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【ゲイ】深夜、デパートの屋上駐車場で後輩と野外ファックしてきた

動画も撮影しました

都内在住のYさんからの投稿。DK時代、マーチングバンド部のイケメン後輩と合宿の度にエッチしていたという投稿者。その10年後、先輩の結婚式で2人は再会したんだとか。再び燃え上がる2人は・・・・・・
上司と部下のアナルファック
前回、高校時代の合宿で愛し合ったイケメンノンケの後輩Mと10年ぶりに再開して燃え上がった私Yです。

今回はヤってはいけないシチュエーションを求め初めて野外でしてしまったお話です。

過去の体験談は古い順に
1.「DK時代、10人が寝静まる合宿部屋で後輩Mと盛った結果」
2.「DK時代、夏合宿で可愛すぎる後輩にフェラチオしたった」
3.「DK時代、シャワー室で可愛い後輩に泡手コキした結果」
4.「可愛すぎるノンケ後輩がフェラチオ→ごっくんしてくれた」
5.「DK時代に愛し合ってた後輩と10年後に再開した俺」
をご覧ください。

前回「また来週遊びに来ても良いですか?🖤」と言ったMが翌週ホントに家に来た。

「彼女に怪しまれないか?」

「大丈夫です!高校時代の先輩と飲む」と言ってきたので!

近所の大衆居酒屋で今まで話したかった話題を振ってみた。

「高校時代の初めてエッチ覚えてる?」

「覚えてますよ!!くすぐり攻撃受けてる途中で興奮してきちゃったんですよ!俺あの時オナニー覚えたてで…」

「マジか!そうだったんだw」

「そうですよ!何もかも先輩が初めですよ!もう気持ち良すぎて自分の性癖もそこで決まった感じでした」

そんな会話で当時を懐かしむ。

「今日さぁ…外でやってみない?」

「えぇ!?そ……そと!?……ダメですって!」

「夜中なら人が来ない所知ってるんだ!」

ヒソヒソ声になる。

「ぜ…絶対来ないですか?……(/// ///)」

俺の家の目の前にイオンがあり、22時~翌朝6時まで封鎖される。

その間は誰も入らないので広大な敷地が貸切状態になる。

俺はここでMを犯すと先週からずっと考えていたw

仕事帰りのスーツ姿のMが足を組み直し座り直した。

「ん?……起ってきちゃった?」

「……………」下唇を噛み黙って頷く。か…可愛いw

「どれ?」とテーブルの下を覗くと足を開いて見せるM。スーツの股間がパンパンにはち切れそうになってる。

「……んぁ🖤…おれ……今日どうなっちゃうんですか?……」

「星空の下でメチャクチャにされるんだよ」

野外プレイモードに入った俺たちは家に帰りそれぞれ風呂に入りパーカー&スウェットに着替えた。

部屋着に着替えたMに浴衣を差し出す。Mには今日のために浴衣を用意してあった。

「え!…10月なのに浴衣ですか?……寒いですよぉ」

黒い浴衣姿に前髪を下ろしたMはカッコ可愛いかった……逞しい身体に182センチの身長……似合わない訳がない。

そのまま手を繋ぎ外に出る。

「だ……大丈夫かな……」浴衣の下は全裸なのでキョロキョロするM

そのまま強引に手を引っ張る。

駐車場入り口に扉もなく立ち入り禁止の看板が置いてあるだけなので誰でも入れる。
(因みに埼玉の田舎)

