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【ゲイ】山手線で痴漢されて世界観が変わりました・・・・

山手線にて

秋田から上京して予備校通いをしているという浪人生からの投稿。バイト先へ向かう際に山手線で男性に痴漢されたのだとか。地元秋田ではまずこのような満員電車自体稀なことで、ゲイの痴漢なんて聞いたこともなかった。あまりの衝撃に身動きのできない投稿者・・・
電車で痴漢されるリーマン
だいぶ前になりますが山手線で痴漢されました。

激混み電車で、痴漢冤罪にだけはならないよう気をつけていたのですが、まさか自分が痴漢される側になるなんて

新宿から外回り電車の先頭車一番前に乗ったのですが、すごく混んでいて周りの乗客とはぴったりくっついている状態でした。

周りに女性客はいなかったので、変な疑いをかけられることもないなと安心していたんです。

斜め前に50~60歳くらいのおじさんが立っていたんですが、おじさんの左手がちょうど自分の股間の辺りに来ていたんです。

自分はジーンズを穿いていたのですが、電車の揺れに合わせるようにおじさんの指先?が股間のブツに「チョン、チョン」と当たってきます。

自分は混雑しているし、と気にしないでそのままいると当たる指先の圧が段々強くなってくるのを感じました。

そして、ジーンズ越しにブツの形を確かめるように指を這わせてくるのをはっきりと感じました。

普通ならここで体勢を変えてこれ以上触られないようにするところでしょうが、自分は、「えっ?」て感じで驚いてしまって身動き出来ませんでした。

高田馬場を過ぎたあたりで完全にブツを探っているという事がわかりました。

おじさんは、ジーンズ越しなのにうまく亀頭部分を探り当て今度は指先でバイブレーションするように刺激を与えてくるのです。

自分は恥ずかしさと戸惑いを感じていましたが、指先の刺激が快感に変わるまで時間が掛かりませんでした。

自分は痴漢されてる、という感覚が妙に興奮となって、ブツは勃起を始めたのです。

おじさんの指先が今度はブツ全体を撫でるように上下に擦ってきます。

あっという間にブツはその存在を誇示するかのように固さと大きさを増し、強い勃起力によって軽々と穿いているジーンズを膨らみ上げてきます。

おじさんの息が完全にはぁはぁとなっているのがわかりました。

固くなる様子を一瞬でも逃すまいと勃起中ずっとブツを触って刺激してきます。

池袋の手前辺りでフル勃起状態となってジーンズの膨らみも恥ずかしいくらい形作っていました。

自分は、池袋で下りるはずでしたが腰が動けずそのまま運転席のすぐ後ろにいると、おじさんもぴったり寄り添ってきます。

電車が動き出すと再びジーンズ越しの刺激が始まりましたが、すぐにファスナーに手がかかり、鮮やかな指さばきでファスナーを下げていくのです。

自分は何も出来ず、ただ他の人から見られないか、と気になっていました。

しかし、ブツの勃起は収まりません。

ファスナーを全開にするとおじさんの指がまさぐるように中に入ってきました。

勃起の力は下着(トランクス)を突っ張らせ、直ぐにブツを触ることができません。

太ももの付け根のほうに指を回して何とか早くブツを触ろうとしているのが判ります。ついに、おじさんの指がブツに達しました。

「おお、すげえな」

おじさんが思わずつぶやいたのです。

周りに聞こえてないか、見られていないかと恥ずかしさがピークになりました。

おじさんは人差し指と親指でブツを握ってきます。

固さを確かめるように握ると今度はカリの部分に触ってきます。

息は完全にはぁはぁでいくらなんでも周りからミエミエだったと思います。

おじさんがつぶやきました。

「駒込で下りて・・・いいところあるから」そう言ってきました。

いいところといっても当時はまったく意味がわかりませんでしたが、急に恐くなって丁度巣鴨についたので、ファスナー全開でそのまま下車してしまいました。

おじさんはついてきませんでしたが、ホームで腰が抜けるかと思うような感覚でした。

あのまま駒込で付いていったら、もっと世界が変わっていたかもしれませんね。

ところで、今でも埼京線の最後部で、時々触られてしまいます。

勿論直ぐに勃起を始めてしまいます。

 

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