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【ゲイ】ブランコ部屋で腕チンポも入るローズトロマン晒した結果

ブランコも床も種まみれ

福岡県在住の種便器さんからの投稿。先日、昼間から某発展場に行ってきたという投稿者。とにかく生チンポが欲しくてブランコ部屋に直行しトロトロのローズマンコを晒してみたという。すぐにガチ太兄貴がやって来て・・・・・・
正常位でアナルを突かれる男性
この前の発展場の覆面デーは、着くと真昼間のオープン直後でもいつもよりも人が多く、早く生チンポもらいたくてブランコ部屋へ直行。

覗くと誰も乗っていなかったので乗りマンコを晒すと、部屋の前に立っていたガチ太兄貴がすぐに入ってきて、マンコに指を這わせてくる。

腕チンポも入るマンコなので、少し力むといい具合に開きすぐにマン汁が垂れてくるローズトロマンコに変身。

兄貴は「すっげ、何もしてねぇのにもうトロマンやん」などと言いながら入れる指を増やしていき、最後は4本でエロ動画で見るようなグチョグチョと音を立て動かしマン汁を飛び散らせ、指を抜くと指からは滴り落ちてきた。指マンだけでもめっちゃ喘がされて少しトコロテンもしてしまった。

ブランコ部屋のドアは開けたままにしてあり、鎖の音や喘ぎ声に誘われて数人のギャラリーが集まり、マン汁を飛び散らせながらトコロテンするところを見られた。本当は腕チンポまで欲しかったが、兄貴がローションを生チンポに塗り始めハメてきた。
触ってないが太めのチンポのようで、存在感があり入れただけで気持ちよく、すぐにケツイキしてしまった。

兄貴は周りに鎖の音を聞かせるように激しく腰振り、途中ギャラリーを呼んで生チンポが出入りするところを見せつけ触らせたりして、楽しんでいた。

自分は、兄貴の太生チンポをマンコで感じ喘ぎトコロテンをしながら、掘られていた。

ギャラリーの中にはチンポをしごきながら見ている人もいて、タチは見つけると「掘ってみる?」と誘い、掘らせたりしていた。 その後、兄貴と他のタチ2人に交互に生チンポで掘られ、1発ずつ種付けてもらった。

もっと欲しかったが、2人が終わるとギャラリーが出ていき一人ブランコに残されたので、乳首を摘み2発入った種マンを弄りながら待機していると、ガタイのいい兄貴入ってくるなり指を突っ込み種を指に絡めそれを生チンポに塗りたくると、突っ込んできた。

マンコで種ローションの独特のぬめりを感じながら、生チンポでマンコの中の種をかき回され、襞に擦り込まれながら、出し入れされた。 途中「何発入ってる?」と聞かれ2発と答えると、「3発目をやるからな」と腰の動きが速くなり、腰をピッタリくっつけたと思うと、「うぉぉぉ、イクッッ!!」と大声をだしチンポをビクビクさせながらマンコの奥に熱い種を吐き出してくれた。 チンポのかき回しと、気持ちよくてマンコが力んだからか、ブランコや床にまで種が溢れていた。

まだまだ、生チンポと種が欲しかったがセフレと約束していたので、ひとまず約束の部屋へ向かうともう寝て待っていた。

すぐに舌を絡め唾液の交換をし気持ちを高める。 「さっきすごかったね」と言われたので見ていたのか聞くと、「喘ぎ声で分かる」と言われ、苦笑いしてしまった。

セフレは種マン掘るの好きなので、3発入ってるのを伝えると、すぐに指を突っ込んで種を出し、チンポに塗りハメてきた。 セフレのチンポは太さも長さも申し分なく、発展場なので気にせずパンパンぐぢゅくぢゅなどの音を立て、2人とも狂ったように結合部で感じ合いながら生交尾をし、最後は「奥に種ちょうだい」とねだり、 セフレは、「うぉぉぉ、出るっ出るっ出るぅっっっっ」と叫び、チンポをビクビクさせながら種を仕込んでくれた。

イッた後も、抜かずに話しをしているとすぐは復活して、2人でさらに激しく生交尾に没頭し5発目の種付け。

床には種が垂れてきていて部屋が種臭く、2人して笑ってしまった。

その後は一度セフレと別れ、種マンのまま再びブランコ部屋に行くと空いていたので種マン待機。

しばらく種マン弄りっていると、またガタイのいい兄貴が入ってきて、マンコの具合を確かめると、生チンポを即ハメ。何も言わず腰を振り続け、最後も無言で6発目の種付け。

またしばらく待機していると、1人ずつ別々に入ってきて、それぞれでマンコに指を入れて弄んでいた。

弄ばれて気持ちよくなるとマンコが開きローズになってしまい、それを見て2人とも「すげー」を連呼して興奮していた。

そのうち1人がもう1人に何か話しかけていて、急にブランコから降ろされ、「2本差しさせて」と一言。やっぱりローズになったマンコを見て、こいつならやれると思われたみたい。

二本挿しは以前も何回か経験があり、全然余裕なので、1人の生チンポの上に腰を下ろし、もう一本が入りやすいように前のめりになるともう一本も入ってきた。

やはり二本挿しは気持ちいいが、タチの2人も気持ちいいようで、「すげー、気持ちいい」「エッロ」と連呼して、腰を振っていた。

ただ、動きにくいので長くやれるものではなく、最後は分かれて1発ずつ種をもらう。

その後、個室でドアを大きく開けケツを向けて全裸四つん這い待機をすると、すぐに無言で生チンポをハメられ種付けられ、1人終わるとすぐに次の生チンポがハメられ、顔も体型も分からないタチにたて続けて4発種をもらった。

種マンのまま暗めの部屋へ移動し四つん這い待機していると、マンコと乳首を同時にいじられる。 そのいじり方に覚えがあり、セフレだった。 自分が移動したのを見つけてすぐに手を出したらしい。 自分はすぐに仰向けになり、セフレはローションも塗らずに生チンポを突っ込んできて、お互い結合部で感じ合った。

後ろからよく見える体勢で、ズボスボというよりスコスコといった方がいい程リズミカルに生チンポが出入りし、セフレは叫ぶように声をあげ種付けをしてくれたが、セフレは気持ちがおさまらなかったようで、そのまますぐに腰を動かし出し2戦目に突入。自分も発情しマンコが開いてローズになりセフレのチンポを感じ、側から見ると二人ともラリってるのかもというくらい汗だくで激しく唾液交換しながら交わり、2発目の種付け。 それでも、二人ともおさまらずそのまま継続で3発目へ。 それでやっと二人ともおさまった。 敷いてあるマットが、種と汗でドロドロになっていた。

帰宅してからは、お決まりのマンコから種を出し、種ローションにして太ディルドに塗り、マンコに突っ込んで出し入れし種カクテルを襞にすり込みながらのアナニーをした。

また、来週種をもらいに行こう。

 

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