だだっ広い駐車場の角にイオンの建物がある。

自動ドアの前に自販機と喫煙所があったのでそこで一服……俺はここでやろうと思ってたが直ぐ隣の塀に住宅が密集してたので屋上駐車場に移動した。

「屋上なら誰も見えないしお前の喘ぎ声も聞こえないだろう」

「…ぁぁ🖤……そ…そうですね🖤……はぁ…はぁ…」

興奮するM

「せんぱぃ……すみません…ま…待って下さい……」

Mが立ち止まった。

「どした?」

「………起っちゃいました……(/// ///)」

Mのチンコが浴衣を突き破ろうとしてる。俺はMの股間をまさぐった。浴衣の中が蒸れてるのが分かる。

「あ!……何するんですか!?……ぁ🖤…あぁ🖤…ダメですってぇ…」

「すぐ蒸れちゃうねMの股間は」

ビンビンの重たいチンコだけを浴衣の外に出す。そして恥ずかしそうに歩くM

俺のスウェットもパンパンでキツく痛かった。

車専用のスロープを上がり、屋上駐車場に到着。そこにも自販機がありベンチ付きの木で出来た頑丈そうなテーブルもあった。

自販機の前に立つと自動で光が付く。俺は持ってきてた三脚にビデオカメラをセットする。

「え!……ちょ……」Mが何か言おうとしたが遠慮した。

録画開始……どちらかともなくキスをする。興奮したMのチンコが俺の腹にめり込む。

「……ぷちゅ……はぁ…ちゅぅぅ………ぁあ🖤……ピチャっ……せんぱぃ……ぁ……チュ……ふぇぇぇぇ🖤」

タバコの味がする……

「エッチだねぇ……外で……チュ……こんなことしてぇ……チュゥゥ………呑んでる時からずっと勃起してたけど……こうされたかったん?」

襟元が少しはだけたMのイヤらしい表情を見上げながら高温多湿のチンコを握る。

「はぁい!!…すごいっす🖤……や…ヤベェ……はあぁぁぁん!」

チンコの根元に指を引っ掛け本体をブルンブルン振り回す。

「あ"あ"ん!!!…ダメっす!!…やばい!!……外で……あぁ🖤……ぷちゅぅ🖤…チュピ…チュピ………も…もっと…触ってくださぁい!!!」

「なにを?……ぶちゅぅ…」

更にMのバットをブン回す。

「んあ"ぁん!!……んぁっ🖤……ぜんぶ!!………んあっ!!…あん🖤…」

無視して肩や鎖骨に吸い付き人差し指、中指、薬指で交互にチンコを連続タップする。

ピアノの鍵盤を叩くように強弱と緩急を付け刺激を与える。

Mの喘ぎ声を聞きながらどこが気持ちいいのか、どこをもっと演奏してほしいのか探る。

裏側の根元からスタートし徐々に先端に向かう。時間をかけようやく半分まで到達。長時間焦らされ続けるMのムスコ。

「……ぁぁぁ🖤……っく!……んあぁぁ……はぁぁん🖤……はぁはぁ……もっと……もっと……もっとして🖤」

半分より先には行かない。男がみんな好きな神経の集まるスジ周辺を刺激し続ける。

「はぁ🖤……もっとさきぃ……もっとぉぉ🖤……んん🖤」

ムスコのスジから先が疼くのか腰を引き俺に叩かせようとする。

大の26の男が情けない甘えた声を奏でた。徐々に乱れていく彼女持ちの逞しいイケメン。でも実はドM体質な営業マン。

そして次第にワガママになる大きな卑猥な青年。

「ぁぁ……もっと……つよく……うぅぅ🖤」

裏筋に行くかと思わせて表面に指を這わす。

「だめぇぇぇ……」残念そうに腰を振る。

連続タップに一生懸命我慢するMのムスコは血管を浮き出させ先から涙を流し続ける。

「ぜ……ぜんぶ……はぁはぁ…触って!……はやくぅ!!……んぁぁぁ🖤」

焦らされて限界らしい。

「なに!!?……」

「全部!!裏側も………触ってください!…んんん!!…んはっ🖤」

Mの声が星空に消えてく。

「全然聞こえないよそんなんじゃ!誰にお願いしてんだよ!」

「んあ“っ!!…ずいません"っっ!!…んん🖤…Yせんぱぃ!!俺の……ぜんぶ!!……俺の身体!!……ぜんぶ!!…」

俺は先端の汁を手の平に付け亀頭を強く握った。苦しさと快感がMを満足させる。

更にグリグリ……ぐちゃぐちゃ!!

