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【ゲイ体験談】イケメン後輩のパンツから出る玉袋と竿を見つめると・・・

イケメン後輩の自宅にて

東京都30代Yさんからの投稿です。夏休みのある日にイケメン後輩の自宅へ。寝ていた後輩の股を広げて、びろ~んと広がった玉袋と竿を見つめていると…。

先輩と後輩

久々の投稿です、Yです。

今回は番外編で20年前のDK時代の話しに戻ります。

イケメン後輩M以外の男Uとの体験談です。

好きだったノンケ後輩Mに彼女ができてしまったので新1年生のノンケUを可愛がり始めたら家に招待された話しです。

過去のMとの体験談は古い順に

1.「DK時代、10人が寝静まる合宿部屋で後輩Mと盛った結果」

2.「DK時代、夏合宿で可愛すぎる後輩にフェラチオしたった」

3.「DK時代、シャワー室で可愛い後輩に泡手コキした結果」

4.「可愛すぎるノンケ後輩がフェラチオごっくんして くれた」

5.「DK時代に愛し合ってた後輩と10年後に再開した俺」

6.「深夜、デパートの屋上駐車場で後輩と野外ファック してきた」

7.「彼女持ちのイケメン後輩ゴチっすwww」

をご覧ください。

スペック

  • 後輩U 当時(15)身長168 ノンケ ボーズ頭で筋肉質 色黒体育会系 若い「柳葉敏郎」にとても似てる。
  • 俺Y 当時 (17)身長168  普通体型S気強め「山本耕史」っぽいと言われる
  • 後輩M 当時(16)身長178 イケメンノンケ 筋肉質ドM 昔の坊主じゃない「川崎宗則」似

マーチングバンド部3年目。

3年生が卒業し俺ら(新3年)の時代が来ました。

同時に2年生が羽を伸ばし出すという事だ。

新年度を向かえ、7月の第一回目の合宿が来た。

予感的中……Mは部内1のイケメンなので3人の女子からコクられその内の1人と付き合い出した(泣)

(後々聞くと3人どころではなくOBにも狙われてたらしい…やべぇな笑)

俺としてはまぁ案の定の流れだったので気にはなるが仕方が無かった。

しかもMの彼女(Eちゃん)は2年女子の中でも気の強いリーダー的なしっかりした女子。(ドMのMにはお似合いだせ)

周りの人達からそれを知らされたとき、まぁそうなるよなぁと受け入れるしか無かった……。

合宿の夜Mは相変わらず俺の隣に布団を敷いてくる。

マジで複雑な気持ちだよねw

「お前Eちゃんと付き合ってんだろ?」

「ぁ…はぃ…バレてますよね…」

「全員知ってるよw」

「先生にはバレんなよ!」

「は…はぃ……」

周りが寝息を立て出すと俺の布団に手を入れてくるM……切ねぇ……なんとなくMも俺に気を遣ってくれてる気がする。

良いのかなぁ?…とか思いながらも性欲には勝てない俺は半年振りにMを可愛がる。

Mの大きな身体はのけ反り、押し殺していた声も我慢できず大きなあえぎ声と共に大絶頂を迎えた。

その後俺にしがみつきながら「シュ…シュごい!!///……スゴイッ!///…スゴイィイ///……」と泣きながら暫くの間震え続けた。

はぁ……マジで可愛くて良い匂いでエロかった。

俺はこの合宿を最後にMを抱くのを辞めた。

MがEちゃんを好きなことは普段の2人を見れば良く分かってた。

しかしその頃、新入生の1年のUと家が1駅違いで電車とチャリンコで毎日一緒に帰宅していた。

Uは中学時代、陸上部&生徒会長だったらしくボーズ頭の筋肉質な色黒体育会系で、スタイリッシュなMとはまた違った男らしさがあった。(因みに身長は168cmで当時の俺と同じ身長だった)

高校生の多感な時期、毎日一緒に帰宅し相談を乗っているとUを可愛く感じてる自分がいた。

Uはテンション低くて声も低く強面で冷静というか鈍感で女子からは面白がられ弄られるが男の先輩からはあまり好かれてなかった。(男からは生意気に見えて損する性格)

何かと手が焼ける可愛い存在だった。

毎日一緒に帰るうちにイチャイチャやくすぐり合ったりする事が多くなり徐々にエスカレートしていく……

第2ボタンまで開けた学ラン制服の上からチクビやチンコを指でクリクリするとUは電車内や人前でも直ぐに勃起する奴だったw

最寄り駅からUが運転するチャリの荷台に乗って毎日2ケツして送ってもらったり、当然Uが運転中に制服の中やスラックスのポケットに手を入れてチクビやチンコを勃たせたりしてたw

中高生の男子って勃たせたがるよね?

