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【ゲイ】彼氏にフェラさせながらウンチする変態ショタの末路

便臭漂う個室で・・・

兵庫県在住のカイリさんからの投稿。小学生の修学旅行で彼氏と一緒の部屋で寝ていた投稿者。しばらくすると彼氏に部屋から連れ出され、同じ階の男子トイレの個室に入れられたんだとか・・・・・
某公園の発展トイレ
小6の修学旅行のとき、僕と健太郎くん、ほかのクラスの人を合わせた5人は、皆とは別の部屋で寝ることになっていました。

全員、おねしょが治っていない人だったけど、昼も夜もオムツを穿いているのは僕と健太郎くんだけで、ほかの3人は夜だけオムツを穿いていました。そして、全員が男子で、女子は居ませんでした。

僕と健太郎くんは、ほかの3人よりも早く、おねしょと一緒にウンチもお漏らしして、保健の先生にオムツを取り替えて貰ったのですが、それから暫くして、僕は健太郎くんに部屋から連れ出されました。そして、同じ階の男子トイレの個室に連れ込まれました。

そして、健太郎くんに「僕、またウンチがしたくなったんだけど、いつもカイリくんにしてあげているみたいに、ウンチをしている僕のおちんちんをフェラして欲しいんだ! 言う通りにしなかったら、分かっているよね?」と言われました。

実はそのとき、僕もまたウンチがしたくなっていたけど、僕のことになると凄く敏感な健太郎くんは気付いていたみたいで、「カイリくん、服は着たままで良いからね! カイリくんにウンチをお漏らしさせながら、おちんちんをフェラさせるなんて、僕にしか出来ない特権だよね!」と言いながら、長パンと短パンとオムツを脱いで、洋式便器に座ると、物凄い音と臭いを発生させながら、ウンチを出し始めました。僕はウンチをお漏らしし始めながら、バットのようになった健太郎くんのおちんちんをフェラし始めました。

健太郎くんが僕の口の中に射精したお汁を残さず飲み込んで、僕と健太郎くんのウンチが出終わった後、健太郎くんは自分のお尻を拭いて、水を流すと、今度は僕の長パンと短パンとオムツを脱がせました。

そして、僕のお尻を拭きながら、「カイリくん、僕のおちんちんをフェラしながら、ウンチとオシッコをお漏らしするだけじゃ物足りなくて、オムツの中に射精しちゃっているね!」と言われた後、「これならもう、いきなりおちんちんを挿入しても大丈夫だね!」と、1発射精してもバットのようになったままのおちんちんを僕のお尻に挿入されました。

そして、お互いにウンチをしながら、健太郎くんのおちんちんをフェラしたり、お互いのウンチの臭いが充満していたり、ほかの人に見つかるかも知れなかったりというシチュエーションに興奮して、僕たちは理性を無くしていました。

健太郎くんのおちんちんは僕のお尻の中でさらに巨大化して、それで奥まで何度も突き上げられながら、おちんちんをシゴかれました。

最後は巨大化した健太郎くんのおちんちんが、僕のお尻の中で激しく暴れ回って、僕のフェラで射精したときよりもより大量のお汁を射精されるのを感じながら、僕も大量に射精しました。

 

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