「んあ"ぁぁ🖤…ありがとうございます!!!……すげっ!!……それ……やばいぃ🖤」

素肌に直接なので薄い生地の浴衣が汗を吸い込み肌にベッタリと貼り付く。

浴衣は帯でかろうじて留まっているが割れたエロい腹筋やヘソをチラ見せし、ほぼ全裸で悦ぶM。

俺は乳首に吸い付きチンコを握り続けた。

「あ"あ"っ🖤!!!あ🖤あ🖤あ🖤……もうダメ!!イッちゃいそう!!……ガクガク!!せんぱい!!!」

Mは俺の右肩に右手を回し左手で口を抑え最高の快感を迎える姿勢に入る。

徐々にがに股になりMの状態が低くなる。2つの金玉が競り上がって来ている。

俺は寸止めしようかと思ったがまずは浴衣を乱した若い男が絶頂に達する映像を収めたかった。

「ほら!カメラに全部撮ってやるから!もっと激しく悦べよ!」

俺はMの後ろに回り右手でドロドロに悦んでいるムスコを弄り倒した。

「ダメぇぇ🖤イッちゃう!イッちゃう!あ!!ホントにイク!…イッていい!?イク…イク…イキますよ!!」

寸止めされたくない!!と言わんばかりに激しく確認してくるM

「思いっきりイケ!!この変態!!」

Mが激しく絶叫する。

「んあ"あ"あ"ぁぁ!!すごいぃぃ!!!!ぎもちぃぃぃぃ!!!!!」

若い青年の卑猥な雄叫びが無人の田舎のイオンの敷地に響き渡る。

今まで聞いたことの無いMの悦びの叫び声。

ビュルルルル!!ブピュルルル!!!プチュゥゥゥ!!

男の絶頂の叫び声を上げながら快感に震え上がるM

俺の手の中でMのムスコは大爆発し指の間から凄い勢いで放射状に3発噴射する水っぽい精子。

その後、濃い体液がビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!と俺の手を汚す。

爆発させる度に響き渡る卑猥な泣き声。

Mは、ガクン!と力が抜け腰を抜かす。

俺が咄嗟に後ろから支える。

チンコが絶頂の反動に耐えきれずカクンカクン暴れまわる。

Mのは全身を悶えながら地面に崩れた。

そしていつものように第2派が押し寄せる。

項垂れたMが肩をすくめて震え出す

「ぁ……あ🖤……ダメ🖤……はぁぁん🖤……あ🖤…あ🖤」ビクビク!……ビクン!!……カクン!!

俺はMの耳元で「どうした?……大丈夫?……ごめんね…ちょっと強くやり過ぎちゃったね」

浴衣を乱したMが痙攣と共に何度も頷く。

自動販売機の明かりでMの頭皮と髪の毛が汗でキラキラ光ってるのが見える。

顔や首筋には玉の汗が沢山流れる。(イヤらしい)

「身体…まだ全部触ってないね?」

「…え……ぜんぶぅ?……」涙目のMがチラッと見つめてくる。

まだ…高くそびえ立つMのムスコ。

「まだ終わらないよ……もっとエッチなワタルの姿を俺に全部見せてくれる?」

「……えぇ……はい🖤……はぁはぁ…」

「もっと恥ずかしいワタルを全部さらけ出してくれる?」

「は…はい!!🖤……ごくり……」

カメラをセットし直し。

持ってきたタオルで自販機に照されるベンチ付きテーブルを拭き、Mを上に座らせ足を開かせる。

精子まみれのムスコを浴衣で隠すM

俺はその両足の間に入りMと向かい合う形で椅子に座る。

目の前には浴衣の前を大きく開け、胸や割れた腹筋を露にするM。

俺は精液まみれの右手をMに舐めさせる。

「…んん…チュピ🖤……ん🖤…せんぱぃ……ぷはっ!!しょっぱいです……」

「これがお前の味だよ」

目をトロンとさせ頬を赤く染め、口の周りを白く汚したMが舌を出しながら「ぁぁ🖤……ごくり……せんぱいと……同じ味ですね🖤…はぁ…はぁ…」

俺は我慢できず抱きついた。

上半身の筋肉の筋に舌を這わせ汗を拭い取る。

「相変わらず塩辛いなぁワタルは全部綺麗にしてあげるからね」

「ふぇぇぇ……ごめんなさぃ……お願いします🖤」

Mを味わいながら上半身の浴衣を全て脱がす。

大きくM字に開いた足の間から数分前にとろけたばかりのチンコが外に出てくる。

ヘソ下の帯のお陰で腰回りだけで留まる浴衣。

冬の虫の鳴き声が響き渡る星空の下でMは心身ともにさらけ出し俺だけにしか見せない卑猥な表情を見せる。

全身の毛が逆立つのが分かった。

あの合宿所の初めての夜にMを犯したお陰で10年後の今、こうして全てを眺めることが出来てるんだと……当時の自分に感謝した。(センキュー俺!)