そのせいで何度も事故りそうになったりゲラゲラ笑いながら田畑に突っ込んだりもした。

凄く楽しい関係だった。

次第に俺はUに結構派手な行動に出ていってた。

Uに色々なイヤらしい事を想像させ発言させその間にUの全身を触りまくる。

俺も満足する遊びだった。

そのゲームは街灯の無い駐輪場でよくやった。

人気が少なく夜になると暗い場所。

言葉巧みに想像の女子に挿入までさせ、俺はUの腰に腕を回しスラックスの上から勃起させたチンコを握り何度もコスり付ける。

Uは勿論初めは嫌がるが、すぐに気持ち良くなってしまう。

学ランの中に手を突っ込みチクビも同時に弄ってあげる。

「その子何て喘いでる?」

「ンッ…も…もっとチクビ吸ってって……」

チクビに爪を立ててつねる

「ぁぁぁ///」

「マンコの中気持ちいい?」

「は…はぃぃ……もっと激しく突いて欲しいって!」

逆手で握り直し上下に激しくシゴく。

………ガクガクッ!!ビクン!ビクン!

「ぁ……ダメっす!イっちゃうっす!!!」

手を止める。

「さっ!帰ろうぜww」

「えぇ!!!もぉぉぅ……まじで先輩は////」

「帰ってAVでも見てなさい!」

射精は絶対にさせない。

この遊びを週2.3回していた。

その頃Mとは仲が悪くなった訳ではない。

今まで通りふざけ合ったりバカな事はするが、部活の伝統で2年が自立出来るようお互いあまり干渉しなくなるのだ。

特にMは次期パートリーダーなので俺的にも少し厳しくなってしまう。(これは仕方の無いこと。)

上下関係が今までより厳しくなったことやEちゃんのこともあり、合宿でも俺は布団を離すようになった。

Mは時折寂しそうな顔を見せたがお互い分かっていたので仕方がないと割り切った。

とまぁ色々と時期が重なった訳です。

因みにUはパートが違うので別の部屋でした。

そんなある時、夏休みで数少ない貴重な連休。

家が近いUと夜2人でカラオケをオールで過ごしてると、家に遊びに来ないですか?と誘われた。

午前中Uの家に行き両親も喜んで歓迎してくれた。

妹とミニチュアダックスフンドのダイちゃんに挨拶をし、オールだったので2人とも眠すぎて2階のUの部屋で一休みすることになり俺の為に布団も敷いてくれた。

「先輩ここで寝てくださいね!」

「ベッドあざーす!」

「ふざけないで大人しく布団で寝てください!先輩が女の子だったらなぁ…ww」

「はいはい、おやすみzzz」

2人とも爆睡。

ふと目を覚ますと15時…外は真夏の夕暮れ前の色。

Uは途中で脱いだのかトランクス1枚で当然フル勃起中。

中学時代は長距離選手だった筋肉質な後輩が無防備に両手を頭上で組んでた。

Mよりワキ毛が濃い……ゴクリ。
Uは坊主頭で男らしいが、顔はまだ中学卒業したばかりの少年の寝顔でスヤスヤと熟睡。(あだ名はギバちゃんw)

俺は最新のガラケーをUの机にセットし動画撮影スタート!

買ったばかりのシャープ製のdocomoのケータイCCD31万画素がどんなものか試した。

ベッドの横に正座。

寝顔から足先まで暫く目で楽しむ。

俺ってマジで変態だなと思いながらガニ股のヒザの裏に手入れトランクスの裾を上げながら太い太股をグイッとカエルの様に広げる。

ヨダレを貯めてトランクスの裾から溢れ出てきた右の玉を、ちゅる…ずぼっ……と吸い込んだ。

真夏の玉袋はビヨォ~ンとだらしがないw

強く吸うとズルンと左の玉も出てきてしまったので2個とも一度に頬張り引っ張った。

Mのより一回り小ぶりだが汗がベタ付き匂いは強め。

口の中で転がしていると裾から覗いて見えるUの竿がカックン!……カックン!……玉を喉奥まで飲み込むと竿も引っ張られパンツの中で亀頭が全部ニュルンと出てきた。

「うぅぅん……んん」と少し甘えたような声を漏らし動いた為、トランクスの前のスリットから竿の右半分だけがズズ……と顔を出した。

俺はMで度胸が付いていたのでバレても良いや!コイツ2つも下だしとギリ昭和生まれのパワハラ精神で竿の右半分に舌を這わした。

ビクン!ビクン!

