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【たのんだだけなのにゲイ体験談】腰痛になって自宅でマッサージを頼んだだけなのに…

マッサージ

福岡県のたきさんからの投稿です。たきさんは、大学のテストに向けて勉強をしていました。腰痛になってしまい、自宅でマッサージを頼むことに。30代後半のマッサージ師さんにマッサージをしてもらうと…。

僕は22歳の大学生です。

一人暮らしをしています。

テストも近いことがありずっと椅子に座って勉強をしていたこともあり腰が痛く自宅でマッサージを頼むことにしました。

少し自宅に人を入れるのは抵抗ありましたがわざわざ行くのもめんどくさいし勇気をだして予約しました。

当日マッサージの時間になり家にいるとインターホンがなり相手を見てみると30代後半ぐらいの少し太めの優しそうな男性でした。

そして自宅に入ってもらいお金を払い男性は僕のベットにタオルを敷きアルコール除菌をし準備を始めました。

とても丁寧でたのんで正解だと思いました。

しかし準備が終わると「全裸になってうつ伏せで寝てください」と言われえっ?全裸で?と思いましたがそうゆうものだと思い全部脱いで裸でうつ伏せでタオルの引いてあるベットの上に寝ました。

そして体にタオルがかけられたのですが腰の位置だけしかかけられずおしりと上半身が丸出しのままになりかなり恥ずかしかったのですがマッサージが始まりました。

初めは足を重点的にやってもらいとても気持ちよく少し寝てしまいました。

目が覚めると上半身をマッサージしてもらっておりとても気持ちよく丁寧でした。

上半身が終わると今度は「仰向けになってください」と言われさすがに全裸であお向けは恥ずかしすぎたのですが勇気をだして仰向けになり目を瞑っているとタオルを掛けられ足のマッサージが始まりました。

足をやっている途中やたら内ももをマッサージしてきてあそこにマッサージ師さんの手が当たりとても恥ずかしかったのですが不本意ながらも徐々に僕のアソコはたってしまいました。

そして上半身に移り終わるとタオルを全部取られお腹周りや腰のマッサージをされ頻繁にアソコや金玉を触られ完全にたってしまいました。

しばらくして「脱毛してるんですか?綺麗ですね」と言われて僕のパイパンちんこを握ってきました。

正直嫌でしたが怖くてそのまま触られました。

だんだん気持ちよくなってきてマッサージ師さんの手の動きも早くなってきて不覚にも喘いでしまいました。

そしてついに「逝っちゃう!」と言って僕は大量の精子をだしていってしまいました。

逝った後もマッサージ師さんの手は止まらず「やめてください」と泣きながらゆったのですがやめられずなにか出ると思った瞬間大量の潮を吹いてしまいベットがびしょびしょになってしまいました。

1分ぐらい僕はおしっこを出してしまい出し切ると「吹いちゃったね笑」と言われて丁寧に体を拭いてもらいました。

そして片付けが終わると次回から「安くするからまた頼んでください」と言われて帰っていきました。

 

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