩!」と早くイカせてほしくて、叫びました。

「イキたい?ユンホ?」

先輩が耳元でささやきます。耳に息がかかって気持ちよくて、さらに体が反応してしまいます。

「早く、早く!」

「いいよ」

先輩の手がしこりに戻ります。しごかれた瞬間、白い液が僕の目線に飛び込んできます。

「イっちゃったね」

崩れ落ちた僕に先輩がささやきます。

先輩は僕の腰を持ち上げると、「次が本番だよ。」

先輩は僕の精液を指に塗ると、四つん這いになった僕のお尻の穴にぬります。

「はぁ!」

突然の刺激で僕のからだが反応します。

「力抜いて」

先輩が言うので、すぐに力を抜いてみると、アナルに何か入ってきました。

先輩の中指でした。

「うわぁぁ」

あまりの気持ち悪さに叫んでも、抜いてくれず出し入れが始まりました。

「うわ、あう、はんっ、ダメ、抜い…うっ!」と言葉が出ませんでした。しかし、しばらくしていると、腰の奥に変な気持ち良さが来ます。

「あぁぁ、うぅぅ…」

ピストンに合わせて、声が出ちゃいました。先輩が指を増やしました。

「あぁっ、先輩!気持ちいい…」

先輩によるアナル開発が始まって10分ほどたつと、指は三本に増え、僕のアナルは広がっていました。すると突然先輩が指を抜きました。

「うぐっ!」

崩れ落ちてしまいました。先輩は僕の体を裏返すと、チンポを見せてくれました。先輩のチンポは15cmくらいでかたそうで太そうでした。

「じゃあ、ユンホ、始めるよ。俺は病気ないから、生で入れるから」

先輩は俺のことを引き寄せると、自分のチンポをつかみました。先輩のチンポが入口に当たります。

「怖いよ…」

目をつぶって、衝撃に備えます。先輩のチンポがゆっくり入ってきます。

「あぁぁぁぁ…」

先輩のチンポは見た目より太く感じましたが、先輩の開発で開いたアナルは受け入れていきます。そして、思ったよりずっと奥まで届いてきます。

「うぅぅ、大きい…」

「始めるよ」

先輩の腰がゆっくりと動き始めます。ズン、ズンと先輩の腰がおしりにあたってきます。そのたび、貫かれるような快感が走ります。

「や、ば、い…」

先輩の腰の動きはどんどん早くなり、2回は浅く、1回は深くぶつかってきました。

「うあっ、うあっ、うあっ」

先輩にしがみついて、人生初めての快感に耐えながら、身を任せていきます。すると、先輩が角度を変えて、下から突き上げてきました。

「前立腺をつかってあげる」

先輩が言ったのと同じくらいで、今まで感じたことのない変な感覚がおちんちんの奥に生まれ始めました。

「何これ…苦しいよー」

泣きながら、快感に翻弄されましたが、もう、止まるわけにもいかず、先輩はどんどん突き上げてきます。

「そろそろだよ」

先輩は僕にささやいて、スピードアップします。

「先輩、なんか変!イク、僕もイク!」

先輩が思い切り中に挿し込んできて、奥に射精すると同時に僕のチンポから、ぬるっと精液が出ました。射精より長く、射精よりきつい快感が襲ってきて、放心状態になってしまいました。

「ところてんできるんだ。いいね。」

先輩が撫でてくれました。

「もう、俺のものだろ、ユンホ…」

「はい」

僕はうなづきました。そのあと、おしりの掃除をして、二人で風呂を出ました。

その後も刺激的なHをたくさんしました。

 

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