カリと筋の周辺を舌の裏と表面を使いネットリ優しく絡めると透明の我慢汁が漏れ、チンコの先端に丸い小さな雫を作った。

ギュッと目をつぶり頭上のベッドの手すりを両手で握る。

二の腕の筋肉がムキッと膨らむ。

小刻みに息を震わしながら浅く呼吸をするU。

竿と玉に鼻と口を押し付けヨダレを引き延ばす。

我慢汁と俺のヨダレでスリットから竿の左半分もビックン!ビックン!と飛び出て来た。

俺の心臓がズキズキしだす。

後で録画を確認するとUはチラっと頭を上げ俺のフェラを何回か確認していたw

俺は冷静にMとの味、臭い、反応の違いを楽しんでた。

大きく露にした脇の下に歯を立ててかぶり付く。

「ぉっ!……ふぅぅ…ぅ…ンッ……」ビタン!ビクン!(あ……こいつ完全に起きてる)

汗ばんだワキ毛が鼻と口の周りに貼り付いてきた。

俺のより小さいがまだまだ成長途中の綺麗な白いチンコ。

いっちょ前に血管を浮き出し今にも破裂しそうだ。

真夏の昼過ぎの後輩の部屋……アブラ蝉やひぐらしの声を聞きながら生々しいこの状況。

2人とも汗をかき蒸れに蒸れた男子高生の若いフェロモンを堪能する……俺も男子校生だけどw

俺は大きくがに股に開いたUの両足の間に正座し背中に手を回して綺麗なヘソに舌を突っ込んだ。

ビクンッ…ビクン!…ビクビク……

「んぁぁぁ//ぁ//ぁ///ぁァァ///」

無視してそしてそのままバキバキの腹筋の割れ目に舌を這わしそのまま右チクビに吸い付き舌を乳輪に沿ってクルクル舐め回す。

Mがこれでいつもイきそうになる技であるw

Uの両ヒザが立ち上がり俺を挟み込んだ。

「ぁ……クッ……ぉ…ぉぉ…ンッ」

クチをパクパクさせるU

そのイヤらしい顔に興奮し左耳を唇で挟み舌を入れるとMとは違いちょっと苦い味。

ビクン!ビクン!

