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【ゲイ】動画撮影!後輩を両脇から押さえつけて手コキした結果

もう、やめて!!

都内在住のtacaさんからの投稿。中学生の頃、年下のナオキをノリで解剖する事にしたという。あっという間に全裸に剥かれたナオキを両脇からガッチリ押さえつけ身動きが取れないようにしたという・・・・・
レイプされたショタ
「マジやめて、イってしまうじゃん…」

顔を赤らめてそう呟くのは、後輩のナオキだ。ナオキは中学2年生。俺の1つ下。

今ナオキは服を全部脱がされ、全裸になっている。ちょっと真面目でいじりがいのあるナオキを、ノリでカイボウしよーぜ! というところから始まったのだが、まさかパンツも靴下も脱がされ全裸にされるとは、本人も思ってもいなかっただろう。しかも、ナオキと同学年のケイジに、ふざけて手コキまでされるとは。

「まだイッちゃダメだろ」

ケイジは意地悪な笑みを浮かべてそう言い、ナオキのチンコから手を離した。ナオキのチンコは、はち切れんばかりにビクビクと脈打ち、硬くなっている。体の左側を俺が押さえ、右側をケイジに押さえられているから、ナオキは身動きが取れずにいる。

「やべー!! めっちゃビンビンじゃん! マジウケる!! ははっ」

動画を撮っているシンスケが言った。シンスケもナオキと同学年だ。シンスケは、俺とケイジに押さえられ、全裸になって身動きが取れずにいるナオキをスマホで撮影しているのだ。

「や、やめろって。マジで…」

手足をバタつかせても、俺らが離さない。ナオキの言葉は虚しく空間に響いた。そして、放置されているナオキのチンコもまた、虚しいことに情けなく上を向いている。

どういう気持ちなんだろう、こういう時って…。言葉では拒否しているのに、下半身は「もっとしごいて」と言わんばかりにビーンと上を向いているのだ。しかも、こんな情けない姿を友達に撮影されて。

「では、そろそろ続きを」

そう言ってケイジは、改めてナオキのチンコをしごき始めた。

「あぁっ…!」

喘ぎ声を発し、カメラに顔がなるべく映らないようにと、ナオキは頭を下げた。その顔は、真っ赤になった亀頭と同じ色で火照っていた。眉尻が下がっていて困惑した表情にも見えるが、それと同時に何とも言えぬ快感をも味わっているのだろう。口元がゆるくなっていて、いやらしく可愛いらしい表情になっている。また、意外と強く抵抗はしない。今のこの状況にきっと、興奮しているのだろう。本心は、ケイジに手コキされて気持ちいいっ…!! くらいに感じているんじゃないだろうか。

「見て! 我慢汁めっちゃ出てきた!!」

ケイジが楽しそうに言った。見ると、13cmちょっとくらいの真っ直ぐなキレイなチンコから、透明な我慢汁が溢れ出している。もうすでに亀頭から溢れ出た我慢汁が、裏筋を伝ってきている。まるで、チンコが早くイかせて! と叫んでいるようだ。ケイジがしごけばしごくほど、我慢汁が後から出てくる。

俺はその様子を眺めながら、めちゃくちゃ興奮していた…。オレだってもう半勃ち以上だ。うつむき困りがちなナオキの表情とは裏腹に、天井に向かってビンビンと血管を浮き出し、元気にそそり立つチンコ。困った顔でもう勘弁して、と言いたげな表情だが、体は正直ということか。

「うぅっ…。もう無理。イッちゃう…」

小さな情けない声で、ナオキが呟いた。すかさずケイジが、「おう! イけ!」と楽しそうに命令した。ニヤニヤしながら、ケイジはナオキの表情を伺って意地悪にしごく手を早める。

「一応タオルでも敷いとくか」

カメラマンのシンスケが、ナオキのチンコの先にフェイスタオルを広げた。それから間もなく、

「あぁっ! イくっ!!」

ナオキはそう言い、体をビクつかせて射精した。ビンビンでカチカチになったチンコからは、ものすごい量の精子が飛び出て、広げたタオルの先までも飛んでいった。

「おぉっと!!」

思わずビックリし、自分のところまで飛んできた精子を避けるシンスケ。ケイジは「おぉ、すげぇー!!」と感動しながら、イッても手を止めようとしない。ナオキは「あっ、あっ…」と喘ぎ声を発しながら、眉間にしわを寄せて、二発目、三発目と勢いよく精子を出した。やがて落ち着いたナオキのチンコの先からは、残りの精子がタラ〜っといやらしく溢れ出てきた。

「もっ、もうやめて本当に!!」

苦しそうな表情で叫ぶナオキの顔と、全てを出し切ったであろうナオキのチンコを見て、ようやくケイジは手を離した。

そして、「あはははっ! きたねーっ!!」と自分の手についたナオキの精子を見て、嬉しそうに笑い声をあげた。俺は正直、ナオキを手コキしたケイジが羨ましかった。他人の勃起したチンコをまじまじ見たのは初めてだったし、他人の射精を見たのも初めてだった。ましてや、それがちょっと真面目で童顔で可愛いナオキのものだったから、余計に興奮した。イッた後のナオキのチンコもしばらくは硬いままで、亀頭の先についた白いザーメンがめちゃくちゃいやらしかった。

オレが、「気持ち良かった?」と聞くと、「…いや、別に」とナオキは不貞腐れたように答えた。終始困ったような表情をしているが、真っ赤にいやらしく火照った肌や、とろ〜んとなった目を見ると、本当は気持ち良かったんだろ? なんて意地悪な感情が芽生えた。

テンションの上がった俺ら3人とは裏腹に、ナオキは無言でささっと精子を拭き、すぐにパンツを履き出した。そのへそ曲がりで無愛想な姿も、愛おしく思った。

その日からも、俺らの仲は変わることなく、よく遊んだりしている。ふざけて股間を触っても「うわぁっ!」とナオキは可愛く反応するだけだ。キレたり不機嫌になったりはしない。やっぱり気持ちいいんだろ、なんて思っている。絶対ドMだよなぁ、ナオキって。

ちなみに、あの日撮った動画はシンスケ、ケイジ、俺の3人の間で共有され、それから誰かが拡散していない限り3人(ナオキ含めたら4人)の秘密のものとなっている。当然俺は拡散していない。たまに取り出して見て、俺のオナネタにはなってるがな…。

だって、あの時のナオキの困った超可愛い表情、ビンビンにそそり立ったチンコ、「イっちゃう…」と漏らした情けない声、その全てが愛しいから。絶対に他の人にはあの姿を見せたくない。あの時のナオキの動画は、一生俺のスマホに閉じ込めてるつもりさ。

 

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