ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】ウンチ漏らした直後のアナルをガン堀りされるショタ君

【ゲイ】ウンチ漏らした直後のアナルをガン堀りされるショタ君

そんなに突いたら壊れちゃう

兵庫県在住のカイリさんからの投稿。ある日、同級生の家にお泊まりすることになったという投稿者。2人ともおねしょとウンチを漏らすのは毎晩のことなのでオムツを穿いて寝たのだが・・・・・
アナル処女を奪われた男の娘
健太郎くんとお出かけした帰りに、快速急行の車内とスーパーのトイレでウンチをお漏らしした日、健太郎くんの家でお泊まりしました。

夜、健太郎くんにレイプされたあとは、2人ともオムツを穿いただけの状態で抱き合って寝ていました。2人ともおねしょと一緒にウンチをお漏らしするのは毎晩なのですが、健太郎くんは自分でお尻を拭いて、オムツを取り替えているのに対して、僕は健太郎くんにお尻を拭いて貰って、オムツも取り替えて貰っていました。

夜中にも一度、オムツを取り替えて貰ったのですが、明け方にまたおねしょと一緒にウンチをお漏らししていました。

目が覚めて、「健太郎くん、またオシッコとウンチ出ちゃった!」と伝えると、「僕も今、オムツ取り替えて来たばかりだよ! 取り敢えず、お尻を綺麗にしなくちゃだね!」といって、オムツを脱がせてお尻を綺麗に拭いてくれました。

ところが、僕のおちんちんが朝勃ちしちゃっているのを見た健太郎くんが、「昨日、あれだけ激しくレイプしてあげたのに、まだ足りないんだ!」と言って、ベッドの横でオムツを脱ぎ、自分のおちんちんをシゴきながら、僕のおちんちんをフェラし始めました。

「カイリくん、自分では気付いていないかも知れないけど、おねしょと一緒にウンチをお漏らししていたオムツに、夢精までしていたんだよ? それでも、おちんちんが勃っちゃうなんて、本当に淫乱なんだね!」と、僕を見下ろしながら言って来ました。

僕が何も言えないでいると「まあ、淫乱だろうと何だろうと、僕はカイリくんをレイプするだけだし、カイリくんに拒否権も選択権もないからね!」と言うなり、お口と手の動きを早めて、僕が健太郎くんのお口の中に射精したあと、健太郎くんは僕の顔に向けて射精しました。

その直後、健太郎くんは僕に覆い被さり、キスをして来たうえ、僕が健太郎くんのお口に射精したお汁を、僕に口移しして来ました。

「カイリくん、自分が出したモノは自分で飲んでね!」と言って、僕が飲み込んだのを確認すると、「カイリくんのお尻は元々、僕でさえ問題にならないくらい緩いのに、ここ何日かは全く機能していない、ほぼウンチを我慢することが出来ていない状態だから、いきなりおちんちんを挿れても問題なしだね!」と、完勃ちしたままのおちんちんを挿入して来て、激しく腰を動かし始めました。

挿入する直前に射精したばかりにも関わらず、健太郎くんのおちんちんは小さくなるどころか、僕のお尻の中で大きくなっていくばかり。中を激しく突かれながら、おちんちんをシゴかれて、限界を迎えた僕が射精すると、健太郎くんも僕の中に射精しました。

ところが、健太郎くんはおちんちんを抜いてくれなかったばかりか「カイリくん、大きくなり過ぎて、抜けなくなっちゃった!」と言って来ました。

「そんなの困るよ! 早く抜いてよ!」と言うと「じゃあ、もう一発射精して、おちんちんが小さくなったら抜けるかも!」と言って、また腰を激しく動かし始めました。

「健太郎くん、ダメ! 僕が壊れちゃう!」と言うも「カイリくん、いつもそんなこと言ってるけど、壊れた試しがないよね? まあ、僕は絶対に手加減しないから、いつか壊れちゃうだろうけど、どんなことがあっても、僕はカイリくんを手放さないからね!」と言って、さらに腰を激しく動かし始めました。

僕は既に意識が遠のき始めていたけど、健太郎くんに強くおちんちんを握られて、意識が元に戻った瞬間に、健太郎くんの手の中に射精して、その直後健太郎くんも再び僕の中に射精しました。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:フェチ・特殊性癖の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。