彼女持ちのイケメンノンケの姿とは到底誰も思えないだろう……

俺はMの下半身を味わいたくてサンダルを脱がせた足からキスをしていく。

フットサルで引き締まったふくらはぎや太ももをマッサージしながら………そして疼く中心部以外を時間をかけて味わう。

Mは艶かしく息を漏らしテーブルの上でのけ反り身体をくねらせる。

冬空に吸い込まれるMの喘ぎ声

Mは自分の指をしゃぶりながら反対の手で乳首を弄り「はぁ…はぁ…せ…せんぱぃ……見てください……俺……ヤバいです🖤……ゴクリ……こんなとこ誰かに見られたら……俺……んん🖤……んはっ🖤」

Mは自分の発言に顔と耳を真っ赤にしどんどん興奮していく。

チンコが生き物のようにのたうち回る。

「やばっ……お前はホントに変態だなぁ………もっと見せてごらん?…本当の姿を……」

「みてぇ!!🖤もっとぉぉ!!!」

Mは口の周りに付着した精子を取り、それを大きな大きな自分のムスコに塗りたくり両手で上下に扱きだした。

「っは!!!すごぉい🖤!!!おれ🖤……やばぃです!!!」

俺はMを眺めながらテーブルの回りを練り歩く。

「んあ🖤…はぁ…んん!……せんぱぃ🖤……もっと見てくださぃ(/// ///)……俺の🖤………おれのぜんぶ……みてぇぇ🖤!!!」

「ワタルは見られるのが好きなんだね?……普段は男らしくてカッコいいのに…俺の前だとエッチで可愛いくなっちゃうねぇ……」

すると興奮したMは右手で先端をフォークボールのように握り中指と人差し指の間から亀頭をニュルニュル出し入れしだす。

左手は裏筋から根元を縦横に捻りを加えながらコスり、絶叫する。

「Yせんぱぁぁい!!!大好きっす!!!🖤……大好きっ!!!!」

「俺はもっとワタルの事が好きだよ🖤」

腰をくねらせながら物凄く美しく卑猥な姿。

「ワタルはいつもそうやって弄ってるの?」

「は…はぃ……風呂で……先週の動画を……流して……シゴいてます🖤……はぁ…はぁ…」

そう……先週遊びにきた時に(前回の投稿)撮影した動画と音声をWindowsのムービーメーカ-で編集してMに送っていたw

「毎日見てたんだ!!エロい自分の姿で抜いてたんだね?」

「はぃ……んん🖤んあぁっ🖤……」

「あれの何が良いの?」

「俺が…すごい事に……なってて……ごくり……はぁはぁ…」

「もっと見せてごらん」

チンコに顔を近づけた。

「んあぁぁ!!……ぁぁ🖤……た……たまぁ…しゃぶって…くださぁぃぃ🖤……」

Mは椅子に置いてた両足を上げ、かかとをテーブルのヘリに置き大きなM字に開脚した。そして両手を後ろに付いて俺にチンコと玉袋を突き出した。

逞しく筋張った太ももとふくらはぎをピッタリくっ付け筋肉隆々な御本尊様をご開帳させた。

光を放ちだらしなく伸びきった玉袋で毛の生えたアナルが全部隠れてしまってる。

その先には天高く突き上がりバランスを取る卑猥な御本尊。

俺は垂れ下がった袋を両手ですくい上げた。

ずっしりと重たい、たぷんたぷんの袋。その裏側が汗でびっしょり濡れている。

Mが悦ぶ

「…はぁぁぁん🖤……んん🖤……ああ~~ぁぁ🖤」

Mのドキドキが伝わってくる。自由になった大きなムスコがヨダレを垂らしながら暴れる。

Mの吸う息と吐く息が細かく痙攣してる。

我慢できずにまた右手で亀頭を握り直すM

クチャクチャ…プキュゥゥ……とムスコが泣き叫んでる音がする。

「も…も…もっと……たま…弄ってぇぇ🖤……」

左右の果実が手の上で勝手に転がる。

両手いっぱいの巾着袋に鼻先を付け思いっきり匂いを嗅いだ。

先週同様すごく蒸れた男子高生に若い青年が混じったような幸せな香りに鳥肌が立つ。

「はぁぁぁん🖤………もっとぉぉ…触ってくださぃぃ🖤」

何度も鼻と口を押し付け息を吸う。俺の吐く熱い息がMの果実を暖める。

右の果実を優しく大切に頬張る……Mの意思とは関係なくキュッと逃げ出そうとする。

「んあ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ん!!🖤」

イオンの屋上に反響する男の情けない泣き声。

「チュポッ!!……美味しいねこの果実は……ちょっと生臭い風味と塩分が強くて日本酒に合う珍味だわぁ」(チンだけに…つってねw)

