【ゲイ】お尻での初体験してきたけどちょっと物足りないwwwwwww
初めてのアナル挿入
岐阜県在住の学生さんからの投稿。ネットで知り合った男達にフェラをした経験ならある投稿者だったが、お尻でのエッチはまだ未経験。でも早くお尻での快感を知りたい投稿者は、相手を捜し求めて夜中のトイレに向かう・・・

学生の頃に男友達に手コキされて依頼、たびたびネットや発展公園などで相手を探しては性処理してきました。
最初の頃はしゃぶられる専門でしたが、慣れとは恐ろしいものでいつしか自分でも咥えたいと思うように。
そうやってこれまでフェラは2、30人と経験してきたけど、実はアナルへ挿入はまだ未経験でした。
でも!聞いてください!この間ついに!初体験をしてしまいました!
今日はその出来事について書いていきますね。
その日は連休前の週末。とてもムラムラしていて、夜中に地下のトイレへ相手を探しに行きました。
隣に来たおじさんが指でしごいているので、こちらも膨張したものを見せるようにしたら、おじさんが覗き込んできました。
今からできると思ったところに足音がして、おじさんはすぐに便器の前を向きました。
背の低い40~50位のおじさんがトイレの入り口に立っていました。
ぼくはそこで一端諦めてトイレを出たのですが、後ろからその小さなおじさんがついてきます。
ぼくを気に入ったのはすぐにわかりました。
途中シャッターの降りた金券ショップのようなところで立っていると、おじさんが「こっち来ない?」とぼくを誘ってきます。
ぼくは小さく頷いて誘いにのりました。
本当は明るいところで顔を見られるし、人通りの多いところをつれだつように歩くのは嫌だったんですが、もう引き返せません。
最初に入ったトイレは使用中で、そこから更に何十メートルかした遠いトイレは個室が空いていました。
その個室に二人で入ると、おじさんはまず僕のペニスを触り、自分のペニスにぼくの手を誘導します。刺激し合うとぼくのズボンを下ろし、つぎに乳首を責めてきました。
そしてさらにアナルに指を入れてきます。
「感じるの?」と聞かれてぼくはコクコクと小さくうなずきました。
伸ばした手をぼくが拒まない時点で、そんなことは分かっていたと思います。
「後ろでできる?」と聞かれて、小さく首を横に振りました。
するとおじさんは自分のペニスにぼくの顔を導きました。
アナルが感じるマゾがフェラをしたがること位お見通しだったんでしょうか。
そのまま口をすぼめて、でも外には聞かれないように顔の動きだけで刺激を与えます。
ときには舌だけで鈴口を刺激して、手を使わずに舌だけで裏筋を舐めたり。
ぼくはそんなことをしながら自分のアナルを指でいじりました。
このときにはもう覚悟を決めていたのでしょう。
途中で口を離すと、もう一度おじさんが「後ろでできる?」と聞いてきます。
ぼくは顔を耳元に近づけて「はじめて」とだけ言いました。
「わかった。やってみようか」とおじさんが言ったので、ぼくはコンドームを取り出して、おじさんのペニスにかぶせました。
そして暫くしゃぶると、顔を上げておじさんに背中を向けました。
内またになってトイレの壁に手をつく背徳感にドキドキします。
遂に入れられると思っているとおじさんは鈴口をアナルに押し当てました。
でもほぐしてないので入りません。
「ウッ・・・・・!」
口から勝手に短い悲鳴が漏れ出ます。
「力抜いて」と言われてバイブを入れるときの感覚を思い出しました。
おじさんはつばをつけた指でしばらくほぐすと、また挿入をし始めました。
今度はヌルっと入った感覚がありました。でも思ったよりお尻が一杯になる感覚ではありません。
実はおじさんのペニスは細くて、長さも包茎のぼくのペニスと同じ位でした。
小さいから挿入しても大丈夫かもと思ったんです。
一端入るとおじさんは腰を下げさせたり、お尻を上げさせたり、様々にぼくの姿勢を変えさせてきます。
形が決まるとストロークが始まりました。
「どうだい本物のオチンチンは?痛くない?」
「・・・・大丈夫」
細めのバイブを出し入れする感覚ですが、やっぱり少しずつ感じてきます。
おじさんはぼくの乳首を後ろから弄って、刺激を与えてきます。
一度抜けるともう一度体位を定めようとします。
ぼくは車いす用のパイプを握って、ポールダンサーがお尻を見せつけるような格好になりました。
そんな淫乱な恰好がぼくを興奮させ、自分からお尻を動かします。
刺激が加わってさらに気持ちよくなりました。
ほどなくしておじさんは「出る」と言って、ペニスをアナルから抜きました。
背徳感による興奮と、意外と物足りないという感覚におそわれました。
トイレットペーパーでアナルを拭いていると、中からゴムが出てきました。
驚いて「中で出したの?」と聞くと「ちゃんとゴムに出した」と言ったので、アナルを弄ってみるとたしかにザーメンのドロッとした感じはありませんでした。
おじさんは去り際手を振って個室を後にしましたが、一つだけ悔しかったのは、「君、はじめてでじゃないでしょ」と言われたことです。
本当にはじめてだったのに。
「これではじめてなら本当に淫乱だね」と言われるのならよかったんですけど。
物足りなさが残ってしまったので今度は大きめのペニスの方とお相手してみたいです。













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