「んぁっ///!……おぉッ……ぅぅン……」

構わず耳たぶを噛む。

Mとはまた違う若い濃い目の香りにドキドキが止まらない。

そのまま耳の裏側を味わうと……

「せ…せんぱぃ!……ハァ…ハァ…な…何してんすか!」

「我慢できなかった?寝たフリ」

「……………………頑張りましたが……ムリっすねw」

「これ気持ち良いだろ?」

「ヤ…ヤベェ……フゥゥ……」

Uは鼻の下に玉の汗をかいていた。

「鼻の下汗かいてるよ」

「は…ハイ!!」手で拭う

右手首を口に当てて息をフゥフゥ漏らすU。

頬骨辺りを赤く火照らし左手は頭上のベッドの手すりを思いっきりギュッと掴む。

腕の筋肉がモリモリと血管を浮き出し収縮してる。

「ここ……今だれかいる?」

「い…ぃえ!……皆出掛けてるんで!…だ…大丈夫っす!…ぁ////…」

右手首の内側を亀頭に当ててそのまま裏スジにゆっくりと腕の第2関節まで這わす。

「ぉぉ…ぉ…ぉあッ……それッ…ヤベェっす!」

陰毛の中に貯まった我慢汁を拾いながら腕の内側の柔らかい肌をチンコにグニグニとコスり付けるとUは腰をガクガクさせながら

「ス…スゲェ……ハァ…ハァ…きもちぃっす!……それ……先輩!…スゴイっす!…」

いつもの太くて低い声に抜ける息が混ざり、意図せず男らしく卑猥な喘ぎを漏らすU

次にMとヤレた時の為に編み出していた技を披露。

脳内のMはこれで破裂しまくるんだよなぁ…とか思いながらw

腰がガタガタ震えだしベッドがきしむ。

俺の腕からツルンッ!ヌルンッ!!と左右に逃げるチンコ。

足をピンッと伸ばしたり開いたりバタバタと忙しいUは全身の蠢く筋肉にカーテンの隙間から入る光をイヤらしく反射させてた。

Mのチンコの反応と全く同じだけどMのはデカくて重たいのでヘソ下にピタピタと叩き付く。

Uの場合肉棒がカックン!カックン!と空中で大暴れする。可愛いw

腕をUのチンコの横に置くと俺の腕ごと足を閉じ勝手に腰をカク付かせコスり付けながら

「…ぁ!ぁ!ダメっす!!!先輩//////」

「そんなに今までイきたかったのか?」

「イきたぃっす!!!センパィいつもイカせてくれないから///…ぁ…ぁぁぁ/////もぅ!イかせてほしいっす!!!!!!」

Uが指を絡めて恋人繋ぎをしてきた。

そして逞しい胸の上でギュゥゥッと俺の手を握りながらケツと頭をどんどんベッドに沈ませ背中を反らした。

そのせいでチンコがどんどん天井に向き遂に止めどない絶頂を迎えるU

両チクビを天に尖らせながら……

「ぁ!ぁ!ぁ!ぁ!ぁ!ぁ!出るっす!出るっす!……………デルゥゥゥゥ!!!!/////」

プチュン!!!!!!

「ぅおぉん//////」

ピュン!ピュン!プチュ!プチュゥゥ!

「イッ!イッ!…イッ!………ウッ!!!!」

閉じていた足をグイン!と開き

「ぅおッ/////……………………………!!!!!

ポタポタ!!!!ピタピタピタ!!!

Uは上半身に精子の雨を降らせた。

UもMもそうだが水ぽい精子なので噴水のように噴き上げてそこら中に撒き散らした。

Mの1/3くらいの量と勢いだがこれが普通でMの精子量が異常に多いだけだと思った。

Uは果てた後も俺の手を握り続け歯を食い縛り呼吸を乱した。

「気持ちよかった?精子まみれだわw」

「マジヤベェっす!!!過去1でした!!」

「お前が勝手に腰振ってただけだから俺はなにもしてないけどねw」

「そうなんすかっ!?なんか……凄かったっす//////男同士でナニやってんすかねw」

その後飛び散った精子を拭き取りファブリーズをして犬のダイちゃんを散歩に連れて行きご両親に夕飯をご馳走になり家に帰った。

それから暫く俺らは隙を見つけてはストレスを発散した。

電車内でイチャコラしたり駅のトイレやいつもの駐輪場でお互いキスしたり抜き合う関係が俺が引退するまで(半年間)続いた。

Uはスゲェ!ヤベェっす!と何度も悦んだ。

あと面白いことにUの憧れの先輩は?て聞くと

「あまり喋ったこと無いですがM先輩です!めっちゃカッコ良いし優しいので」

「えぇwwあいつドMだぞwお前らが想像する程しっかりはしてないよw」

「え!!そうなんすか?でも先輩達仲良いっすよね!」

Mは男にもモテるんか!とw

それからは部活中Mと談笑してるとUが仲に入れて欲しそうに側に来る時が結構あり、

「お前1年の癖にY先輩に慣れなれしいんだよ!来んなよぉw」

「すみません!!」ニコニコ

「俺Uの家に泊まりに行ったことあんだぜ!」

「めっちゃ仲良いじゃないスかぁぁ!!何してんすか!」

「すみませんM先輩!!」ニコニコ

「妬くなよM!」

「妬いてないですし!…くそぉぉ」

MとUも仲良くなってくれて俺は嬉しかった。

2人の名誉のためにもお互いにそういう事してるという事は一切伝えませんでした。

だから俺は3人での会話が何だかイヤらしくて楽しくてS心がくすぐられて勃起してました(笑)