「…んあっ!!…もっと…いっぱい!!たべてください!!」

Mの足が痙攣しだした。

「…ふ…ふ…ふたつ……一緒に……してぇぇ!!🖤」

「え?…2コも食べていいの?」

「うん!!2コ!いっしょにたべてぇぇ🖤」

情けなく切ない表情のMが見つめてくる。

「おっきいから同時に入るかなぁ?」

「んん🖤…やってみてくださぁい!!🖤」

カメラを設置し直しライトをオンにしてMのムスコと豊満な巾着袋を照らす。

「そ…そんな近くでぇぇ🖤………は…はやくぅぅ🖤」

Mは完全にテーブルの上に寝そべり両手で引き続きムスコをいい子いい子してる。

何度も片方ずつ口に頬張るがどうしても2コ目が入らない。

Mの嬉しい雄叫びが反響する。

「もっと!…もっと吸い付いて🖤……強く……たべてください!!🖤」

「痛くないか?」

強引に吸い付く。

「きもちぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!」

ズボボッ!!プキュゥゥ!!

何とか口いっぱいに頬張り左右の間に舌を差し込んだり玉を突ついたり楽しむ。

M字に開いてた両足を閉じ、内股になった為、Mの実を頬張ったまま両ももに挟まれる形になった。

「んあ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ん!!🖤ぐわぁぁぁ!!!すごい!!せんぱぃ!!🖤それ!!最高ぉぉぉぉ!!」

淫乱青年の絶叫はどこまでも響き渡る。

そして汗でベタベタな太ももで挟んだ俺の顔をグリグリ回す。(先輩によくこんなこと出来るなぁ…と毎回思うw)

