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【ゲイ】ショタだけど、同級生とオムツデートしてきましたwwwww

公衆トイレで・・・

兵庫県在住のカイリさんからの投稿。学校トイレでウンチしている同級生を覗きながらオナニーしていたという投稿者。しかし、それがバレてしまい誰にも言わない事を条件に同級生の言いなりになってしまったんだとか。そして2人は付き合うようになり・・・・・
ハッテントイレ
その日は休日で、僕と健太郎くんはデートを楽しんでいました。

2人で手を繋ぎながら歩いていると、僕はオシッコがしたくなったので、健太郎くんに伝えると、健太郎くんはニヤニヤする訳でもなく「じゃあ、トイレ探してあげるけど、我慢出来ないならオムツにしても良いからね!」と言ってくれました。

そして、しばらく歩いていると公衆トイレがあったので、一緒に入って行きました。

そこのトイレは男女兼用で和式が1つとオシッコ用が2つあって、僕がオシッコ用の前に立つと、健太郎くんが半ズボンとオムツを脱がせてくれて、僕のチンポを持ってくれて「はい、シーだよ!」と言ってくれたので、僕はオシッコをすることが出来ました。

そのあと、健太郎くんは「カイリくん、オシッコたくさん出て、スッキリだね! じゃあ、次はコッチもスッキリしないとだね!」と言って、左手で僕のチンポをシゴきながら、右手でお尻の中をかき回し始めました。

僕が「健太郎くん、ダメだって! 誰か来ちゃうよ!」と言うも、「カイリくん、こんな場所にあるトイレを使う人なんて、めったに居ないから! あっ、声は遠慮しないで出してね!」と言って、両手の動きを激しくしたので僕はオシッコ用便器に向かって射精しました。

力が抜けて膝が崩れそうになる僕に向かって、健太郎くんは「ねえ、次は僕が気持ち良くなる番なんだから、へばっちゃだめだよ!」と言いながら、半ズボンとオムツを脱ぎました。

健太郎くんのチンポは完勃ちしていて、「カイリくんが可愛いから、おちんちんが言うこと聞かないんだよね!」と言いながら、そのまま僕のお尻に挿入して来ました。

そして「カイリくんを僕の思うがままに出来るなんて、僕は幸せだよ!」といって、腰を激しく動かしました。

「健太郎くん、そんなにされたら、僕が壊れちゃうから!」というも、「まだ足りないって! じゃあ、こうしてあげる!」と、腰を動かしながら、僕のチンポをシゴき始めました。

そして、「カイリくん、もっと声を聞かせて欲しいな!」という健太郎くんの声にも、もう返事をすることも出来ないくらいに気持ち良くなった僕は、再びオシッコ用便器に向かって射精しながら、お尻の中に健太郎くんが射精するのを感じました。

 

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