俺が部活引退する前に一度Mが訪ねてきた時がありました。

「Y先輩…Uともそういう事してるんですか?」

「何?そゆことって?」

「いや、だから家にも行ったんですよね?絶対寝てますよね……」

「何もしてないよwUはただの後輩だよ」

「ホントかなぁ……オレ…Eちゃんと別れましたよ…」

「あ!そうらしいね!まぁそんなもんだよなw」

「あの……来週が最後の合宿ッスね……先輩は……」

「そうだな…だから何?」

「あ、いや……最後だなぁと思って……寂しいッスヨ///」

「お前はホントにどこまで可愛いんだよ(笑)覚悟しとけよ!」

「…はぃ////」

最後の合宿。

タンクトップ1枚で胡座をかいたMの首の横から覆い被さり右腕をMのチンコに当てがうと、両手で抱きつきながら一心不乱にチンコをコスり付けた。

耳元で「他に何してほしい?」

「キッ……キンタマ///…ニギッテクダシャイ///」

俺は後ろから左耳をしゃぶりながらMに抱き付かれた右手で布団に転がった金玉をすくいギュゥゥと握る。

「ハァ~ァン///……タマァ…ゥゥ////」

Mは両太モモで俺の腕を挟み込み、体育座りの姿勢で身体を丸めながら過呼吸を起こす。

「ンあ"ぁ!!!ぁあ"スゴォイ!!!!!!キモチィィ!!!…ハッ…ヒッ…イヤァァァ!!」

窮屈に締め付けられた腕の少ない隙間を物凄い勢いでプチュプチュ!!!!!!ビュルル!!…プチュゥゥゥゥ……と音を出しながら俺の腕から肩にかけて熱々の精子を噴き上げた。

「久しぶりでしたが…やっぱり…スゴイッスY先輩は///」

「いや、俺の台詞だよwやっぱりお前はスゴイよw」

部屋中に俺とMの蒸れた色々な臭いで満たされた。

そして翌朝、寝癖のままボーっと放心状態で食堂で朝飯を済ませるMくんw

可愛すぎてチラチラ見てると目が合いお互いにちょっと気まずい感じでドキドキする。

寝癖を直し教室へ向かうMをトイレに引きずり込み

「オナニー見せてw」

「は!?///」

「良いじゃんかw」

「もぉ~ハズイってぇ」

Mは学ランとYシャツを腹までたくし上げながら個室の便器に向かってデカイちんこをシゴく。

俺は後ろから抱きつきながらMの首周りの甘い臭いを嗅ぐ。

服が擦れる音とベルトのカチカチ音が響く空間が俺らを熱くする。

俺はその場にしゃがみ、チンコに鼻先がかすめる程の距離に近づくと

「ダ……ダメぇぇ////デチャウゥゥ///」

「いいよ…全部出してごらん」

「ぁぁ…ぁぁあ!///……デルゥゥゥ!!!!」

「ちゃんと見てやるから!!」

「ミ…ミテクダサァァァ~ィ!!!!」

ジョボボボ!!ビチャチャ!!

ちゃんと便器の水溜まり目掛けて発射させたM

我慢ならずそのまま口でちゅるん…チュポ…と亀頭を咥えるとMはヘロッヘロッになりながらドンッと後ろのドアに倒れ込みヒザをガクガクさせながら鳴き声を上げた。

そして息を上げながら

「ひ…久しぶりに…俺にも口でやらせてください!」

Mは強引に俺の股間に手を伸ばして来る。

Mの口内で爆発した俺の精子が口からこぼれ落ちMの学ランにシミを付けた。

ティッシュでそれを拭きながらMは喜び満足げにニコニコと教室へ帰っていったw

これが高校時代の最後のMとの合宿の思い出です。

そしてUとは卒業してからは連絡する程度でエロい事は一度もしていませんがMとは今現在も良い仲。

最近Mは東京から愛知県に転勤してしまったので遠距離でちょっと寂しくなり当時をまた振り返ってみました。

青臭くて良き青春時代でした。

出来るだけ事細かに忠実に綴ろうと思うと毎回長文になってしまいますね……申し訳ありません。

 

カテゴリ:BL小説/男子高校生・大学生の最新記事

コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    Yさん、投稿お待ちしてました。めちゃくちゃきゅんきゅんしました。Uさんもかわいいですね!素敵な後輩に囲まれた青春が羨ましいです。

  2. ゲイの名無しさん より:

    Yさん、今回も最高でした。
    また、Mさんに会える日が待ち遠しいですね!

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