そうすると玉が口の中でぐちゃぐちゃにコネくり回されて気持ちいいらしい……

「キューン🖤キューン🖤ヒィ……ヒィ……くぅ~ん🖤くぅ~ん🖤」子犬の遠吠えのような悦びの声

俺の目の前はMの両手でぐちゃぐちゃに弄られてるムスコ以外なにも見えない。

口内は玉袋で一杯になり、鼻はチンコの付け根に押し付けられ息が苦しくなる。

カメラを移動しMのケツと腰を持ち上げちんぐり返しの体勢にした。

「あぁ!!……なにっ?……あ🖤あ🖤ダメッ!!……いやぁぁ🖤」

そして俺はテーブルの上に乗り、ひざを付き両足を全開にしたMを上から覗き込む。

アナル越しのMの情けない顔にヨダレを垂らしそうになる。

「おい!こっからどうされたい?」

「俺を……め…メチャクチャに🖤……してください!!」涙目になるM

Mの顔を眺めながら強くチンコをシゴいた。

「ダメぇぇぇ🖤!!!そんなに!!!……んあぁぁぁ!!」

「エッチな体勢だなぁ!!よくこんな姿を外で晒せるなぁお前は!!」

「ダメぇ!!!!せんぱぁぁぁぁぁいぃぃぃ!!!!!!」

182センチのデカイ男が野外でもの凄い姿を晒してる。

「お前浴衣の帯だけだぞ今着てるの!!」

「す……すみませぇぇぇん"ん"!!!!ダメぇぇぇ🖤」

Mの我慢汁が首元に水溜まりを作る。

「俺は服着てるけどお前は全裸だなぁ!!」

「はい!!は……はいぃ!!!んんん🖤」

「後で動画送ってやるからなぁ!!」

「……いやぁぁぁぁ!!!!!んあぁぁん🖤」

俺の叱咤に悦びの雄叫びを上げる変態M

俺は手を離した。
「ん?イヤなんだろ?やめてやるよ!」

「ぁ…あっ…ごめんなさぃ!!最後までイキたいです…このまま……イカせてください!!はぁはぁ!!」

汗で濡れ濡れのアナルを夜空に突き上げMの顔の真上にチンコを持ってくる。

ムスコが大きい為、自分でフェラ出来るんじゃないかという距離。

そのままアナルにしゃぶり付く。そして空いた両手で両乳首をつねった。

「んあ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ん!!🖤ダメぇぇぇ!!!」

Mは左手でテーブルの角を力一杯掴み、右手で自らチンコをシゴき出した。

「すごぉいぃぃぃ🖤…ヒィ…ヒィ……もっと!!もっと!!ツネッてぇぇぇ🖤」

乳首をぎゅっとつまみ人差し指と親指の腹でコスる。

「くぅ~ん🖤くぅ~ん🖤きもちぃぃ!!……きもちぃぃぃぃ!!!!!」

「どこが気持ちいい?誰に気持ちよくしてもらってる?」

「ぜんぶ!!……ぜんぶきもちぃぃぃぃ!!!!!もっと……ケツ吸ってぇぇぇ🖤🖤🖤」

「誰のお陰でお前が気持ちくなってんだ!?ちゃんと理解してんのか!?」

「Y!……Yせんぱぃ!!の……ふぇぇぇ🖤……Yせんぱぃに!!ぜんぶ!!……んあっ!!……きもちくしてもらってますぅぅぅ!!!」

Mは絶叫した。

「大好きです!!!せんぱぃ!!!大好きだから!!!!お願い!!!吸ってぇぇぇぇ!!!!!んあぁぁぁぁ!!!」

全身に玉の汗をかき、トロトロのムスコから我慢汁を大量に垂らし、ヌルヌルビショビショになるMの顔。

脳と身体で隅々まで感じ、恥じらいが全て無くなったホントのMの姿を眺めながらアナルに思いっきり食らい付く。

「あ"っ!!!イっちゃうかも!!!またイキそう!!」

さっき出したからかいつもより持久力がある。

「誰にイカされるんだ!!?」(Mが自分でシゴいてんだけどw)

「せんぱい!!!Yせんぱい!!…ゴクリ……にイカされます!!!!!あ🖤!あ🖤!あ🖤!あ🖤!」

俺は裏返しになった玉袋を掴み、うごめいてる果実を2コ同時に頬張る。6つに割れた汗まみれの腹筋を両手でヌメヌメ擦る。

Mは今までで以上に大きく喘いだ。

「あ"っあ"っ!!!!…たまぁぁぁ!!!!きんたま!やばぁいぃ!!!んん!!もっと!!!!もっと!!!!!たま強ぐぅぅぅ!!!!」

イオン中に響き渡る青年の絶叫。

ズボッ!!玉を吐き出す。またもバチン!!と裏返るビショビショの玉袋。

「お前の彼女こんなことしてくれるかぁ!!!??」

「し…し…してくれない!!!せんぱいだけぇぇ!!!」髪を振り乱しながら首を大きく振る。

「きんたま!!!もっと!!!たべてぇぇ🖤🖤🖤!!!!はやくぅぅ!!!」

右の玉に吸い付く!

「ふたつ!!!🖤🖤ふたつぅぅぅぅ!!!!🖤🖤」

ドMワガママモードに突入したMの言いなりになる俺。

うどんをすするように上に上に引き伸ばす。亀頭から玉の先まで30センチは伸びきってるMの逞しくだらしないムスコ。
口の中で玉袋が収縮するのが分かる。

2つの果実が竿に向かって移動しようとするが俺の舌はそれを邪魔する。

俺はMの腰回りを思いっきり抱きしめストローを吸うように2つの玉を喉の奥へ吸引する。

「んあ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!!ダメッ!!ダメッ!!ダメッ!!ぐわぁぁぁ!!!🖤あ!!!!イグ🖤イグ🖤イグ🖤出る!!出る!!もう出るぅぅ!!!!!!………………………!!!!!!!」

Mが悦びの卑猥な表情を見せ全身を硬直させ時が止まる……………

ビュルルルルル!!ビュルリリリリ!ビュルルル!
「んあ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁぁぁん🖤」

「ぎもぢぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"!!!!!!!!!!!!」

玉を同時に吸い上げる。

ビュッ!びゅるるるるる!…びゅるっ!…びゅっ!…ビュッ!……びゅるる!…ビュッ!…びゅっ!!

