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【ゲイ】自慢のイケメン彼氏とは夜行バスで知り合いましたwwwwwwww

最愛の彼氏

香川県在住の大学生からの投稿。田舎へ帰省する際に、何かエッチなハプニングでもあればと邪な理由で夜行バスを利用した投稿者。期待虚しく何も起こらなかったものの、バス内で素敵な年上男性と知り合った。それが今の・・・・
イケメンのスジ筋男性
僕は20才の大学2年です。春休みに夜行バスで帰省した時の事です。

バスの一番後ろ、窓から2番目の席を予約しました。

僕は始発駅から乗ったのですが、その時にはまだ両隣は空席でどんな人が乗って来るか楽しみに待って居ました。

そして出発間際になって窓際の席に学生風のメガネをかけた女の子が乗って来ました。

期待してたのにガッカリです!

次の駅で、ナント隣の席にサル顔の伊藤英明似の日焼けした筋肉で太い腕をした人(以下ヒデアキさん)が乗って来たのです。

超ラッキー、バスに揺られながらその人が気になって仕方が有りませんでした。

こっちが意識しすぎて話せないで居ると、何とヒデアキさんから話掛けてくれました。

殆んどの席はカーテンを閉じて、お休みモードでしたので小さい声で話しました。

話の中で名前・行き先・年令・仕事などが解りました。

ヒデアキさんは26才で某スポーツクラブに勤めて居る事、クラブの日焼けマシーンで一年中焼いて居る事などが解りました。どおりでエロいワケだw

途中で何かが起こらないか期待しましたが、カーテンを引いて休むことになりガッカリです。

何も無いまま、最初のSAでトイレ休憩です。

トイレに直行した僕の隣にヒデアキさんが来て用を足し始めました。

他にも小便器がたくさん空いてるのに・・・でも、ヒデアキさんのペニスが見られるかも!

ファスナーを開け、引き出されたヒデアキさんのペニスは太くてデカイの一言でした。

そして、僕がガン見しているのを知って居るかのように、顔は前に向いたままペニスが見えやすいように体を僕の方に向けて来ます。

僕は用を足し終えても、ヒデアキさんのペニスから目が離せませんでした。

ヒデアキさんは小便を終わると、大きく振り激しく扱きました。

そして、ヒデアキさんが“コーヒーでも飲もうか?”の一言で、我に返りました。

“自販はあっちだね!”とヒデアキさんが言い軽く僕の肩を叩きました。

僕はヒデアキさんのペニスの事で頭がイッパイでした。

缶コーヒーをおごって貰い渡された時には、僕のは全勃ちになっていました。

ヒデアキさんはそれを見て、僕のテントをツッツキながら “溜まってんだね! バスの中で悪い事したらダメだよ!”と優しく微笑みながら言いました。

その先のトイレ休憩も同じように、ヒデアキさんは用を足します。

バスの中でヒデアキさんに犯される妄想だけが頭を駆け巡り、一睡もしないまま最終目的地の駅のロータリーに着き、荷物を受け取っているとヒデアキさんが“お疲れ様!”と声を掛けてくれました。

“疲れたね!バスの中で悪さしなかったからご褒美あげるよ!時間有る?”と聞かれました。

エッチな想像が頭をよぎりました、そして頷きました。

そしてヒデアキさんは僕を駅前のビジネスホテルに連れてってくれ、チェックインを済ませ部屋で初Hをしました。

もう本当に夢を見ている様な出来事でした!

あれから4ヶ月、週3~4回Hをしバックも開発され・・・ヒデアキさんとは恋人関係で幸せな毎日を送っています。

 

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