ホーム » ガチムチ・体育会系 » 【ゲイ】ガチムチの真性包茎兄貴と扱き合いしてきた俺wwwwwwww

【ゲイ】ガチムチの真性包茎兄貴と扱き合いしてきた俺wwwwwwww

兄貴が好きなんです

愛知県在住のひろさんからの投稿。一月に一度ペースで会うお気に入りのガチムチ兄貴がいるという投稿者。既婚者で最初の頃はフェラしてくれなかったけど最近では積極的に責めてくれるようなったんだとか・・・・・
ガチムチ男性のオナニー
その日は内勤で仕事してた時に、1ヶ月に1度会うか会わないかの、50代なのにガチムチで体格が良く俺のお気に入りの兄貴からメールがきた。

「昼休みに近くまで行くんで久しぶりにやらないか?」

「了解。楽しみにしてます。」

俺は近くの大型パチンコ屋を指定して、12時になったらそそくさと会社を抜け出してパチンコ屋のトイレに入り、裸になってSSの競パンに穿きかえて目隠しをし兄貴を待つ。

程なくノック3回で兄貴を個室に入れた。

兄貴はいきなり俺の右乳首を軽く舐めてくるから、「あっ!兄貴、乳首気持ち良い!」と声がでる。

右乳首を舐められながら左乳首も指で刺激されて、乳首モロ感の俺は競パンが先走りでベタベタになってきちゃう。

すると兄貴は便座に座ったようで、競パン横からヌルヌルになった勃起チンポを出し、指先で亀頭をネチネチ触ってきた。

「兄貴、俺のデカマラしゃぶってください!」と懇願すると、舌で竿や亀頭をペロペロ舐めてきた。

「おーっ!兄貴気持ちいい!」俺の声を聞いて、今度は口の中に。

「すげーっ!もっと!」

初めて会う前は兄貴も既婚者で、しゃぶったりはできないと言ってたのに、カラダの割にデカマラな俺のチンポを気に入ってくれて、最近はフェラも平気でしてくれることが嬉しい。

「兄貴!もっと亀頭舌で刺激してほしい!」

兄貴は俺のチンポをもっと気持ちよくするために、慣れないフェラだけど一生懸命しゃぶってくれた。

フェラが終わると俺を壁にもたれかけさせ、また乳首を舐められ弄られ、ローションで亀頭責めが始まった。兄貴はゴツい手なのにめっちゃ優しく亀頭だけをクチュクチュ執拗に責めてくるから、「兄貴!気持ち良すぎてイッちゃうよ!」耳元で言ったら、「まだだぞ、出すなよ!」と乳首とローション亀頭責めに、俺は兄貴に抱きついて必死に声を殺して兄貴の責めと寸止めに耐えた。

さすがに10分も責められ続けて我慢できなくなり、「兄貴イカせて!我慢できないよ!」と。

「出してもいいけど自分の手のひらで精子受け止めろよ!」

まだ続く兄貴の乳首と亀頭責めに俺は我慢できなくなり、「兄貴イクっ!!!」と、自分の手にイッてしまった。

ひと息つくと手のひらに溜まった精子を兄貴の真性包茎に塗りたくり、今度は兄貴のチンポを気持ち良くする番だ。

勃起しても10cmくらいの可愛い真性包茎がガチガチで、俺は兄貴に抱きつきながら包茎チンポを、ローション代わりの俺の精子でしごいた。

「もうイキそう!はぁーっ、イクぞ!イクっ!」

兄貴も感じていたのか、しごいて30秒でイッちゃった。

俺のチンポをウェットティッシュで拭いてくれて、目隠しを取ると兄貴は笑顔で頬に軽くキスをして個室を出て行った。

こんな関係が約1年続いてるけど、俺はひそかに兄貴が好きだ。

 

カテゴリ:ガチムチ・体育会系の最新記事

カテゴリ:出会い系掲示板の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事
体験談の著作権は当サイトにあります。