「きもちぃぃぃぃ🖤🖤🖤🖤!!!!!はぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」

顔や頭に打ち付けられ自分の精子に溺れるM。

文字にする事が出来ないような卑猥な雄叫びを上げ精子を浴びる度にイヤらしい絶叫を夜空に反響させた。

「きもちぃぃぃぃ!!!!!」と何度も叫び最後は声がカスれていた。

そしてそのままテーブルの上でのたうち回る第2波。

トロトロに溶け、ヒク付くチンコは次第に萎えていく。

尿道に残った精液が全て押し出され大量にドロっと垂れ流れた。

Mは汗でビショビショになりながら全身で激しく喘ぐ………

俺は自販機で500ミリのアクエリアスを2本買った。

「せんぱぃ……はぁはぁ……すみませんでした……また失礼な事して……」

「Mがきもち良いのが俺の幸せだから沢山乱れて良いんだよ」

そして二人でアクエリを飲み干した。

Mの色々な体液でグショグショになった浴衣をしまい

「行こっか!!」

「ええ!?…全裸なんですけど!!」

1階の喫煙所までサンダルのみの全裸のMを引きずるw

両股にビタンビタン玉袋を叩き付ける音がする。

「せんぱぁぁい!!」(泣く……可愛い)

最初の喫煙所の横に証明写真機があるので入ってみるとちゃんと起動した。

なので金を入れて嫌がる全裸のMと密着撮影をするw良い思い出がまた増えた。

リュックに入ってるMのパーカーとスウェットを着替えさせ手を繋ぎ家に帰る。

俺は今のMとの関係が凄く好きだった。それに彼女と数年付き合って分かったことがあった。どんなに好きでも一緒に過ごしたり生活すれば絶対にマンネリ化して家族の好きに変わってしまうのは分かっていた。

Mとはそうなりたくなかった。第一、Mはノンケだから幸せな将来を過ごしてほしいし普通に女の子が好きなのは良く分かってる。

なのでこのままの関係で付き合おうとMに提案した。同性ならバレるリスクも遥かに少ないしこうやって会うのは2.3ヶ月に1回に減らし、悶々と過ごして毎回楽しい夜て発散させようと。そうすれば終わりの無い良い関係が続くと話し合った。

Mも喜んで納得してくれた。それからは年に4.5回Mとデートをしたり国内を旅行をするエッチなイケナイ関係がずっと続いてる。アナルセックスも覚え、感度の良過ぎるMは益々快楽に溺れていった。毎回我慢汁の池を作ってくれるワタルくん🖤

だけど「恥じらいだけは無くすな!」といつも言ってるw「恥じらいが無くなったらただのAVと変わらないしお前には永遠の素人でいてほしい」と気持ち悪い約束を交わしているのはナイショ……

Mは去年33歳になり1番の男盛りを過ごし5個下の薬剤師の彼女と結婚した。

そして俺は独身貴族で34歳。結婚して間もないのに独身の俺を羨ましがるM。

コロナウイルスでこの1年半3回しか逢ってないが家や近くの石神井公園という穴場スポットで激しく盛り上がっている。

この濃厚で素晴らしい思い出を共有出来たら良いなと思い、この掲示板で6回に渡り綴って来ました。

管理人さんありがとうございました!

そしてコメントで応援してくれた方々もありがとうございました!誰かのオカズになれた事を嬉しく思います。

因みにMは下の名前を出したことに怒っていましたがここで懐かしみながら奥さんに隠れてオナニーしてるらしいですw

Mは暫く逢えてないので身体が疼いて仕方がないらしいですよw

もし今後新しい展開がありましたらまた書こうかと思います。それか初めてのアナルセックスの話しでも良いかもですね!(録画がちゃんと残ってるので細かくお伝えできますw)

とても長くなりましたが今までありがとうございました!

ではまたm(_ _)m

 

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コメントは2件です

  1. 名無しさん より:

    投稿を待ってました!
    最高な関係ですね、ドキドキしました。
    また書いてほしいですし、アナルセックスの話も読みたいです!

  2. ゲイの名無しさん より:

    続きのお話、とても楽しみにしてました!
    毎回MさんがワガママなドMになるとこがすごく可愛くて、Yさんが厳しく優しい先輩な攻め方をされるのが絶妙です!大人のお二人はさらにエッチでキュンキュンします…!

    お二人の関係がすごく素敵で羨ましいです。
    今後またお話を伺えたら嬉しいです!(ぜひアナルセックスの体験談を!)

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